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ロイヤル・カリビアンの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ロイヤル・カリビアンの写真 10,377枚

客船のキャビンのベッドの上に置かれた、タオルで作られたテディベアのアート作品。リモコンと船内案内書が添えられている。
タオルアートのテディベア。
マレーシアのクラン港に停泊する大型クルーズ船。白と青のツートンカラーの船体が特徴的で、港湾施設と係留されている船の全景が映る。
ボイジャーオブザシーズだけれどもこの色だとクァンタムクラスのよう。
ボイジャークラスのヘリパッド。4階プロムナードデッキからアクセスでき、多数の窓が特徴的な船体を背景に、木製ベンチが並ぶ開放的なデッキスペース。
ボイジャークラスといえばヘリパッド。 4階のプロムナードデッキから階段を上って到着です。 レディアンスクラスと比べると窓の数が多いです。
リノベーションされたウィンジャマーカフェ。明るくモダンな内装で、カラフルなアート壁画と充実したバーカウンター、快適なダイニングスペースが広がる。
生まれ変わったウィンジャマーは明るくてモダンなつくりになっていました。
客船のシアター内で行われたマッシモ&インガによるアクロバットショー。照明効果を駆使した幅広い布を使った空中パフォーマンスが繰り広げられました。
マッシモ&インガによるアクロバットショー。 完成度も高く2人ともとても美しい方でした。
船内のロイヤルシアターの入口。青くライトアップされた劇場名と、天井の装飾的な照明が印象的。赤いカーペットが敷かれたロビーが見える。
大改装でシアターの名前もLa ScalaからRoyal Theaterに変更になりました。 今後どの船も改装後は名前を統一していくそうです。
アイスショー会場で、氷上でバレエを踊るパフォーマーの優雅な姿。星空と建築物をモチーフにした幻想的なステージセット。
アイスオデッセイは無料とは思えないほどの素晴らしいアイスショーです。
フォーマルディナーで提供されるプライムリブ。ミディアムレアに焼き上げた赤身の牛肉が、ジュが効いたグレイビーソースと共に白いプレートに盛り付けられている。
ロイヤルカリビアン初日のディナーといえばプライムリブ。
広々としたソラリウムデッキのプール。青いビーチチェアが並び、カバナやプライベートエリアが充実。天気の良い日中の景観です。
ソラリウムのベッドも一新。 カバナも大量に置かれてプライベート感がUP。
客船のデッキにある波のプール「フローライダー」と黄緑色のウォータースライダー「パーフェクトストーム」。乗客が波乗りやスライダーを楽しんでいます。
2008年には無かったフローライダーと2019年2月には無かったパーフェクトストーム(ウォータースライダー)
ティーン専用デッキエリア。ターコイズブルーの海を眺める高級リゾートのような空間で、編み籐のラウンジチェアと緑の人工芝が配置されている。
今回の大改装で追加されたティーン専用エリア。 ティーン専用にするにはもったいないくらい!
客船のシアターで開催される日本人乗客向けの説明会。豪華な内装のホールで、乗船生活に関する重要な情報が案内される。
シアターでは日本人コーディネーターによる説明会。 この説明会に出るとこの先の不安が一切なくなります。
客船の甲板から眺めたシンガポール港。ターコイズブルーの海越しに、高層ビルが立ち並ぶダウンタウンのスカイラインが広がる。
前方に広がるシンガポールのダウンタウン。
客船のバルコニーキャビンからの眺め。木製テーブルと椅子が置かれ、透明なガラス手すしを通して、遠くの島々が見える美しい海が広がっています。
バルコニーに出ると暑い!
客船のキャビン内部。木製の家具で統一された室内にテレビ、ドレッサー、椅子が配置されている。
ドレッサーの椅子も変わってました。
広々としたシッティングエリアが特徴のキャビン。大型ソファとツインベッド、バルコニーを備えた快適な客室。
シッティングエリアがかなり広めの9250。 ソファーがトリプルサイズなのでいつもより一人分広いです。
客船のビュッフェレストランで、チョコレートケーキやデザート、フルーツタルト、ベリームース、チーズケーキなどが並ぶ。満腹で食べられないほどの充実したデザートバー。
デザートは好きなものを好きなだけというけどもう食べられない!
ダイニング会場で提供されたメインディッシュのミートボール。トマトパスタソースの上に乗せられ、パセリで彩られた一皿。
メインのミートボールにはトマトパスタ付き。
クルーズ船のダイニングで提供されたラザニア。4等分にカットされた状態で、ソースがかけられ、パセリで彩られている。
ラザニアは4等分してくれていました。
豪華なダイニング会場で提供される、分厚くジューシーなステーキ。フライドポテトとグレイビーソースが添えられた贅沢な一皿。
巨大なステーキ!
客船のダイニングで提供される豪華なディナー。4人で3皿という充実した料理は、どれも味わい深く、クルーズ旅行ならではの食事体験を堪能できます。
4人で3皿でも多すぎるくらい! どれを食べても味が良いです。
リノベーション後の新しいカラーリングが印象的な大型客船。白と青のツートンカラーで、船体に収納された救命ボートが見える。
生まれ変わったボイジャーはクァンタムクラスと同じカラーに!
Giovanni'sのスペシャリティレストランでのランチ。フライドシーフード、サラダ、焼き立てのパン、ソースが添えられた豪華な一皿。$15でこのクオリティは素晴らしい。
スペシャリティレストランGiovanni'sのランチ。 $15でこのクオリティはすごい!
香港の啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船。ビクトリア湾からの視点で、ターミナルの特徴的な湾曲した建築物と共に客船全体が収まる角度から撮影。
香港の啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船を海上から撮影。ターミナル施設と船の全体像が一度に収まった正面からの構図で、客船の巨大さが際立つ。
香港の啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船。ビクトリア湾からの全体写真で、広々としたターミナル施設と船の雄大な姿が印象的。
香港の啓徳クルーズターミナルに停泊する大型客船を、フェリーから撮影。ビクトリア湾の青い海と、背後にそびえる香港島の高層ビル群のパノラマ。
メインダイニングで提供されたロイヤルカリビアン50周年記念のバースデーケーキ。白いアイシングに赤と黄色のフルーツがトッピングされ、カラフルなボールチョコで装飾された華やかなデザート。
船内 メインダイニングにて。 ロイヤルカリビアン50thのバースデーケーキ。
メキシコのコスメル港に接岸した大型クルーズ船。ターミナルには多くの乗客が行き来し、隣には別の客船が停泊している光景。
メキシコ コスメルの港にて。 お隣にLiberty of the Seasが接岸してました。
船内のビュッフェレストランで提供されたハロウィーン特別デザート。真っ赤なフロスティングで覆われたケーキに、白い糖細工の目玉が4つ付いたユニークなキャラクターケーキ。
船内のWindjammer Cafeにて。Halloweenなは特別なデザートが並んだ。
船内ビュッフェのWindjammer Cafeに並ぶハロウィーン仕様のスペシャルデザート。ゴーストをモチーフにした白いアイシングのカップケーキが並んでいます。
船内のWindjammer Cafeにて。Halloweenなは特別なデザートが並んだ。
Windjammer Cafeのハロウィン特別デザート。目玉焼きをモチーフにした創意工夫に富んだケーキと、赤いスパンコール装飾の華やかなデザートが並ぶ。
船内のWindjammer Cafeにて。Halloweenなは特別なデザートが並んだ。
Windjammer Cafeのハロウィーン特別デザート。カラフルなキャンディアップルが並び、目玉やコウモリなどのデコレーションで装飾された可愛らしい一品。
船内のWindjammer Cafeにて。Halloweenなは特別なデザートが並んだ。
客船の乗客通路で下船待機する多くの乗客たちの様子。オレンジ色の安全ネットが張られた狭い通路に乗客が密集している。
マラッカ寄港時に配布されたシャトルバスのチケット。テンダーボート下船後、船内通貨のシーパスカードで購入できる。
マレーシアのクラン港に停泊する客船。ターミナルビルと黄色いテンダーボートが見える港湾風景。
大型客船の上層デッキにある屋外スポーツ施設。野球場のような緑色のコートに木製ベンチが配置され、船体の白い外壁と多数の窓が背景に見える。
船内のナイトクラブやエンターテインメント会場。紫・青・ピンクのネオン照明で彩られた2階建ての広々とした空間で、ダンサーたちが華やかなショーを繰り広げている。
客船のビュッフェレストランで、乗客たちが食事をする様子。青いモザイクタイル装飾の壁が特徴的で、複数の料理ステーションが並んでいます。
キャビンに届いたウェルカムギフト。ロゼワインとクルーズコンパス(船内新聞)、リモコンが白いテーブルに置かれている。
船内シアターの舞台。紫と黒の幾何学模様の豪華なカーテンが特徴で、オレンジ色の照明で演出された劇場空間。観客席から舞台を眺めた様子。
客船のエンターテインメント施設。青いネオンサインで「ROYAL THEATER」と表示された劇場の入口。天井に装飾的な照明があり、赤いカーペットが敷かれたホール空間。
船上のアイススケートリンク「Studio B」でのアイスショー。紫とピンク色にライトアップされたリンクで、スケーターたちがリボンを使った演技を披露している。
メインダイニングで提供されたミディアムレアに焼き上げた牛肉ステーキ。付け合わせの野菜と共に、白いプレートに盛り付けられている。
メインダイニングの日本語メニュー。英語から日本語への翻訳精度が低く、料理名が正確に伝わらない例が多数掲載されている。
メインダイニングのメニュー表。スターター、メインコース、デザートが記載された英語のメニューで、多彩な料理が提供されている。
メインダイニングの三層吹き抜け空間に設置された巨大なシャンデリアが輝く。乗客がテーブルに着き、食事をする様子が見える。
シンガポール港に停泊する客船。背景に高層ビルが立ち並び、手前にはターコイズブルーの海と緑地が広がる港湾風景。
船内シアターの豪華な内装。紫色のライティングが映える劇場ホールで、ステージ前には乗客の姿が見られる。ショーの開演を待つ様子。
客船のキャビンに備え付けられたバスルーム。ガラス扉のシャワーブース、タオルラック、洗面台など、コンパクトながら必要な設備が整っている。
客船のバルコニーキャビンから望む青い海。小さなテーブルと椅子が配置された広々としたプライベートスペース。
客室のデスクエリア。鏡、照明、ミネラルウォーター、ウェルカムスナックが配置された居住空間。バルコニー付きスーペリアルームの室内風景。
客船のスーペリアバルコニーキャビン。ベッド、ソファ、バルコニー付きの快適な船室。窓からの採光が明るい。
スペシャリティレストランのランチ。シーフードの揚げ物とサラダが白いプレートに盛られ、バスケットには焼き立てのパンが入っている。
シンガポール港に停泊する大型クルーズ船の船体。白と水色の船体に船名が記載され、複数階のバルコニーと積み込み用のボートが見える。
客船の客室料金表。内側、海側、デラックスバルコニー、ジュニアスイートの4種類の部屋タイプと、異なる出発日での料金比較が表示されている。
香港のビクトリア湾に停泊する複数のクルーズ船。奥には九龍半島の高層建築群と山並みが見える港湾風景。
香港啓徳クルーズターミナルへ入港する大型客船。ホテルの窓からビクトリア湾越しに望む朝の風景。背後には香港島のスカイラインが広がる。
シンガポールのターミナルを出発するタクシーの車窓から撮影した、港湾に停泊する大型客船。下船後、空港へ向かう際に運転手が撮影時間をとってくれた一枚。
下船時の乗客が並ぶ船内デッキ。パスポートチェックのため長時間待機している様子。C6、C8のデッキ表示が見える。