コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

写真ギャラリー

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

すべての写真 106,453枚

船内でクリーニングに出すと、こんな感じで返却させるようです。
船内でクリーニングに出すと、こんな感じで返却させるようです。
客船のキャビンバルコニーで、船上夏祭り用に持参した浴衣を着用。紺地に花柄の浴衣と黄色い帯が映える。
船上夏祭りのために浴衣を持参
客船のシアター舞台でのショーのエンディング。豪華な衣装を身にまとった出演者たちが一列に並び、観客に向けて手を振っている。照明効果が演出を引き立てている。
ショーのエンディング。航海中のショーはすべて素晴らしかった!
暗闇の海上に打ち上がる色鮮やかな花火と、沿岸の夜景が織りなす幻想的な光景です。海面には光が美しく反射し、遠くには明かりを灯した船も見られます。
HISのチャーターイベントはジローラモさんのトークショー
HISのチャーターイベントはジローラモさんのトークショー
イタリアンナイトのダイニングイベント。豪華に装飾されたダイニングホールで、赤と緑のガーランドに彩られた階段周辺で、乗客たちがフォーマルな衣装で楽しむ様子。
イタリアンナイトのダイニング
夕暮れの海上に浮かぶ船と、街の明かりを背景に夜空へ大きく咲く打ち上げ花火。クルーズの船上から眺める幻想的な夜景です。
動画
0:32
動画
0:10
動画
0:10
アフタヌーンティーで提供される、小ぶりなサンドイッチ、抹茶ケーキ、チョコレートケーキなどの美しく盛り付けられたデザート類。
アフタヌーンティーで
コーク市街地の広場に停まる黄緑色の二階建てバス。周囲には歴史的な建物と自転車が立ち並び、都市の日常風景が映る。
コーヴの街角 二階建てバス
アイルランド・コーク市の歴史あるイングリッシュマーケットの入口。クラシカルな建築の上部にはアイルランド国旗が掲げられています。
コーヴのイングリッシュマーケットの入口
早朝の静寂の中、誰もいないジャグジーバス。冷たい海風と青い海を眺めながら、贅沢な時間が流れている。
朝まだ早く、寒いくらいで、人はいないジャグジーバス
上層デッキから見下ろすリトリート・プールエリア。波模様の爽やかなプールサイドには専用カバナやジャグジー、「The Retreat Bar」が備わり、静かで贅沢な空間が広がっています。
広島寄港時に訪れた世界遺産の原爆ドーム。青空のもと、芝生に囲まれて佇む特徴的なドーム状の鉄骨と崩れたレンガ壁の外観が記録されています。
動画
0:14
長崎市の中島川に架かる国指定重要文化財「眼鏡橋」。川面に映る二連のアーチがメガネのように見える、寄港地観光の人気名所です。石畳の遊歩道や飛び石が整備され、歴史ある風情を感じられます。
動画
0:06
動画
0:17
長崎寄港時に訪れた平和公園の平和祈念像。天を指す右手と水平に伸ばした左手が印象的な青銅の巨像の前で、多くの観光客が静かに祈りを捧げ、見上げています。
乗船した日のリドレストランの巻きずしとマグロの刺身です。
見た目と味は別でした。
乗船した日のリドレストランの巻きずしとマグロの刺身です。 見た目と味は別でした。
巻きずしの横に有った醬油です。
巻きずしの横に有った醬油です。
高知港のターミナル内に設置された案内看板。シャトルバスやツアーバスの乗り場案内のほか、高知城やひろめ市場、桂浜など主要観光地へのタクシー料金と所要時間の目安が多言語で明記されています。
高知港のタクシー目安料金
動画
0:52
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
午後のマンセンズ
サウサンプトンのクルーズターミナルにて。下船後に引き渡される大量のスーツケースや手荷物が倉庫のような広いフロア一面に整然と並べられています。
手荷物の受取場です。
サウサンプトン港のターミナルから見上げた大型クルーズ船。ボーディングブリッジが船体へと伸び、バルコニーや救命ボートが並ぶ迫力ある外観が間近に迫ります。
下船したクイーン・ヴィクトリア号です。
客船のランドリーサービス料金表。ウェットクリーニング、ドライクリーニング、プレス、修理など各種衣類ケアサービスの価格一覧が記載されている。
ランドリー料金。
客船のキャビン内に用意された、サイズの異なる2種類のスリッパ。丁寧なおもてなしが感じられるアメニティ。
サイズの違うスリッパ。さすがバイキング。
客室のバスローブハンガーに、サイズの異なる2枚の白いバスローブが掛けられている。丁寧なサービスが特徴。
サイズの違うバスローブ。さすがバイキング。
雪化粧した険しい山々と青白い氷河が広がる海を船上から望む風景。水面には無数の流氷が浮かび、静けさの中で雄大な大自然の絶景を堪能できます。
豊かな緑に囲まれた線路の上を走る、赤い屋根が可愛らしい小型の観光列車。手前には黄色い野花が咲く芝生が広がり、のどかな自然の風景を楽しめる寄港地での一コマです。
客船のオープンデッキに集まり、水面に無数の流氷が浮かぶ海と雪に覆われた雄大な山並みの絶景を眺める乗客たち。アラスカクルーズならではのダイナミックな氷河エリアの風景を楽しんでいます。
青空と雪が残る険しい山々を背景に、港の桟橋に大型客船が停泊しています。雄大な大自然の景色と近代的な船体のコントラストが美しく際立っています。
青空の下、残雪の山々を背にして複数の大型クルーズ客船が寄港地に停泊しています。雄大な大自然と巨大な船が織りなす、クルーズ旅ならではの圧巻の景色が広がっています。
青空の下、港の木製デッキ越しに停泊する巨大な大型客船を望む風景。手前にはユニークな金属製モニュメントが立ち、ベンチで乗客たちが穏やかな時間を過ごしています。
アラスカのハバード・グレーシャーを船上から望む風景。青く輝く巨大な氷河の断崖と、氷塊が浮かぶ冷涼な海面が広がり、大自然の力強さを体感できます。
海を挟んで目の前に広がる壮大なハバード氷河。青白く切り立った氷壁の背後には、雪に覆われた険しい山並みが連なる迫力満点の景色です。
客船の鉄板焼きレストランで、シェフが8人のゲストを前に調理パフォーマンス。卵焼きを口に投げるなど、エンターテイメント性の高い食事体験。
鉄板焼き。8人で鉄板を囲みます。 歌ったり、卵焼きを乗客の口に向かって投げたりと、忙しい!
ザ・アメリカの船体に期待が高まります。
ザ・アメリカの船体に期待が高まります。
動画
1:00
客船のナイトクラブでグロウパーティを開催。蛍光色のアクセサリーを身に着けた乗客たちが、鮮やかなブルー・ピンク・レッドのライティングの中で踊る。
この船はホワイトパーティではなく「グロウパーティ!」 ホワイトか蛍光色を身に着けて。
青空の下、星条旗が掲揚された緑豊かな芝生広場と道路を走る白いジープ。寄港地観光でのアメリカらしい爽やかなドライブの風景です。
元米軍キャンプ。 現在はビジターセンターです。
ハワイ・オアフ島のホノルル港に停泊する客船からの眺め。星条旗がはためき、背後にはワイキキの山々と青い海が広がる。
プライド・オブ・アメリカ 唯一のアメリカ船籍の船です。 クルーもほとんどアメリカ人!
ピンク色のネオンライトが輝く船内バー。グレーのソファ席とカウンターバーが配置された、くつろぎやすいラウンジスペース。
何かとくろげる気軽なスペースです。
ハワイ・カウアイ島のナパリコーストに虹がかかる。急峻な緑の崖が海に迫り、雨上がりの空に美しい虹が弧を描く景観。
雨がちょうど止んでナパリコーストに虹がかかりました。
キャグニーズ・ステーキハウスでのプライムリブディナー。厚切りの豪華なステーキに、付け合わせのグレイビーソース、マッシュポテト、ブロッコリーが添えられている。
キャグニーズにて プライムリブ・・・大きすぎて分厚すぎる!!
キャデラックダイナーで注文したプルドポークサンドイッチ。予期せず4個届いた豪華な食事で、船上での贅沢な食事体験を満喫。
キャデラックダイナーで プルドポークサンドをふたつ注文したら、ふたつ×2皿届きました!!この日もお腹一杯に!
キャデラックダイナーで注文したルーベンサンドウィッチ。ローストビーフのような肉厚なサンドで、ピクルスを添えて提供される。ボリューム満点の一品。
キャデラックダイナーで間違えて(!)注文してしまった「ルーベン」コンビーフサンドと書いてありましたが、ローストビーフのような・・・ ど…
クルーズ船での朝食。コンビーフハッシュは、しっかりとした食感のポテトと塩漬め牛肉が絶妙に組み合わさった一品。
コンビーフハッシュ しっかりとした固形のポテトとハムのようなコンビーフが美味しかったです!
クルーズ最後の夜、シアターでブロードウェイ・ショーの再ステージ後、船のオフィサーとの別れの会。乗客と船員が舞台上で一堂に集い、笑顔で手を振る温かい別れの時間。
最後の夜、「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」の 再ステージの後、オフィサーとのお別れの会がありました。
赤いテンダーボート(補助船)に乗船する乗客たち。船側面には「97 PERS. TENDER 150 PERS. LIFEBOAT」と表記されており、背景には海と陸地が見える。
10時近くなっていたので、整理券なしでテンダーボートに乗船できました。 ピンクシャンパンバーでタオルを借りてから乗船しました。
客船のキャビン内のシャワーエリア。白いシャワーカーテンが棒で支えられ、身体への張り付きを防ぐ工夫が施されている。
入っている棒のおかげでシャワーカーテンがシャキっとして身体にまとわりつきません。
船上劇場でのライブパフォーマンス。3人のボーカリストが青紫のスーツを着用し、マイクを手に映画音楽を熱唱。赤と黄色のスポットライトが舞台を照らしている。
「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」 3人組ボーカリスト、素晴らしい歌声で映画音楽を披露してくれました。古すぎてわからない歌も・・・
客船のキャビン内のシャワーカーテン。約20cm幅ごとに補強用の細い棒が挿入されており、カーテンの形状を保つ工夫がされている。
シャワーカーテン 約20㎝の幅ごとに細い棒が入っています。
客船内のカジュアルダイニング「キャデラックダイナー」での食事風景。フィッシュアンドチップス、ロコモコ、シーザーサラダが並ぶ。
キャデラックダイナーにて。 奥はスパムのロコモコ。中央はシーザーサラダ。手前、フィッシュアンドチップス。