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SUSHIメイキングイベント。
フィリピン人の大将とクルーズディレクターのアン・マリーが盛り上げます。

イタリアンレストラン ラ・クチーナにて。
前菜!の一品のピザ。
シニア夫婦はこれだけでお腹いっぱいです。

朝食ビュッフェにはサラダがないのでサンドイッチを作るコーナーから野菜をもらってきました。
ドレッシングの代わりにカッテージチーズをのせて。

キャデラックダイナー
アメリカンな雰囲気でカジュアルな食事が食べられます。デッキにも席があります。

テンダーボートで上陸したコナ。
ここの海が一番きれいだとのこと。

船の外観を見ながらモールまで歩きます。

シダの洞窟の前で

アロハ・ポリネシアショー
この船の一番のショーかもしれません。

テレビは小さめ、言語に日本語はありません。
テレビの下は冷蔵庫。

入室してすぐの部屋の写真。
カーテンは遮光です。

古き良きアメリカ感が満載です。

ゲストサービスデスクの前
初日以外は空いていました。

ちょっと小さめのプールですが、水に入るよりもデッキチェアに寝転ぶ人がほとんどでした。

シャッフルズカードルーム
この船にはカジノはありません。
ラミー、ユーカーなどのゲームの時間がありました。
テーブルの引き出しの中には…

乗船部のランチのスカイラインレストランにて。
乗船日のフルーツは硬くて味も薄いです。下船日近くなるとやっと熟れて美味しくなります。


出来たばかりのワイン












グランド・ターク島の桟橋に停泊するクイーン・エリザベス号です。

最終寄港地マイアミです。

グランド・ターク島の東、Gibbs Cayでのシュノーケリングです。
サンゴ礁で多数の熱帯魚がいました。

到着したイギリス領グランド・ターク島の日の出です。

桟橋の目前まで行きながら、何故か抜港となったオランダ領キュラソー島です。

ガトゥン閘門の最後のロックを抜けて、前方に見える大西洋橋を潜るとパナマ運河の通過完了です。

ガトゥン閘門は3段式でした。

大西洋側のガトゥン閘門に到着です。

海抜26mという人造のガトゥン湖を通過しました。

クレブラ・カットと呼ばれる切り通しを過ぎて反航する船と出会いました。

曳船用の電気機関車で2000年から納入された日本製のようです。

2段目のロックを抜けて、ミラフローレス湖を走り次のペドロ・ミゲル閘門に向かいます。

1段目のロックの水門が開き、2段目へ進んで行きます。

2段式ロックの1段目に入りました。

ミラ・フローレス閘門の突き出た部分に着岸し、船と電気機関車をワイヤーで繋ぎました。

ミラ・フローレス閘門に近づきました。

右側の航路が従来からの運河で、左側は2016年に開通した運河の新ルートのココス閘門。
既にコンテナ船が入っていました。

パナマ運河の太平洋側の入口、バルボア港を通過しパナマ運河へ

デッキ2のクイーンズルームで開かれたキュナードワールドクラブのカクテルパーティーです。

港の沖には運河の通過順を待つと思われる船が何隻も停泊していました。

ロックを行く船を見ようと行ったのに船が全く来なかったミラ・フローレス閘門です。

パナマ共和国フエルト・アマドール港に停泊中のクイーン・エリザベス号

パナマ共和国フエルトアマドール港に着岸した船上から見えたパナマシティ

ときどき海に飛び込むカツオドリが船の周囲を飛び回り、見ていて飽きませんでした。
海面すれすれに動く船より早く飛ぶのには驚きました。

プエルト・ケツァル港の桟橋に着岸しているクイーン・エリザベス号です。

古都アンティグアのカテドラルと中央公園です。

グアテマラ共和国プエルト・ケツァル港の桟橋に着岸です。

クルーズターミナルの近くに保存されている戦艦アイオワです。

往年の名優、三船敏郎のプレートです。

観光写真の定番、山に描かれたハリウッドです。

映画俳優や有名芸能人の星型プレートが埋め込まれているハリウッド大通りです。

船が着岸した早朝のロサンゼルス港サン・ペドロ地区です。
