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商船三井クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

商船三井クルーズの写真 1,093枚

船内の豪華なバンケットホールでPCR検査の結果待ちをする乗客たち。シャンデリアが輝く優雅な空間で、検査後の時間を過ごしている。
乗船日午前中のPCR検査と結果待ちの会場です。3時間位の待ち時間がありましたが、弦楽四重奏やストレッチセミナーなどがあり、退屈はしませ…
船内で開催された30周年記念展示。大きなロゴパネルの両脇に、船舶の写真が飾られた船齢30年の節目を祝う展示風景。
にっぽん丸30周年記念クルーズ応援乗船しました
名古屋港に寄港した客船の船上から、岸壁で出迎えてくれた船友を眼下に見下ろす。船舷に並ぶ乗客たちと、複数の国旗がたなびく優雅な船姿。
名古屋港で出迎えてくれた船友が岸壁から撮ってくれた写真。 この中に私も写っている!!!
客船内施設利用時の乗船証確認について記載した案内文書。QRコード読み込みによる利用者追跡システムの説明。
ダイニングや無料喫茶、バー、有料カフェ、ジムを利用する際は乗船証提示を求められ、記載されたQRコードを読み込み、万一有症者が発生した場…
港を出港する客船を、曳船に見送られながら撮影。優雅な船体が静かに航路へ向かっていく出港シーンです。
見送りに来た船友が撮ってくれた出港していく にっぽん丸の写真
日本船の会席料理コースで提供される先付、前菜、お刺身。色鮮やかな食材と花を使った繊細で美しい盛り付けが特徴です。
会席料理の先付、前菜、お刺身です。
客船内のダイニングで提供された上品な炊き込みご飯と若竹のお吸い物。トウモロコシと具材が入ったご飯と、季節感のある吸い物が白と黒の器で美しく盛り付けられている。
上品に盛られた炊き込みご飯と若竹のお吸い物です。 ご飯のおかわりが可能とはメニューに書いてありません、頼めば持ってきたかな?
客船のダイニングで供される洗練されたフレンチスタイルの前菜。生ハムとカラフルな野菜サラダが、青と金色の装飾的なプレートに盛り付けられています。
コロナ感染拡大の影響で外食していない為、ナイフ・フォークが並んだ食事が妙に新鮮でした( ´艸`)
雨の夜間、客船から望む明石海峡大橋。見事にライトアップされた橋の全景が水面に映り込み、帰航時の幻想的な風景を捉えた一枚。
帰航時の明石海峡大橋です。結構な雨が降っていて船首に行っての撮影は無理でした。
名古屋港への着岸作業中。船長とパイロットが風の強い中、慎重に操船する様子。背景には名古屋のランドマークが見えます。
名古屋港に着岸作業中の船長とパイロットです。 風が強い日だったせいか、かなり慎重な操船でした。
高松港に停泊する客船の船側。赤い煙突とライフボート、乗客の乗下船風景が見られます。
高松港の帰船口です。
金比羅宮に奉納された航海安全祈願の樽が展示されている社務所。木製の樽が積み重ねられ、絵馬や写真で装飾された歴史ある空間。
金毘羅宮に納められていた航海安全祈願の樽です。
高松港での歓迎セレモニー。地元のマスコットキャラクターたちが客船の乗客を出迎えており、港湾施設と瀬戸内海の風景が広がっています。
高松港で歓迎してくれたキャラクターです。
客船の船首から望む明石海峡大橋。瀬戸内海を航行する船上から、雄大な吊橋の全景を捉えた一枚。
明石海峡大橋です。
客船の客室内。2つのシングルベッド、窓からの採光、木調のインテリアで温かみのある空間が広がっています。
私どもの宿泊した部屋です。
伊勢湾自動車道の下をくぐり抜ける客船。橋の上を走る車を眼下に見ながら航行する迫力のシーン。
伊勢湾自動車道の下を通過です。
船上デッキでクルー職員が名古屋港について丁寧に説明。マスク姿で乗客に向けてマイクを持ち、寄港地の見どころを紹介している様子。
サービススタッフが丁寧に名古屋港の説明をしてくれました。
2層吹き抜けのショースペース。舞台を囲むように白いカップ型の座席が規則正しく配置され、大規模なエンターテインメント施設の壮大さが伝わります。
ショースペースが2層吹き抜けになっており、規模の大きさに驚きました。
ラウンジに設置されたアナログレコードプレイヤーで、懐かしい音楽を楽しむことができます。ビンテージ感あふれるインテリア空間。
ラウンジでアナログレコードが楽しめるのは嬉しいですね。
客船のラウンジで、名物のショコリキサーを堪能。大きなドームカップに盛られたチョコレートドリンクは、窓からの海の眺めと共に格別です。
気になっていた、名物のショコリキサーを頂きました。
客船のデッキに描かれた、かわいらしいスマイルフェイスのイラスト。白線と赤い色で丁寧に描かれた笑顔が、甲板に明るさをもたらしています。
デッキに可愛らしいイラストを見かけました。
名古屋港に停泊する客船の船体。黒い船体に赤いラインが入り、日本語で船名が記された大型クルーズ船が岸壁に接岸している。
名古屋港に到着後のにっぽん丸
瀬戸内海の穏やかな海域に浮かぶ島々。曇りの空の下、複数の島が遠く見え、客船からの雄大な景色が広がっている。
暫く瀬戸内海のクルーズを満喫
名古屋港への入港を控え、客船の甲板から見える青い海と港湾施設。日本国旗とUW旗がはためき、奥には名古屋のランドマークが見えます。
UW旗も掲揚され、名古屋港に間もなく着岸。 船内に慣れてきた頃に下船しなければならず残念!
伊良湖岬沖で太平洋フェリーの『いしかり』と並走し、名古屋港への入港を待つ客船。青い海と空のコントラストが美しい航海風景。
伊良湖岬から太平洋フェリーの『いしかり』が追尾してきて一緒に名古屋港に入港
客船の夜食として提供された高松しっぽく饂飩を中心とした和食セット。季節の野菜や水羊羹、稲荷餅など郷土の味を集めた一皿。
夜食 高松しっぽく饂飩、稲荷餅、水羊羹、香の物、フルーツ
785段の階段を登った先から望む讃岐平野。おむすび型の山々が連なる景観と、広がる町並みが眼下に広がる絶景ビュー。
無事785段の階段を登るとご褒美で眺められる眺望。 おむすびのような山がいっぱいの讃岐平野
金刀比羅宮への参道中間地点から望む、桜咲く高松の街並みと瀬戸内海の景色。石段沿いに多くの参詣客が行き交っています。
金毘羅さん名物の階段中間点からの景色
高松港に停泊する大型クルーズ客船。赤と白、黒の船体が港の赤いレンガ舗装の岸壁に映え、乗客の乗降風景が見られます。
高松港で憩う にっぽん丸
高松港への着岸を控え、船上から眺める高松の街並み。独特の建築と緑豊かな港湾施設が印象的。
間もなく高松港に着岸。 船上から訪れる町を眺めるのもクルーズの醍醐味。
ビンゴゲームで獲得した船オリジナルの焼酎『海』。青いパッケージに白いラベルが特徴的な逸品です。
ビンゴゲームでは幸運にもにっぽん丸オリジナルの焼酎『海』をGET!
客船の朝食で提供される和食セット。白米、味噌汁、焼き魚、野菜炒め、サラダなど、丁寧に盛り付けられた和風料理が黒いトレーに並んでいます。
盛り付けも綺麗な和食の朝食
丸窓から望む明石海峡大橋。客船の象徴的なポートホール越しに、雄大な吊り橋と瀬戸内海の景色が広がる。
明石海峡大橋を潜り抜け にっぽん丸のシンボル・丸窓から眺める景色が素敵!
ラウンジに設置されたLPレコードプレーヤーと アンプ。昭和時代の懐かしいLPレコードを楽しめる昭和レトロな音楽スペース。
ラウンジ『海』ではLPレコードプレーヤーで懐かしい昭和時代のLPレコードも聴かせてくれる。 船が大きく揺れた時には音が飛ぶこともあり、…
船内に展示された歴代の客船モデル。木製台座に乗せられた複数のミニチュア船が、ガラスケース内に整然と並べられている。
歴代の『にっぽん丸』のモデルシップが陳列
名古屋港に寄港した客船。港湾施設とランドマークタワーを背景に、モダンな建築と彫刻作品が映る港の風景。
Welcome to Nagoya ! 久しぶりに名古屋港を訪れてくれた『にっぽん丸』
船内ブティックに並ぶ、オリジナルグッズ。船のロゴが入った箱や記念品がディスプレイされ、乗客向けの売店の様子が伺える。
ブティック『アンカー』には にっぽん丸ブランドのグッズがいっぱい。
牛フィレ肉の炭火焼きを新玉葱とマッシュルームの和風ソースでお洒落に盛り付けた、客船内レストランのメイン料理。
メイン料理の 牛フィレ肉の炭火焼と新玉葱とマッシュルームの和風ソース
名古屋港の埠頭から出港する客船。手前に白い高層ターミナルビル、奥には青いミレニアム橋と観覧車が見える港湾風景。
名古屋港を定刻17時に出港
高松港の岸壁に停泊した客船。奥には香川県の山並みが見え、港湾施設や緑地が整備されている寄港地の景観。
高松港に戻ってきたクルーズ船。寄港地観光から戻った乗客を迎える客船が岸壁に停泊している。
金刀比羅宮の参道に立つカフェレストラン神椿のメニュー看板。季節限定の「さぬき姫のモンブランパフェ」を紹介している。
高松港に接岸した客船の前で、乗船客を乗せた黄色と白のツアーバスが数台並んでいる。金毘羅参りへ向かう観光バスの出発風景。
高松市から寄港客に贈られた「おととせんべい」。小魚や海老を姿のままに使った素材を活かした香川県の名産品。
名古屋港に停泊する客船の船尾。黒い船体に黄色い船名が記されており、港の岸壁に係留されている様子が捉えられている。
高松港に係留された客船の船首。係留ロープがビットに確実に繋がれている。港での重要な見どころの一つ。
高松港に停泊する客船の船首を正面から撮影。岸壁には黄色いトラックが見え、船上には日本国旗が掲げられている。
太平洋フェリーのいしかり船が伊良湖岬沖で追尾してくるのをAISで確認し、船尾デッキから撮影した遠景。2隻の貨物船が海上に並んでいる様子。
3日目の朝食。島根県産鰆の西京焼きを中心に、味噌汁、卵焼き、複数の小鉢など品数豊富な和食膳が赤いトレーに並べられている。
メインダイニング瑞穂の2階メインダイニングの看板。和食と洋食のセットメニューが提供される船内レストランの案内表示。
黒い食卓盤に盛り付けられた日本の伝統的な夜食メニュー。高松しっぽく饂飩と稲荷餅、水羊羹などが小ぶりの器に美しく配置されている。
客船のナイトスナックコーナーで提供される水羊羹。アクリル板で仕切られた食事エリアに、ラッピングされた和菓子が並ぶ。
船内のナイトスナック会場で提供される稲荷餅。赤色の包装が施された和菓子が透明なケースに美しく並べられ、ピンク色のテーブルに置かれている。
メインダイニングで提供されるナイトスナックのメニュー案内。折り畳み式の紙製メニュー表で、夜食メニューを紹介している。
抹茶のケーキと季節のフルーツを盛り付けたデザートプレート。洋梨、ラズベリー、黄色い果実とミント、透明な球体ゼリーが添えられた、色鮮やかな一皿。
グリーンのトレーに盛られた夕食。桜エビとコーンの炊き込みご飯、漬物、若竹汁、そして小鉢に盛られた野菜が配置されている。
クルーズ船の2日目夕食。焼き物と蒸し物を盛り付けた赤と青の器が黒いトレーに並ぶ。鮟鱇の油揚げ焼きと豚肉の蕪蒸しが彩り豊かに盛られている。
2日目の夕食で提供された和食の先付と前菜。蟹身の酢の物、昆布巻き、薩摩芋の蜜煮、蛸の桜煮などが彩り豊かに盛り付けられている。
船内のメインダイニングで提供されるメニュー。大阪商船の別府航路時代の絵が描かれた和風のメニュー表紙で、船会社の歴史と伝統を感じさせるデザイン。
船内のダイニングで提供されたカットフルーツとコーヒー。メロン、オレンジ、赤い果物が白い器に盛られた、フォーマルな食事風景。