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写真ギャラリー

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

すべての写真 106,453枚

透き通るようなターコイズブルーの美しい海が広がるグランドターク島の桟橋にて、巨大なクルーズ船を正面から見上げた迫力ある風景。快晴の青空と鮮やかなコントラストを描いています。
プエルトリコのサンフアンにあるエル・モロ要塞(サン・フェリペ・デル・モロ要塞)を望む風景。手前には案内看板があり、広大な緑の芝生が要塞と青い海へと続いています。
グランドターク島に広がる美しいビーチの風景。木製のウッドデッキやヤシの木の向こうに、青く澄んだターコイズブルーのカリブ海と白い砂浜が広がっています。
青空と透明度の高い海が広がるグランドターク島の埠頭に停泊中の巨大客船。船首の真下から見上げる迫力あるアングルで、岸壁を歩く乗客たちの姿も見られます。
レストランで提供された前菜。グラスにサーモンや白いクリーム層、トマト、スプラウトが美しく重ねられ、三角形のクラッカーが添えられたおしゃれな一品です。
スターフルーツとミントが飾られたドーム型のスイーツ。白いお皿には赤と白のソースで美しいリーフ模様が繊細に描かれ、船内ディナーの華やかなデザートタイムを彩ります。
白いプレートに盛り付けられたステーキ肉料理のディナー。ローストポテトやパン粉焼きのトマト、アーティチョークが色鮮やかに添えられ、赤ワインベースのソースとパセリで美しく仕上げられています。
青空とダイナミックな雲が広がる川岸に停泊するリバークルーズ船。奥には長いアーチ橋や街並みが望め、ヨーロッパの穏やかなリバークルーズの寄港風景が伝わります。
急斜面のブドウ畑と石垣の上にそびえ立つ、歴史ある古城の城跡。リバークルーズの航行中に望む、中世の趣を残す重厚な石造りの景観です。
ライン川の中州に佇むプファルツ城。背後の丘にはブドウ畑とグーテンフェルス城が広がり、川沿いの歴史的な町並みとともに美しいリバークルーズの絶景を満喫できます。
ライン川クルーズの船上から望む、緑豊かな山肌の断崖に佇むライヒェンシュタイン城。川面を進みながら、歴史ある中世の古城景観を間近に楽しむ優雅なクルージングのひとときです。
客室内に備え付けられたコンパクトで清潔感のあるバスルーム。洗面台、トイレ、そしてカーテンで仕切られたシャワーブースが一連のスペースに機能的にまとまっています。
客室の大きな窓から緑豊かな景色が望めるキャビンの様子。清潔な白いシーツが敷かれたベッドの上にはタオルが用意され、黄色系のカーテンと間接照明が温かみのある空間を演出しています。
青空と豊かな緑に囲まれた運河沿いに停泊するリバークルーズ船の外観。白を基調とした船体にシルバーの船名ロゴが輝き、窓が美しく並ぶ穏やかな水辺の風景です。
白い皿に美しく盛り付けられたケーキのデザート。ピスタチオなどの層の上に白いムースとパイナップルが添えられ、鮮やかな赤いベリーソースが彩りを添えています。
船内レストランで提供された魚料理のメインディッシュ。濃厚なソースと鮮やかな黄色の野菜が添えられ、白ワインとともに楽しむ優雅な食事の様子です。
船内ラウンジで行われたクルー紹介の様子。白いコック帽を被ったシェフや制服姿の船長・オフィサーが並び、マイクを持って乗客へ挨拶を行っています。
船首方向のパノラマビューが広がる展望ラウンジ。青いアームチェアと白いローテーブルが並び、航行中の穏やかな川や水辺の景色をゆったりと眺めながらくつろげる船内スペースです。
青空の下、穏やかな水辺に係留された白いリバークルーズ船。客室やレストランの大きなガラス窓が並び、遠くには鉄橋が架かるのどかな風景が広がっています。
船内レストランで提供された美しい前菜プレート。パテやテリーヌの上に薄いトーストが添えられ、赤ワインとともに楽しむ優雅なディナーのひとときです。
レストランのディナーで提供されたデザート。チョコレートのロールケーキにピスタチオ色のアイスクリームとミントがトッピングされ、黄色いソースで上品に彩られています。
青く穏やかな海の上に、赤や白のヨットやセーリングボートが停泊しています。背景には緑豊かな丘陵地帯と青空が広がり、リゾート地ならではののどかな海の風景が楽しめます。
青空の下、大型客船の船腹に設置されたオレンジ色の可動式プラットフォームにテンダーボートが横付けされ、乗客の乗り降りをサポートする様子です。遠くには緑の島影が広がっています。
船内の大型スクリーンに表示された寄港地案内。オーストラリアのエアリービーチ到着を告げるウェルカム画面には、美しい海とカンガルーの写真、最終テンダーボートの時刻が案内されています。
動画
0:36
アクアシアターで上演される最新ショー『TORQUE』。赤と青の照明が照らす円形劇場で、ダイナミックなパフォーマンスが繰り広げられています。
アクアシアターのTORQUEはアイコンを超えてきました。
船内キャビンに飾られたカラフルなラバーダック。黄色い大きなダックと帽子をかぶったダック、さまざまなサイズのミニダックが集まり、楽しい雰囲気を演出。
クルーズダック、たくさん見つけました。 ミニサイズは最終日にはこの倍の数になりました!
客船内のアトリウムでVeteran's Tributeイベント開催。アメリカ国旗が掲げられ、多くの乗客が参加する愛国的なセレモニーの様子。
Veteran's tributeに参加。 いかにもアメリカらしいイベントです。
大型窓から光が差し込む、静かでリラックスできるラウンジ。カラフルなクッションの椅子とグリーンが配置された、落ち着いた雰囲気の空間です。
1日過ごすことが出来ます。 他のエリアはそれなりに大きな音量で音楽がかかっているけれども、ここでは静かに過ごせます。
幾何学模様のガラス天井が特徴的な展望ラウンジ。青空と海を眺めながら、くつろげる最高のビュースポット。
一番のお気に入りThe Overlook。
カラフルなレインボーライトで装飾された船内アトリウムで、バースデイバッシュのバルーンドロップイベントが開催中。大勢の乗客が集まり、巨大な紫色の誕生日ケーキのオブジェが目印。
Royal Birthday Bashのバルーンドロップイベントでもぎゅうぎゅうになることはありません。 昨年までは9月10月がバース…
コズメルの港に設置された大きなカラフルな看板と、背後に停泊する巨大なクルーズ船。ダイビング後の記念撮影スポット。
ダイビングの後はコズメルサインと船を記念撮影。
コズメルの港に停泊する大型クルーズ船。船首の双胴設計が特徴的で、ドーム状の展望施設が目を引きます。
コズメルではダイビング。 マダラトビエイ、バラクーダに会えました。
ロアタン島のマホガニーベイ港に停泊する大型クルーズ船。曇り空の下、ターミナル施設と共に見える寄港地の風景。
ロアタンはあいにくの天気。 港を出てちょっと街中散策して終了。 なかなかの緊張感。
船内限定販売のバックトゥザフューチャーミュージカルコラボTシャツ。黒地に映画の名シーンと船のイラストが配置された、クルーズ旅行の記念にぴったりなオリジナルグッズ。
船内でしか買えないTシャツはぜひお土産に!
キャビンのベッドの上に飾られたタオルアートのバースデーケーキ。誕生日を祝うカードとピンバッジも添えられています。
タオルアートは立派なバースデーケーキが登場! キャビン担当からのバースデーカード&ピンもいただきました。
大型スクリーンを背景にした室内スケートパークで、スケートボーダーたちがランプを使った華麗なトリックを披露しているエンターテインメント施設。
エクストリームスケートがあるだなんて知りませんでした。
メインシアターで上演される「Create」というショーの宣伝ポスター。好奇心旺盛なロボットKRÉ-8が、音楽、ダンス、美術などの芸術を通じて創造性を探求する冒険の物語。
メインシアターではミュージカルのほかにもう一つCreateというショーがあります。 こちらは予約なしで見るタイプ。
船内の広大なアトリウムで開催されたバルーンドロップイベント。紫、青、白のカラフルな風船が天井から落下する中、乗客たちが歓声を上げて楽しんでいます。
初日のバルーンドロップは0時→23時になりました!
メインシアターで上演される『Back to the Future The Musical』のプロモーション。DeLoreanと電光が描かれた迫力のポスター展示。
スターオブザシーズのメインシアターでのショーと言えばBack to the Future The Musical! 全部で3回見ました!
SOLはロイヤル・カリビアンのショーで、太陽の一日の軌跡をテーマにしたアイススケーティング・パフォーマンス。大規模なキャスト、プロジェクション、サウンドで圧倒的なエンターテインメント体験を提供します。
Absolute ZeroでのショーはSOL。 アイコンでのショーも素晴らしかったけど、それを超えてきました。 こちらも2回見ました。
バハマのココケイ島に停泊する大型客船。青い海と白い雲が広がる美しい寄港地の風景。隣には別の客船も停泊しており、船団の壮大さが伝わる。
ココケイではお隣にセレブリティビヨンド(14万トン)が停泊。
客船のダイニングで、ラムシャンクとNYストリップステーキをシェア。マッシュポテトと野菜が添えられた豪華な夜の食事。
ラムシャンクをいただいて、NYストリップをシェア。
クルーズ船のダイニングで提供されるオニオングラタンスープ。黄金色の焼き色が美しく、クルーズ最終日も選んだお気に入りの一品。
最終日もやっぱりオニオングラタンスープ。 癖になるー!
クルーズ船のダイニング施設で提供されたシーフードバーガー。エビ、イカ、貝柱のフライにタルタルソースとコールスローをブリオッシュで挟んだ豪華な一品。
シーフードバーガー。 バーガーにしなくても良いのに。 エビ、カラマリ、貝柱のフライとタルタル&コールスローがブリオッシュにサンドされて…
客船のメインダイニングルームで提供されるランチの前菜。海を見渡す窓際のテーブルで、エビのリゾットと野菜料理、シャンパンが並ぶ優雅なひと時。
MDRのランチの前菜に出てくるエビのリゾットがレベル高し。
フォーマルディナーで提供されたオニオングラタンスープ。とろけるチーズと濃厚なスープが特徴の一品。
2回目のフォーマルでもやっぱりオニオングラタンスープ。 パンもチーズもスープもたっぷり。
フォーマルナイトのディナーで提供されたロブスター料理。黄色いライス、ブロッコリー、ニンジンの野菜とともに、優雅に盛り付けられた一皿。
2回目のフォーマルナイトもロブスター。 お代わりロブスターまでしっかりいただきました。
メキシカンナイトのディナーで提供されたカルネアサーダ。赤いフリホーレスソースの上に、香草をトッピングした肉料理が盛り付けられている。
メキシカンナイトの肉料理はカルネアサーダ。 フリホーレスが黒豆じゃなかった。
客船のビストロレストラン「ベースキャンプ」でカスタムメイドのハンバーガー、チキンフィンガー、テイタートッツ、エルロコなど充実した料理を楽しむ
ベースキャンプで自作のバーガー&チキンフィンガー、テイタートッツ、エルロコの色々。
メキシカンナイト特別ディナーのポブラノペッパースープとチーズディナーロール。爽やかなチリの風味が特徴のスープと、ふわふわで温かいロールパンの組み合わせ。
メキシカンナイト定番のポブラノペッパースープ。 爽やかなチリの味が美味しい。 今回は珍しく毎晩チーズディナーロールを食べてました。 フ…
大ぶりのエビがたっぷり乗ったシュリンプグリル。ホワイトソースと野菜で彩られ、ふっくらとしたライスが添えられた上品な一皿。
シュリンプグリル。 大ぶりのエビがたっぷり。
ペスト風パスタにチーズとドライトマト、黒オリーブがトッピングされた一品。柔らかく加熱されたパスタが特徴的。
チャレンジャーな夫が頼んだパスタ。 味は良いけどもちろんアルデンテはずいぶん前に通り越している。
アクアドームマーケットプレイスで注文したクレープ。フレッシュなイチゴとチョコレートソース、ホイップクリームがトッピングされた一品。
アクアドームマーケットプレイスでクレープを注文。 イチゴがフレッシュ。 チョコレートソースもこれまでのアイコンでは有無を言わさずヌッテ…
船内レストランで提供されたポークバオ。トマトソースとチーズがのった豚肉入りの揚げたバオで、フレッシュなトッピングが特徴。よく調理された一品。
前菜では今まで頼んだことが無かったポークバオを注文。 よく出来てました。 また頼もうかな。
鱈のフライにヴィネグレットソースをかけた一皿。ポテトと野菜を添えた、さっぱりとした美味しい料理。
こちらもお気に入りの鱈のフライ。 ヴィネグレットソースがさっぱりしていて美味。
ブルーチーズをたっぷり使ったアイスバーグレタスサラダ。新鮮な野菜と濃厚なチーズの風味が特徴的なエレガントな一皿。
ブルーチーズたっぷりのアイスバーグ。
エレガントなダイニングで、冷製スープのヴィシソワーズとミモザカクテルを楽しむブランチタイム。白を基調とした洗練された食卓。
ブランチではお気に入りのヴィシソワーズを注文。 ミモザもいただきます。
フォーマルナイトの特典で客室に届いたシェフセレクションのお菓子。タオルアートと可愛いクルーズダックとともに、優雅なひとときを演出。
フォーマルナイトの日はクラウン&アンカー特典のシェフセレクションでお菓子がへやにとどきます。 クルーズダックとタオルアートとともに。
ロイヤル・カリビアンのダイニングで提供される、プリプリの食感が自慢のロブスター料理。バターソースと野菜のガーニションが添えられた贅沢な一皿。
プリップリのロブスター。 レベル高し。