コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

舞鶴の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

舞鶴の写真 323枚

舞鶴への山道途中に立つ五老スカイタワーへの道標。3km先の展望施設を目指し、レンタサイクルで上り坂に挑む。
舞鶴の海上自衛隊訓練グラウンド入口公園に展示されているC58 113号機の蒸気機関車。かつての中舞鶴駅跡地に保存されている。
舞鶴港に停泊する客船を背景に、レンタサイクルで観光に出かけた際の記念写真。青い自転車と港湾施設、遠くの山々が映る風光明媚な港町の風景。
舞鶴造修補給所界隈で見た海上自衛隊の艦船。港湾地区に係留された複数の軍艦が並ぶ光景。
舞鶴の赤れんが倉庫群。明治時代の旧海軍施設として建設された歴史的建造物が、現在も美しく保存されている。
舞鶴の日本遺産認定を示すポスター展示。軍港のまち舞鶴、横須賀、呉、佐世保の4都市が近代化遺産として認定されたことを紹介するパネル。
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
写真
舞鶴港に停泊する大型客船の船尾。紺色と白のツートンカラーの船体に、船名と所属港が記載されている。港湾施設と緑の山々が背景に見える。
舞鶴港での停泊中の船尾です。TOPの写真はいつも悩みます。概ね大型のため、船全体の写真を撮るのはなかなか難しい。
天橋立ビューランドからの眺望。緑豊かな山々に囲まれた湾と、白い砂浜が印象的な天橋立の景色。対岸には舞鶴の町が見える。
天橋立ビューランドの園内。広大な芝生広場に遊園地施設が配置され、回転木馬やアトラクションが見える。背景には緑豊かな山々が広がっている。
舞鶴の港町風景。昭和レトロな商店街が並ぶ通りで、地元の人々が行き交う日本海側の寄港地の雰囲気を捉えた一枚。
舞鶴港に寄港した際に撮影した舞鶴駅の駅舎。黒と白のモダンな建築デザインが特徴的で、京都府北部の日本海側の玄関口となっている。
舞鶴寄港時に、船内イベントで登場したキャラクターマスコット。黄緑色の帽子と赤い衣装が特徴的で、子どもたちを喜ばせるエンターテインメント。
舞鶴湾の穏やかな海。船首から望む青く澄んだ水面と、緑深い山々に囲まれた港の風景。乗客が甲板に集まり景色を楽しんでいます。
釜山の港に停泊する大型クルーズ船。白と紺色の船体が港湾施設に係留されている様子。背景に釜山の山々と街並みが見える。
舞鶴寄港中、客船のデッキから虹が見える景色。青いデッキチェアと黄色い煙突が印象的です。
舞鶴寄港中に虹が🌈
舞鶴造修補給所で見学した海上自衛隊の軍艦。手前の小型船と奥の大型輸送艦が停泊している光景。
舞鶴には海上自衛隊があり、舞鶴造修補給所界隈を散策し自衛隊艦船を見物。
舞鶴赤れんがパークの歴史的な赤煉瓦建造物。レンタサイクルで訪れた市内観光の第一目的地。
舞鶴ではレンタサイクルを利用し市内観光。先ずは赤れんがパークへ。
舞鶴港に寄港した大型クルーズ船を五老ヶ岳から俯瞰撮影。山々に囲まれた港湾都市の景観と船の大きさの対比が印象的。
セレブリティ・ミレニアムを俯瞰的に見ようと思い、東舞鶴駅から5kmほど曲がりくねった坂道を自転車で登り、五老ヶ岳へ。 こんな所までママ…
船首のヘリパッド付近に集まった多くの乗船客が、舞鶴への入港シーンを楽しんでいる。白い船体に複数の窓が配置された大型客船の上部構造が見える。
最船首のヘリパッドで舞鶴入港シーンを満喫している乗船客
舞鶴への入港時、船首のヘリパッドに集まった乗客たちが、穏やかな海と山々に囲まれた美しい港の景色を眺めている光景。
最船首のヘリパッドで舞鶴入港シーンを満喫
舞鶴港に停泊中の客船。背景に舞鶴富士(由良ヶ岳)が見える。係留用のロープと港の安全柵が手前に写っている。
舞鶴富士を見てから、船に戻ります。
舞鶴港の岸壁から客船を眺める。柵越しに大型クルーズ船と Coast Guard の船が見える。出国審査を済ませ、徒歩で船に戻る乗客の視点。
遅めの昼食を済まして、徒歩で船に戻ります。出国審査もスムースに済みました。
舞鶴の岡田鮮魚の海鮮焼きの屋台。黄色いエプロンの店員が、カニやエビなどの新鮮な海産物を販売している光景。
舞鶴港とれとれセンターの外観。大きなガラス張りの屋根が特徴的な道の駅で、新鮮な海産物を扱う魚市場施設。駐車場には白い乗用車が停まっている。
正式名は《道の駅》舞鶴港とれとれセンター。 舞鶴港より徒歩15分程度です。 出国審査に相当の時間が掛かりそうなので、この魚市場にやって…
舞鶴寄港時に提供された生牡蠣。レモンを添えた新鮮な牡蠣が白い皿に盛られ、船上での贅沢な食事体験。
最初に選んだのは生ガキ。
舞鶴の市場で見つけた紅ズワイガニ。1尾2000円、2尾3600円の値札が付いた新鮮なカニが並んでいます。
ズワイガニは次回の機会にとしました。
舞鶴の港で見かけた新鮮な海産物の露店。タコやイカ、魚など様々な海の幸が並び、手ごろな価格で販売されている。
安いか高いかは判りませんが、新鮮な魚類が並んでいました。
舞鶴の魚市場で並ぶ新鮮な海産物。地元で水揚げされた様々な魚や貝類が青いシートの上に整列し、価格札が付いている。
適当に調理して貰います。
舞鶴港の可動橋。船舶の通行時には橋が回転して通路を確保する仕組みが見られます。水辺の建物と緑が調和した港湾風景。
橋を廻して、船を通れる様にします。
舞鶴港の水辺に停泊する水色と白のツートンカラーの観光船。背景には緑の山々と港町の建物が映る静かな景色。
観光船が通過
舞鶴港に架かる赤い回旋橋。客船の通行を待つため、橋が移動する様子を眺める風景。
反対側の廻旋橋の眺めです。脇で、橋が移動するのを待ちます。
舞鶴の山々を貫く緑色のロープウェイ。眼下に広がる町並みと湖を眺めながら、スリル満点の空中散歩が楽しめます。
ロープウエーはスリリングなのでしょうね。眺めも格別のはず!
舞鶴の絶景展望台から、湖と島々を背景に記念撮影。松公園からの眺望で、舞鶴湾の美しい景色が広がります。
舞鶴の笠松公園への案内看板。カラフルなイラストで公園内の施設や見どころを紹介しており、ケーブルカーでのアクセス情報も表示されている。
これよりケーブカーで天橋立を展望する笠松公園に向かいます
舞鶴の籠神社(このじんじゃ)の参道。菊の紋章が施された白布の装飾が特徴的で、元伊勢宮とも呼ばれる由緒ある神社です。
こちらは菊の紋章が入った籠(この)神社です。元伊勢宮とも言われています。バスはこの神社の一角に駐車します。この神社の境内を通って、ケー…
舞鶴の籠神社の看板。延喜式内社で、丹後一宮として知られる古社の入口に立つ木製の表示板。
籠(この)神社の表示
舞鶴港に停泊する客船を夜間から撮影。港の夜景が水面に映り、初めてのクルーズ旅行の思い出として撮られた一枚。
舞鶴の夜景です。初めての船旅ということで、少々センチな気分になりました。
客船の寄港地で、大型クルーズ船を背景に記念撮影。港湾施設と船の壮大な姿が印象的。
舞鶴港に停泊する豪華客船。背景に連なる山々と青く澄んだ海が美しい、クルーズ旅行の出航を待つ光景。
舞鶴港と河野スタネオロマンチカ
舞鶴港のバルコニーからの眺め。青い海に囲まれた港湾施設、自動車搬送船、そして背景には緑の山々が広がる景色。
バルコニーから見た舞鶴の景色
客船のデッキから眺める舞鶴港。港湾施設や山々に囲まれた港の全景が見えます。白いデッキチェアでくつろぎながら入港の景色を楽しむ。
舞鶴のクルーズターミナル乗船口。歓迎と別れのメッセージが書かれた青いバナーが掲げられている。
クルーズ船の船内新聞「Today」。舞鶴港での乗船日の日程や天気予報、船内イベント情報が記載されている。
舞鶴港での乗船時に配布されたハイチュウと、客船のウェルカムカード。優雅なダイニングルームが描かれたカードが添えられています。
舞鶴港で、乗船手続きした時に貰ったハイチュウと、コスタネオロマンチカのカード
客船のバルコニーキャビンから望む、緑深い山々に囲まれた穏やかな海。モダンなデッキチェアでくつろぎながら、雄大な自然景観を独占できる贅沢な空間。
海側バルコニー