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ロイヤル・カリビアンの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ロイヤル・カリビアン › 客室の写真 1,333枚

ジュニアスイートのキャビン。広々とした室内にキングベッド、リビングエリア、バルコニーを完備。3人での利用に最適な快適な空間。
13時にキャビンオープン。 今回は両親と3人での利用のためジュニアスイートにしてみました。 広い!
客船のスイートキャビン。木製家具とベージュ色の壁が落ち着きを感じさせ、青いアームチェアと調度品が上質な空間を演出している。
客船のボードウォークの夜景。ネオンライトで彩られたプロムナデに赤い傘のカフェが立ち並び、ゲストが楽しむ様子が見えます。
お部屋から ボードウォークの眺め
客船のデッキから三脚付き自撮り棒に装着したアクションカメラで、雨の香港啓徳クルーズターミナルへの入港風景を撮影している様子。
雨の朝、香港啓徳クルーズターミナルへの入港風景。デッキから霞んだ港湾と対岸の街並みを眺める。
ドバイ空港のラウンジで提供された機内食。サーモンのメイン料理に加え、デザートやドリンク、パンなどが白いトレーに盛り付けられている。
ドバイの空港ラウンジで提供されたミールサービス。ライス、ソース付きの鶏肉、野菜、パンやデザートなど、充実したランチセットが白いトレイに盛り付けられている。
客室に飾られたタオルアート。白いタオルで作られた愛らしい動物モチーフと、クルーズコンパスが置かれている。
客室に飾られたタオルアート。白いタオルで折られた象のキャラクターが、赤い目玉で愛らしい表情を作っている。
客船のバルコニーで、ランチと赤ワインを楽しむ。テーブルには複数の料理とワインボトル、グラスが置かれ、背景には青い海が広がっている。
クルーズ船の客室バスルーム。シャワーブース、トイレ、タオルラックが備わった実用的でコンパクトな水回り設備。
クルーズ船の客室。ホワイトの寝具とネイビーのベッドランナーが置かれたベッド、幾何学模様のカーテンが特徴的なスタンダードキャビン。
客船内のデッキに掲示された案内表示。午後1時にステートルームが利用可能になることを乗客に知らせている。英語とスペイン語の二言語表記。
客室でのランチタイム。ミネラルウォーター、ドリンク、そして茶色いプレートに盛られた野菜炒めと白米、海苔が置かれている。
客船のジュニアスイート客室で、ターンダウンサービスにより白いタオルで作られた象のアート、リモコン、および客室情報の書類が置かれている様子。
客船のスイートルームからバルコニーを眺める。広々とした居住空間に、明るい採光が差し込み、開放的な雰囲気が感じられる。
ロイヤルロフトスイートの見学会。広大なリビングスペースと天井高く、豪華な室内装備が見える船内スイート。
船内のトリビアイベントで優勝した記念品。ロイヤル・カリビアンのキーリングとボールペン、ダイヤモンド会員昇格記念のピンバッジ。
ジュニアスイートのウェルカムアメニティ。ミネラルウォーター、コーヒーメーカー、クッキーなどが用意されている。
ジュニアスイートのバスルーム。広めのバスタブ、ロクシタンのアメニティ、ツインのトイレが備わった快適な水周り空間。
ジュニアスイート客室。大きな窓からの採光が明るく、ベッドとソファ、バルコニーが備わった広々とした空間。
ジュニアスイートの客室。3人利用に十分な広さで、2つのベッドと明るい窓が特徴。アジア系クルーズならではの快適な寝室空間。
空港ラウンジでの軽食タイム。白いプレートにカレーと副菜、ミネラルウォーター、オレンジジュースが置かれた搭乗前の一コマ。
空港ラウンジのシャワー室。帰路の出発前に汗を流してリフレッシュ。蒸し暑いシンガポール観光から戻った乗客が利用する施設。
シンガポールのフラトンホテルでのアフタヌーンティー。白いカップに入った紅茶とストライプ模様のケーキが白いソーサーに並ぶ、優雅なティータイム。
シンガポールの高層ビル群を背景に、展望デッキで記念撮影。摩天楼と緑豊かな郊外風景が広がる都会への帰港を実感させる一枚。
朝6時、シンガポール港に入港した船からの夜景。街の灯りが水面に反射し、都会に戻ってきたことを実感させる美しい景色。
バルコニーキャビンで、透き通る海を眺めながら、持ち込みワインと共に贅沢なランチを楽しむ優雅なひと時。
バルコニーの掃除も行き届いており 乗船時に持ち込みをしたワインでランチを頂いたりして ノンビリと過ごすことが出来ました。
客船のキャビン案内表示。午後1:00にステートルームのチェックインが可能になることを知らせるデジタルサイン。英語とスペイン語で表記されている。
チェックイン時間は11:30~となっていたため、クルーズターミナル内で 時間潰しをしなければならなかったのですが 何と!8:30~チェ…
バルコニー付き客室の寝室。ダブルベッドの上に青いベッドランナーが掛かり、大きな窓からは光が差し込んでいる。
船が古いせいなのか、バルコニー付き客室でしたが 薄暗くて、狭く感じました。 また、ベッドはセパレートをリクエストしていましたが スペ…
ロイヤルカリビアン・インターナショナルのダイヤモンドメンバー認定記念。トリビア大会の優勝賞品のペンとキーホルダー、そして待望のダイヤモンドステータスピンバッジ。
ノーススター乗車券。バンパーカーの図柄が印刷されたBチームのチケット。終日クルーズで人数が少なかったため、少人数でのアトラクション乗車が実現した。
客室のベッドの上にタオルで作られた白鳥のオブジェが置かれており、新聞を持っている。クルーズ船の客室サービスの一環。
客船のデッキから眺める夕焼け。雲が薄く映る海の向こうに沈む太陽が美しく、クルーズの贅沢な時間を象徴する一景。
夜明け前のペナン島沖で、後方から接近してくる別の大型客船。水面に映る船の明かりが美しく、2隻の巨大な客船が同じ港に入港する光景。
スイート客室のベッドに用意されたタオルアート。象の形にたたまれた白いタオルとリモコン、案内文書が置かれている。
船尾のジャグジーから海を眺める。ロイヤルロフトスイートのプライベートバルコニーで、航跡を見守りながら贅沢なバスタイムが楽しめる。
ロイヤルロフトスイートのシャワーブースの外に設置されたハンモック型のブランコチェア。窓越しに海が見える快適な空間。
ロイヤルロフトスイートの下層階バスルーム。大きな窓付きシャワーブースと、奥に見えるジャグジーが備わった広々とした水回り空間。
ロイヤルロフトスイートの大型シャワーブース。大理石張りの床と大きな窓が特徴で、奥にはバスタブが見える高級客室のバスルーム。
ロイヤルロフトスイートのバスルーム。大理石の床、白いタオルラック、黒い壁に装飾的なボールが並ぶモダンな浴室。奥に広いシャワーブースが見える。
ロイヤルロフトスイートのウォークインクローゼットとパウダールーム。木目調の大型ワードローブが壁一面に設置された、広々とした収納空間。
ロイヤルロフトスイートのベッドルーム。天井から降りてくるテレビモニターが特徴的で、海の眺めを妨げない工夫が施されている。
ロイヤルロフトスイートのロフトベッドルームから下階を俯瞰した眺め。広大な客室空間と大きな窓から見える景色が印象的。
ロイヤルロフトスイートのロフト階ベッドルーム。天井から降りてくる大型テレビモニターと、船尾の眺めが特徴的な高級スイート客室。
船尾のジャグジーから航跡を眺める乗客。デッキ上で乗組員がゲストに客室について説明している場面。ペナン島沖が見える。
ロイヤルロフトスイートのプライベートデッキ。海を眺めながらくつろげるラウンジエリアで、乗客がシャンパンを片手に寛いでいる様子。
ロイヤルロフトスイートのリビングエリア。木目調の壁と白を基調とした広いソファ、アート作品、階段が見える高級客室の内部。
ロイヤルロフトスイートのリビングエリア。2階吹き抜けの広大な空間に、モダンな家具と赤いアート作品が配置されている。
船内の広々とした階段エリア。天井には装飾的な銀色のオブジェが飾られ、複数階層のデッキが見え、乗客たちが往来している。
ジュニアスイートのターンダウンサービス。ベッドが2台に分けられ、ソファがベッドに変身。バスローブも用意されている。
客室のバルコニーから見たシンガポールの港湾風景。青いフレームの大窓を通して、対岸の建物や船舶、緑地が見える。
シンガポール港に停泊する客船。バンカーリング作業中で、スターボードサイドのバルコニーからシンガポール市街地が見える。
ジュニアスイートのバルコニーから海を眺める。オットマン付きの黒いラタン椅子でくつろげるリラックススペース。
ジュニアスイートの広々としたキャビンを、バルコニー側から撮影。大型ベッド、ソファー、デスクエリアが配置された開放的な空間。
ジュニアスイート客室のリビングエリア。大型のソファーはターンダウン後にソファーベッドへ変身し、広々とした空間が特徴。
客室に届いたウェルカムサービス。ミネラルウォーター3本、チョコレートチップクッキー、そしてコーヒーメーカーが揃った初日のアメニティ。
ジュニアスイート客室に備え付けられたMr.Coffee製のコーヒーメーカーと、初日に提供されたミネラルウォーターボトル。
ジュニアスイート客室のバスルーム。大型バスタブと広々としたシンク、ロクシタンのアメニティが備わっている。
ジュニアスイートの広々とした洗面台。大きなホワイトシンク、クロム製の蛇口、鏡、アメニティが備え付けられている。