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商船三井クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

商船三井クルーズの写真 1,093枚

白いテクスチャプレートに盛り付けられた、青りんご、オレンジ、赤りんごのカットフルーツ。クルーズ船での昼食デザート。
ミールス風スパイスドライカレーの皿に貼付された食材の明細シート。大豆のヨーグルトシチュー、ピーマンのスパイスソテーなど6種類の食材が日本語で記載されている。
ミールス風スパイスドライカレー。白い皿に盛られたスパイスの香る米料理の上に半熟卵がのり、ピックルス、青野菜などが色鮮やかに彩られている。
昼食時のダイニングで提供されたサラダとラッサムスープ。牛蒡サラダ、ミックス野菜、キュウリ、トマトと、和風のラッサムスープが白いボウルに盛られている。
メインダイニング瑞穂の昼食時の様子。白いテーブルクロスがかけられた複数のテーブルに、幾何学模様の椅子が配置されている。
船内ダイニング施設の案内表示。6階のオーシャンダイニング春日と2階のメインダイニング瑞穂、6階の寿司バー湖彩の3つのレストラン情報が金色の額縁に収められている。
有明海産の海苔のパッケージ。船名入りの特製パッケージで、朝食時に提供される海苔。黒く光沢のある海苔が透けて見えている。
和食の朝食セット。味噌汁、焼き魚、卵焼き、各種小鉢、白飯、味噌汁が黒いトレーの上に美しく配置されている。
メインダイニング瑞穂の2階入口に掲示された、2日目朝食のメニュー案内。和食と洋食の選択肢が提示されている。
黒いボウルに盛られた玉子とじ素麺。ピンク色の紅生姜と緑の青ねぎがトッピングされた、温かい夜食メニュー。
黒いテーブルに配置されたフルーツ盛り合わせと生春巻きのナイトスナック。透明のフィルムで包まれたカットフルーツと、緑の野菜を使った生春巻きが丁寧に盛り付けられている。
メインダイニングを見下ろすデッキから撮影。コロナ対策でアクリル板で仕切られたナイトスナックコーナーで、ラッピングされたフルーツと食べ物が並ぶ。
メインダイニング瑞穂の入口に掲示されたナイトスナックメニュー案内。2階レストランで夜間に提供される軽食メニューの詳細が記載されています。
フィネ仕上げのデザート盛り合わせ。いちごとピスタチオのマカロン、バニラアイスクリーム、黄色く透き通ったゴールデンパイナップルが白いプレートに装盤されている。
クルーズ船のダイニングでのデザートコース。マカロン、アイスクリーム、パイナップルが美しく盛られた白いプレートと、コーヒーが並ぶ。
山葵菜と宮崎県産トマトを使ったサラダ。山葵クリームドレッシングで味付けされ、フレッシュなグリーンとトマトの赤が引き立つ一皿。
低温ローストした牛フィレ肉の炭火焼を主菜とした、野菜やソースを丁寧に盛り付けた一皿。フォーマルなダイニングでの夕食。
食事中のお口直しとして提供されたあした葉茶のグラニテ。透明なグラスに盛られた淡い緑色の氷菓で、金色のスプーンが添えられている。
オマール海老と鱸のポアレにサフランソースをかけた魚料理。アスパラガスと黄色いソースで彩られた優雅な一皿。
初日の夕食で提供された特製パン。全粒粉パンとバタープレート、バター用ナイフが白いプレートに盛られている。
筍ロワイヤルのスープ。ホタテやムール貝、焼き筍、花ゆり根などが盛られた、上品な一皿。
愛媛県産桜鯛のマリネをメインに、カラフルな野菜や食用花で彩られたオードブル。青い飾り線が入った洋風プレートに盛り付けられている。
メインダイニング瑞穂の夕食会場。円形の天井照明が特徴的で、ピンクのテーブルクロスが敷かれた個別テーブルに客が着席している。
初日の夕食メニュー表紙。赤い着物姿の女性が描かれた和風の装飾的なメニュー。商船三井の伝統を感じさせるデザイン。
リドテラスで提供されるゴディバのショコリキサー。出港前に無料で楽しめる船上のお気に入りスイーツ。
リドテラスで提供されるGODIVAのショコリキサー。出港前の無料サービスとして、乗客が楽しむ様子が窓越しに見える。
テーブルに置かれたマスクケース。コロナ感染防止対策として、食事中はマスクをこのケースに入れて保管する仕様。
コロナ対策用のマスクケースが付いた紙製の食事用ボックス。中には野菜やフルーツなどの食材が詰められており、テーブルでの飲食ルールを案内する日本語表記が見える。
名古屋港への入港時に、岸壁から撮影された船上の乗客と乗組員たちの様子。多くの人々がデッキや手すりに集まり、出迎えを受けている光景。
名古屋港への入港時、右舷ウイングから撮影した着岸シーン。水先案内人と船長による慎重な操船の様子と、国際信号旗UW旗の掲揚が見られる。
名古屋港に入港する客船からの眺め。岸壁の施設群と大型船が停泊する港湾風景が広がり、クルーズの終着地が近づいたことを実感させる光景。
青い海を進む白色客船。遠方には他の船舶も見える外洋での航行シーン。明るい昼間、穏やかな海の上で力強く進む客船の雄姿。
客船の上甲板から見た赤いファンネル(煙突)と航跡。後方には太平洋フェリーの船が追尾している。
船上のデッキから瀬戸内海を望む。左に神島、右に伊良湖岬が見える。名古屋港への入港準備で、穏やかな海面と曇り空が広がっている。
船舶の右舷デッキから撮影した、水先案内人の乗船場面。荒波立つ海の上で、パイロットボートがクルーズ船に接近し、乗り移りの瞬間が捉えられている。
オレンジ色の船体が特徴のパイロットボートが、荒波の中を高速で航行している様子。名古屋港への入港時にパイロットを乗せるための専門船。
船内のディスコタイムの様子。舞台上でバンドが演奏し、客席の乗客たちが踊りながら楽しんでいる。コロナ対策が施された中でのエンターテイメント。
船内バーに並ぶ日本酒と焼酎のボトル。幾何学模様の装飾が施された照明付きの棚に、様々な銘柄が整然と展示されている。
船内ギャラリーに展示された就航30周年記念の写真や模型。左側には酒類を収蔵する木製キャビネット、右側には船舶に関する写真や記念品が額装で整然と飾られている。
船内ラウンジでの和楽器コンサート。和太鼓、尺八、三味線による『座・壱太郎』の演奏が行われており、パワフルな音色が響き渡っている。
大浴場のレンズが曇ってしまった状況。船上で入浴できる日本客船ならではの施設を利用した際の一枚。
客船の大浴場「グランドバス」。窓の外に海が見え、乗客が入浴を楽しむ様子。海上での入浴が日本客船ならではの魅力。
高松港からの出港時、タグボートに牽引される中、高松の町並みと屋島を眺める。瀬戸内海クルーズの寄港地観光を終えた船上からの風景。
高松港への入港時、タグボート「たま」が船尾を牽引しながら、小豆島フェリー「第二しょうどしま丸」が航行する瀬戸内海の風景。
高松港への入港時、船尾方向でタグボート「たま」が客船を牽引する様子。瀬戸内海の穏やかな水面に赤と白のタグボートが映える。
高松港への入港時、タグボートによる曳航作業の様子。船首方向で牽引するタグボート「とさ丸」が見える。港の建物群と穏やかな海が背景。
高松港の岸壁に停泊した客船の側で、乗客乗船用の複数の黄色と白のバスが整列している。寄港地観光出発前の光景。
高松港への着岸作業を終えた船長がウイング(船橋脇部)で見送り業務に当たっており、カメラと視線が合った瞬間。背後には高松港のミカイア施設が見える。
高松港への着岸作業中、6階のブリッジデッキから見守る乗組員たち。係留ロープが岸壁に固定され、無事着岸の最終段階を迎えている様子。
高松港への入港時、岸壁での着岸作業が進行中。客船の後部からホーサーが投げ込まれ、係留準備が行われている。港湾施設と瀬戸内海の景色が広がる。
高松港への入港作業中。船首から投げられたホーサー(係留ロープ)が岸壁のビットに括り付けられ、港湾作業員が係留準備を進めている。背後には高松市街地と複数の高層マンションが見える。
高松港への着岸作業。甲板から係留ロープがビットに投げ込まれ、岸壁の作業員たちが応対している緊張感あふれる瞬間。
高松港への入港時、船上から見た港湾施設と瀬戸内海の景色。手前に係留施設と駐車場、奥に高松の市街地と山々が望める。
客室に飾られたビンゴゲームの景品。紺と青のツートンカラーのボックスに金色の漢字が描かれた、クルーズ船オリジナルの焼酎『海』。
船内のドルフィンホールで開催されたビンゴゲーム。大型スクリーンに数字が表示され、乗客たちが参加している様子。
船内施設利用時に乗船証を提示して読み込むQRコードの案内。コロナ感染防止対策として、ダイニングやバーなどの利用者を追跡管理する仕組みを説明する掲示物。
客船の丸窓から見える明石海峡大橋。船上からの独特な視点で、橋の構造と瀬戸内海の景色が一望できる。
荒天のため防水シートが引かれたプール。2日目の朝、船内施設の様子。天候の影響で利用が制限されている状態が見られます。
船内ラウンジのレコードプレーヤーで加山雄三の『海その愛』をリクエスト。クルーズ中の航海の速度とテンポが心地よくマッチしている船上での音楽鑑賞シーン。
船内ラウンジに設置されたLP レコードプレーヤーと真空管アンプ。昭和時代の懐かしいレコードを航海中に楽しめる音楽鑑賞スペース。