コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

写真ギャラリー

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

すべての写真 106,453枚

客船内でのSUSHIメイキングイベント。フィリピン人シェフとクルーズディレクターが乗客に寿司の作り方を楽しく紹介しています。
SUSHIメイキングイベント。 フィリピン人の大将とクルーズディレクターのアン・マリーが盛り上げます。
客船のイタリアンレストラン「ラ・クチーナ」で提供されたピザ前菜。新鮮な野菜とチーズがトッピングされた一品で、シニア夫婦もこのボリュームに満足。
イタリアンレストラン ラ・クチーナにて。 前菜!の一品のピザ。 シニア夫婦はこれだけでお腹いっぱいです。
客船の朝食ビュッフェで、サンドイッチコーナーから取ってきた野菜にカッテージチーズをドレッシング代わりにのせたサラダプレート。卵料理やトーストも添えられている。
朝食ビュッフェにはサラダがないのでサンドイッチを作るコーナーから野菜をもらってきました。 ドレッシングの代わりにカッテージチーズをのせて。
1950年代アメリカンスタイルのキャデラックダイナー。赤と黒のレトログラデーション、チェッカーフロア、ネオンライトで彩られた懐かしい雰囲気のカジュアルダイニング。
キャデラックダイナー アメリカンな雰囲気でカジュアルな食事が食べられます。デッキにも席があります。
ハワイ島のコナ沖に停泊する大型クルーズ船。透き通った青い海、黒い溶岩岩礁、青々としたヤシの木が美しいコナの風景。
テンダーボートで上陸したコナ。 ここの海が一番きれいだとのこと。
港湾施設から見た大型客船。白と水色の船体に星条旗のデザインが施された豪華客船が、岸壁に接岸している光景。
船の外観を見ながらモールまで歩きます。
ハワイ・カウアイ島のシダの洞窟で、地元ミュージシャンによるライブパフォーマンスが行われています。緑に囲まれた舞台で、ギター演奏を楽しむ観光客の姿が見られます。
シダの洞窟の前で
船上シアターで繰り広げられるポリネシアンダンスショー。鮮やかなピンク色のライティングと華やかな衣装で、トロピカルな雰囲気が演出されています。
アロハ・ポリネシアショー この船の一番のショーかもしれません。
客船のキャビン内のデスク。オレンジ色で統一された壁面に、テレビ、電話、鏡付きの化粧台、冷蔵庫などが配置されている。
テレビは小さめ、言語に日本語はありません。 テレビの下は冷蔵庫。
クルーズ船のキャビン入口からの眺め。2つのベッドと大きな遮光カーテン、テレビを備えたモダンで清潔な客室。
入室してすぐの部屋の写真。 カーテンは遮光です。
豪華な客船の中央ホールで、白い手すりの階段と赤いカーペットが古典的で優雅な雰囲気を作り出しています。大きな円形ドーム天井が特徴です。
古き良きアメリカ感が満載です。
客船の広々としたロビーエリア。中央の装飾的な床紋様の前でゲストサービスデスク利用客が手続きを行っている。初日は混雑しているが、その後は比較的空いている。
ゲストサービスデスクの前 初日以外は空いていました。
客船のプール甲板。青いプールが2つあり、多くの乗客がデッキチェアでくつろいでいます。晴れた空の下、リラックスした雰囲気が広がっています。
ちょっと小さめのプールですが、水に入るよりもデッキチェアに寝転ぶ人がほとんどでした。
客船内のカードルーム。木製のテーブルにチェスボードが置かれ、複数のテーブルが配置されている。カジノの代わりにカードゲームが楽しめるスペース。
シャッフルズカードルーム この船にはカジノはありません。 ラミー、ユーカーなどのゲームの時間がありました。 テーブルの引き出しの中には…
乗船部のランチのスカイラインレストランにて。
乗船日のフルーツは硬くて味も薄いです。下船日近くなるとやっと熟れて美味しくなります。
乗船部のランチのスカイラインレストランにて。 乗船日のフルーツは硬くて味も薄いです。下船日近くなるとやっと熟れて美味しくなります。
フレンチレストラン「ジャック」で提供される特製パン。香ばしく焼き上げられた丸いパンには「Pain de Jacques」の可愛らしいロゴが刻印され、パンバスケットに盛られています。
ワインセラーでの特別な体験。乗務員がワイン樽から新しく仕込まれたワインをサービスしている。ダイニングルームの優雅な雰囲気の中での一場面。
出来たばかりのワイン
航空機の座席テーブルに並べられた機内食のトレイ。スライストマトがのったパスタ料理、丸いパン2個、小鉢、カップの水、白ワインのボトルがセットになっています。
船内の劇場ステージで繰り広げられる本格的なエンターテインメントショー。カラフルで幻想的な衣装を身にまとったパフォーマーたちが華麗なダンスを披露し、観客を魅了します。
寄港地観光で訪れた歴史ある大聖堂の荘厳な内部。天井一面に描かれたフレスコ画と黄金に輝くバロック調の彫刻や装飾が施された主祭壇を、多くの観光客が見上げています。
道路沿いの緑地に佇む「PALMA」の文字をかたどった鮮やかな赤色のモニュメント。背後には石造りの城壁やヤシの並木が広がり、地中海のリゾートらしい街並みを感じさせます。
寄港地のお土産店やショップに飾られた、幼子イエスを抱く黄金の聖母マリア像。王冠を戴いた美しい彫像がガラス越しに置かれ、旅先ならではの宗教美術の雰囲気が感じられます。
寄港地マルセイユのノートルダム・ド・ラ・ガルド寺院の内観。赤白の縞模様の大理石アーチと、黄金色に輝くモザイク画で装飾された壮麗なドーム天井が訪れる人々を魅了します。
高台から見下ろすマルセイユの壮大な街並みと旧港。無数のヨットが係留された港の向こうには、大聖堂や青く広がる地中海、停泊する大型客船が見渡せます。
寄港地の街角のロータリーに設置された、赤い人型のオブジェ。背後にはパステルカラーの建物や緑豊かな山が広がり、地中海沿岸の穏やかな街並みが感じられます。
寄港地で訪れた教会のドーム天井に描かれた壮麗な宗教画。修復用の足場越しに見上げる丸天井には、キリストや聖人を描いたクラシカルなフレスコ画が広がっています。
寄港地観光で訪れた大聖堂の荘厳な青銅製の扉。精巧なレリーフ彫刻が施された巨大な扉と美しい大理石の柱の前で、多くの観光客が足を止めて歴史的な建築美を見上げています。
寄港地のショップで、伝統衣装を着た店員が名物のトルコアイス(ドンドゥルマ)をコーンにのせて逆さまに差し出す、ユーモラスなパフォーマンスのワンシーンです。
グランド・ターク島の桟橋に停泊する大型クルーズ船。ターコイズブルーの海と椰子の木に囲まれた南国の寄港地風景。
グランド・ターク島の桟橋に停泊するクイーン・エリザベス号です。
マイアミの港湾から眺めた、夕焼けに染まるダウンタウンの高層ビル群。客船の客室からの眺望で、対岸にはヤシの木並木が見えます。
最終寄港地マイアミです。
グランド・ターク島のギブス・ケイでのシュノーケリング体験。透明度の高いターコイズブルーの海で、複数の参加者がシュノーケルを楽しんでいます。
グランド・ターク島の東、Gibbs Cayでのシュノーケリングです。 サンゴ礁で多数の熱帯魚がいました。
グランド・ターク島に到着した朝焼けの景色。客船のデッキから眺める、オレンジ色に染まる水平線と島の風景。
到着したイギリス領グランド・ターク島の日の出です。
カリブ海の青い海と対岸のキュラソー島の風景。客船のデッキから眺めた寄港地の光景。
桟橋の目前まで行きながら、何故か抜港となったオランダ領キュラソー島です。
パナマ運河のガトゥン閘門を通過する大型客船。奥に見える大西洋橋を潜ると運河通過が完了。乗客たちが甲板から歴史的な瞬間を見守っている。
ガトゥン閘門の最後のロックを抜けて、前方に見える大西洋橋を潜るとパナマ運河の通過完了です。
パナマ運河のガトゥン閘門。3段式の巨大な水門が、船舶を異なる水位間で昇降させる様子が見られます。
ガトゥン閘門は3段式でした。
パナマ運河の大西洋側ガトゥン閘門に到着。客船の甲板から、閘門と周辺の港湾施設、緑豊かな景観が見える。
大西洋側のガトゥン閘門に到着です。
パナマ運河のガトゥン湖を通航する客船の甲板から、人造湖の広大な水面と周囲の緑豊かな森林風景を眺めています。白いマストには赤い旗が掲げられています。
海抜26mという人造のガトゥン湖を通過しました。
青空と白い雲が広がるパナマ運河を航行中。船首デッキの白いマスト越しに、緑豊かな熱帯の山並みと前方を航行する大型貨物船の姿が望める壮大な風景です。
クレブラ・カットと呼ばれる切り通しを過ぎて反航する船と出会いました。
パナマ運河の閘門でロコモーティブ(曳船用電気機関車)が客船を牽引している様子。黄色い車輪が特徴的な日本製の機関車。
曳船用の電気機関車で2000年から納入された日本製のようです。
パナマ運河のミラフローレス湖を航行する客船。両岸のロック施設と緑豊かな丘陵地が見える。次のペドロ・ミゲル閘門へ向かっている。
2段目のロックを抜けて、ミラフローレス湖を走り次のペドロ・ミゲル閘門に向かいます。
パナマ運河の第1段階ロック水門が開き、客船が第2段階へ進む瞬間。水門の奥に待機する他の船舶が見える。
1段目のロックの水門が開き、2段目へ進んで行きます。
パナマ運河のペドロ・ミゲル水門で、客船が2段式ロックの1段目に進入。両側の巨大な扉とコンクリート壁が船を案内する壮大な光景。
2段式ロックの1段目に入りました。
パナマ運河のミラ・フローレス閘門に着岸した客船。電気機関車とワイヤーで接続され、閘門を通過する準備が整っている様子。
ミラ・フローレス閘門の突き出た部分に着岸し、船と電気機関車をワイヤーで繋ぎました。
パナマ運河のミラ・フローレス閘門に接近する客船。緑豊かな熱帯の丘陵と工業施設に囲まれた水路で、大型船舶の通航を間近に見学できる貴重な瞬間。
ミラ・フローレス閘門に近づきました。
パナマ運河の新ルート・ココス閘門からの眺望。右側の従来の航路と左側の2016年開通の新ルートが見える。既にコンテナ船が航行中。
右側の航路が従来からの運河で、左側は2016年に開通した運河の新ルートのココス閘門。 既にコンテナ船が入っていました。
パナマ運河の太平洋側入口、バルボア港。巨大なガントリークレーンが立ち並ぶコンテナターミナルと、停泊する大型船舶の光景。
パナマ運河の太平洋側の入口、バルボア港を通過しパナマ運河へ
クイーンズルームで開催されたカクテルパーティーの様子。豪華なシャンデリアと紫色の照明に彩られた船内会場に、正装した乗客たちが集い、社交の時間を楽しんでいます。
デッキ2のクイーンズルームで開かれたキュナードワールドクラブのカクテルパーティーです。
フエルテ・アマドールから望むパナマ湾の風景。手前の浮桟橋と防波堤の向こうには、パナマ運河の通航を待つ多数の大型貨物船やタンカーが水平線上に停泊しています。
港の沖には運河の通過順を待つと思われる船が何隻も停泊していました。
パナマ運河のミラ・フローレス閘門。白い管制施設と広大な水路が見える昼間の風景。期待していた船の通過は見られませんでした。
ロックを行く船を見ようと行ったのに船が全く来なかったミラ・フローレス閘門です。
パナマのフエルト・アマドール港に停泊する大型クルーズ船。周囲には多くのセーリングヨットが浮かび、港湾施設が見える穏やかな海の景色。
パナマ共和国フエルト・アマドール港に停泊中のクイーン・エリザベス号
パナマシティの高層ビル群を望む。フエルトアマドール港に寄港した客船の甲板から、対岸の都市スカイラインが一望できる美しい景観。
パナマ共和国フエルトアマドール港に着岸した船上から見えたパナマシティ
船の周囲を飛び回るカツオドリ。海面すれすれを素早く飛行し、時折海に飛び込む姿が印象的です。
ときどき海に飛び込むカツオドリが船の周囲を飛び回り、見ていて飽きませんでした。 海面すれすれに動く船より早く飛ぶのには驚きました。
プエルト・ケツァル港の桟橋に着岸した大型客船。黄色い柵のある埠頭から船体全体を望む寄港地での一シーン。
プエルト・ケツァル港の桟橋に着岸しているクイーン・エリザベス号です。
グアテマラの古都アンティグアの中央公園。白壁のカテドラルとグアテマラの国旗がそびえ、歴史的な広場の風景です。
古都アンティグアのカテドラルと中央公園です。
グアテマラ・プエルト・ケツァル港への入港。黄色い桟橋と防波堤に囲まれた港湾施設が見え、奥には係留されたヨットや緑豊かな陸地が広がっています。
グアテマラ共和国プエルト・ケツァル港の桟橋に着岸です。
ロサンゼルス(サンペドロ/ロングビーチ)のクルーズターミナル近くに保存されている戦艦アイオワ。青空の下、軍艦の勇壮な姿が見えます。
クルーズターミナルの近くに保存されている戦艦アイオワです。
ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームに刻まれた三船敏郎のスタープレート。映画界に多大な貢献をした往年の名優を讃える星型の記念プレート。
往年の名優、三船敏郎のプレートです。
ロサンゼルス・サンペドロ地区から見えるハリウッドサインと、ヤシの木が立ち並ぶ港湾エリア。晴天の下、アメリカンな風景が広がっています。
観光写真の定番、山に描かれたハリウッドです。
ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームの星型プレートが埋め込まれた歩道。映画俳優や有名人を称える象徴的なハリウッド大通りの風景です。
映画俳優や有名芸能人の星型プレートが埋め込まれているハリウッド大通りです。
ロサンゼルス港の早朝。巨大なコンテナクレーンが立ち並ぶ埠頭に、大型貨物船が係留されている。奥には優雅なサスペンションブリッジが朝日に照らされている。
船が着岸した早朝のロサンゼルス港サン・ペドロ地区です。