ベットが折り畳み式ですが機能的で狭さを感じない作りでした




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ベットが折り畳み式ですが機能的で狭さを感じない作りでした




窓側のお部屋で、少し狭い感じはありましたが、だんだんと慣れてきて、十分な広さでした。ただ、物入れやハンガーが少ないです。船の大きさから考えたら十分なのでしょうが。洗面台・トイレ・シャワー室も狭いし船が揺れるので、物の置き場所の工夫が必要です。いつも持参するものに、大きめのマグネットがあるのですが、今回2つだけ持参しました。物入などが少ないので、マグネットの大きめのものを4~5個ぐらい持参すると重宝すると思います。

1人で過ごすには十分なお部屋です。また、部屋には大型のテレビや、湯沸かしポット、コーヒー、紅茶がつく部屋にしたので、上層階でした。

他の船と配置がかわっており、ベッドが違う方向むいてます。友達とどちらにするか途中から反対にしました。

部屋は狭いが収納スペースがあり乗船中はパッキング不要なので問題ない。 シャワールームも今までのクルーズ船の中では最も大きく快適だった。 最下層の3階で揺れは大きくないが波が船倉を打つ音が大きかった。
清掃が行き届いていてとても清潔で快適です。

【キャビン】1) IACEのご担当者の助言を基に、建造年の古いシップを見送り、リカルドウィット号(MS Richardwith)を選びました。 2) 通常のクルーズ・シップの場合、出入港の景色を見るのが好きな私達はバルコニーを選びます。このシップにはバルコニーがないことこら、邪魔物がない海側キャビンを選びました。またキャビンは陸地が見える右舷としてリクエストしました。バルコニーではないものの甲板に出るのに階段を使わなくても良いように、私達は甲板と同じ高さの部屋を選びました。私達のお部屋の外側はお客様の通路(甲板)となっており、興味津々のお客様が時々覗きます。視線が気になる場合にはカーテンを閉めました。近くの船首にあるミニスウィートのお部屋は甲板に出入りが自由なドアがついていますが、船首であるため可哀想に窓の前に人だかりができ、視界が遮られることが多かったように思います。小さな窓の海側キャビンは海面に近く、高緯度の海域では揺れが大きく閉塞感が強いことから、私達には向いていないように思います。 <お勧め>以上のことを参考にして、デッキプランに基づき、旅行代理店からHRGにどのようなキャビンを希望しているのか、はっきりとリクエストを伝えた方が良いと思います。


たまたま早期予約で最後尾スターンのバルコニー付きの船室予約でき あまり寒さ感じずフィヨルドの景色楽しめました。
前旅程参照
前行程参照
前行程参照
前旅程参照


定期航路としては良い部類ではなかろうか。
室内はコンパクトに機能的にまとめられており、使いやすい。 ただ、パジャマ、歯磨き、また客室によってはシャンプー、コンディショナーが完備されていないので持参が必要。
