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ホーランド・アメリカ・ラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ホーランド・アメリカ・ラインの写真 2,273枚

客室内のタオルアートで作られた天使のような装飾。白いタオルで精巧に折られた立体的な作品が、ハンガーに掛けられている。
紺と白を基調とした大型クルーズ船が、背後に山々を控える海岸沿いに停泊している。晴れた日中の外洋での撮影。
客室のベッドの上に置かれたタオルアート。白いタオルで折られたイカのような愛らしい生き物で、黒いボタンのような目玉がついています。
ダイニングルームで提供されたチョコレートケーキ。濃厚なチョコレートムースとスポンジのコンビネーションに、バニラアイスクリームを添えた贅沢なデザート。
客船のダイニングで提供されたサーモンステーキ。焼き色が香ばしいサーモンが、黒米と野菜のガーニッシュの上に盛り付けられた一皿。
フォーマルダイニングで提供された、盛り付けが美しいシャルキュトリープレート。生ハムやテリーヌ、季節野菜が優雅に配されたコース料理。
サンディエゴの港湾地区。高層ビルが立ち並ぶダウンタウンスカイラインと、建設中のクレーン、港の施設が見える景観。
サンディエゴ港に停泊する大型客船のプール甲板。青いデッキチェアとプール施設が見え、都市の高層ビルと橋が背景に映っている。
ホタテとベーコン、赤パプリカを使った洗練されたフィニッシュディナー。白皿の上に芸術的に盛り付けられた一皿。
客船のラウンジで弦楽四重奏団による生クラシック音楽演奏。温かみのある照明と木調の内装が落ち着いた雰囲気を演出しています。
毎晩ラウンジで弦楽四重奏団「アダージョ・ストリングス」がクラッシック音楽を生演奏
客船のメインダイニングルームで、ラストディナーの夜に食堂スタッフ全員が集合し、乗客へのお別れセレモニーを行う光景。複数階層の広々とした食堂に青い制服のクルーが整列している。
ラストディナーの時に食堂スタッフ全員が出席してのお別れセレモニー
イタリアのフィンカンティリ造船所で2000年に建造された客船の銘盤。木製枠に収められた青銅製プレートに、建造年と造船所情報が刻まれている。
2000年にイタリアのフィンカンティリ造船所で建造された事を示す銘盤
香港寄港時、客船のデッキで乗船客全員を対象にした緊急避難訓練が実施されている様子。オレンジ色のライフジャケットを着用した乗客が整列し、スタッフの指示を受けています。
出港前に乗船客全員を対象に緊急避難訓練が実施されました。
クルーズ船のデッキから眺める香港島。船上のプールデッキと対照的に、対岸のビクトリアピークを背景とした高層ビル群が壮観に映る。
乗船してすぐにデッキを散策。後方デッキより香港島を望む。
バルセロナ港に入港した大型クルーズ船。岸壁に停泊し、周囲には港湾施設と車両が見える。
最終目的地バルセロナ港に入港。世界一周途上の僚船アムステルダムが先着。
マデイラ島フンシャルのロープウェイから撮影。港に停泊する2隻の客船と赤い屋根が特徴的な町並みが一望できる絶景。
フンシャルでロープウエイに乗っていたら元ロイヤルバイキングスカイのBOUDDICAが入港して来てロッテルダムとランデブーする光景が見ら…
フロリダ州フォートローダーデール港に停泊する複数の大型クルーズ船。青い海と晴天の空に映える壮大な船団の光景。
カリブ海クルーズの拠点フォートローダーデール港。 左からロッテルダム、アイランド・プリンセス、インディペンデンス・オブ・ザ・シーズ、ウ…
階段の踊り場に展示されている歴代客船の油彩画。緑の山々に囲まれた湾に停泊する、白と紺色の優雅なクルーズ船の肖像画。
階段の踊り場に展示されているロッテルダム5代目(1959年~1997年)の絵画。初代より6代目までが順番に展示されています。
アラスカのケチカンに停泊する大型クルーズ船。雪をかぶった山々に囲まれた美しい港での一時。
最後の寄港地ケチカンで憩うザイデルダム
インサイドパッセージを航行中に見た、海面に映る金色の光路が美しい朝日。地平線上の山々を背景に、太陽が静かな海を照らす壮観な日の出の景色。
インサイドパッセージを航行中に見た素晴らしい日の出
アラスカ州スキャグウェイの埠頭に直接横付けされた大型クルーズ船。町の中心部に停泊し、奥には雪冠の山々が見える。
スキャグウエイの町に玄関横づけで停泊するザイデルダム。左はゴールデンプリンセス
青い海に浮かぶ大型客船が港に停泊している。白と黒の船体が印象的で、複数のデッキと煙突が見える。晴れた空が広がっている。
今回乗船した6代目ロッテルダム。9日間大西洋を終日航海して最初の寄港地マディラ諸島フンシャル港に入港。
香港のオーシャンターミナルに停泊する大型クルーズ船。白と黒の船体が埠頭に係留され、出港の準備が進められている。
香港のオーシャンターミナルで出港を待つザーンダム
フォートローダーデールの港で出航する客船。隣には別のクルーズ船が停泊しており、高層ビルが立ち並ぶ港湾施設を背景に、2隻の大型船が並ぶ光景。
フォートローダーデール出航。隣はホランドアメリカ
パナマ運河の閘門を通過する大型クルーズ船。複数の船舶が同時に航行し、周囲には多くの乗客が甲板に集まっている光景。
後ろからはホーランドアメリカのクルーズ船ザーンダム号も閘門通過中
タークス・アンド・カイコス諸島のグランドターク島沖に停泊する大型客船2隻。透明度の高いターコイズブルーの海で、多くの乗客が水浴びを楽しんでいます。
タークス・アンド・カイコス諸島のグランドタークに停泊中のCarnival Breeze (右)とHALのWesterdam
夜間の港に停泊する豪華客船。イルミネーションに照らされた船体が水面に映り、バックには港湾施設や積み荷用クレーンが見える。
バルコニーから望む穏やかな海を眺めながら、贅沢な朝食を楽しむ。オムレツやベーコン、フルーツなど、多彩な料理が木製トレイに美しく盛り付けられている。
-バルコニーで朝食を–
アラスカクルーズの客船デッキから、ターコイズブルーの湖と雪をかぶった山々、深い緑の森に囲まれた絶景を眺める乗客たち。
–屋外のデッキから– アラスカの風を頰に感じながら青い海、緑深い島々、そして残雪の山々を直接眺められる。
アラスカのガレーシア湾から見える雪山。万年雪に覆われた山々が海を背景に雄大な姿を見せています。
–船上からの眺め– 万年雪や氷河を抱いたアラスカの山々が迫る。
客船のデッキからアラスカの海に沈む夕日を眺める。オレンジ色に染まる地平線が静寂の時間を演出。
–サンセット– 夕日が沈む直前。アラスカの長い1日が終わる。
サーマル・スイートのサウナ施設。青いモザイクタイルで装飾された波型の温浴ベッドが並び、大きな窓から湖の景色が見える高級リラックススペース。
–サウナ(有料)–サーマル・スイート内。最後に石の温浴ベッドに寝転がる。
グリーン・ハウス・スパ内の温泉プール。青く輝く水と黄色と白のタイル装飾が特徴的な有料施設で、リラックスと健康増進が期待できます。
–温泉プール(有料)– グリーン・ハウス・スパ内。次に体を温める。
客船のフィットネスジムで、複数の乗客がトレッドミルやエアロバイクなどの運動器具を使用してワークアウトを行っている様子。
–フィットネスジム(無料)– まずはここで体を動かす。
優雅なティーセットで楽しむロイヤル・ダッチ・ハイティー。装飾的なデザート、紅茶、そして豪華な食器がオランダ王室伝統の午後のティータイムを演出しています。
–ロイヤル・ダッチ・ハイティー– オランダ王室伝統の午後のティータイム。優雅で豪華客船にお似合いである。
アラスカのジュノーを望む客船のプール甲板。両側の山々に囲まれたインサイド・パッセージの雄大な景色を眺めながら、乗客たちがプールやデッキチェアでリラックスしている。
–インサイド・パッセージ– 両側には山が迫り見事な風景が展開する。
客船の本格的なライブラリー。暖色の照明が照らす中、床から天井まで本棚に囲まれた落ち着きある読書空間。中央のテーブルには新刊が展示され、読書に最適な環境が整えられている。
–「展望ラウンジで海を眺めながら読書でもいかが?」– 私はホーランド・アメリカ・ラインのコンセプトに大いに共感する。(クロウズネスト内…
客船のバルコニーキャビンからの眺め。座り心地の良い籐製の椅子とオットマンが配置され、広々とした空間で海の景色を楽しめます。
–バルコニー– 意外と広くて座り心地の良い籐の椅子が置かれているのが嬉しい。
客船のスイート客室のバスタブ。クリーム色の壁に白いバスタブが設置され、シャワーカーテンと清潔なタオルが備えられた、充実した浴室施設。
–バスタブ– 大型船のスイート客室並みの設備である。
デッキ10先頭の展望ラウンジ「クロウズ・ネスト」。大きな窓から外洋を眺めながら、快適な椅子でくつろげる広々とした空間。
–クロウズ・ネスト– デッキ10の先頭にある広々とした展望ラウンジで長いクルーズ中でもリラックスした時間が過ごせる。
ヴィスタ・ダイニングルームの優雅な食事風景。深紅の壁と白いテーブルクロス、黒い椅子が高級感を演出し、窓からは海が見える。
–ヴィスタ・ダイニングルーム– 「ザイデルダム出港に乾杯!」
プールサイドでの出港パーティー。白いシェフ制服を着たクルーが大きなグリルでサーモンや肉を焼いており、香ばしい香りが漂っている。
–出港パーティー– プールサイドでサーモンや肉を焼いている美味しそうな匂いがしてきた。
船の後方デッキにあるシービュープール。青い海を見渡せる広々としたプール周辺では、多くの乗客がくつろぎ、遠くの山々と街並みが美しく映える。
–シービュープール– 船の後方デッキ9にあるシービュープール周辺が楽しい。デッキからはどこを見ても美しい眺めだ。
白を基調とした上品な海側バルコニック客室。ツインベッド、窓側のソファーエリア、デスクが配置され、狭くもゆとりのある設計。大きな窓から海の景色が望める。
–我々の客室– ■海側バルコニー■内装は白を基調とし、上品で落ち着きがある。窓側にふらっとテレビとデスク、2人用のソファーとテーブルが…
客船のフロント・アトリウム。複数階吹き抜けの開放的なロビーで、ゴールドカラーの照明と現代的なインテリアが特徴。受付カウンターやバーが配置されている。
–フロント・アトリウム– 客船の顔ともなる場所である。吹き抜けの大空間などはないものの、乗船後は直ぐに部屋に入れるという嬉しい驚きも。
カナダプレイスのクルーズターミナルに入港した大型客船。白と黒のコントラストが美しい船体が、穏やかな青い海に浮かび、背景に雪をかぶった山々が見える。
–「ザイデルダム」– カナダプレイス内のクルーズターミナルに入港してきた。白と黒のコントラストが実に美しい客船である。
中東の市場で見かけた白いヘッドスカーフを被った男性たちの肖像画。イスラム文化と地域の人々の生活を描いた芸術作品。
船上レストランで供されたパエリア。黄色く炒めたお米に海老、貝類、野菜が入り、レモンと玉ねぎスライスで装飾されている。
ジュノーで撮影された、個体識別用のザトウクジラの尾びれカタログ。数百頭のクジラを写真で記録・管理している展示パネル。
バンクーバー寄港時に撮影した港湾施設と都市風景。高層ビルが立ち並ぶダウンタウン、橋、船着き場が見える。
グレーシャーベイの氷河から崩落した氷塊が海に浮かぶ。白と青色に輝く氷の破片が広がり、シャーベット状の海面に散在している。
アラスカの氷河海峡で、流氷が浮かぶ海面。白く輝く氷塊が水に浮かび、氷河の崩落によって生成されたばかりの新しい氷が散在している様子が見られる。
ワインテイスティングイベントで提供された、複数の調理済み前菜とワインのペアリング。白いプレート上に盛られた洋食風のおつまみ。
客船のキャビン内で、白いタオルで折られた動物の装飾が枕の上に置かれている。背景にはストライプ柄のカーテンが見える。
赤色のカイトサーフィン用キットの内部構造。展開された状態で骨組みと生地の張り具合が確認できます。
船内のパブリックスペースでアジア祭りのイベントが開催されている。白いテーブルに赤い装飾が施され、乗客とスタッフが交流している様子。
オレンジ色を基調とした豪華なパブリックスペースで、乗客がスタッフと交流している光景。シックで落ち着いた船内の雰囲気が伝わる。
メインダイニングルームの全景。白いテーブルクロスの円卓が配置され、赤いベロア張りの椅子と柱が見える。バラの生花が飾られた優雅な食事空間。
プールサイドのラウンジエリア。イルカの彫像が飾られたプールを眺めながら、乗客がくつろぐ船内の開放的な空間。
プロムナードデッキの風景。木製の床が敷かれた長い通路で、側面に大きな窓があり港の景観が見える。乗客が散策している。