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ロイヤル・カリビアンの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ロイヤル・カリビアンの写真 10,377枚

客船のデッキから見上げた煙突とマスト。青空に白い雲が広がり、船上の開放的な景観が印象的です。
客船のプロムナードに設置された大型スライダー。赤紫色の螺旋状チューブが特徴で、乗客が楽しめるユニークなアトラクションです。
滑り台ですが、そんなには怖くないです。
客船のデッキに設置されたジップラインアクティビティ。乗客が安全装置を装着して空中を滑走する様子が捉えられており、海を背景にした迫力あるアクティビティを楽しんでいます。
船のジップライン。ちょっと短いかな、しょうがないけれど。
ウィンジャマ・カフェのビュッフェコーナー。パンやペストリー、グルテンフリーオプションが整理されたディスプレイ。
ウィンジャマ・カフェ。グルテンフリーもありました。
船の中央吹き抜けから見下ろす、ピンクと黒の大型ウォータースライダー。アクアシアターの迫力あるエンターテインメント施設。
ハーモニー・オブ・ザ・シーズ アクアシアター方面より
客船の後方デッキから望む朝日。波立つ海面に朝日が反射し、心地よい光景が広がっています。
デッキ後方から。朝日が心地よかったです。
客船の後方デッキから撮影。3基のスクリュー(プロペラ)が作り出す豪快な航跡が、碧い海に美しい波紋を描いている。
後方のデッキから。スクリュー3基で豪快に。
高層階のビッフェレストランから眺める海と空。様々なペーストリーや冷たい前菜が並ぶ豪華な食事風景。
ウィンジャマ・カフェのビッフェ。16階にあるので、眺めが最高です。
ビュッフェカフェで展示された野菜を使った創意的なフードアート。ブロッコリーとニンジンで作られた立体的な彫刻作品が来客を魅了しています。
ウィンジャマ・カフェのフードアート。
朝焼けに映えるアクアシアターの舞台。日本語での「おはようございます」という挨拶メッセージが大型スクリーンに表示され、乗客を温かく迎えています。
朝のアクアシアタ―。日本語での挨拶が表示されていました。
夕焼け空の下、大洋を進む客船の船側から撮影。波しぶきを上げながら航行する雄大な景色。
船の側面から。波をかきわけ進みます。
プエルトリコのサンフアン港に到着。ターミナルの大きなアメリカ国旗と、背後に立ち並ぶ白と淡色の建物が印象的。
プエルトリコにて。到着時のバルコニーから。
50周年記念の特別なバースデーケーキ。虹色のストライプが入った可愛らしいデザインで、カラフルなビーズで装飾されたプレートに乗せられています。
ロイヤルカリビアン50周年とのことで、ケーキが振る舞われました。
客船内のアジア料理レストラン「シルク」の入口。ネオン調のロゴと伝統的な装飾が特徴的で、毎晩利用したお気に入りの食事場所。
毎晩お世話になったレストラン、シルク。
客室のベッドに置かれたタオルアート。象の形に折られた白いタオルが、ウェルカムギフトとして飾られている。
ラバディの港湾から見た巨大客船の全景。透き通った海と岩場のビーチが広がる私有島のリゾート地で、船の雄大な姿を捉えた一枚。
ラバティにて。ようやく船の全体を写真に収めることができました。
船内シアターでのアメリカンハイスクール・ミュージカルショー。ダイナミックな照明と舞台装置の中で、ダンサーたちが白いシーツを使ったパフォーマンスを繰り広げている。
アメリカの高校生活のショー。
客船のシアターで行われた昔のアメリカン・ポップスのショー。パフォーマーが観客席に降りてきて、目の前で歌っている。
昔のアメリカの歌のショー。観客席に来て歌っていました。
アクアシアターでのロープウォーキングパフォーマンス。パフォーマーが客船の甲板間に張られたロープの上を高い位置で歩いています。
アクアシアタ―でのショー。随分高いところを歩いていました。
バルコニーから見える広大な海と、停泊する大型クルーズ船。開放的なスペースで友人たちと景色を楽しむ贅沢なひとときです。
バルコニーは広さも十分にあり、眺めも最高でした。
クルーズ船の客室内にある白いフレームの二段ベッド。モダンなデザインの寝具と黒いパネルが特徴で、コンパクトながら機能的に設計されている。
二段ベッド
ファミリーバルコニーキャビン。5人での宿泊に十分な広さを備えた客室で、ベッド、ソファ、収納スペースが快適に配置されている。
ファミリーバルコニー。5人での利用ですが、広さは十分でした。
客船内のカジュアルダイニング施設「ドライバー・アンド・イート」。ハンバーガーやフライドポテトが提供される有料レストランです。
ハンバーガー屋さん。利用するには別途料金がかかります。
夜間にライトアップされた客船の中央通路。上層のデッキには水滑り台やプールが見え、両側の客室が明るく灯っている。夜景の雰囲気が船内を幻想的に彩っている。
夜の船は、また雰囲気が変わります。
客船のウォータースライダー施設。黄色と青色の複数のスライダーが螺旋状に設計されており、多数のデッキチェアが配置されたプール甲板から見上げる景観。
ウォータースライダー。段差に注意!
サントリーニ島の高台から眺めた、紺碧のエーゲ海に浮かぶ白い大型客船。火山島の独特の地形と緑豊かな景観が背景に広がる。
サントリーニ島から見たわれわれの乗船しているジュエル オブ ザ シーズが遥か遠くにみえる。
サントリーニ島フィラの町の高台から、エーゲ海に浮かぶ白い客船を望む。島の独特な白い建築と紺碧の海のコントラストが美しい。
サントリーニ島フィラの町からクルーズ船を見る。この日は珍しく私たちのRCIジュエルのクルーズ船しかいなかったので、とても空いていた。
セント・マーチン島のフィリップスバーグ港に停泊する2隻の大型客船。手前のハーモニー・オブ・ザ・シーズと奥のアドベンチャー・オブ・ザ・シーズが並ぶ圧巻の光景。
セント―マーチン島にて。ロイヤルカリビアンの「Adventure of the Seas(13.8万トン)」との2ショット。やはりハー…
セント・トーマス島のシャーロット・アマリエ港に停泊する大型クルーズ船。黄色い救命艇が並ぶ船体と港湾施設が見える。
セント・トーマス島にて船の全景を撮影 どうしても先端と最後後方部分が収まり切れず残念。
客船のプロムナデッドデッキから見下ろした風景。赤い傘が立ち並び、乗客が散策や食事を楽しむデッキエリア。
客室のバルコニーからの眺め。白いラウンジテーブルと椅子が置かれ、対面には複数階建ての客室棟が見える。
客船のキャビンバスルーム。シャワーブース、トイレ、洗面台が備えられたコンパクトで機能的な設計の船舶用客室です。
客船のオープンデッキから見た朝焼けの港。湾岸の都市スカイラインと朝日が美しく、乗客たちがデッキで景色を楽しんでいます。
船内シアターで繰り広げられるダイナミックなステージショー。幻想的な照明と立体的なセットで、ファンタジー世界が表現されている。
船内シアターでの豪華なショー。紫色にライトアップされたステージで、きらびやかな衣装を身につけた複数のパフォーマーが華麗なパフォーマンスを繰り広げている。
客船のデッキから眺める黄金色に染まった夕焼け。水平線に浮かぶ船の姿と、照明灯が灯るレイルが印象的な夜間の光景。
シアター内で行われるライトアップされたステージパフォーマンス。スクリーンに映る夕焼けの背景の前で、複数のダンサーが青紫色のライティングの中で演技を披露している。
船内シアターでのライブバンドパフォーマンス。紫色のライティングに照らされたステージで、複数のミュージシャンが楽器を演奏している。
船内のライブエンターテイメント会場で、パフォーマーたちによるダイナミックなステージパフォーマンス。観客が周囲に集まり、盛り上がった雰囲気が伝わります。
シアターでの豪華なダンスパフォーマンス。赤と白の華やかな衣装を身にまとったダンサーたちが、照明の下で統制の取れた舞踊を披露しており、観客を魅了している。
船内のパブリックスペースで、豪華な衣装を身にまとった王様のキャラクターが高い玉座に座り、乗客たちを前に楽しいパフォーマンスを披露している光景。
客船内のシアターで開催されるミュージカル『ヘアスプレー』のステージパフォーマンス。カラフルな舞台セットと迫力ある演出が繰り広げられている。
船内劇場でのエンターテイメント。白いユニフォームを着たスタッフがマイクで司会をしており、ステージ上では音楽演奏が行われている。紫色の照明が雰囲気を盛り上げている。
セントラルパークの歴史を紹介する青銅製の案内板。緑豊かな中庭に立ち、周囲は現代建築に囲まれている。
客船の中央吹き抜けから見下ろした、船内プロムナード。両側に客室が並び、中央には滑り台などのエンターテイメント施設が配置されている。
客船のキッズエリアで、カラフルな水遊び施設とスライダーが設置された甲板。多くの乗客が日中の娯楽を楽しんでいます。
客船のキャビン(船室)の一角。ベッドとデスク、大きな窓からの海の景色が見える快適な客室空間。
客船の高級ダイニングルーム。白いテーブルクロスが敷かれた円形テーブルと、ベージュ・ワイン色の椅子が配置され、優雅な雰囲気が漂う。
バハマのナッソー港に停泊する複数のクルーズ船。手前の小型クルーズ船と奥の大型客船が並ぶ光景。
ナッソー(バハマ) ファンタジーとマジェスティーオブザシーズ
バハマのナッソーに寄港した大型客船。隣接して停泊する豪華客船マジェスティー・オブ・ザ・シーズが見える港の風景。
ナッソー(バハマ) 隣にマジェスティーオブザシーズ
ポートカナベラルの埠頭に停泊する大型客船。手前にはSYSCOの輸送トラックと乗用車が見える。
ポートカナベラル ロイアルカリビアンとディズニークルーズ
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紺碧の海に停泊する壮大な大型クルーズ船。白い船体と金色の装飾が特徴的で、晴天の下、熱帯の港で優雅に浮かんでいます。
バミューダ停泊中です。ノーススター稼働中
バミューダのキングス・ワーフに寄港した客船の前で、乗客が桟橋を歩いている。晴天の中、大型クルーズ船と港湾施設が見える。
バミューダについた社員です。
高さ300mの展望塔「ノーススター」から撮影した、客船全体の俯瞰図。プールやデッキが美しく配置され、洋上での豪華な施設が一望できます。
ノーススターからの写真です。
アラスカのハバード氷河を背景に、紺碧の海に浮かぶ大型クルーズ船。雪に覆われた壮大な山々と氷河が圧倒的な存在感を放つ。
ハバート大氷河とクイーン・エリザベス号の後に入ってきたロイヤルカリビアンのレディアンス・オブ・ザ・シーズ号90,090総トン。 船は…
客船内のアトリウムに展示されたイギリスの赤い電話ボックスとクラシックカーのレプリカ。近代的な吹き抜け空間での英国文化の演出。
豪華な大型客船のメインダイニングルーム。シャンデリアが輝く優雅な空間に、白いテーブルクロスの食卓が並ぶ。