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海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

すべての写真 106,453枚

MDRのメインダイニングルームで提供されたグレーズドステーキ。マッシュポテトとアスパラガスが添えられ、リッチなソースがかかった一品。
こちらのスタイルのステーキも美味しい。 MDRの肉料理に外れ無し。
客船のダイニングで提供されたカラマリフライ。黄金色にカリッと揚げられたイカのリングフライが、新鮮な野菜とともに白いお皿に盛り付けられています。
カラマリフライも美味しい!
フォーマルナイトのディナーで供される定番料理。チーズが香るオニオングラタンスープとエスカルゴ、バゲットがテーブルに並ぶ。
フォーマルナイトと言えば定番のオニオングラタンスープとエスカルゴ。
客船のダイニングで提供されたサーモンのプッタネスカ。焼き上げたサーモンフィレにトマトソースと揚げたペンネが添えられた一皿。
プッタネスカwithサーモンと書かれていたので注文したら、サーモン(メイン)withプッタネスカの分量。 誰かアルデンテを教えてあげて。
クルーズ船のダイニングで提供されたフィレ肉のメイン料理。柔らかい肉質だが、調理方法に課題がある一品。
残念ながらはずれだったメインのフィレ肉。 柔らかくて文句なしに良いお肉なんだけど、残念な調理法でした。
ピスタチオパンナコッタとリモンチェッロのペアリング。爽やかなデザートワインとクリーミーなパンナコッタ、カラフルなベリーが優雅に盛り付けられた一皿。
ピスタチオパンナコッタとリモンチェッロ。 リモンチェッロの量が多い!
客船のレストランで提供された前菜のミートボール。チーズとトマトソースがたっぷりかかった豪華な一皿。隣にはチーズをトッピングしたトーストが添えられている。
前菜からミートボール。 巨大。 憎々しいチーズトマトハンバーグ。
ジョバンニレストランの前菜。焼きたてのパンにチーズと具材がたっぷり。付け合わせのオリーブとソースも彩り豊か。
ジョバンニの前菜。 パンのサービス。 このパンが美味。
サーフサイドイータリーの朝食ビュッフェ。ミニサイズのマフィンやドーナツ、ペストリーなど豊富なベーカリーアイテムが並ぶ。
サーフサイドイータリーの朝食。 マフィンがミニサイズ!
クルーズ船のダイニングで提供されたヒラメのグリル。黄金色に焼き上げた身がふわふわの食感で、クリーム色のソースと新鮮な野菜で美しく盛り付けられている。
ヒラメのグリル。 身がふわふわ。
クルーズ船のダイニングで提供されたキノコリゾット。濃厚なクリームソースにパルメザンチーズとチャイブをトッピングした一皿。
お気に入りのキノコリゾット。 パスタは茹で過ぎだけどリゾットはちゃんと芯が残ってて美味しい。
ダイニングで毎晩選べるニューヨークストリップステーキ。焼き立ての肉にバター、ブロッコリー、ベイクドポテト、黄色い野菜が添えられた豪華な一皿。
毎晩選べるステーキ料理ニューヨークストリップ。 抜群です。
イタリアンナイトで提供されたミネストローネ。赤いトマトベースのスープに、細切りにんじんとセロリが彩り良くトッピングされた、フォーマルなダイニング体験。
イタリアンナイトではミネストローネをいただきました。
客船のダイニングで提供される朝食プレート。ソーセージ、ベーコン、目玉焼き、サウテーした野菜が白いお皿に盛り付けられている。
ベジタブルボールはお気に入りの朝食メニュー。
パールカフェのディスプレイケースに並ぶ、温めてもらえるサンドイッチやチキンサンドなど、日中のおすすめメニュー。
パールカフェは朝食もお勧めだけど、日中のサンドイッチ類もお勧め。 温めて貰えるのが良い!
シナモン風味のフレンチトースト。ダイニング会場で提供される、粉糖がたっぷりかかった焼き菓子と、ベリーソース、バターが添えられている。
シナモン風味のフレンチトースト。
客船のバフェレストランの夜食コーナー。透明なケースに入ったサラダやメイン料理が層状に並べられており、上部には揚げ物などの温かい食べ物が見える。
パールカフェのお夜食。 キヌアサラダ食べたかったけどお腹の余裕が無く結局一度も食べることが出来ず。
客船のビュッフェに並ぶ豊富なデザート。タルト、ケーキ、クレームブリュレなど、色とりどりのスイーツが3段の陳列棚に美しく展示されています。
デザートも種類豊富。 夕食後でも常に何か食べている人がいるのがパールカフェ。
フォーマルディナーで提供されるプライムリブ。ミディアムレアに調理された牛肉は、焦げ目の香ばしい外側と柔らかいピンク色の内側が特徴。付け合わせにはマッシュポテトと季節野菜が添えられている。
乗船日と言えばプライムリブ。
客船のビュッフェで提供されるロブスター食べ放題。蒸したロブスターとグリル調理したロブスター、シーフードサラダなど豊富な海の幸が並ぶ。
ロブスター(スチーム&グリル)食べ放題です。 乗船時間が遅かったのでコンパクトにまとめられていました。
ローストトマトスープとアーティチョークディップが並ぶフォーマルダイニングの一皿。乗船日の定番メニューで、美しく盛り付けられた前菜です。
乗船日のメニューはローストトマトスープにアーティチョークディップが定番チョイス。 美味しいけど正直飽きたな。
ウィンジャマーのシーフードエクストラバガンザ!新鮮な海老とフルーツが盛り付けられたエレガントなカクテルグラスが数多く並ぶ豪華なビュッフェ風景。
乗船日のウィンジャマーはシーフードエクストラバガンザ!
モダンなインサイドキャビン。広々としたベッド、LED照明付きの丸型鏡、快適なソファがあり、効率的な空間利用が特徴です。
インサイドキャビン。 ベッドの下にスーツケースが入るので広々使えます。
カナダのビクトリア寄港時に撮影された大型クルーズ船の雄姿。夕焼け空を背景に、白く輝く船体と積み重なったデッキが印象的です。
カナダのVictoriaにて
カリブ海クルーズの寄港地マップ。ポート・カナベラルからコスメル、ロアタン、コスタマヤを経由し、ココケイで完璧な1日を過ごすルート。
船内の壁に設置された真鍮製の建造銘板です。フランスの造船所「アトランティーク造船所」や2001年の建造年が刻まれており、船の歴史を感じさせます。
青く澄んだ海が広がる港に、複数の巨大な大型客船がずらりと並んで停泊する壮観な景色です。木製の桟橋越しにカリブ海クルーズの賑わいが感じられます。
Nassauに並ぶクルーズ船群
キーウェストの有名な観光名所、国道1号線の起点・終点を示す「Mile 0」の標識。パステルグリーンの木造建築が建つ青空の下の街角風景です。
フロリダ州キーウェストにある名所「トルーマン・リトル・ホワイト・ハウス」。緑豊かな庭園と青い歴史解説サインの奥に、アメリカ国旗カラーの装飾が施された白い歴史的邸宅が見えます。
フロリダ州キーウェストの街並みに佇む歴史あるキーウェスト灯台。青空の下、豊かな緑の木々に囲まれた白い灯台の展望デッキには登頂した観光客の姿が見られます。
開放的なオープンデッキのステージに、オフィサーやシェフなど多彩な職種のクルーたちが一堂に勢揃い。乗客に向けて挨拶やイベントを行う華やかなセレモニーの様子です。
青く透き通る海が美しいバハマのナッソー港に、大型クルーズ客船が並んで接岸しています。桟橋には下船した観光客が行き交い、南国の活気ある寄港地観光の雰囲気が漂っています。
青空の下、開放感あふれるオープンデッキのプールエリア。周囲には白いサンラウンジャーが並び、遠くには港のガントリークレーンが見渡せます。
客船のデッキから望む夕暮れ時の絶景。両脇に山々が連なる穏やかな海峡を航行しながら、雲間をオレンジ色に染め上げる鮮やかな夕焼け空を楽しめます。
海の上を進む赤いテンダーボートと、対岸に広がる丘陵沿いの港町の風景。クルーズ船から陸地へと乗客を運ぶテンダーボート輸送の様子が捉えられています。
緑豊かな丘陵地帯と街並みを背景に、穏やかな海原を進む大型客船の外観。雲が広がる空の下、重厚感のある白い船体が水面に美しく映えています。
客室のプライベートバルコニーから望む、緑豊かな山々に囲まれた穏やかな入江と曇り空の幻想的な風景。航行中の静寂な海の旅を感じさせる一枚です。
重厚な雲に覆われた空の下、穏やかに波打つ海原と遠くに見える島影。船上から眺めるドラマチックで静けさに満ちた洋上風景です。
航行する船の後方に長く伸びる白い航跡波。曇り空の下、静かな海原と遠くに見える山並みが広がり、船旅ならではの壮大な景色を眺めることができます。
客船のデッキから望む、水面に大きく傾いて座礁した難破船の光景。曇り空の下、険しい岩山が連なる静寂なフィヨルドのような入り江に、赤茶色に錆びた船体が姿を現しています。
ウシュアイアの埠頭に複数のクルーズ船が接岸している様子。遠くには雪を残す雄大な山々と、海岸沿いに広がる南米最南端の街並みが一望できます。
パタゴニアのチリ側フィヨルドを航行中に望む雄大な氷河。険しい山肌の合間を縫うように水面近くまで広がる青白く輝く氷河と、山々のコントラストが圧倒的な景観を生み出しています。
チリのカストロの沖合から眺める街並みと、海面を進むオレンジ色のテンダーボート。緑豊かな丘陵地に沿って広がる港町の風景が広がっています。
青々とした木々が生い茂る山々を背景に、水上を進む大型客船の全景。静かな水面と豊かな大自然のコントラストが美しい、航行中の風景です。
チロエ島カストロの海辺から眺める景色。手前には名物の高床式住居「パラフィート」の一部が立ち、沖合には停泊する大型クルーズ客船や行き交う小型漁船が広がっています。
ウシュアイアの埠頭に複数のクルーズ船が接岸する風景。背後には雪が残る険しい山々と、港を囲むように広がる南米最南端の街並みが一望できます。
南極半島を航行中、海に浮かぶ巨大な流氷の上に群がるペンギンたちの姿。背景には雪と黒い岩肌が広がる雄大な自然の景観が楽しめます。
客船の窓越しに広がる、薄明かりに包まれた雄大な雪山と静かな海の景色。暗青色の空と海が広がる幻想的な風景が、穏やかな航海のひとときを演出しています。
南極半島の海を航行するクルーズ船のデッキからの絶景。青く澄んだ海面に太陽の光が反射して煌めき、周囲には雪と氷に覆われた険しい山々が連なります。
ポート・エバーグレーズのクルーズターミナル29に接岸する大型客船の外観。シンボルであるXマークの青い煙突やバルコニー客室、救命ボートが並び、手前の埠頭には乗客や車両が見られます。
船内レストランで提供された、エビやムール貝など海の幸がたっぷりと入ったシーフードパスタ。白い深皿に上品に盛り付けられたディナーのメイン料理です。
大きな窓から東京湾や都会のビル群を望む船内メインダイニング。テーブルにはカトラリーやパン、メニューがセッティングされており、港の景色を眺めながら優雅な食事の時間を過ごせます。
客室内のコンパクトで清潔感のあるバスルーム。ガラス扉付きのシャワーブースとトイレ、洗面台が効率的に配置されています。
白とゴールドを基調とした落ち着いた雰囲気の客室。ツインベッドにはブランドロゴ入りのフットスローがかけられ、壁にはアートフレームが飾られています。
客室内に備え付けられたクローゼットの様子です。内部にはハンガーラックや引き出しのほか、小型のセーフティボックス(金庫)が設置されており、滞在中の貴重品管理や衣類収納に便利です。
港湾に停泊する大型クルーズ船。白いボディに赤いラインが特徴的で、複数のデッキと煙突を備えた豪華客船が静かに係留されている様子。
吹き抜けの中庭エリアに佇む「魔法使いの弟子」ミッキーマウスのトピアリー。奥にはお城の壁画が描かれ、緑とファンタジーが調和した開放的な空間です。
幻想的な青い光に包まれた船内のアトリウム。中央には星の杖を手にした魔法使いの弟子のミッキーマウスのトピアリーが飾られ、奥にはお城の壮大な壁画が広がっています。
青空が広がるオープンデッキの様子。両脇の大きな屋外スクリーンにはアニメーション映画が上映され、煙突やウォータースライダーなど船上アクティビティ施設が望めます。
幾何学模様が縁取られたエレガントな白皿に盛り付けられた牛フィレ肉のステーキ。濃厚なソースがかかり、マッシュポテトやインゲン、ミニトマトが添えられたディナーの一皿です。