乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)
特典のくわしい案内ホーランド・アメリカ・ラインの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
何を見たい?
ホーランド・アメリカ・ラインの写真 2,273枚










毎晩ラウンジで弦楽四重奏団「アダージョ・ストリングス」がクラッシック音楽を生演奏

ラストディナーの時に食堂スタッフ全員が出席してのお別れセレモニー

2000年にイタリアのフィンカンティリ造船所で建造された事を示す銘盤

出港前に乗船客全員を対象に緊急避難訓練が実施されました。

乗船してすぐにデッキを散策。後方デッキより香港島を望む。

最終目的地バルセロナ港に入港。世界一周途上の僚船アムステルダムが先着。

フンシャルでロープウエイに乗っていたら元ロイヤルバイキングスカイのBOUDDICAが入港して来てロッテルダムとランデブーする光景が見ら…

カリブ海クルーズの拠点フォートローダーデール港。
左からロッテルダム、アイランド・プリンセス、インディペンデンス・オブ・ザ・シーズ、ウ…

階段の踊り場に展示されているロッテルダム5代目(1959年~1997年)の絵画。初代より6代目までが順番に展示されています。

最後の寄港地ケチカンで憩うザイデルダム

インサイドパッセージを航行中に見た素晴らしい日の出

スキャグウエイの町に玄関横づけで停泊するザイデルダム。左はゴールデンプリンセス

今回乗船した6代目ロッテルダム。9日間大西洋を終日航海して最初の寄港地マディラ諸島フンシャル港に入港。

香港のオーシャンターミナルで出港を待つザーンダム

フォートローダーデール出航。隣はホランドアメリカ

後ろからはホーランドアメリカのクルーズ船ザーンダム号も閘門通過中

タークス・アンド・カイコス諸島のグランドタークに停泊中のCarnival Breeze (右)とHALのWesterdam


-バルコニーで朝食を–

–屋外のデッキから– アラスカの風を頰に感じながら青い海、緑深い島々、そして残雪の山々を直接眺められる。

–船上からの眺め– 万年雪や氷河を抱いたアラスカの山々が迫る。

–サンセット– 夕日が沈む直前。アラスカの長い1日が終わる。

–サウナ(有料)–サーマル・スイート内。最後に石の温浴ベッドに寝転がる。

–温泉プール(有料)– グリーン・ハウス・スパ内。次に体を温める。

–フィットネスジム(無料)– まずはここで体を動かす。

–ロイヤル・ダッチ・ハイティー– オランダ王室伝統の午後のティータイム。優雅で豪華客船にお似合いである。

–インサイド・パッセージ– 両側には山が迫り見事な風景が展開する。

–「展望ラウンジで海を眺めながら読書でもいかが?」–
私はホーランド・アメリカ・ラインのコンセプトに大いに共感する。(クロウズネスト内…

–バルコニー– 意外と広くて座り心地の良い籐の椅子が置かれているのが嬉しい。

–バスタブ– 大型船のスイート客室並みの設備である。

–クロウズ・ネスト– デッキ10の先頭にある広々とした展望ラウンジで長いクルーズ中でもリラックスした時間が過ごせる。

–ヴィスタ・ダイニングルーム– 「ザイデルダム出港に乾杯!」

–出港パーティー– プールサイドでサーモンや肉を焼いている美味しそうな匂いがしてきた。

–シービュープール– 船の後方デッキ9にあるシービュープール周辺が楽しい。デッキからはどこを見ても美しい眺めだ。

–我々の客室– ■海側バルコニー■内装は白を基調とし、上品で落ち着きがある。窓側にふらっとテレビとデスク、2人用のソファーとテーブルが…

–フロント・アトリウム– 客船の顔ともなる場所である。吹き抜けの大空間などはないものの、乗船後は直ぐに部屋に入れるという嬉しい驚きも。

–「ザイデルダム」– カナダプレイス内のクルーズターミナルに入港してきた。白と黒のコントラストが実に美しい客船である。














