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商船三井クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

商船三井クルーズ › 船内施設の写真 558枚

客船の図書館。観葉植物が配置された明るい空間に、木製のテーブルと椅子が並び、スクリーンが設置されている。
ここの図書館だけでなく、他の場所でも入り口で検温・消毒のコーナーがあります。データはにっぽん丸のほうで把握していて一日中検温がないお客…
7階リドデッキの屋内プール。天井のスカイライトから自然光が差し込む開放的な空間で、ラウンジエリアの椅子とテーブルが配置されている。
7階リドデッキのプール。今回は泳いでいる人は一度も見かけませんでした。夏休みの子供が参加できる日程のクルーズになれば賑やかな声が聞こえ…
客船のドルフィンホールは程良い大きさのシアター。ステージ前にはテーブル席が並び、スポットライトとブルーライトで演出された舞台。どの席からもステージがよく見える設計。
船の6階7階からドルフィンホールに入れます。 程良い大きさですのでどの席からもステージが良く見えます。 メインゲストのショーは二部制…
客船内のライブラリー。木製の棚に数千冊の蔵書が整然と並び、貸出ノートに部屋番号を記入して客室で読むことができます。
貸出ノートに部屋番号を記入して、部屋で読むこともできます。 読みたかった本を何冊もみつけて毎日通ってしまいました。
客船内で提供されるゴディバのショコリキサーとハンバーガーのセット。濃厚なチョコレートドリンクにホイップクリームとチョコレートソースがトッピングされている。
提供される時間が決まっていますが、ゴディバのショコリキサーやハンバーガー、ホットドック、スープ、ジュース、アイスクリームが無料で提供さ…
客船のデッキから望む海と遠くの火山。広々とした木製甲板に施設が配置された、優雅なクルーズの光景。
約2年半振りのクルーズは日本船「にっぽん丸」 いろいろな船に乗る日がいっそう楽しみになりました。
船内の屋内プールエリア。採光性に優れた天井から光が降り注ぎ、青く輝くプールを囲むように木製の家具とラウンジスペースが配置されている。
客船のパブリックスペースに飾られた豪華なクリスマスデコレーション。金と青を基調とした装飾が施された2本のクリスマスツリーと、「Merry Christmas」のバナーが来船者をお出迎えしています。
クリスマスツリーがお出迎え
客船のラウンジでアフタヌーンティーを楽しむ。紅茶とチョコレートケーキ、焼き菓子が白いプレートに盛られている。
アフタヌーンティー②
6階ラウンジ『海』の広々とした空間。ブラウン系の上質なソファが配置され、大きな窓から海の景色が望める寛ぎの場所。
6階 ラウンジ『海』②
客船のアフタヌーンティーサービスのメニュー表示。優雅な金色の額縁に入ったメニューボードで、ダージリンやチョコレートのムースなどの品目が記載されている。
アフタヌーンティー①
6階ラウンジ『海』。オレンジ色のアームチェアが配置された広々とした公共スペースで、中央に装飾的なテーブルが設置されている。
6階 ラウンジ『海』①
横浜港からの出港時、客船のデッキから見た夕焼けと海峡大橋。赤いライフリングが安全の象徴として写り込む。
クルーズ初日:横浜港出港②
横浜港を出港する客船からの眺め。ライフブイと共に、優雅なケーブルステイ橋が夕焼けに映える。
クルーズ初日:横浜港出港①
7階リドテラスで楽しむ特製ハンバーガーとショコリキサー。大窓から望む美しい海景色とともに、優雅なランチタイムを満喫。
7階 リドテラス③ にっぽん丸特製ハンバーガーとショコリキサー
船内のゴディバ チョコリキサーカフェ。カウンターで店員がドリンクを準備中。営業時間14:00-18:00の案内が見える。
7階リドテラスで楽しむショコリキサー。窓からは港の風景と船が見える、優雅なカフェタイムの一場面です。
7階 リドテラス② ショコリキサー
船内シアターでの日本の郷土料理紹介イベント。大画面に表示されたメニューを前に、乗客たちが興味深そうに観覧しています。
船内劇場で乗客を前に『南京玉すだれ』を披露するスタッフ。クルーズ最終夜のビンゴ大会前の余興で、客席は満員の盛況。
クルーズ3日目:恒例のクルーズ最終夜に行われるビンゴ大会前に『南京玉すだれ』を披露
リドテラスでGODIVAのショコリキサーを堪能。ホイップクリームとチョコレートソースがたっぷりかかった贅沢なドリンク。
クルーズ初日:リドテラスでショコリキサーを飲みながら一休み
駿河湾から望む早朝の富士山。客船の7階ラウンジの大きな丸窓越しに、朝日に染まった雄大な山容が見える。
クルーズ2日目:駿河湾で早朝の朝日を浴びた富士山を遠望。7階ホライズンラウンジから
船内に掲示されたオプショナルツアーの案内ボード。複数の寄港地ツアーの詳細情報、料金、施設写真が表示されている。
クルーズ2日目:オプショナルツアーの予約状況
クルーズ初日のリドテラス入口。クリスマスデコレーションで飾られたサンタクロース像とポインセチアの前で記念写真。
クルーズ初日:リドテラス入口
ダイニング瑞穂の入口に飾られたクリスマスデコレーション。赤いリボンと緑のツリー、プレゼントボックスで華やかに装飾された展示台。
クルーズ初日:2階のダイニング瑞穂の入口
横浜大さん橋からの出港。夕焼けに照らされた横浜みなとみらいの高層ビル群と、青くライトアップされた客船の甲板が印象的。クルーズ初日の出航シーン。
クルーズ初日:17:00に大さん橋から離岸し出港
リドテラスのメニュー表示。LIDO BAR、ショコラティエ、グリルメニューなど船内飲食施設の案内が掲示されている。
クルーズ初日:リドテラスのメニュー
クルーズ船のデッキで、乗船者たちが輪投げゲームを楽しんでいます。サンタクロースの衣装をした船員も見られ、入船直後のウェルカムイベントの雰囲気が伝わります。
クルーズ初日:入船直後に参加できるイベント 輪投げ
駿河湾から望む雪化粧した富士山。客船のデッキからの眺めで、青い海と真っ白な山頂のコントラストが美しい朝の光景。
出港の翌朝、駿河湾の富士市沖に停泊、富士山が見事でした。
客船の進水式を記念した額装された写真。左側に大型クルーズ船の全景、右上に式典での関係者の写真、下部に日本語の銘板が配置されている。
客船のシアター施設。大きなスクリーンに「30th NIPPON MARU」と表示され、30周年記念イベントの開催を告知している。
1990年、三代目客船の就航時に三菱重工業神戸造船所での進水式で撮影。大勢の見学者が集まる中、新しい客船が初めて水に浮かべられた歴史的な瞬間。
船内のパブリックスペースに飾られたハロウィン装飾。カボチャのランタンや秋の花々で彩られた豪華なディスプレイ。
船内で開催された30周年記念展示。大きなロゴパネルの両脇に、船舶の写真が飾られた船齢30年の節目を祝う展示風景。
にっぽん丸30周年記念クルーズ応援乗船しました
客船内施設利用時の乗船証確認について記載した案内文書。QRコード読み込みによる利用者追跡システムの説明。
ダイニングや無料喫茶、バー、有料カフェ、ジムを利用する際は乗船証提示を求められ、記載されたQRコードを読み込み、万一有症者が発生した場…
名古屋港への着岸作業中。船長とパイロットが風の強い中、慎重に操船する様子。背景には名古屋のランドマークが見えます。
名古屋港に着岸作業中の船長とパイロットです。 風が強い日だったせいか、かなり慎重な操船でした。
伊勢湾自動車道の下をくぐり抜ける客船。橋の上を走る車を眼下に見ながら航行する迫力のシーン。
伊勢湾自動車道の下を通過です。
船上デッキでクルー職員が名古屋港について丁寧に説明。マスク姿で乗客に向けてマイクを持ち、寄港地の見どころを紹介している様子。
サービススタッフが丁寧に名古屋港の説明をしてくれました。
2層吹き抜けのショースペース。舞台を囲むように白いカップ型の座席が規則正しく配置され、大規模なエンターテインメント施設の壮大さが伝わります。
ショースペースが2層吹き抜けになっており、規模の大きさに驚きました。
ラウンジに設置されたアナログレコードプレイヤーで、懐かしい音楽を楽しむことができます。ビンテージ感あふれるインテリア空間。
ラウンジでアナログレコードが楽しめるのは嬉しいですね。
客船のラウンジで、名物のショコリキサーを堪能。大きなドームカップに盛られたチョコレートドリンクは、窓からの海の眺めと共に格別です。
気になっていた、名物のショコリキサーを頂きました。
客船のデッキに描かれた、かわいらしいスマイルフェイスのイラスト。白線と赤い色で丁寧に描かれた笑顔が、甲板に明るさをもたらしています。
デッキに可愛らしいイラストを見かけました。
名古屋港への入港を控え、客船の甲板から見える青い海と港湾施設。日本国旗とUW旗がはためき、奥には名古屋のランドマークが見えます。
UW旗も掲揚され、名古屋港に間もなく着岸。 船内に慣れてきた頃に下船しなければならず残念!
丸窓から望む明石海峡大橋。客船の象徴的なポートホール越しに、雄大な吊り橋と瀬戸内海の景色が広がる。
明石海峡大橋を潜り抜け にっぽん丸のシンボル・丸窓から眺める景色が素敵!
ラウンジに設置されたLPレコードプレーヤーと アンプ。昭和時代の懐かしいLPレコードを楽しめる昭和レトロな音楽スペース。
ラウンジ『海』ではLPレコードプレーヤーで懐かしい昭和時代のLPレコードも聴かせてくれる。 船が大きく揺れた時には音が飛ぶこともあり、…
船内に展示された歴代の客船モデル。木製台座に乗せられた複数のミニチュア船が、ガラスケース内に整然と並べられている。
歴代の『にっぽん丸』のモデルシップが陳列
船内ブティックに並ぶ、オリジナルグッズ。船のロゴが入った箱や記念品がディスプレイされ、乗客向けの売店の様子が伺える。
ブティック『アンカー』には にっぽん丸ブランドのグッズがいっぱい。
高松港の岸壁に停泊した客船。奥には香川県の山並みが見え、港湾施設や緑地が整備されている寄港地の景観。
金刀比羅宮の参道に立つカフェレストラン神椿のメニュー看板。季節限定の「さぬき姫のモンブランパフェ」を紹介している。
船内のナイトスナック会場で提供される稲荷餅。赤色の包装が施された和菓子が透明なケースに美しく並べられ、ピンク色のテーブルに置かれている。
ミールス風スパイスドライカレーの皿に貼付された食材の明細シート。大豆のヨーグルトシチュー、ピーマンのスパイスソテーなど6種類の食材が日本語で記載されている。
リドテラスで提供されるゴディバのショコリキサー。出港前に無料で楽しめる船上のお気に入りスイーツ。
リドテラスで提供されるGODIVAのショコリキサー。出港前の無料サービスとして、乗客が楽しむ様子が窓越しに見える。
テーブルに置かれたマスクケース。コロナ感染防止対策として、食事中はマスクをこのケースに入れて保管する仕様。
コロナ対策用のマスクケースが付いた紙製の食事用ボックス。中には野菜やフルーツなどの食材が詰められており、テーブルでの飲食ルールを案内する日本語表記が見える。
名古屋港への入港時、右舷ウイングから撮影した着岸シーン。水先案内人と船長による慎重な操船の様子と、国際信号旗UW旗の掲揚が見られる。
客船の上甲板から見た赤いファンネル(煙突)と航跡。後方には太平洋フェリーの船が追尾している。
船上のデッキから瀬戸内海を望む。左に神島、右に伊良湖岬が見える。名古屋港への入港準備で、穏やかな海面と曇り空が広がっている。
船舶の右舷デッキから撮影した、水先案内人の乗船場面。荒波立つ海の上で、パイロットボートがクルーズ船に接近し、乗り移りの瞬間が捉えられている。
船内のディスコタイムの様子。舞台上でバンドが演奏し、客席の乗客たちが踊りながら楽しんでいる。コロナ対策が施された中でのエンターテイメント。
船内バーに並ぶ日本酒と焼酎のボトル。幾何学模様の装飾が施された照明付きの棚に、様々な銘柄が整然と展示されている。