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ポナンの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ポナンの写真 1,401枚

南極をテーマにしたカクテル。琥珀色の液体にオレンジピールが添えられ、白いラン花が飾られたエレガントなドリンク。
カクテル「南極」。
客船のキャビンに備わるミニバー。各種アルコール飲料やソフトドリンク、ジュースが充実しており、飲み放題で利用できます。
ミニバーも飲み放題。
客船のロビーで長靴の試着会が開催されている。多くの乗客が床に並べられた黒い長靴を手に取り、サイズ確認をしている様子。
長靴試着の日。クルーズの間、マイ長靴をキープします。赤いジャケット、パルカはお持ち帰りです。
船上のバッフェで、シェフが豪華な生ハムの盛り合わせを披露。色とりどりの前菜やチーズ、ワインが並ぶ贅沢なディナータイム。
南極の海岸にペンギンの群れが暮らす中、沖合にはクルーズ船と浮氷が見える。野生動物と人間の営みが共存する南極の景観。
南極から船の眺め。
南極海域の寄港地でヒゲペンギンと客船が共存する光景。野生動物の生息地を訪れるエクスペディション・クルーズの貴重な体験を表現。
ヒゲペンギンと船
南極海域で観察された壮大な氷山。白く輝く氷の塊が紺碧の海に浮かぶ、極地クルーズの象徴的な光景です。
美しい氷山
ゼンツーペンギンの親子が寄り添う姿。南極圏の礫地で、親鳥が子鳥に給餌する微笑ましい瞬間が捉えられています。
ゼンツーペンギンの親子。
デセプション島での探検ハイキング。赤いジャケットを着た乗客たちが火山地形の稜線を歩き、背後には雪をかぶった山々と青い海が広がる。
デセプション島のハイキング。
南極海域でゾディアッククルーズから眺めた、透き通った青色の氷山。雄大な氷の造形美を船上から撮影。
ゾディアッククルーズで、青い氷山を鑑賞。ひたすら美しい!
客船のプールデッキから見た雪山の絶景。晴れた日には乗客がプールで泳ぎを楽しむ中、背景には雪をかぶった火山がそびえ立つ。
プールも。晴天の日には、泳いでいる人もいました。
モダンで洗練されたクルーズ船のキャビン。グレーと赤のコントラストが効いたベッドカバーと、大きな窓からの海の景色が特徴的な上質な客室です。
お洒落な部屋。
キャビンに備え付けられた高級ブランド・エルメスのアメニティ。石鹸とボディケア製品が並ぶ、上質な客室体験。
アメニティーはエルメスです!
船上のビュッフェで、シェフが目の前でローストビーフをサービス。広々とした窓からは美しい山々の景色が望めます。
ブッフェでは、いつもローストビーフや肉類のサービスがありました。
客船のダイニングで提供される豊富なチーズとパンの品揃え。ワインやフルーツとともに、上質な食事体験を彩っている。
パンやチーズも豊富です。
南極の美しい青い氷山をバックに、シャンパングラスで乾杯する一瞬。氷河探検の感動的な瞬間を切り取った写真。
南極と青い氷山に乾杯!
南極の氷山を背景に、甲板上で開催されたシャンパン・バー。極地の壮大な景色を眺めながら、グラスを片手に優雅なひとときを過ごす乗客たち。
南極洋上のバー。
客船のラウンジでマカロンの試食イベント。乗務員がLadurée(ラデュレ)のカラフルなマカロンをサービスしている風景。
ラウンジで、マカロンの日。
南極の海岸に集まるアデリーペンギンの群れ。浮氷が浮かぶ青い海と雪山を背景に、ペンギンたちが砂利の浜辺で過ごす光景。
アデリーペンギン
南極のルメール海峡を通過。幅450メートルの狭い海峡を、両側の雪化粧した岩山に囲まれながら航行する貴重な瞬間。
前日まで氷山が邪魔して、通れなかったルメール海峡。幅450メートルを無事に通過。
南極地域の岩場に群生するゼンツーペンギンの大群。黒と白の鮮やかな体色が特徴的で、氷と岩の上に数百羽が密集している光景。
ゼンツーペンギンが沢山います。
南極アイチョー島に初上陸した乗客が、ペンギンが群生する黒い砂浜で記念撮影。赤いジャケットが南極の厳しい環境を引き立てている。
アイチョー島。南極初上陸記念。
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フランス・ニース沿岸のヴィルフランシュ・シュル・メール港に停泊する豪華帆船クルーズ客船。白とブルーの優雅な船体と高くそびえる帆柱が印象的です。
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豪華客船の船首甲板。広々としたデッキに乗客がくつろぎ、青空と白い雲が広がる海の上での優雅な時間が広がっている。
クルーズ船内のレストランで提供されたタイ料理セット。エビのトムヤムクンスープ、ココナッツカレー、豚肉スープ、白米、焼き餃子、揚げ春巻きなど複数品が並ぶ。
メインはタイ料理を選択。 やはり、日系のエアラインの食事よりは落ちます。
クルーズ船のダイニングで提供されたフォアグラ料理。厚みのあるフォアグラスライスがトーストとサラダ、濃厚なソースと共に盛り付けられている。
ここのフォアグラはボリューミーかつフレッシュ。
グレーの細粒タイルで統一された高級感のあるシャワールーム。大型のガラス仕切りと黒いシャワーヘッドが設置されている。
シャワーの圧が低く、綺麗な部屋なのにもったいない作りです。
豪華客船のデッキから見た上層部分。フランス国旗が掲げられ、モダンな建築設計が特徴的な船上の公共スペース。
操舵室で船の操船を行う船長。大型客船の航海操作の様子を間近で見学できる貴重な体験。
船内のバーで提供されたカクテル。淡黄色のエレガントなマティーニグラスに、オリーブが浮かぶクラシックなカクテルが置かれている。
船内のラウンジで行われるフィットネスイベント。紫色のライティングが照らす中、乗客たちがエクササイズボールを使用し、インストラクターの指導でグループレッスンに参加している様子。
エレベーター内で4人が笑顔で記念撮影。同じような年代のカップル同士が仲良くなり、楽しい時間を共有している様子が伝わる一枚。
同じような年齢のカップルと仲良しに
船内のエレベーター内で、男女2人が鏡に映った自分たちを撮影している。木目調の壁と照明が落ち着いた雰囲気を演出。
紺色の船体に白い上部構造を持つ豪華客船が、青い海に停泊している。船上には複数のレーダードーム式の通信機器が装備されている。
船内のラウンジで窓からの景色を楽しむ乗客。青い海と緑の陸地が見える屋外の景観が広がっている。
青い船体の豪華客船が寄港し、赤いテンダーボートで乗客の上陸をサポート。緑豊かな島々が背景に広がる。
深紺色の船体に赤いラインが入った豪華客船の側面。開いたドアから内部の荷物積み込み作業が見える海上での一場面。
速力艇でのショアエクスカーション中、波しぶきを上げながら航行。遠方にはマストの特徴的な帆船が見え、周囲は美しい島々に囲まれている。
紺碧の海でゴムボートから撮影した帆船。緑豊かな島を背景に、白い帆を張った優雅な多檣帆船が浮かぶ。
ボートでの海上アクティビティ。インストラクターが乗務し、背景には帆船と緑の島々が見えます。
インストラクター
紺色のゾディアック船に乗船した乗客たちが、波立つ青い海で岸辺遠足の準備をしている様子。複数の乗客がライフジャケットを着用し、船上で案内を受けている。
ゾディアックが相当揺れた
クルーズ船のダイニングに置かれた甘いソースボトル。「SAUCE DE SOJA SUCRÉE」と表記された150mlの甘い醤油。
こちらは甘いバージョンの醤油。鹿児島醤油とも違う。
客船のダイビングプラットフォームでスキューバダイビング前の準備。青い海を背景に、ウェットスーツ姿の乗客がダイビング機材を携えて笑顔でポーズ。
ダイビング Again
客船のエレベーター内で、2人が小型カメラを持って記念撮影をしている。金色のモダンな装飾が施された船内の様子が見られる。
船舶の舷窓から眺める夕暮れの海。窓越しに乗客の姿が見え、光る水面が幻想的な雰囲気を演出しています。
客船のデッキでフルーツプレートを楽しむ女性。青い海を眺めながらの優雅なティータイム。
客船のエレベーター内で、2人の乗客がカメラを持って記念撮影をしている。明るく洗練された内装の空間。
夕焼け空を背景に、客船の船尾から眺めた大西洋。波しぶきが輝き、地平線に沈む夕日が美しく映える船上からの景色。
客船内の廊下に設置された案内表示。フランス語で「Chef Mécanicien」(機関長室)と「Bureau du second capitaine」(副船長室)の部屋表示が見られます。
客船のデッキから見える双子の山々を背景に、二人が笑顔でポーズ。透明度の高い海と青空が広がるカリブ海の絶景。
客船の乗務員用通路。ウッド調の壁とアイボリー色の壁が交互に配置され、間接照明で照らされた現代的で清潔な廊下。奥には船内施設が見える。
立ち入り厳禁エリア
船橋操舵室。複数のレーダーモニターと航海計器が配置された高度なナビゲーションシステム。操舵輪と各種操作パネルが見える。
客船のブリッジ見学ツアー。操舵室の操作パネルや計器を前に、乗務員が乗客に説明している風景。
ブリッジ見学
セントルシアのピトン山を望む。客船のデッキから見える双峰の雄大な山々と青い海の絶景。
船上のデッキから見える緑豊かな火山島。乗客がくつろぐ中、美しい海を眺めながらのクルーズ体験。