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ロイヤル・カリビアンの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ロイヤル・カリビアンの写真 10,377枚

ビダリアオニオンタルト。クリーミーなソースの上に、金色に焼き上がったタルト生地と赤唐辛子がトッピングされた贅沢な一品。
母お気に入りのVidalia onion Tart。
フォーマルダイニングで供される、シグネチャーメニューのエスカルゴ。緑色のハーブバターソースに包まれたパンが添えられた、贅沢な一皿です。
シグネチャーメニューから一度は食べたいエスカルゴ。
シアター内で上演されている「The Effectors」のステージ。黄色い枠のスクリーンに映し出されたパフォーマンスを、紫のライトアップされた座席から観賞している。
オベーションオブザシーズで上演されているThe Effectorsがアイコンでも見ることが出来ます。 予約なしなので早めに行ってお好み…
Crown's Loungeのビュッフェ。チョコレート掛けいちご、ケーキ、サンドイッチ、シーフード料理など豪華なスイーツとおつまみが毎日異なるメニューで並ぶ。
別の日のCrown’s Lounge。 毎日ちょっとずつメニューが変わります。
船内のアトリウムに設置された巨大なバースデーケーキのオブジェ。ピンク・紫・水色の鮮やかな色使いで、キャンドルが装飾された豪華なデザイン。
Royal Birthday Bashで巨大なバースデーケーキがお目見えです。
船内のアトリウムで行われたロイヤルバースデーバッシュイベント。天井から降り注ぐカラフルなバルーンドロップで、乗客たちが盛り上がっている様子。
今回はRoyal Birthday Bashという事でバルーンドロップが6日目にもありました。
船上レストランで提供されるレッドベルベットケーキ。濃いワインレッドの層とクリームチーズフィリングの組み合わせが優雅に盛り付けられている。
レッドベルベットケーキのチーズフィリングが甘すぎずちょうど良い味なのでついつい食べちゃいました。
フィレミニヨンのステーキ。赤ワインソースとオニオンソースで味わう、クルーズ船のフィッシュダイニングでのプレミアム料理。
私はもちろんフィレミニヨン。 ソースは赤ワインとオニオン2種類。
クルーズ船のディナーで提供されたサーモングリル。香ばしく焼き上げた身の上に、クリーミーなマスタードソースが優雅に盛り付けられている。
肉より魚の母は今回もサーモングリル。 マスタードクリームソースがお気に入り。
客船のダイニングで提供される豪華なシュリンプカクテル。大ぶりの海老に赤いカクテルソースとマヨネーズ、レモンを添えた一品。
シュリンプカクテルはいつもながら巨大!
ビーフカルパッチョ。薄くスライスした赤身の牛肉にフレッシュな野菜とマイクログリーンがトッピングされたエレガントな一皿。
カルパッチョもトリュフオイル抜き。
チョップスグリルで提供されるマッシュルームスープ。クリーミーな仕上がりで、青ねぎがトッピングされた定番料理。
チョップスグリルでは定番のマッシュルームスープ、トリュフオイル抜き。
客室のバルコニーでタオルで作られたペンギンやゾウなどの動物たちがお出迎え。黄色いテーブルにはデザートが並び、船上での特別なサプライズです。
今回はお初のタオルアニマル(?)、ペンギン、バースデーケーキ、サルっぽい何か(テーブル右端)に出会いました。
船内劇場のバックステージツアーで、ショー『ザ・エフェクターズ』の舞台裏を見学する乗客たち。照明機器や舞台セットが見える劇場内で、ガイドの説明を聞いている。
バックステージツアーはThe Effectorsの舞台裏でした。 オーディションに合格すると6カ月かけて地上でレッスンを受けたのち、乗…
船内のパブリックスペースでバルーンアートを楽しむ子どもたち。鮮やかな緑と黄色に装飾された子どもが夢中になっている様子が微笑ましい。
ロイヤルカリビアンの船内は至る所で楽しませてくれます。 宇宙人にとりつかれた子供がバルーンアートに夢中になってました。
客船のダイニングで提供されたメキシカン料理。ピンク色に焼き上げたカルネアサーダ(牛肉のグリル)に緑のシラントロソースがかかり、豆のソースと野菜が添えられた豪華なメインディッシュ。
メキシカンのメインはカルネアサーダ!
グリルチキンブレストのシグネチャーメニュー。焼き目が美しい鶏肉に、にんじんとブロッコリーを添えた一皿。
こちらはシグネチャーメニューからグリルチキンブレスト。
フォーマルディナーで提供されたポブラノペッパースープ。マイルドながらピリッと刺激と甘みのあるメキシコ料理を優雅に堪能。
Mexicanと言えばポブラノペッパースープ! マイルドだけれどもピリッと刺激と甘みのあるスープです。
ダイニングルームで「HAPPY BIRTHDAY」の文字装飾とカラフルなデコレーションが施されたテーブル。フォーマルなテーブルセッティングで誕生日を祝う特別なディナータイム。
バースデーのお祝いスタイルもこれまでとは大きく違いました!
劇場内のステージに「SHOWBAND! LIVE.MUSIC.NOW.」と表示された大型スクリーン。青いスポットライトが照らす中、楽器が配置されたステージの様子。
予約不可の1日しか開催されないShowband。 音楽好きは必見!
セント・トーマス島のシャーロット・アマリエにあるオースティン・モンサント・マリン・ターミナルに入港した大型クルーズ船。青い海に映える白と青色の船体。
アイコンオブザシーズはAustin Monsanto Marine Terminalに入港。
カリブ海テーマの夜のメイン料理。ジャークスパイスで味付けした豚肉チョップが、野菜サルサとポテト、グレイビーソースで美しく盛り付けられている。
Caribbeanがテーマの日のメインはJerk Seasoned Pork Chop。 初めて頼んだけど、そこまでジャークじゃなくて…
Absolute Zeroのアイスショー。青とピンクのライティングで彩られた広大なスケートリンクで、迫力あるパフォーマンスが繰り広げられます。
Absolute Zeroで予約必須&必見のアイスショー。 何度でも見て欲しい!
ヒラメのムニエルをライスとクリームソースで仕上げた、優雅なディナーコース。チェリートマトと青野菜で彩られた一皿。
ヒラメのムニエルはライスとクリームソースの組み合わせ。
フォーマルダイニングで提供されたラザニア。濃厚なミートソースとクリーミーなマッシュポテトのコンビネーションが特徴的な一皿。
メインはラザニア。
イタリアンテーマディナー。ミネストローネスープとアランチーニ(イタリアン揚げボール)を白いプレートに盛り付けた優雅な一皿。
Italianがテーマの日はミネストローネにアランチーニ。
ネオンのグリーンとピンク色で輝く球形の大型インスタレーション「ザ・パール」。階段を上る乗客たちと、幾何学模様のパネルが織りなす未来的な空間。
The Pearlはパネルだけではなく色も含めて表情がコロコロ変わります。
Empire Supper Club の優雅なダイニングホール。紫と金色の照明が照らす円形空間で、中央にはシャンデリアが輝く。テーブルは黒で統一された洗練された設計。
こちらも前回は一度も覗く事のなかったEmpire Supper Club。 アイコンクラスから初登場のスペシャリティレストランの一つです。
船上レストランで提供されるラムピタ。スパイスの効いた柔らかいラム肉をピタパンに挟み、フレッシュな野菜とホワイトソースを添えた一品。
前回のクァンタムで美味しかったのでメニューにこれを見つけた時は嬉しくなりました。 ラムピタ。 程よくスパイスが効いていて美味。
広大なガラス張りの天井から光が差し込む船内庭園。緑溢れるリラックススペースで、海を眺めながら優雅に過ごせる特別な場所。
アイコンクラスの中で一番好きなエリアはここに決まりました。
客船の船首から眺める夜明けの海。水平線に浮かぶ雲々が朝日に染まり、格別な一刻を演出している。
The Overlookからの朝日は格別。
24時間営業のパールカフェ。大きな窓から海の景色を眺めながら、焼き菓子やペストリーでティータイムを楽しめるおすすめスポット。
24時間オープンのパールカフェ。 早朝も良いけど、日中も景色を楽しみながらお茶が出来るのでお薦めのエリア。
客船のキャビンで朝食タイム。チーズバーガーとスクランブルエッグ、ヨーグルト、フレッシュジュースで彩り豊かな一皿。
ついつい食べちゃうシリーズ。 前回はパスしたヨーグルトも2人で1つをシェア。
紫とピンクの照明が彩るモダンなラウンジで、ジャズバンドが生演奏。ピアノ、ボーカル、ギター、ベース、ドラム、サックスによる洗練されたパフォーマンス。
こちらのバンドが毎日演奏していました。 たまーにIcon of the seas Orchestraが加わる特別編成でのイベントも開催…
セントラルパークのLou's Jazz 'n Bluesバー。ネオンサインが輝く店舗と、植栽に囲まれた洗練された夜間の雰囲気。
前回一度も来なかったセントラルパークにあるLou's Jazz 'n Blues。
客船のダイニングで提供されるテンダーロイン。柔らかく焼き上げた赤身肉にリッチなソースがかけられ、アスパラガスとポテトがあしらわれた一品。
テンダーロインも柔らかくて絶対に頼むべき一品なのです。
ロブスターナイトのディナー。バターソース、焼きロブスター、ブロッコリーとカボチャなど、豪華な一皿がテーブルに並ぶ。
Dine like an Iconはロブスターナイト。 ロブスターがエンドレスで出てきてしまう大盤振る舞いな日。
フォーマルなダイニングで提供されたフレンチオニオンスープ。焦げ目がついたチーズと青ネギがトッピングされた、温かみのある一皿。
フレンチオニオンスープ。 大好き!
船内シアターで開催される「Once Upon a Time」アイスショー。ピンク色の衣装を纏ったスケーターがステージで華麗なパフォーマンスを披露しており、大型スクリーンにはおとぎ話のタイトルが表示されている。
Absolute Zeroで予約不可で1日しか開催されないアイスショー。 その名の通りおとぎ話が題材なので子供向けかと思いきや、内容は…
Crown's Loungeのディナータイムの豪華なビュッフェ。マカロン、デザート、フルーツ、花で彩られた優雅な食卓。
Crown’s Loungeのディナータイム。 ウィンジャマーより更に一段階オシャレ。
豪華な劇場で上演される「オズの魔法使い」のミュージカル。赤くネオン照明で装飾された舞台上部と、客席から見た大スクリーンのタイトル画面。
こちらも予約必須のThe Wizard of OZ。 竜巻あり、雪ありの洋上とは思えないレベルの凝ったミュージカルです。
船内エンターテイメント会場で開催される大人向けコンテスト。舞台上に参加者が並び、審査員によるジャッジが行われている様子。
18歳以上のお楽しみ☆ World's Sexiest Man Contest! ジャッジは3名、参加者は多くて8名。 いつもは太った…
客船内のイベント会場で、リピーター向けの「Top Tier Event」の乗船者数を表示するデジタルスクリーン。会員ステータス別の人数が色分けされて表示されている。
Top Tier Eventにはリピーターが集合。 およそ半数はリピーター、そのうち1割以上がロイヤルカリビアンだけで100泊以上して…
船内シアターでキャプテンによるウェルカムトークイベントが開催されている。舞台上のスピーカーと観客席の様子。
キャプテンはどこ出身だったか・・・ とても暗くてトークもボソボソ喋りで盛り上がりに欠けるロイヤルカリビアンらしさゼロな方。
タラのグリル、ケーパーヴィネグレットソース。肉厚なタラにスパイスを効かせ、マッシュポテトとほうれん草を添えたフォーマルダイニングの一皿。
タラのグリル&ケーパーヴィネグレットソース。 肉厚なタラの身と、アッサリしたヴィネグレットソースが食欲をそそります。
チョコレート尽くしのデザート。チョコチップパンケーキにチョコレートソースとシロップがたっぷりかけられた、アメリカンなボリュームの一品。
チョコチップパンケーキ。 パンケーキ自体にもチョコが練り込まれているようでした。 チョコレートが掛かっているのに更にシロップが出てくる…
客船内のダイニングで提供されたベーグル&ロックス。焼きたてのベーグルにスモークサーモンとクリームチーズが盛られた、クラシックなアメリカン朝食。
ベーグル&Lox。 アメリカンです。
MDRのブランチで提供されたベイクドポテトスープとアイスバーグウェッジ。シャキシャキのレタスと濃厚なポテトの味わいが特徴。
MDRのブランチ。 ベイクドポテトスープ、アイスバーグウェッジ。 レタスシャキシャキ! ポテトの味が濃くて大のお気に入り。
船内のメインダイニングホールで盛大に行われたバルーンドロップイベント。カラフルな風船が天井から降り注ぎ、大勢の乗客が楽しい雰囲気に包まれています。
3度目の正直で今回のバルーンドロップは防火シャッター降りてきませんでした!
アクアシアターでの圧巻のウォーターショー。ピンク色にライトアップされたステージから噴き出す水柱と、球体のスクリーンが織り成す幻想的な光の演出。
予約必須のアクアシアターでのショー。 このレベルのショーが乗船料金に込みのロイヤルカリビアンはさすがです。
ティラピアのグリルを使った豪華なディナーコース。黄色いソースの上にスパイスで味付けされた白身魚が盛り付けられ、揚げた細切り野菜とコーンがトッピングされている。
白身魚のグリルはどうやらティラピアだった模様。
クルーズの乗船日の伝統料理、プライムリブ。厚切りのローストビーフに赤ワイン仕立てのソースをかけ、フレッシュなブロッコリーを添えた豪華なディナープレート。
乗船日と言えばプライムリブ。
メインダイニングルームのウェルカムディナー。焼きトマトソースとアーティチョークディップ、シーフードスープなど、複数の前菜コースを堪能する。
MDRのディナー。 テーマはWelcome aboard。 ベイクドトマトソースとアーティチョークディップ。
船内ショップに並ぶカラフルなタオルやポロシャツ、キャップなどのオリジナルグッズ。青い天井が特徴的なモダンな売店空間。
船内ショップはラインナップがガラッと変わっていました。
マイアミ出港時にクラウンズエッジで空中アクティビティに挑戦。高さのある綱渡りから海を見下ろす迫力のシーン。
マイアミ出港時にクラウンズエッジをやるツワモノ。
広々としたシャワーブースが特徴のキャビン浴室。透明のガラスドアと充実した設備で、快適なクルーズ生活を実現。
シャワーブースが広いのが本当に便利。 洗濯は椅子の部分にたたきつけるスタイルで揉み洗い。 バスタオル、シャワージェル、ハンガー追加で7…
クラウンズエッジから眺めるマイアミの風景。船上の高い位置から、街並みと河口の広大な景色が一望できます。
前回、存在をすっかり忘れていたクラウンズエッジ。 今回は恐る恐る歩く人たちを下から眺めて楽しみました。
客船の屋上プールエリア。青い海を背景に、大人向けのプール施設が広がり、多くのゲストが水浴びや日光浴を楽しんでいます。
大人に大人気のHideaway Pool! まだ12時前だというのに既にプールには人がいます。 アメリカ人は水着にTシャツを着た状態で…
客船のウォーターパークエリア。複数のカラフルなウォータースライダーが積み重ねられ、黄色とオレンジのチューブスライダーが目立つ。白い構造体と青空が印象的。
2025年8月に破損したスライダー。 まだ営業停止中かな?と思ったらもう直っていました。
高層階のダイニングレストランで、シュリンプカクテルをメインにしたシーフードプレートを堪能。新鮮なエビ、ホタテ、ムール貝が美しく盛り付けられています。
ちょっと水っぽかったかな? シュリンプカクテルはとても美味しかったです。