コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

商船三井クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

商船三井クルーズ › 船内施設の写真 558枚

船内ギャラリーに展示された就航30周年記念の写真や模型。左側には酒類を収蔵する木製キャビネット、右側には船舶に関する写真や記念品が額装で整然と飾られている。
船内ラウンジでの和楽器コンサート。和太鼓、尺八、三味線による『座・壱太郎』の演奏が行われており、パワフルな音色が響き渡っている。
大浴場のレンズが曇ってしまった状況。船上で入浴できる日本客船ならではの施設を利用した際の一枚。
客船の大浴場「グランドバス」。窓の外に海が見え、乗客が入浴を楽しむ様子。海上での入浴が日本客船ならではの魅力。
高松港への入港時、タグボートによる曳航作業の様子。船首方向で牽引するタグボート「とさ丸」が見える。港の建物群と穏やかな海が背景。
高松港への着岸作業を終えた船長がウイング(船橋脇部)で見送り業務に当たっており、カメラと視線が合った瞬間。背後には高松港のミカイア施設が見える。
高松港への着岸作業中、6階のブリッジデッキから見守る乗組員たち。係留ロープが岸壁に固定され、無事着岸の最終段階を迎えている様子。
高松港への入港時、岸壁での着岸作業が進行中。客船の後部からホーサーが投げ込まれ、係留準備が行われている。港湾施設と瀬戸内海の景色が広がる。
高松港への入港時、船上から見た港湾施設と瀬戸内海の景色。手前に係留施設と駐車場、奥に高松の市街地と山々が望める。
船内のドルフィンホールで開催されたビンゴゲーム。大型スクリーンに数字が表示され、乗客たちが参加している様子。
船内施設利用時に乗船証を提示して読み込むQRコードの案内。コロナ感染防止対策として、ダイニングやバーなどの利用者を追跡管理する仕組みを説明する掲示物。
客船の丸窓から見える明石海峡大橋。船上からの独特な視点で、橋の構造と瀬戸内海の景色が一望できる。
荒天のため防水シートが引かれたプール。2日目の朝、船内施設の様子。天候の影響で利用が制限されている状態が見られます。
船内ラウンジのレコードプレーヤーで加山雄三の『海その愛』をリクエスト。クルーズ中の航海の速度とテンポが心地よくマッチしている船上での音楽鑑賞シーン。
船内ラウンジに設置されたLP レコードプレーヤーと真空管アンプ。昭和時代の懐かしいレコードを航海中に楽しめる音楽鑑賞スペース。
船内ギャラリーに展示されたモデルシップコレクション。大阪商船時代の船や改装前後の船のミニチュア模型が複数並べられている。
客船のドルフィンホールで行われたハウスバンド『アスール』による音楽ライブ。フィリピーノ奏者による生演奏で、赤いステージライティングが演出された船内コンサート。
船内ブティックに並ぶ船のグッズや記念品。金色の装飾品やカラフルなパッケージの土産物が展示販売されている。
客船の各階層を示したデッキプラン図。1階から7階までの船内配置と緊急避難ルートが表示されている。
船長の公式肖像写真。白い制服に黒いボウタイを着用した仙田船長の正装姿が額装されて船内に展示されている。
1990年3月8日の進水式を記録した写真。清子内親王殿下による支綱切断により船が進水する歴史的瞬間を捉えた記念画像。
船内ギャラリーに展示された紀勢本線特急くろしおの精密な鉄道模型ジオラマ。昭和50年代の運行当時の情景を再現した展示。
客船のギャラリーに展示された2代目にっぽん丸(旧セブンシーズ)のモデルシップ。木製の展示ケースに収められている。
客船の船内ギャラリーに展示された絵画作品。深い青色の背景に白い星座や航海をモチーフとした図柄が描かれ、中央に客船の模型が配置されている額装作品。
客船内のカフェ兼図書館。木調の家具と暖かい照明、壁面の本棚に囲まれた落ち着いた空間。テーブルにはコンセントが完備されている。
客船の廊下に展示された記念楯のコレクション。寄港時に贈呈された楯が壁一面に飾られ、航海の歴史が刻まれている。
客船の改装前後を比較するパネル展示。上段は1990年の就航当初の姿、下段は2010年以降の改装後の姿を並べて紹介している。
船内のイベントホール。ピンク色のクッション席が整然と配置され、ステージには星のモチーフが施された紺色のカーテンが張られている。講演会やコンサート会場として使用される空間。
ギャラリーに展示された客船の記念展示。就航30周年を記念した作品や模型、歴史資料が壁に飾られている。
客船の講演会やカルチャー教室に使用されるマーメイドシアター。スクリーン、スピーカー、オレンジ色のアームレスト付きの座席が整然と配置されている。
客船6階のミッドシップバー。木目調の落ち着いた内装で、ピンク柄の高いバースツールが配置され、背後のカウンター上には酒類が豊富に揃えられている。
船内ラウンジの丸いテーブルに設置された航海計測機器。双眼鏡、レーダー画面、羅針盤が船長気分で景色を楽しめるように配置されている。
客船の上層階ラウンジ。大きな窓から海と遠くの街並みが見える。金色のカーテンに囲まれた高級感のある空間で、ベージュの椅子が配置されている。
サンデッキから見上げた鮮やかなオレンジ色のファンネル(煙突)。晴れた空を背景に、客船の象徴的な存在感が際立っている。
船上のホライズンラウンジから眺める名古屋港。大きな窓越しに名港中央大橋と港の景色が広がり、ゴールドのカーテンが落ち着きのある空間を演出している。
船上のデッキから眺める名古屋港。対岸には名港中央大橋や工業地帯の風景が広がり、穏やかな海面に光が反射している。出港前の静かな時間帯の風景。
船内のリドテラスで提供されるGODIVAのショコリキサー。ホイップクリームとチョコレートチップがトッピングされた贅沢なデザート。
船内のスポーツベランダでフィリピン人クルーによる生演奏が行われており、ギター演奏者とボーカル奏者による音楽パフォーマンスでクルーズの雰囲気を盛り上げている。
出港前のリドテラスで提供されたGODIVAのショコリキサーと軽食。ピンク色のストローが添えられた温かい飲み物とホットドッグが白いペーパーボックスに入っている。
船内のリドテラスで無料提供されているGODIVAのショコリキサー。出港前から乗客をもてなす船内サービスの一例。
船内のスパ&サロン施設。出港前の船内探検で訪れたパブリックスペース。各所に検温と手消毒の設備が配置されており、コロナ対策が徹底されている。
名古屋港ポートビル1階に設置されたクルーズ船乗船受付コーナー。青と白のストライプ設計の大型看板が乗船手続きの場所を案内している。
名古屋港ガーデンふ頭の展望広場。白色の近代的なポートビル施設と、緑に囲まれた公開スペースが見える寄港地の風景。
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
客船のシアターで行われた講演会。赤いシートに座った乗客たちが、舞台上の演者による発表を聴講している様子。