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ロイヤル・カリビアンの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ロイヤル・カリビアンの写真 10,479枚

クルーズ船の公式アプリのホーム画面。船上のイベント情報やスケジュール、日の出時刻などがリアルタイムで確認できる便利なツール。
クルーズ中はこのアプリが大活躍! 乗船前に必ずダウンロードされる事をオススメします!
客船のプール施設でトロピカルカクテルを楽しむ。ピンクのサングラスとパイナップルカップで、ビーチリゾートの雰囲気を満喫。
ビーチサイドでこんなの飲んじゃいますよね٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
ソラリウムデッキの2人用ラウンジチェアで、パイナップルを持ってくつろぐ女性。お気に入りのスポットを早めに確保した様子。
この2人用のチェアーがお気に入りで 席を取るために早めにソラリウムへ!
ソラリウムのジャグジーでリラックス。広いガラス天井から光が降り注ぎ、熱帯植物に囲まれた優雅な空間で寛ぎの時間を過ごす。
終日航海の日も早起きしてパークカフェで朝ごはん、その後ソラリウムでのんびりジャグジーに入ったり。
客船のパークカフェで楽しむ朝食。フルーツヨーグルトパフェとグラノーラボウル、チーズエッグサンドウィッチが並ぶ穏やかな朝の風景。
朝は毎日お気に入りのパークカフェへ。 気持ち良くて穏やかな時間でした。
大洋に沈む夕日。船上から眺める地平線の向こうで、太陽が黄金色に輝き、雲を染め上げる。クルーズ初日の忘れられない景色。
クルーズ初日のsunset。船で見るsunsetは格別です。
客船のバーラウンジで、Bud Lightのボトルとピンク色のカクテルで乾杯。ライムを飾った爽やかなドリンクが提供されている。
まずは乾杯!
客船のアクアシアターの広場。カラフルなデッキチェアが扇形に配置され、大型スクリーンが設置されています。夜間は映画上映会場として利用されます。
アクアシアター。 ココでは夜映画を上映しているので、たまにお酒を飲みながら 映画を楽しみました。
ポート・カナベラルのターミナルビルで乗船を待つ乗客たち。「Welcome to OASIS OF THE SEAS」の大きな看板が出迎え、いよいよクルーズの旅が始まります。
いよいよ乗船! ワクワクが止まらない!
フロートローダーデール港でのクルーズ船の光景。大型客船が停泊し、ターミナル施設とヤシの木が見える港湾風景。
ロイヤルカリビアンのように見えました
客船のキャビンに設置されたバーチャルバルコニー。シャープ製の大型モニターに海と都市景観がリアルタイムで映し出され、窓がない内側客室でも外の景色を楽しめます。
窓のように外が見えているのが、バーチャルバルコニーです。シャープの大きなモニターです。
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釜山港に停泊する大型クルーズ船。白い船体と緑色の上部構造が特徴的で、港湾施設の前に堂々と係留されている光景。
釜山港停泊中のレジェンドオブシーズ
釜山港への入港風景。船首から見た港湾施設と、背後に広がる釜山市街地と緑の山々が印象的です。
釜山入港
済州島への上陸時、テンダーボートで乗客を運搬中。赤と白のボートに多くの乗客が乗り込み、背後に緑豊かな済州島の山々が見える。
済州島にはテンダーボートで上陸
上海の港で大型客船が180度ターンを完了。船首から見た河川風景、対岸の赤いクレーン、高層ビル群が印象的。
無事180°ターン終了
上海の港湾で旋回中の客船。船首から見下ろした甲板と、背後に広がる上海の街並みと河川交通の風景が映っている。
ターン中
上海の港で船体を回転させる大型客船。船首から見下ろした船体とドック、対岸の都市風景が映っている。
船体ターン開始
上海港でタグボートに引かれる大型客船。船首からの眺めで、操舵室や甲板が見え、小型船が援助する光景が捉えられている。
タグボートに引かれて
上海の黄浦江で180度旋回する客船。船首から望む、東方明珠塔と高層ビル群に囲まれた壮観な港湾風景。
帰路は船体を180°ターン
上海黄浦江のクルーズターミナルから出航するクルーズ船のデッキ。乗客たちが上海の高層ビル群を背景に見送られながら船上で出航準備をしている光景。
上海黄浦江のクルーズターミナルを出航
上海の夜景を楽しむクルーズ体験。キャビンのバルコニーから、黄浦江を挟んで東方明珠塔がライトアップされた幻想的な眺めが広がります。
キャビンのバルコニーの目の前は夜景スポットの東方明洙塔
上海の外灘にある黄浦江沿いのクルーズターミナルに停泊する大型客船。夜間にライトアップされた船体と背後の高層ビル群が幻想的な都市夜景を作り出している。
外灘の黄浦江にあるクルーズターミナルに停泊
客船に設置されたロッククライミングウォール。高さのある白いパネルに複数のライトが装備され、乗客が挑戦している様子が見られます。
RCI名物のロッククライミング
客船のスイートキャビン。ベッド、リビングエリア、バルコニーが備わった広々とした客室。海を眺めながらくつろげる快適な空間。
今回のキャビン
横浜寄港時のクルーズ船デッキ。虹色のロープが張られた船上甲板に多数の乗客が集合し、港湾施設と海を背景に寄港地での船の光景を捉えた写真。
横浜港で外国客船の出航を見送る大勢の人々。ターミナルの広場には乗客や見送り客が集まり、活気に満ちた場面。
外国船による初の日本発着クルーズの出航を見送る大勢の人達
横浜大桟橋に入港した大型クルーズ船。船体に船名が記載され、多くの乗客が乗下船する光景が広がっている。
大桟橋に入港のレジェンドオブシーズ
グランドケイマン寄港時に港湾から見た大型クルーズ船の光景。複数の巨大な客船が海に浮かぶ壮観な風景です。
グランドケイマン。大型船が4隻程並んでました。
フロリダ州フォートローダーデールの港湾施設。マングローブの湿地帯に囲まれた入り江に大型客船が停泊している。手前には緑豊かな自然が広がる。
私達のナビゲーターより先に出航したアリュール。
アクアシアターのステージ上演中。大型スクリーンに「ヒーロー」と表示され、プール舞台でダイナミックなパフォーマンスが繰り広げられている。
アクアシアター”HERO"のプール。 事前にネットで予約した方がいいかもしれません。 ベラッジオのO(オー)程の期待はしない方がいいかも。
寄港地での岸上観光から戻った乗客を、甲板上でスイカのスムージーでおもてなし。乗組員が爽やかなウェルカムドリンクを提供しています。
エクスカージョンから戻って着たら、スタッフが スイカのスムージーでお出迎え。おいしかった!
船内劇場でのフェアウェルショー。ステージ上でクルーが「Until We Meet Again」を歌い、観客たちが見送りの時間を過ごしている。
Farewell ShowではUntill we meet againの歌でお別れです。
客船の船尾部分を撮影した写真。白い船体が港に停泊しており、複数のデッキが見える大型クルーズ船の威厳ある姿が捉えられている。
ラプソディの船尾。
セントラムの大型シアターで各国の国旗を掲げたクルーが国際色豊かなショーを繰り広げています。観客は複数階から楽しむことができます。
ビジョンクラスならではのセントラムでのショー。 クルー達が国旗をたなびかせて盛り上げます。
船上レストランのバッフェテーブル。色とりどりのデザートやフルーツ、アペタイザーが豪華に並べられた、終日クルーズの食事風景。
終日クルーズのお楽しみはMDRのランチ。 デザートが見事です。
サントリーニ島の紺碧の海に浮かぶ複数のクルーズ船。火山島の独特の地形と美しい景観が広がります。
サントリーニはクルーズ船に大人気。
客船のシアターでビートルズのコピーバンドによるライブパフォーマンスが行われている。4人のメンバーがギターとドラムを演奏している。
イギリス人の乗客が大半を占めるからでしょうか。またしてもビートルズのコピーバンドのショーがありました。
客船の船尾から見た航跡。紺碧の海に白く延びる波の道を眺めながら、穏やかなクルーズの時間を楽しむ。
航跡を眺めながらのんびり船旅を楽しみます。
レストランでの誕生日祝い。白いプレートに赤いソースで描かれたハート模様が豪華に飾られたチーズケーキが提供されました。
ランチでもお誕生日のお祝いをして貰えました。
Chops Grilleでのプレミアムステーキランチ。香ばしく焼き上げた肉厚のビーフステーキに、濃厚なデミグラスソースと新鮮なローズマリーを添えた美しい一皿。
Chops Grilleでのランチはとってもお得。 MDRでも文句のないお肉料理が更に美味しくいただけます。
モンテネグロの古都コトル。赤い屋根の旧市街、教会の鐘塔、そしてコトル湾の美しいフィヨルドを背景に、大型クルーズ船が停泊する絶景。
コトルの街並みと美しいフィヨルドと船の景色は絶景。
メインダイニングルームでのディナー。ミディアムレアに焼き上げたビーフステーキに焼きジャガイモとブロッコリーを添えた一皿。グラスワインと共に優雅なフルコース体験。
MDRの料理がとにかく美味しい!サービスも良く文句なし。
海側客室のコネクティングルーム。2つのツインベッド、窓、明るい照明が備わった広々とした客室で、機能的に設計されている。
2N/海側客室のコネクティングルーム。 広々としていて機能的。 RCIにしては初めてベッドが低めでMサイズのスーツケースをベッドの下に…
港湾施設に停泊する大型クルーズ船。白い船体に複数のデッキを備え、乗客向けの設営テントやゲートが岸壁に見られる。
ビジョンクラスのラプソディはスプレンダー(現:Marella Discovery)、ビジョンに続いて3船目。
JALラウンジでの朝食。プレミアムエコノミー搭乗前の機内食で、ポテトと野菜、チーズケーキ、飲料などが提供されている。
機内食の2食目。白いトレイに乗った食事が客室のモニターに映る。画面には映画「ラプラスの魔女」のタイトルが表示されている。
JALのラウンジで提供されたハーゲンダッツのバニラアイスクリーム。帰路のプレミアムエコノミー搭乗時に機内食の後に供された。
ダラス空港のJALラウンジで提供された機内食。揚げ物、白米、赤いピーマン、野菜が白いプレートに盛られ、複数の小鉢と水が並んでいる。
飛行機の機内食。白いプレートに揚げた鶏肉とマッシュポテト、ブロッコリーが盛られ、複数の小皿の副菜と水、飲料が付いている。
JALのプレミアムエコノミー機内食。シャンパンと共に提供されたウェルカムドリンクとおつまみ。帰路の国際線での優雅な食事風景。
プレミアムエコノミーの客室。赤と白のシートに白いクッション、窓側には青く光る機窓が見える。スマートフォンや機内食などが置かれている。
ダラス空港のJALラウンジで提供された朝食。サンドイッチとスープが木製テーブルに配置され、ビジネスクラスへのアップグレード前のプレミアムエコノミー搭乗前の食事。