コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

フッティルーテンの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

フッティルーテンの写真 79枚

ウシュアイアの埠頭に複数のクルーズ船が接岸している様子。遠くには雪を残す雄大な山々と、海岸沿いに広がる南米最南端の街並みが一望できます。
フッティルーティンの沿岸急行船・ノールカップがキルケネスに向けて出港していきました。
フッティルーティンの沿岸急行船・ノールカップがキルケネスに向けて出港していきました。
写真
写真
氷の彫刻で作られた巨大なトロール像の前で、防寒着を着た2人が記念撮影。北極圏の氷の世界を体験できるアクティビティ。
客船内のアイスバーで、氷で作られた彫刻やバー施設を楽しむ乗客たち。カラフルな照明演出が施された幻想的な空間。
北極圏の夜空に舞うオーロラ。星々と雲の間を揺らめく緑色の光が、客船からの忘れられない天体ショーを演出している。
北極圏のオーロラを客船のデッキから観賞。緑色に輝くオーロラと月光が織りなす幻想的な夜空の景色。
客船の甲板からオーロラを観賞する乗客たち。北極圏の夜空に広がる神秘的な緑色の光が幻想的に舞い踊る光景。
客船のビュッフェレストランで提供される豪華なシーフード料理。ロブスター、カニ、エビなど新鮮な海の幸が氷の上に美しく盛り付けられている。
氷で彫刻された客船のレリーフ。緑と赤のライティングで照らされた幻想的なアイスアート作品。
船上のイベント会場に展示された、緑色にライトアップされた氷彫刻。馬に乗った人物の精密な彫刻作品が、夜間のエンターテインメント施設で輝いている。
客船のジャグジーバスで、ノルウェー沿岸の雄大な山々を背景に2人がリラックス。温かいお湯と絶景が同時に楽しめる贅沢なひとときです。
客船のキャビン内にあるベッド。紫とピンク色にライトアップされた豪華なファー調のベッドスプレッドが、モダンで幻想的な雰囲気を演出しています。
南米パタゴニアの壮大な山々を背景に、小型船でのキング蟹漁業体験。赤いライフジャケット姿の乗客たちが、漁船での本物の漁業活動を見学・参加している。
北極圏の壮大な自然を探索するショアエクスカーション。赤いゾディアックボートで、緑豊かな山々に囲まれた静寂の海を航行する乗客たち。
客船のビュッフェダイニングで提供される朝食。焼きたてのパン、卵料理、ハム、チーズなど豊富な選択肢が木製サーバーに並んでいます。
客船のキャビンで提供されたベリータルトケーキ。赤いベリージャムと生クリーム、チョコレートレイヤーが特徴の豪華なデザート。
客船のビュッフェレストランで提供される豊富な料理。複数の白いボウルに入った前菜やサラダ、パスタ料理が並んでいます。
北欧クルーズの客室内部。シングルベッド、窓、ソファが配置されたコンパクトで機能的な船室。木調の内装で温かみのある空間。
険しい山々に囲まれた静寂の海域に停泊する客船。北欧の雄大な自然環境の中での寄港風景。
とても小さな船だが中身はいい意味で驚きがたくさんあった
南極ペニンスュラの沿岸で、氷山と雪に覆われた山々を背景に、小型ボートから眺める壮大な氷河景観。
北極圏の港町の風景。雪に覆われた山々と赤茶色の木造住宅が立ち並ぶ、厳寒地の典型的な町並み。
1月22日、予定時間より少し遅れて北極圏へ突入
北極圏脱出の儀式で使用される記念スプーン。肝油(トラン)を一口分すくうために設計された、刻印入りのメタルスプーン2本が並べられている。
北極圏脱出の儀式。肝油(トラン・北欧の人達が健康の友として愛用しているそうです)をキャプテンから、このスプーンで1さじづつ口に入れても…
船上での北極圏突入儀式。船員が乗客に儀式を施す様子。甲板上に集まった乗客たちが寒冷地の通過を祝う伝統的なセレモニーに参加している。
北極圏突入儀式
ノルウェー沿岸クルーズのディナーメニュー。地元の食材を使った郷土料理が紹介されている。
ある日のディナーメニュー
ノルウェーサーモンの解体ショーが行われており、シェフが新鮮なサーモンを捌く様子を乗客が見学しています。試食も提供されています。
ノルウェーサーモンの解体ショー、と大盤振る舞い
北欧クルーズの豪華な朝食。目玉焼き、クラウドベリー、ブラウンチーズ、新鮮なフルーツとハムが並ぶ。
ある日の朝食。目玉焼き、ナッツ類や珍しいクラウドベリー(栄養豊富)、ブラウンチーズ、スムージー、ミルク、ジュース、コーヒーなど
北極圏の夜空に舞う鮮やかな緑色のオーロラ。雲の間から神秘的に輝く自然現象を捉えた一枚。
2度目のノーザン・ライツ(オーロラ)
北極圏の極夜に浮かぶ客船。キルケネスの氷結した港湾で、船体が雪と氷に包まれた幻想的な光景。
キルケネスで停泊中
北極圏通過儀式で、客船の上部デッキに立つ乗客。青いライトと弦灯が装飾され、氷の洗礼を受ける儀式の開始を告げている。
北極圏通過儀式、このあと氷の洗礼を受けます。(希望者)
港に並んで停泊する2隻の客船。赤と黒の船体が特徴の北極圏クルーズ用の砕氷船が並ぶ光景。
ポラリスとミッドナイトソル(私たちが乗った船)
優雅なダイニングルームで、白いテーブルクロスと緑のナプキンで装飾されたテーブルが並び、乗客たちが食事を楽しんでいます。
レストラン
大きな天窓から港湾風景を一望できる船のラウンジ。明るく開放的な空間で、くつろぎながら外の景色を楽しめます。
船のラウンジ
夜間に照らされた客船の前で、5人の女性が仲良く並んで記念撮影。北欧クルーズの思い出の一枚です。
女子5人旅♡オーロラも見れました!
北極圏通過の伝統儀式「ネプチューン王」。乗客の背中に氷を当てる儀式で、航海の安全を祝う楽しいイベント。
北極圏の通過儀式でお客様の背中に氷を入れるネプチューン王
キルケネス港での乗客乗降風景。赤と白の大型客船が停泊し、乗客たちがターミナルから乗船・下船している様子が見られます。
客船内のラウンジで、乗客グループが記念撮影。豪華な天井装飾と窓から見える北極圏の景観が背景。
船上レストランでの優雅なディナーコース。サーモン、エビ、野菜などを丁寧に盛り付けた前菜プレート。
客船内のプロムナード。木調の落ち着いた内装と赤茶色のダイアモンド柄床が特徴。ショップやカフェが立ち並ぶ船内の商業エリア。
客船内のレストラン前廊下。青いカーペットが敷かれた通路の両側に青いソファ席が配置され、豪華なシャンデリアが照らす優雅な空間。
客船のキャビン(客室)内部。青いソファと白いベッド、大きな窓が備わったコンパクトで快適な船室。
北欧の港湾に停泊する赤と白の客船。岸壁に接岸した大型クルーズ船の全景。青空の下、寄港地での乗下船風景。
客船の廊下に並ぶ客室ドア。610号室の白いドアが見え、ベージュピンク色の壁と青いカーペットが特徴的な船内通路です。
北極圏通過証明書。2017年10月30日にMS Trollfjordで北極圏を横断した際に授与された記念証。
船内レセプションエリアでハロウィン装飾に囲まれたクルー。黒いディスプレイにはジャックオーランタンのライトが飾られています。
客船内のロビーで、精巧な船舶模型を背景に記念撮影。赤いドレスと白いカーディガンを着た女性が、展示ケース内のMSトロルフィヨルドの模型の前で笑顔を見せている。
船内のシアターで安全説明が開始。大型スクリーンにHURTIGRUTENのロゴと「SAFETY INSTRUCTIONS」の文字が映し出されている。
夜間にノルウェー沿岸の客船の前で、4人の乗客が記念撮影。船の灯りが美しく照らされています。
ノルウェーのフィヨルド沿いに停泊する豪華客船。白と赤のツートンカラーの船体が静寂の水面に映り込み、背景には雄大な山々が広がる。
雪をかぶった山々と深緑の森が湖に映る北欧の壮大な景色。ノルウェーの自然美を象徴する風景です。
こんな風景が続く
港湾エリアに停泊する客船。赤と青の船体が見える造船所のような工業的な岸壁で、積み重ねられた鋼管や作業用車両が置かれている。
乗降客は私だけ、タクシーが1台待っていたが直ぐに帰っていった
ノルウェーのマロイ港への寄港案内。山々に囲まれた港町の風景と05:45の下船時間が表示されている。
下船時間
赤と白の船体が印象的な客船が、ノルウェーの港町を背景に停泊している。住宅密集地が見える寄港地での一景。
船は出て行った
ノルウェーのクリスチャンスン港に停泊する大型客船。白と赤の船体が特徴的で、港湾施設と共に見られます。
クリスチャンスン
船長交代のセレモニー。フォーマルな衣装に身を包んだクルーたちが、船内のダイニングエリアで式典に参加している。
船長交代のセレモニー
ノルウェー・ロフォーテン諸島のトルガッテン山。自然が穿いた大きな穴が特徴的な独特の山容を、客船から眺める。
自然の穴が穿かれたトルガッテン山
ノルウェー北部の雄大な山並み「セブンシスターズ」。雪を頂いた険しい七つの峰々が、静かな海と緑の谷間に映える壮観な風景です。
セブンシスターズの山並み
ノルウェー北部の雄大な山々を背景に、船上から眺めたセブンシスターズの峰々。雪化粧した山脈と静寂の海が織りなす北欧の絶景。
セブンシスターズの山並み
北極圏越え証明書。2008年5月25日、M/S フィンマルケン号で北緯66度33分を越えた時に授与されました。
北極圏越え証明書