コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

ホーランド・アメリカ・ラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ホーランド・アメリカ・ラインの写真 2,273枚

船室のベッドの上に置かれた白いタオルで作られた象のオブジェ。客室乗務員による心遣いの演出。
客船のキャビンのベッドの上に、白いタオルで作られたタコのキャラクターが飾られています。乗務員による心遣いのおもてなしです。
キャビンのベッドの上に置かれた白いタオルで折られた鳥のような装飾。客船の客室でのアメニティやエンターテイメントの一例。
写真
写真
写真
ピナクル・グリルのエントランスを飾る赤とクリーム色のユリの華やかなフラワーアレンジメント。ゴールドの壁に映える優雅な装飾です。
ホーランドアメリカに乗るならピナクルグリルははずせない
客船のギャレー(厨房)での記念撮影。白い調理服と帽子を身に付けたフィリピン人クルーが満面の笑顔でカメラに向かっている。
ギャレーツアーでは陽気なフィリピン人クルーがお出迎え
クルーズ最後の夜、船上劇場のステージにクルー全員が勢揃いして記念撮影。赤い背幕の前で、乗客とスタッフが一堂に会した特別な瞬間。
最後の夜にはクルー達が勢ぞろい
客船のキャビンに用意されたリピーター特典。白いタオルで作られた象のデコレーション、デルフト焼きのタイル、チョコレートなどが置かれている。
リピーター特典はデルフトタイルのプレゼント
船内のエレガントなダイニングスペース。天井の装飾的な照明と、黄色いヒマワリが生ける大きな花のアレンジメントがお出迎え。
生花のお出迎え
豪華なシャンデリアが照らくダイニングルーム。円卓に白いクロスをかけ、エレガントな雰囲気でディナーサービスが行われています。
シックなダイニング
客船の甲板から眺める香港の風景。船上に掲げられた香港旗と、背後にそびえ立つビクトリアハーバー周辺の高層ビル群が印象的です。
香港の旗と香港の高層ビル
オレンジ色のダビットに収納されたライフボートが整然と並ぶ大型客船の船体。白と紺色のツートンカラーが特徴的な船側面。
2回目のホーランドアメリカ
香港から神戸への片道クルーズコース。アジア太平洋地域を巡る壮大な航海ルートを示す地図。
初めての片道クルーズ
豪華なダイニングルームで、白いシェフ帽を被ったインドネシア人スタッフが、フルーツや海鮮料理が並ぶ豪華なビュッフェの前で笑顔で出迎える。
笑顔が絶えないインドネシア人ウェイター&シェフ
豪華なディナーテーブルでの誕生日のお祝い。白とゴールドのプレートに乗った層状のデザートケーキと、シャンパングラスが彩られている。
クルーズで迎える2回目の誕生日
雄大な山々を背景に、寄港地の桟橋に停泊する大型クルーズ船。乗客たちが下船し、岸壁では出迎えの人々が見守る。
美しいオーステルダム
氷河湾の雄大な氷河を背景に、客船の展望デッキから眺める壮大な景色。白く輝く氷河と澄んだ青緑色の海が織りなす自然の絶景。
オブザベーションデッキからの氷河
夜間に撮影された客船。美しくライトアップされた船体が、薄暮の空を背景に壮大な姿を見せています。初めて見る夜の客船の迫力と美しさを捉えた一枚です。
初めての夜の客船 こんなにも美しいと思いませんでした
アラスカ湾沿岸のクルーズルート地図。シアトルからジュノー、シトカ、ケチカンを経由し、メンデンホール氷河やミスティフィヨルドなどの見どころを巡るコース。
広々とした明るいブッフェレストラン。木製の椅子とテーブルが配置され、大きな窓からアラスカの海が見渡せます。
広々清潔なブッフェ。アラスカクルーズだと、ここからずーっと海を眺めているとクジラや鳥やシャチなどを発見出来ます。
クルーズ船のビュッフェで楽しむ新鮮なお寿司。ピンク色の握り寿司と白いロール寿司が黒い器に盛られ、醤油とグラスの水が添えられている。
食べまくったお寿司。
客船のブッフェレストランで、かごに盛られたチーズやパン、焼き菓子などが並ぶ。個包装された安全衛生的な食事スタイル。
ブッフェはほとんどがクルーに取ってもらうスタイル。自分で取るものは包装されたりしていて安心安全です。
クルーズ船のバイキングで楽しめる豊富なアイスクリーム。チョコレートとバニラの2色アイスがコーンに盛られており、大人も子供も満足できる多彩なフレーバーが揃っています。
食べまくったアイス。種類がたくさんあって、大人も子供も病みつきでした。
ビクトリア港の乗船場。カラフルなテント施設が並び、シャトルバスや乗客の移動手段が整備されている寄港地ターミナル。
ビクトリア港からはタクシーOR HALのシャトルバス(事前予約/有料)
客船のラウンジに設置された豪華なチェス盤。ウッド調の家具とオレンジ色の椅子が配置された優雅な空間で、ゲームを楽しむひとときを過ごせます。
オシャレな時間の過ごし方
客船内のラウンジで、ゲストたちが思い思いにカードゲームやボードゲームを楽しむ様子。木調の落ち着いた内装と大きな窓からの景色が特徴です。
思い思いにカードゲームなどを楽しむお部屋。
客船のアトリウムに設置された特徴的な時計。淡いピンク色の優雅なデザインで、上部には像のオブジェが飾られている。
時計が特徴的なアトリウム。
ピナクル・バーガーとフライドポテト。ジューシーなビーフパティにチーズとグリルした野菜がトッピングされた船内の人気バーガーメニュー。
名物のピナクル・バーガー!
薄くスライスされた生牛肉に、パルメザンチーズ、ルッコラ、ナッツをトッピングした、エレガントなビーフカルパッチョ。ダイニングレストランで提供される洗練された一品。
ビーフカルパッチョ
有料レストラン「ピナクル・グリル」での優雅なランチタイム。白いテーブルクロス、黄色のアクセント、生花の装飾で彩られた上質なダイニング空間。
本日のランチは有料レストランの「ピナクル・グリル」(Pinnacle Grill)です。「ホーランド・アメリカの有料レストラン、ピナク…
ホウレンソウとルッコラのサラダ。薄くスライスされたリンゴ、アボカド、ナッツがトッピングされた、彩り豊かで栄養満点の一皿。
ホウレンソウとルッコラのサラダ、とっても美味しいです。
ビーフテンダーロインにオレゴン・ブルーチーズをトッピングした上質なメイン料理。ポテトとアスパラガスの付け合わせで、優雅なダイニング体験。
ビーフテンダーロイン。オレゴン・ブルーチーズが、コンセプトにマッチしていて最高。
客船のダイニングホールで夜間に開催されたフォーマルディナー。カラフルな照明天井の下、乗客たちが食事と会話を楽しむ優雅なシーン。
スーツを着てるお客様の方が少なかったです。
劇場で繰り広げられるエンターテインメント。ピンクのジャケットを着た男性歌手が、バックダンサーたちと共に華やかなステージパフォーマンスを披露しています。
本日はガラ・ディナーです。
ケチカンの街並みの間から見える大型客船。レンガ造りの建物や時計塔とともに、寄港地の風情ある風景が広がります。
ケチカンの街はお土産屋さんなどを徒歩で見て周ることができます。街の建物の間から見える船体も素敵です。
アラスカのケチカンの港に停泊する大型クルーズ船。複数の客船が並ぶ光景で、港湾施設と乗客の往来が見られます。
ケチカン!ウェステルダムとも再会しました。
客船のバーでハッピーアワーを満喫。オリーブが入ったマティーニとオンザロックスのカクテルが、記念コースター上に並んでいます。
HAPPY HOURは見逃しません!
客室のベッドの上に置かれた白いタオルで作られたウサギのキャラクター。キュートでユニークなタオルアート。
今日はうさぎかな?キモカワです。
豪華なロブスター料理。焼きたてのロブスターに新鮮な野菜を添えて、タレとともにサーブされた船内ダイニングの一皿。
ロブスターも
クルーズ船のダイニングで提供されたブイヤーベース。透明なプラスチック製のドーム型カバーに覆われた、オレンジ色の濃厚なスープが白い皿に盛られている。
ブイヤーベースを頼んだのに、なんでしょう?
フォアグラを使った豪華なディナーコース。クリーム色のムースにラズベリーソースが添えられた、シェフの創作料理が白い皿に美しく盛り付けられています。
フォアグラも美味しかったです
フランス料理を堪能できる有料レストラン「セル・ドゥ・メール」の優雅なダイニングスペース。木製パネルと照明で上品に仕上げられた店内。
今日の夕食は有料レストランの「セル・ドゥ・メール」(Rudi's SEL DE MER)にて。魚介類を中心とした、フランス料理を楽しめ…
ダイニングルームでフルーツがサーブされています。スタッフが目の前でオレンジを切り分けて提供してくれる丁寧なサービスが印象的です。
切って提供してくれるのですね!
優雅なダイニングルームで提供される、3段重ねのタワー状の前菜セット。白いプレートに紫色の装飾が施され、爽やかなドリンクが添えられています。
前菜はタワーのようにそびえ立つ3点セットです。
ダイニングルームのテーブルセッティング。野菜やオリーブなどの前菜が並び、メイン料理は装飾的に盛り付けられた華やかな一皿。
テーブルセッティングからして賑やかでワクワクします。
シトカの埠頭で、複数の寄港船に対応するためのドック・シャトル案内表示。アムステルダム行きの最終バスが午後3時出発予定。
たくさんの船が来ているのできちんと表示を出して、迷わないようにしてくれていますね。
客船のキャビン内のタオルアート。白いタオルで折られた孔雀のような鳥が、ベッドの上に飾られている。
今日もキモカワです。孔雀ですね。
ハバード氷河を前に、船上から雄大な氷河と雪山を眺める乗客たち。青く澄んだアラスカの海に映える絶景。
氷河が崩れる轟音が響き渡ります。美しい!
客船のデッキに設置されたピックルボールコート。オレンジ色のコートが広がり、ネットが張られている。高層ビルが見える都会の風景が背景に映っている。
食べすぎてお腹パンパンになっても、ピックルボールに挑戦してお腹を減らしましょう!
シアターでのレクチャーの様子。スクリーンに映るアラスカの植物や動物について、EXCガイドが詳しく説明しています。
シアターでは、EXCガイドによる、アラスカで見られる植物や動物達のレクチャーが。とっても詳しく説明してくれます。
ハバード・グレーシャーへの終日航海。雪を被った山々と透き通った青い海を背景に、客船のデッキで多くの乗客が景色を楽しんでいます。
ハバード・グレーシャー終日航海日。素晴らしい大自然です。
客船内の講演会場で、「America's Test Kitchen」による料理教室が開催中。オレンジ色の座席に座った乗客たちが、スクリーンを見ながらサーモン料理の講座を受講している。
お待ちかねの「Americans Test Kitchen」。美味しいサーモンの選び方とその料理方法でした。アラスカ・クルーズにぴった…
客船のラウンジ。赤とオレンジの縞模様のソファが配置され、大きな窓から海の景色が眺められる優雅な共用スペース。
船内はどこでも絵になります。
客船のダイニングで提供された定食の味噌汁。黄金色の澄んだ汁に、刻んだ海苔がトッピングされた一杯。
定食のお味噌汁。
グレイズドサーモンとライス、黄色いパプリカを盛り付けた「パンアジアン朝食」。濃厚な黒い調味料がアクセント。
朝食の鮭定食!「Pan Asian Breakfast」という名前なので見逃さないでください!
船上で提供されたエビのディアブロ。スパイシーなソースで味付けされた海老がライスの上に盛られ、ブロッコリーとトマトで彩られた一品。
エビのディアブロです。美味しい!
客船のダイニングで提供されたテンダーロインステーキ。ピンク色に仕上げられたステーキに、グリーンビーンズと黄色いポテトが添えられた豪華な一皿です。
テンダーロインステーキ美味しかったです。
客船のメインダイニング。白いテーブルクロスの円卓が整然と並び、赤い椅子が配された優雅で洗練された食事会場です。
メインダイニング。キリッとしてて素敵です。