コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

メキシコ・パナマ運河クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

メキシコ・パナマ運河の写真 548枚

観光列車の終点で、乗客が橋板を使って待機中の観光バスへ乗り移る場面。車椅子利用者も含む多くの乗客がショアエクスカーションに参加している。
コスタリカの観光列車から見える熱帯雨林の田園風景。ココヤシやバナナなどの農作物が生い茂る緑豊かな風景が広がっている。
コスタリカの観光列車の車内。木製の天井が特徴的な列車内に乗客が乗り込んでいる。オレンジ色のベストを着た乗務員が乗客に対応している。
コスタリカのプンタレナスで乗車した観光列車。かつてコーヒー輸送に使われた歴史的な鉄道で、青と赤のカラーリングが特徴。
コスタリカのプンタレナスで乗車した観光列車。かつてコーヒー輸送に使われた Historic Pacific Railroad で、鮮やかな青・赤・黄色に塗装された機関車が客車を牽引している。
コスタリカのプンタレナスで観賞した地元の子供たちによる民族舞踊。小中学生たちが伝統的な衣装を身につけ、元気いっぱいに踊っている様子。
コスタリカのプンタレナスで、黄と緑の伝統的な布を持ちながら民族舞踊を披露する子どもたちの光景。室内の施設で観光客向けのパフォーマンスが行われている。
コスタリカのプンタレナスで観賞した、地元の子どもたちによる民族舞踊。カラフルな赤と青の衣装を身にまとった子どもたちが、伝統的なダンスを披露している。
パナマ運河通航完了後、パイロットボートが接近してパイロットをお迎えする様子。太平洋への通航を無事終えた瞬間。
パナマ運河を通航して太平洋へ抜ける直前。アメリカ橋を背にした大型客船からの眺めで、広大な海面と遠方の陸地が見える
パナマ運河通航時にアメリカ橋を潜り抜ける客船。太平洋へ抜ける直前の景観で、大型クレーン設備と複数の貨物船が係留されている港湾風景が見られる。
パナマ運河を通航した後、太平洋側からパナマシティの高層ビル群が見えてきた。クルーズ船からの眺望。
パナマ湾に出現した客船の眺め。遠方にはパナマシティの高層ビル群と港湾施設が見え、パナマ運河通航完了直前の光景。
パナマ運河のミラフローレス閘門隣接するビジターセンターの展望デッキから、船の通航を見学する多くの観客たちが手を振っている光景。
ミラフローレス閘門の展望デッキから、パナマ運河を通航する客船を見守る多くの観客。デッキに設置された青いテント傘の下、黄色い建物の複数階から船の通過を見学する人々。
ミラフローレス閘門の入口周辺。運河を挟んで対岸の町並みと緑豊かな丘陵地帯が見え、白い施設と赤い屋根の建物が点在する景観。
パナマ運河通航時に客船を牽引する川崎重工製のミュール機関車。左右の電気機関車がワイヤーで船を均等に引っ張り、安全な通航を支援する。
パナマ運河の閘門システムを通航する客船。ミュール機関車に牽引され、左右わずか60cm程度の隙間でロック内を進む臨場感あふれる瞬間。
パナマ運河通航後、船体左舷側に付いた擦り傷。閘門通過時の接触により、前部から後部まで長く傷が残っている。
パナマ運河の閘門内で、船体と運河の壁がわずか60cm程度の隙間で通過する緊迫した瞬間。左右のミュール機関車に引かれながら進む客船。
ミラフローレス閘門を抜けて太平洋へ向かう客船。運河の水門が開き、いよいよ通航完了へ。
パナマ運河のミラフローレス閘門を通航する客船。左右の閘門に挟まれながら船舶が進み、対岸には貨物船も見える。
パナマ運河沿いを走る赤と黄色の貨物列車。熱帯雨林に囲まれた線路を、機関車がワイヤーで客船を牽引する様子が見える。
ペドロミゲル閘門を通過した客船から見た、その先のミラフローレス湖と周囲の景観。運河の両岸にある施設や緑地が見える。
パナマ運河のペドロミゲル閘門に進入するクルーズ船。運河側面とのわずかな隙間をミュール機関車に引かれながら通過する緊迫した瞬間。
ガツン湖を進む客船の横を走るパナマ地峡鉄道の黄色い貨物列車。熱帯雨林に囲まれた運河沿いの光景。
ガツン湖の熱帯雨林。緑豊かな島々に囲まれた静寂の水域で、パナマ運河通航中の船から見た冒険気分満点の景色。
ガツン湖に進入した客船。パナマ運河の3つの閘門を通過して海面から26メートル上昇した広大な湖面が広がっている。
ガツン湖に浮かぶ新運河のコンテナ船。パナマ運河通航時に旧運河で上昇した客船が、広大な湖面を進む景観。
パナマ運河の閘門を通航する客船。右舷のデッキに多くの乗客が集まり、歴史的な運河通過の瞬間を見物している。
パナマ運河の閘門内で、船舶の両側に電気機関車が停泊している光景。乗船客がデッキから見物している
パナマ運河の閘門通航時に乗客がデッキから見学している風景。黒い電気機関車に引かれながら、狭い運河を進む客船の様子を間近で観察できる迫力のある場面。
パナマ運河の閘門を見学する乗客たち。早朝から大勢の船客がデッキに集まり、運河通航という航海のクライマックスを心待ちにしている様子。
パナマ運河の閘門前で、乗船客たちが早朝から見学用デッキに集まり、運河通航の瞬間を今か今かと待ち望んでいる光景。
パナマ運河の閘門内で、対向する貨物船タウィチェスと並行して通航する様子。両側からミュール機関車に牽引されながら慎重に進む。
パナマ運河の後部デッキから後方を望む。両側の閘門に挟まれながら進む客船と、運河を囲む熱帯の緑豊かな景観が見える。
パナマ運河の閘門内で、船が水位の大きな高さの違いを体験している様子。閘門の壁との距離の近さが印象的。
パナマ運河の旧閘門に進入するクルーズ船。デッキに集まった多くの乗客が、幅33.5メートルの運河に幅32.2メートルの船体が通過する迫力の瞬間を見守っている。
パナマ運河の閘門内でミュール機関車がワイヤーで客船を左右から引っ張る様子。狭い閘門を慎重に進める緊迫した場面。
パナマ運河の閘門内で、ミュール機関車に引かれて航行する客船。デッキに集まった多数の乗客が、この大型船の通航風景を見物している。
パナマ運河の閘門システム。左右に大きく開いた水門と、船舶を牽引する機関車が見える。運河を通航する船舶が水位調整により上下移動する様子を捉えた一枚。
パナマ運河通航の朝、バウデッキに集まった大勢の乗客たち。閘門への進入を前に、この歴史的な航海体験を一目見ようと多くの人々が朝早くからデッキに集結している。
パナマ運河通航当日の早朝、バウデッキに集まった大勢の乗船客がオランダの国旗を掲げた船から閘門の様子を見学している光景。
パナマ運河通航当日の早朝、船首デッキに集まった大勢の乗客。赤い船との高さの違いが印象的で、これからガツン閘門を通って海面から26メートルまで上昇していく期待感に満ちた光景。
パナマ運河通航時に船首デッキに集まった多くの乗客が、閘門と周辺施設を見学している様子。朝早くから通航を待つ観光客で賑わっている。
パナマ運河の閘門施設。大型客船が通航するため、左右に配置された閘門と、奥に見える産業施設、背景の熱帯林が印象的な景観。
パナマ運河通航時に船首デッキから望む、ガツン湖方向への景観。オランダ国旗を掲げた船と周辺の乗客たちが、運河通航の瞬間を見守っている。
パナマ運河通航時に見られる熱帯地方特有の景観。運河沿いの湿地帯と茂った樹木、係留された船舶が見える寄港地の風景。
パナマ運河通航当日の早朝、多くの乗船客がバウデッキに集まりガツン閘門への接近を見守る。曇りの空の下、前方に白い閘門施設が見えてきた。
パナマ運河の通航を見学するため、早朝からバウデッキに集まった乗客たち。介助犬も一緒に歴史的な通航の瞬間を見守っている。
パナマ運河通航当日の早朝、デッキに集まった多くの乗船客が歴史的な運河の景色を見守っている。曇り空の下、熱帯の水路と対岸の緑が広がる。
パナマ運河通航時、客船がギリギリの幅で橋の下をくぐり抜ける様子を、デッキに集まった多くの乗船客が見守っている緊迫の瞬間。
パナマ運河のガツン閘門手前の橋を潜り抜ける際、大勢の乗客がデッキから見物している光景。朝6時に開放されたバウに集まった多くの客が、この歴史的な通航を楽しんでいる。
パナマ運河を通航する客船からの眺め。2本の主塔を持つ吊橋が見え、カリブ海側からの入口風景。曇り空の下、静寂に包まれた水路の雄大さが伝わる。
パナマ運河通航の早朝、デッキでコーヒーを振舞うクルー。朝食前の乗客たちに温かい飲み物を提供し、この歴史的な航海の瞬間を楽しませている。
パナマ運河の断面図。大西洋側から太平洋側への通航ルートを示し、複数の閘門とガツン湖、ミラフローレス湖の位置関係を図解している。
アンティグアの歴史的広場から眺めるアグア山。花で彩られたテラスから、スペイン植民地時代の建築と活火山の雄大な姿が一望できます。
異国情緒溢れるアンティグアの街とアグア山〈富士山とほぼ同じ標高3766m)
ニカラグアのコリント寄港地で、アスシオン大聖堂の屋上から眺める白亜の建築群と周辺の町並み。複数の観光客が晴れ渡った空の下でこの歴史的な景観を楽しんでいます。
中米最大のアスシオン大聖堂の屋上から眺めるコリントの町とモモトンボ山
客船のデッキから見た港の風景。プールと甲板の椅子、背後に山々が見える寄港地の光景。
コスタリカのプンタレナス港での文化的なお祭り。地元の人々による伝統的な民族衣装でのダンスパフォーマンスが行われており、観光客が見学している。
12/13 caidera 港 コスタリカ