コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

ロイヤル・カリビアンの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ロイヤル・カリビアン › 船の外観の写真 1,806枚

ヴェネツィア港に停泊する70,000トン級のカジュアルクラス客船。白い船体に緑色の窓枠が特徴的で、小型タグボートが横付けしている様子が見られる。
飛行機のエンジンと窓から見える雲海。上空での美しい景色を捉えた一枚。ロンドンへの往路での撮影。
客船のキッズエリアを上層デッキから俯瞰した眺め。黄色いドームのウォータースライダー、キッズプール、座席エリアが見渡せる。
クルーズターミナルの脇からターミナル事務棟のメインエントランス越しに撮影した大型客船。船尾には工事用のはしけが接岐している。
ポートケラン・ターミナルの桟橋から撮影した、停泊中の大型客船の全景。桟橋の通路を歩いても船全体を収めるのが困難なほどの巨大さが伝わる。
クアラルンプール港の桟橋で進行中の延長工事。大型の基礎杭と建設用はしけが見える港湾施設の様子。
マレーシアのクラン港に停泊する客船の船体。白と青の色合いが特徴の大型クルーズ船が桟橋に接岸している様子。
黄色いカヤックで海上から客船を眺める乗客。赤いライフジャケット姿で、大型クルーズ船とのコントラストが印象的な寄港地での岸上活動の一場面。
写真
マレーシア・ポートケラン(クラン港)の桟橋で、大規模な拡張工事が進行中。黄色いクレーンと赤茶色の作業船が見える港湾風景。
船のブリッジ(操舵室)の見学スペースから撮影した配置図。操舵スペースはコンパクトにまとまり、ジョイスティックで舵を操作する仕様が示されている。
客船のブリッジ見学スペースから眺めた操舵室内部。コンパクトにまとまった操舵スペースと、ジョイスティック操舵システムが見える。
客船のプールデッキ。2つの大型プール、日よけシェード、ラウンジエリアが広がり、船上の開放的なリゾート空間を象徴している。
客船の広大なプールデッキを上から見た風景。多数のデッキチェアが整然と並び、モダンな上部構造と海が見える水平線が印象的。
クルーズデスク前に展示されたソブリティクラスの客船模型。マジェスティ・オブ・ザ・シーズの精密な縮尺モデルが照明ケースに収められている。
クルーズデスク前に展示されたソブリンクラスの客船模型。モナーク・オブ・ザ・シーズとマジェスティ・オブ・ザ・シーズの精密な船舶模型。
客船の船内案内図。全デッキのレイアウトと各施設の位置を示した詳細な図面で、乗船時に配布される重要なドキュメント。
客船の船内案内図。複数デッキの詳細なレイアウト図で、客室、レストラン、ショー会場、プールなどの施設配置が色分けされて表示されている。
シンガポール・インターナショナル・クルーズ・ターミナルに接岸した客船。黄色いライフボートが見える船体と、近代的なターミナル施設が印象的。
シンガポール・インターナショナル・クルーズ・ターミナルの入国審査エリア。イミグレーション標識と乗客の様子が見える。
ウラジオストクの夜間に撮影された青いネオン看板。建物に取り付けられた看板が夜空に明るく輝いており、寄港地の夜の風情を捉えている。
上海港に接岸した客船から見る、赤い大型コンテナクレーンが立ち並ぶ港湾施設。乗客下船時の風景。
釜山港に停泊する大型クルーズ船。ロッテデパート光復店での観光を終えた乗客がタクシーで船へ戻る際に撮影された港湾風景。
釜山ロッテデパート光復店の屋上展望台から撮影。釜山港に停泊するパンスターとビートル、そしてケーブル敷設船が見える。
釜山港の桟橋から見た船着き場。茶色い観光バスが停泊しており、背後に釜山の高層ビルと緑の山々が広がる。
ウラジオストク出港時の夕焼け。水面に映る夕日と対岸の街明かりが美しい黄昏時の港湾風景。
ウラジオストク港に停泊するロシア海軍のウダロイ級駆逐艦マーシャル・シャポシニコフ。背後には大型クルーズ船が見える。
ウラジオストク鷲の巣丘展望台からの眺望。金角湾に停泊するクルーズ船と駆逐艦、奥には赤煉瓦の建物が立ち並ぶ港湾都市の風景。
ウラジオストク金角湾を望む展望台から、停泊する大型クルーズ船と太平洋艦隊の駆逐艦を捉えた風景。市街地と港の全景が一望できる。
ウラジオストク駅と港湾地域。電化された線路と機関車が見え、奥には客船が係留されている。港と駅の位置関係を示す視点。
ウラジオストク港の夕景。手前の灯台と奥に見える斜張橋が特徴的な港湾風景。夕日が水面に反射し、静寂の中に浮かぶ船の姿が印象的。
霧の中、上海港で客船を支援するタグボート(曳船)が停泊している。荒れた海況の中での港湾作業風景。
上海港のコンテナ桟橋。赤いガントリークレーンが立ち並び、客船が停泊している様子を船上から撮影。奥に他船も見える。
クルーズ船の船首から静穏な海を望む。白い船体と水平線が映る、穏やかな航海風景。
シンガポール・ハーバーフロントの桟橋に停泊する客船。上部には衛星通信アンテナやレーダーが装備され、背景にはセントーサ島へのロープウェイが見える。
シンガポールのハーバーフロント・クルーズセンターの桟橋に停泊する大型クルーズ船。背後にはセントーサ島へのロープウェイが行き交う。
シンガポール、セントーサ島のハーバーフロント側から見た対岸のシンガポール本島。大型客船が係留されており、船体には赤と黒のファンネルが特徴的に見える。
香港の港湾に停泊する大型クルーズ船。船体にはキャビンの窓が整然と並び、上部にはデッキやマストが見える。海面の光の反射が美しく、船の規模の大きさが際立つ。
シンガポール・クルーズセンターの桟橋に停泊する白い大型客船。窓から見た下船後の船体を撮影した一枚。
シンガポール沖に停泊する多数の船舶。曇り空の下、地平線いっぱいに広がる船団の光景。
シンガポール帰港時の海上風景。多数の貨物船が停泊する港湾地区。灰色の雲空の下、静寂に包まれた海面に船舶が列をなしている。
シンガポール寄港地での船首からの眺め。クルーズセンター、コンテナターミナルの荷役機械、複数の船舶が停泊する港湾風景。曇り空の下、乗客乗員の7泊8日の航海が終焉を迎えようとしている。
船首から見た大洋の広がり。クルーズ最終日、船と海が織りなす刹那の風景。二度と戻らない時間の流れを映す景色。
船尾から見た航跡。白く泡立つウェイク(航跡)が海面に描く幾何学的な模様は、船の進行を象徴している。
ペナン島沖に停泊する大型クルーズ船。白とミントグリーン色の船体が熱帯の透明な海に映え、小型ボートが近くを航行している。
シンガポールのクルーズセンターに接岸した客船と、隣に停泊するカジノシップ「Leisure World」。背景には緑豊かな丘陵地が見える。
客船のデッキから望む屋上プール周辺。晴れた日中、広々としたプールエリアと複数層のデッキ施設が見える。
ベトナム沖で見かけた漁船の編隊。網を入れて漁をしている複数の小型漁船が青い海に浮かんでいる。
ベトナム沖で見かけた漁船の編隊。複数の漁船が網を入れながら操業している光景で、美しい青い海が広がっている。
ニャチャン湾に停泊する客船の全景。小型船からの撮影により、船体全体を美しく捉えた一枚。
ニャチャン湾に停泊する客船を小型船から撮影。白い船体に整然と並ぶ丸窓が印象的。港湾施設が見える湾内での一枚。
ニャチャン湾で小型船から撮影した客船。波打つ海を背景に、赤白黒の船体と赤いアッパーデッキが海辺に停泊している様子が捉えられている。
ニャチャン湾に停泊する客船。青い柱が手前にあり、湾の向こう側に緑の丘陵地帯が見える。小型船からの撮影風景。
ニャチャン湾に停泊する客船。小型船からの撮影で、湾を囲む緑の山々を背景に大型クルーズ船の全景が捉えられている。
ニャチャン湾に停泊する大型クルーズ船。青い海と空を背景に、白い船体が優雅に浮かぶ。チャーターボートから撮影された船の全景。
ニャチャン湾に停泊する大型クルーズ船。小型船からの視点で、船体全体と周辺の海を望む景観を捉えた一枚。
ニャチャン湾に停泊する大型クルーズ船。近くで小型漁船が並ぶ。背景には緑の山々が見える光景。
ニャチャン湾に停泊する大型クルーズ船。白いhull(船体)に緑色のアクセントが特徴で、小型チャーター船からの撮影角度で船全体の優雅な姿が捉えられている。
マラッカ沖での錨泊時、テンダーボートから撮影した客船の全景。順光で照らされた白い船体が海に映える。
マラッカ沖に錨泊する大型クルーズ船を海上から撮影。テンダーボートから見た船首側の全景で、白い船体と複数層のデッキが印象的。