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イラクリオン(クレタ島)のクルーズ旅行

4.29

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イラクリオン(クレタ島)への寄港の口コミ評判

セレスティアル・オリンピアで2018年10月頃に イラクリオン(クレタ島) に寄港

とても満足

寄港地観光:その他

ほとんどの人がクノッソス宮殿にタクシーで観光に行きましたが、私はまた添乗員さんの案内で歩いてショッピングに出かけました。街並みを散策し、お店ではサンダルとギリシャの石鹸を購入して、満足して帰ってきました。

クイーン・ヴィクトリアで2017年10月頃に イラクリオン(クレタ島) に寄港

とても満足

寄港地観光:船会社のショア・エクスカーション  所要時間:4~5時間  費用:5,000~10,000円

イラクリオン入港、船の停泊場所から港のゲートまでは無料のシャトルバスが運行される。
今日は船会社のエクスカーションを予約して、クノッソス宮殿見学にここは船の観光客が集中したためか、何処も見学に長い行列が。
目的のイルカの壁画を見られて満足。
午後は考古学博物館(壁画のオリジナルが展示されている)見学とショッピング兼ねての街歩き。

クイーン・ヴィクトリアで2017年10月頃に イラクリオン(クレタ島) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500~1,000円

クノッソス神殿は、レプリカだらけ…
考古学博物館を先に行くべきか?後で行くべきか?考古学博物館で本物を見ましょう!

リビエラで2016年10月頃に イラクリオン(クレタ島) に寄港

満足

寄港地観光:自分で 移動手段:徒歩  移動時間(片道):30分未満  移動費用(片道):500円未満

市内バスを利用して、遺跡に行ったり、市内の美術館に行ったりしたくらいです。
市内観光というよりかは、物価が安いこともあり、ウイスキーなどのハードリカー等、どこでも買えるようなものを買うとしたら、ギリシャで調達することをお勧めします。特に、乗船前の免税店で買うことをお勧めします。

クイーン・ヴィクトリアで2015年10月頃に イラクリオン(クレタ島) に寄港

とても満足

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):500円未満

イラクリオンでは#2バス(1.7ユーロ/片道)を利用してクノッソス宮殿(6ユーロ)を観光しました。
イラクリオンの町も明るく洗練されていて歩き回るだけでも十分楽しめます。
町から海を一望出来、とても美しい町でした。

ルイス・オリンピアで2014年10月頃に イラクリオン(クレタ島) に寄港

普通

寄港地観光:自分で 移動手段:バス・電車・タクシーなど  移動時間(片道):30〜60分  移動費用(片道):1,000~2,000円

クレタ島はギリシャ南方の地中海に浮かぶ同国最大の島だ。中でも有名なのが古代ミノア文明の残した遺産クノッソス宮殿だ。多くの船客はエクスカーションに参加していたが我々はここでも自分たちでクノッソス宮殿に向かうことにした。
宮殿へは市内バスで30分ほどで向かうことができる。クノッソス宮殿はミノア文明下で、儀式や政治の中心であったと考えられており。宮殿の一辺は160m以上あり、部屋は1200個以上4階建ての建造物すらもあったとされる。
現在宮殿は一部のみ復元されているが大部分は復元されておらず30分ほどで見終わってしまった。宮殿の観光後バスでクレタ島最大の街イラクリオン市内へ向かい、市内を散策、メインストリートはにぎわっておりお土産屋やレストランが並んでいる。ここで我々はお土産をかったりして船に戻った。

イラクリオン(クレタ島)への寄港スケジュール

イラクリオン(クレタ島)に寄港するクルーズ商品・料金

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