コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

高知の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

高知の写真 224枚

高知駅構内に展示されている「べろべろの神様」という独特なキャラクター。青いらせん状の目と赤い口が特徴的なピンク色の造形物。
高知駅構内に展示された赤い橋のオブジェ。はりまや橋をモチーフにした装飾で、駅の待合スペースを彩っている。
高知駅付近で見かけたレトロな路面電車。緑とクリーム色、オレンジの配色が特徴的で、運転手が操作する様子が見える。
高知駅周辺を走るレトロな路面電車の車内。昭和レトロな雰囲気を残す車両で、窓からは町並みが見える。
高知市の路面電車の停留所。はりまや橋周辺の通りで、電車の線路と待合施設が見える。晴天の商店街。
高知の料理店で提供されたカツオのタタキ。新鮮な刺身状のタタキに、レモンや薬味、ポン酢が添えられた一品。
高知の郷土料理専門店「とさ市場」でのランチセット。刺身、卵焼き、汁物など豪華な定食が880円で提供されている。
高知の「とさ市場」で味わった日替わり定食。刺身、唐揚げ、煮穴子、ご飯、味噌汁が豪華に盛り付けられた780円のランチ。
高知のとさ市場でランチ後に注文したビール。きめ細かい泡が立った冷たいビールが、昼食の締めくくりとして提供されている。
高知のとさ市場のランチメニュー。土佐料理の定食やセットメニューが掲載されたメニュー表。
高知の「とさ市場」の店頭ディスプレイ。土佐料理の特産品や装飾品が窓に展示されており、地元グルメの魅力をPRしている。
高知市のはりまや町にある土佐料理店「とさ市場」の店舗外観。黄色ののれんと木製の看板が特徴的な入り口。
桂浜の展望台から眺めた高知港。松の木越しに、係留中のクルーズ船と港湾施設、遠くの山々が見える穏やかな海の風景。
高知の桂浜にそびえる坂本龍馬像。展望台から間近に捉えた龍馬の横顔と、背景の松林が印象的な一枚。
桂浜の展望台から見た龍馬像と海の絶景。松林に囲まれた高知の名勝地からの眺望を楽しむ観光客。
桂浜の龍馬像展望台への急な階段。赤い手すりと青いフレーム、灰色のパイプで構成された仮設やぐら構造。下方には街や海が見える。
桂浜の龍馬像展望台へ向かう工事用やぐら。鉄骨造りの急な階段が見える。
高知県桂浜の龍馬像近くに設置された展望台。顔出しパネルで龍馬と一緒に記念撮影できるスポット。
桂浜の展望台にある顔出しパネル。龍馬の絵の顔部分に自分の顔を出して撮影できる観光スポット。
高知の桂浜にある龍馬展望台への入口。春季開催の催し物で、100円で上がることができる展望台への案内看板が立てられている。
高知の桂浜に設置された「龍馬に大接近」展望台の案内看板。2018年4月7日から6月3日までの春季限定イベント。入場料100円で龍馬像により近い視点から景色を楽しめる。
高知県の桂浜に立つ坂本龍馬像と、龍馬に大接近できる展望台やぐら。春季限定で設置される施設で、龍馬をより間近で見学できる。
高知県の桂浜に設置された大きな石碑。松の木に囲まれた景勝地で、訪問者が記念撮影を楽しむ様子が見られます。
高知県立池公園の大きな樹木。港からバス停へ向かう途中に立ち寄った公園で、見事な景観が印象的。
高知県立池公園の広大な芝生広場。豊かな緑の丘陵に囲まれた静かな公園風景。
高知港近くのバス停案内看板。MY遊バスの利用方法を説明しており、桂浜行きは反対側のバス停で乗車するよう案内している。
高知港からのバス移動で見つけた「池通技術学校前」バス停。周囲の木々に囲まれた静かなバス停で、MY遊バスの乗車地点。
高知県の山道沿いにある食事処。木造風の落ち着いた外観で、地元の食材を使った料理を提供している施設。
高知港からバス停「池通技術学校前」へ向かう途中の交差点。曲がり角の目印となるお店が見える。
高知県の路上で見かけた枇杷の木。黄色く熟した実が鈴なりに実っており、手の届く位置に多くの実がなっている。
高知港からバス停へ向かう途中、道路沿いに鈴なりに実った枇杷の木。黄色い果実が手の届く位置に生っている。
高知県の路上に実をつけた枇杷の木。黄色く熟した果実が鈴なりに見られ、手の届く高さに多数存在している。
高知港を後にして、バス停へ向かう道中。港湾施設と大型客船、広い道路と緑の土手が見える。
高知港への接岸が近づく船上からの眺め。緑の防波堤と港湾施設が見える。朝食後、下船前のひとときを捉えた一枚。
港湾施設から見た大型客船。青い積み込み機械が設置されたターミナルから、停泊中の豪華客船を望む。出港準備の港湾風景。
ダイヤモンド・プリンセス、が先に出港です。
高知の街中を流れる水路に設置されたペギー葉山の像。情報プレートと共に、この地にゆかりのある歌手を静かに祈念する空間。
ペギー葉山さん、このに日の数日前に亡くなったばかりで、感慨もひとしおでした。1時間に1回あのペギー葉山さんの歌が流れます。
高知の港に到着。緑青の銅像がそびえ立つ海辺の風景。松の木々に囲まれた景勝地で、太平洋が望める。
高知に到着。 ダイヤモンド・プリンセス、が先に停泊していました。
高知市のひろめ市場で、名物の鰹の藁焼きたたきを実演調理する屋台。炎が上がる豪快な調理風景が印象的です。
高知寄港ではシャトルバスで高知市内へ高知城、はりまや橋、ひろめ市場等散策、ひろめ市場では名物鰹の藁焼きたたきの実演
高知港に停泊する大型クルーズ船。船体に装飾された鮮やかな和風の装飾品や旗が目を引き、救命ボートが整然と並ぶ船側が見える。
高知港停泊中のダイヤモンド・プリンセス
写真
写真
写真
写真
写真
写真
高知港での出航を間近に控え、船舷から見下ろした甲板と港湾施設。船の特徴的な曲線的デザインが印象的。
高知港での出航直前。岸壁に停泊する客船から見た港の風景。陸上には荷役機器や作業員の姿が見られる。
高知新港の桟橋で、高知県の観光キャラクター「坂本龍馬くん」がお出迎え。客船と港湾施設が背景に見える。
高知新港に停泊する大型客船。緑色の柵に囲まれた桟橋から撮影した、船体の壮大な姿。
高知新港に接岸した客船。桟橋には積み荷が置かれており、寄港地での船の様子を捉えた一枚。
高知県のはりまや橋商店街。木造アーケードが特徴の約120メートルの通りに、約40店舗が軒を連ねる商店街の風景。
高知の郷土料理「中落ち鰹と釜揚げシラス丼」。新鮮な鰹の中落ちと釜揚げシラスが白いご飯の上に盛られ、刻みネギと海苔で彩られた一品。
高知の名物「藁焼きカツオのタタキ」。塩でいただいた新鮮なカツオは、表面は香ばしく焼き上がり、中身は生のまま。青ねぎと白ねぎが添えられた一皿。
高知・さかなや道場での昼食。藁焼きカツオタタキ定食。塩でいただくカツオのタタキは新鮮で、ご飯と味噌汁、小皿の副菜が添えられている。
高知市帯屋町の「藁焼き・龍馬 さかなや道場」のランチメニュー。生ビールとともに、カツオタタキ定食と中落ち鰹釜揚げシラス丼を注文した。
高知市帯屋町の「藁焼き・龍馬 さかなや道場」の店舗外観。夜間に撮影された看板と入口の様子。
高知城の本丸に立つ山内一豊の騎馬銅像。1996年に再建された国内最大級の騎馬像で、総高9.4メートルの壮大な姿が印象的。
高知城天守閣の最上部からの眺め。城下町を見下ろす視点で、石垣や周囲の緑豊かな景観が広がっている。
高知城天守閣内に展示されたNHK大河ドラマ関連の浮世絵風パネル。馬上の武士と女性の人物が描かれている。
高知城の懐徳館(本丸御殿)前に立つ観光客。天守閣に向かう参道から見た建物の全景。