コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

那覇(沖縄)の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

那覇(沖縄)の写真 543枚

那覇港に隣接する波の上ビーチ。遠くに大きな橋が見え、白い砂浜とエメラルドグリーンの海が広がっている。数人の海水浴客が水際で遊んでいる。
港のすぐ横にある波の上ビーチ、もう少し暑ければ海水浴も出来そうでした。
那覇港に停泊する大型客船。白いボディに青い波のロゴが特徴的で、後部に赤いボートが装備されている。桟橋からは乗客の姿も見える。
那覇港は、全員が出国審査を受けます。そして最終乗船時刻は午後2時半と早いので近所の波の上ビーチで野外ビールを楽しみました。
沖縄県産の豚あぐーを使用した「豚々ジャッキー」の看板メニュー。揚げたてのとんかつに濃厚なタレがかけられた逸品です。
沖縄豚あぐー
沖縄那覇の守礼門。朱色の門構えと黄色い釉薬瓦が特徴的な琉球伝統建築。観光客が訪れる人気スポット。
守礼門
沖縄那覇で見かけた鮮やかな赤いハイビスカス。大きな花びらと黄色い蕊が特徴的で、南国情緒あふれる風景です。
ハイビスカス
沖縄那覇で味わうソーキそば。豚肉が柔らかく煮込まれた麺料理で、清湯スープが特徴。地元の味を船上で再現した一品。
ソーキそば 那覇
那覇港に停泊した大型クルーズ船。白い船体にオレンジ色のライフボートが並び、岸壁のガントリークレーンが見える港湾風景。
那覇港への寄港時の船内案内表示。国際通りへのシャトルバスの運行情報と最終出発時刻17:00が掲示されている。
沖縄那覇の繁華街。ヤシの木が立ち並ぶ通りに、白いタクシーやバスが停まっており、周囲には商店や飲食店が軒を連ねている。
客船から眺める大規模コンテナターミナル。赤や青のコンテナが整然と積み上げられ、広大な岸壁と水路が見える港湾風景。
宮古島の港湾施設を客船から眺めた景色。色とりどりのコンテナが積み重ねられた埠頭と、ターコイズブルーの海が印象的です。
那覇港の岸壁に停泊する客船。赤い埠頭とターミナル施設が見え、沖縄の海の青さが印象的です。
那覇は普通に出港。
沖縄県の伊良部大橋を客船から眺めた風景。全長3540mの日本最長の無料橋が海に映える。
伊良部大橋 無料で渡れる橋としては日本一長い。全長は3540m
沖縄・宮古島の与那覇前浜ビーチ。エメラルドグリーンの海と白砂のビーチで、多くの観光客が海水浴やマリンアクティビティを楽しんでいます。
与那覇前浜ビーチ
沖縄のガンガラーの谷の鍾乳洞カフェで、「35 COFFEE」のコーヒーを味わう。古い岩壁を背景にした独特の空間での一杯。
ガンガラーの谷
那覇港への寄港時の気象レーダー表示。強い嵐が接近しており、紫色で示された強い降水域が客船の進路に迫っている状況が映っている。
こりゃ酷い!
那覇港に停泊中の客船から撮影。台風の影響で強風と大雨が吹き荒れ、港湾施設のコンテナが風で移動している様子が見られます。
台風とバッティングし、ほぼ大雨と強風。沖縄では港のコンテナが風でズレまくる惨事。船から出た人はズブ濡れ。
沖縄・那覇のガンガラーの谷の洞窟カフェ。自然石の壁に囲まれたテラス席で、「35 COFFEE」のテイクアウトコーヒーを楽しむ。
タクシーでガンガラーの谷の洞窟カフェへ
港湾に停泊する大型クルーズ船の船体。Union Jackと装飾的なデザインが施された船首が印象的。
那覇港のターミナルビルに接岸した客船。グレーの大型船体とNAHA PORTの文字が見える港湾施設。出港準備が整った様子。
那覇港に停泊する大型客船。沖縄での寄港地観光を終えた乗客が、港のタクシー乗り場から船に戻ってくる風景。
那覇港から牧志公設市場への移動時に乗車したタクシーの車内。運転手と乗客が見え、前方には沖縄の街並みが広がっている。
那覇の牧志公設市場にある食堂「道頓堀」で提供された沖縄そばとスーチカー(豚肉の塩漬け)。素朴ながら地元で長く愛される味わい。
沖縄の牧志公設市場の食堂街で味わった沖縄そば。豚肉とネギをトッピングした一杯。
那覇の牧志公設市場にある食堂街の店「道頓堀」のメニュー表。沖縄料理の豊富なラインナップが紹介されている。
那覇の牧志公設市場で販売されている黒砂糖。沖縄を代表する特産品で、独特のコクのある甘みが特徴。
那覇の牧志公設市場で展示されている新鮮なセミエビ。オレンジ色の脚と茶色い身体が特徴的な高級食材。
那覇の牧志公設市場で販売されている海ぶどうなど沖縄の海産物。黄色いPOP値札で様々な商品と価格が表示されている
沖縄の牧志公設市場の鮮魚コーナー。赤い鮮魚や貝類、海老などが氷の上に並べられた活気ある市場風景。
沖縄の牧志公設市場で販売されている豚の顔。沖縄では豚肉料理が豊富で、ラフテーなどの伝統料理に使用される。
那覇の牧志公設市場の入口。緑色の床と扉が特徴的な、沖縄の台所へと続く狭い通路。
沖縄の台所として知られる那覇市第一牧志公設市場の入口。オレンジ色の提灯が下がり、様々な店舗が軒を連ねる屋内型市場の活気ある風景。
那覇市国際通りの牧志公設市場入口。オレンジ色の提灯が下がり、沖縄土産や食品を扱う店舗が軒を連ねている。
那覇の国際通りにある塩専門店「まーすやー」の店舗入口。紫色の大きな塩の造形オブジェが目印で、沖縄らしい雰囲気の商店街が広がっている。
沖縄・那覇の国際通りにある土産物店の店内。色とりどりの商品が所狭しと並び、沖縄のテイストが満載の雑貨やお土産が展示されている。
沖縄の塩専門店「まーすやー」で複数種類の塩をテイスティングできる展示。様々な色と味わいの塩が小鉢に並べられている。
沖縄の塩専門店「塩屋 まーすやー」の看板。国際通りにある、沖縄塩のテイスティングが体験できる専門店。
沖縄の塩専門店「まーすやー」に展示された様々な種類の塩。赤と黒の壁面に整然と並べられた塩の商品をテイスティング体験できる。
沖縄そばに欠かせないコーレーグースー。泡盛に島唐辛子を漬け込んだ激辛調味料で、木製テーブルの上に置かれている。
沖縄そば専門店「南部そば」で提供された、豚足がトッピングされた熱々のてびちそば。大きな豚足が器に盛られた一杯。
沖縄の飲食店の店内に置かれた、つめたい飲料用と温かい飲料用の2つのウォーターサーバー。真夏のような暑い日中の利用を想定した設備。
沖縄那覇の人気沖縄そば店「南部そば」の店舗看板。白地に黒い筆書き文字で店名が記された外観。
沖縄平和祈念公園に並ぶ黒い石碑。戦没者の名前が刻まれた慰霊碑が続く園内の様子。
沖縄平和祈念公園から望む海岸風景。台風の影響で大きく波立つ青い海と、緑豊かな崖が印象的です。
沖縄平和祈念公園の広場。中央の黒い円錐形の塔を囲むように訪問者が立っており、晴れた空の下、海が見える景観が広がっている。
沖縄平和祈念公園の入口施設。白い外壁と赤い瓦屋根の建物が特徴で、公園への来園者を迎える
沖縄のお土産屋で販売されている手作りのさーたあんだぎー。黄色い袋に詰められた沖縄発祥のドーナツ菓子が並んでいる。
沖縄の那覇市街で見かけた、色鮮やかな染め物製品が展示・販売されている店舗。虹色に染められた布製品が整然と並んでいる。
沖縄戦の慰霊碑である赤心の塔。大田一家5人の戦死者を慰霊するため、ひめゆりの塔近くの静かな庭園に建立されている。
沖縄戦で亡くなった大田一家5名を慰霊するため建立された「赤心の塔」の説明プレート。ひめゆりの塔敷地内に設置されている。
ひめゆりの塔前の石灰岩の洞窟跡。沖縄戦の歴史を伝える慰霊碑と共に、戦争の痛跡が今も残る。
沖縄戦の慰霊碑「赤心の塔」。ひめゆりの塔近くの石造りの慰霊碑で、沖縄戦で戦死した大田一家を追悼する。
沖縄のひめゆりの塔近くで見かけた献花売店。白い壁に日本語の看板があり、屋根には赤い装飾瓦が並ぶ。
沖縄のガジュマルの木に住む妖精・キジムナーをキャラクター化した「キムちゃん」の交通安全啓発看板。沖縄の民間伝承を題材にした安全教育表示。
沖縄の那覇市街で見つけたキジムナーの像。オレンジの花が咲く植栽の前に立つ、沖縄の民間伝承の精霊を表現したキャラクター。
沖縄那覇港に到着した朝、港湾施設の駐車場から見える虹。雨上がりの空に美しく架かる虹が、沖縄への到着を歓迎している。
那覇港に接岸した大型客船。港湾ターミナルの桟橋から撮影した、雄大な船体の全景。乗客が下船準備をしている様子が見られる。
那覇港に接岸した客船を港外から撮影。船体全体が一望でき、白い船体と青いデッキが印象的。港湾施設や停泊している車両も見える。
沖縄・那覇港に接岸した大型客船。船体に設置された救命ボートが見える。港湾施設には車両や乗客待ちの人々が見られる。
沖縄接近中の台風10号の進路図。衛星画像に重ねられた気象データで、沖縄本島の強風域への接近状況が示されている。