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ロイヤル・カリビアンの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ロイヤル・カリビアン › 船内施設の写真 5,589枚

クルーズ船内新聞『クルーズコンパス』の1日目版。天候、イベントスケジュール、レストラン営業時間、ドレスコード、船内施設情報などが記載された重要な情報ツール。
24時間営業のカフェプロムナードで早朝に用意されたドーナツやデニッシュ、飲み物。深夜・早朝の食事オアシス。
客船内の24時間営業カフェで、早朝に提供されるドーナッツやデニッシュなどの軽食と、コーヒーや紅茶が用意されたドリンクバーの様子。
24時間営業のカフェプロムナードの早朝の様子。ガラスケースに並ぶドーナッツ、デニッシュ、フルーツなどの焼き菓子やペストリー。
24時間オープンのカフェプロムナードの早朝の様子。黄色く照らされた店内にはドーナッツやデニッシュなどが並び、深夜・早朝でも軽食を楽しめるオアシス的存在。
客船内のロイヤルプロムナードに位置するカフェプロムナード。赤いビンテージカーのディスプレイが目を引き、24時間営業の軽食スペースとして早朝の乗客に利用されている。
早朝のプールデッキ。青いデッキチェアが並び、クルーが施設の準備をしている様子。澄んだ空が広がり、船全体が静寂に包まれている。
船上の甲板から見た早朝の海と空。青く穏やかな海面と白い雲が広がる、クルーズの朝の風景。
シアターの舞台でブロードウェイミュージカルのナンバーを披露するパフォーマーたち。華やかな照明とセットが印象的なショーの一場面。
船内のシアターで開催されるブロードウェイ・ミュージカルをテーマにしたショー。華やかな衣装のダンサーと歌手が、ネオンライトで装飾された豪華なステージで公演を行っている。
豪華なシアターの客席から舞台を見た風景。紫と金色の装飾が施された劇場内に観客が座り、ステージ上のカーテンと照明が見える。
客船のメインダイニングの3層吹き抜け空間。大きな白い柱と優雅なシャンデリアが特徴の豪華な食事会場。複数階のバルコニーに配置されたテーブルから多くの乗客が食事をしている。
3層吹抜けのメインダイニングルーム。大きなシャンデリアが輝き、優雅な柱が立ち並ぶ豪華な食事スペース。夜間のセカンドシーティング時の様子。
客船の構造を示す解剖図。船内の主要な撮影スポット3箇所が赤い矢印で標示されており、出港時の最適な撮影位置を示している。
船首の展望スペースからの香港出港風景。ビーチチェアが並ぶデッキから、ビクトリア湾と高層ビル群、奥の山々を眺めることができる。
デッキ12階のジョギングトラックから見た出港風景。屋外デッキから香港の街並みと湾を眺める乗客たち。
香港のビクトリア湾からの出港風景。船のデッキから湾内の島々や対岸の街並みを望む。乗客が船欄で景色を眺めている。
デッキ14階のバイキングクラウンラウンジから見た船上のプール施設と香港の景観。複数のプール、ジャグジー、ウォータースライドが配置され、遠景には香港の高層ビルと海が見える。
客船の構造を俯瞰した解剖図。船内の主要施設と甲板レベルが色分けされており、出港時の撮影スポット候補地が赤い矢印で3箇所示されている。
客船のバルコニーから香港の摩天楼とビクタリア湾を眺める。オレンジ色のライフリング、グリーンのデッキ、青い海に浮かぶボート、遠くに連なる高層建築群が見える出港時の景観。
出航前の避難訓練でデッキ4Fのマスターステーションに集合した乗客たち。黄色い星の装飾が施された船内通路に、大勢の乗客が立ち並んでいる。
デッキ4階のマスターステーション(C6)に集合する乗客たち。出航前の避難訓練に参加するため、通路に列をなして待機している様子。
客船のマスターステーション(避難集合地点)の配置図。デッキ4と5のオープンデッキ各所に色分けされた集合場所が示されている。
ダイニングルーム(サファイア・デッキ4階)の座席割り当てカード。20:00の時間帯、オープンシーティングのC14テーブルが指定されている。
客船のデッキ4に設置されたマスターステーション(避難集合場所)の案内図。乗客の客室番号とマスターステーションの対応関係を示す図解資料。
ブッフェレストランの入口に展示された大型の客船模型と、奥に広がる食事エリアで多くの乗客が過ごす風景。
クルーズ船の客室ドア内側に貼付された、緊急時の集合場所と避難経路を示すマスタステーション案内の掲示物。
客室ドアの近くに飾られた海のテーマの装飾。ヒトデと貝殻をモチーフにしたマグネットが目印として取り付けられている。
デッキ9階の客室配置図。船内図の上部に全体図、下部に拡大図が示されており、コンシェルジュクラブの位置とバーチャルバルコニー客室の配置が明記されている。
啓徳クルーズターミナルの大型ホールから客船が見える窓。乗船前の期待感が高まる瞬間を捉えた1枚。
メインダイニング「サファイア」のテーブル番号C14が記載された、乗船記念のディナーシーティングカード。2019年8月21日、20時のオープンシーティングで利用。
啓徳クルーズターミナルのチェックインフロア。複数のカウンターが設置され、乗客たちが順番待ちをしている様子。大型の照明付き看板にはチェックインの案内が表示されている。
客船のシアター会場でダンスパフォーマンスが繰り広げられている。ステージ上の出演者たちが鮮やかな照明の下で踊り、観客席は満席で盛り上がっている。
最後の夜はボイジャーのマッチョマンが出るわよー!とミシェルが言っていたけど一人も見当たらない・・・・ 定番のダンスミュージックで大いに…
船内劇場でのQueenカバーバンドによるロックコンサート。プロフェッショナルな歌唱力で「Bohemian Rhapsody」などの名曲を披露する3人組ボーカルとバンドメンバーによるヘッドライナーショー。
2回目のヘッドライナーショーQueenかばーのロックグループの3人組は歌唱力も高くまさにBohemian rhapsodyの世界。
船内のスポーツバーでラグビーワールドカップを観戦。ハイネケンのビールで試合を応援する一人旅の時間。
ラグビーワールドカップを一人で観戦。 ハイネケンで応援です。
スクーナーバーでのライブパフォーマンス。チャイナ服姿のボーカルがグランドピアノで演奏し、観客が楽しむラウンジの様子。
スクーナーバーではチャイナ服を着た白人男性のボーカル。 定番ソングから中国語の曲までレパートリー豊富。 シンガポール人が大合唱していた…
客船のシアターでボリウッドをテーマにした豪華なミュージカルショーのフィナーレ。白衣装の踊り手たちが色鮮やかなセットの前で、照明の中で優雅に踊っている。
Music in picturesのフィナーレはインド人を意識したのかボリウッドでした。
ボイジャークラスのヘリパッド。4階プロムナードデッキからアクセスでき、多数の窓が特徴的な船体を背景に、木製ベンチが並ぶ開放的なデッキスペース。
ボイジャークラスといえばヘリパッド。 4階のプロムナードデッキから階段を上って到着です。 レディアンスクラスと比べると窓の数が多いです。
リノベーションされたウィンジャマーカフェ。明るくモダンな内装で、カラフルなアート壁画と充実したバーカウンター、快適なダイニングスペースが広がる。
生まれ変わったウィンジャマーは明るくてモダンなつくりになっていました。
客船のシアター内で行われたマッシモ&インガによるアクロバットショー。照明効果を駆使した幅広い布を使った空中パフォーマンスが繰り広げられました。
マッシモ&インガによるアクロバットショー。 完成度も高く2人ともとても美しい方でした。
船内のロイヤルシアターの入口。青くライトアップされた劇場名と、天井の装飾的な照明が印象的。赤いカーペットが敷かれたロビーが見える。
大改装でシアターの名前もLa ScalaからRoyal Theaterに変更になりました。 今後どの船も改装後は名前を統一していくそうです。
アイスショー会場で、氷上でバレエを踊るパフォーマーの優雅な姿。星空と建築物をモチーフにした幻想的なステージセット。
アイスオデッセイは無料とは思えないほどの素晴らしいアイスショーです。
広々としたソラリウムデッキのプール。青いビーチチェアが並び、カバナやプライベートエリアが充実。天気の良い日中の景観です。
ソラリウムのベッドも一新。 カバナも大量に置かれてプライベート感がUP。
客船のデッキにある波のプール「フローライダー」と黄緑色のウォータースライダー「パーフェクトストーム」。乗客が波乗りやスライダーを楽しんでいます。
2008年には無かったフローライダーと2019年2月には無かったパーフェクトストーム(ウォータースライダー)
ティーン専用デッキエリア。ターコイズブルーの海を眺める高級リゾートのような空間で、編み籐のラウンジチェアと緑の人工芝が配置されている。
今回の大改装で追加されたティーン専用エリア。 ティーン専用にするにはもったいないくらい!
客船のシアターで開催される日本人乗客向けの説明会。豪華な内装のホールで、乗船生活に関する重要な情報が案内される。
シアターでは日本人コーディネーターによる説明会。 この説明会に出るとこの先の不安が一切なくなります。
客船の乗客通路で下船待機する多くの乗客たちの様子。オレンジ色の安全ネットが張られた狭い通路に乗客が密集している。
大型客船の上層デッキにある屋外スポーツ施設。野球場のような緑色のコートに木製ベンチが配置され、船体の白い外壁と多数の窓が背景に見える。
船内のナイトクラブやエンターテインメント会場。紫・青・ピンクのネオン照明で彩られた2階建ての広々とした空間で、ダンサーたちが華やかなショーを繰り広げている。
船内シアターの舞台。紫と黒の幾何学模様の豪華なカーテンが特徴で、オレンジ色の照明で演出された劇場空間。観客席から舞台を眺めた様子。
客船のエンターテインメント施設。青いネオンサインで「ROYAL THEATER」と表示された劇場の入口。天井に装飾的な照明があり、赤いカーペットが敷かれたホール空間。
船上のアイススケートリンク「Studio B」でのアイスショー。紫とピンク色にライトアップされたリンクで、スケーターたちがリボンを使った演技を披露している。
船内シアターの豪華な内装。紫色のライティングが映える劇場ホールで、ステージ前には乗客の姿が見られる。ショーの開演を待つ様子。
下船時の乗客が並ぶ船内デッキ。パスポートチェックのため長時間待機している様子。C6、C8のデッキ表示が見える。
客船のメインダイニングルーム。豪華なシャンデリアが輝く円形の天井、複数階の回廊が特徴的な朝食風景。
客船のプロムナードで開催された70年代ディスコパーティー。クルーズディレクターとダンスチームがヴィレッジピープルのコスプレで踊っている。紫とピンクの照明が天井を彩り、乗客たちが観客として集まっている。
クルーズ船のメインダイニングルームでのエンターテイメントショー。バンドとボーカリストによるクイーンのメドレー演奏で、プロフェッショナルな歌唱力が披露されている。
客船内のプロムナード。青と紫のネオンライトで幻想的に照らされた船内通路で、乗客たちが最後のショッピングを楽しんでいる。
船内のスポーツバーでラグビーワールドカップ2019の決勝戦を観戦。Heineken ビールを片手に、イングランド対南アフリカの試合を楽しむ。
マラッカでの買い物を終えて、テンダーボートで客船に戻る乗客たち。木製の内装と黄色いアクセントが特徴の小型船内は混雑しており、帰港の時間を迎えている。