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特典のくわしい案内飛鳥Ⅲの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
何を見たい?

飛鳥Ⅲ オフィサーの紹介

キャビンの入口ドアとキャビン番号
室内のスイッチから青色:make up clean、赤色:don't disturbと表示できる

ベランダ側から見たアスカバルコニー

クリスマスカクテル(アルコール 2,750円税込)

デッキ6を1周できる広々とした木製のプロムナードデッキ

1935年の日本郵船創立50周年の秩父丸を描いた記念絵皿

左舷側船首(デッキ12)に位置するグランドスパ(男湯)。
展望大浴場からは船の針路、露天風呂からは移り行く大海原を眺めながらゆったりと…

レゴで制作された飛鳥Ⅲ(中野機関長が制作の1/200スケール)
トラベラーズサロン(デッキ5)に展示

<飛鳥Ⅲ・シップデータ>
船籍港:日本/横浜
全長:230m
全幅:29.8m
総トン数:52,265GT
喫水:6.7m
航海速力:…

ドイツのマイヤー造船所製造の銘盤。

デッキ5・6・7の3層吹き抜けのアトリウム。

右舷側にはビールサーバーが設置されビールが自由に飲める。

ビュッフェ形式のエムスガーデン

左舷側に設置の赤・白ワインとスパークリングワインのサーバー

エレベーター横に設置されたデッキ4からデッキ13までの船内案内図。

朝日を浴びる名港中央大橋を潜り抜け
客室からこういう景色が見られるのはベランダ付き客室ならでは。

フォーシーズン・ダイニングでの朝食の和定食

クルーズ3日目の終日航海日には御蔵島、三宅島、神津島、式根島、新島、利島、大島と巡り、江の島沖でUターンして名古屋港へと引き返した。

今回のクルーズ航路図。
名古屋港を出港してから西は小松島、東は伊豆諸島と江の島まで航行しクルーズを満喫。
飛鳥Ⅲに乗船してみて飛鳥Ⅲは…

ラストナイトには小久江船長がクリスマス・スタイルで登場し、カクテルパーティー。

黒毛和牛のミスジ

パペンブルグで賞味した伊勢海老。

事前予約が必要なグリルレストランのパペンブルグでは9種類のスパイスが味わえた。

船内イベントで催されたアートツアー。
船内に展示されている巨匠達の作品を40分間にわたり観て回り、作品の魅力や背景について解説された。

フォーシーズン・ダイニングでの昼食デザート

フォーシーズン・ダイニングでの昼食の海鮮丼

スチール・セレモニーとキール・レイニングセレモニーの時、無事に建造が完遂されるようにと記された関係者一同の署名。

ビスタラウンジ(デッキ11)右舷側奥のヒストリアエリアには日本郵船の歴史を紹介するコーナーがあり船旅の浪漫を感じる。

フォーシーズン・ダイニングでの昼食

デッキ5の通路には飛鳥Ⅲが寄港した港から贈られた記念楯が早くも展示されていた。(ドイツ~シンガポールの6港と国内の40港)

フォーシーズン・ダイニングルーム入口に展示されている田村能里子氏の作品「四季のミューズ」。
初代の飛鳥・飛鳥Ⅱ・飛鳥Ⅲの3代にわたって…

小松島港赤石岸壁に停泊中の飛鳥Ⅲ。

徳島ではレンタカーで自由気ままに寄港地観光。

3層吹き抜けのアトリウムに鎮座する高さ約9m、幅約3mの漆の蒔絵。
人間国宝の室瀬 和美氏の作品。

エレベーター横に設置されている飛鳥Ⅲの現在位置と当日のイベント案内モニター

レストランでは料理はタブレット端末でオーダー。

エムスガーデンではスパークリングワイン、赤・白ワイン、ビールはインクルーシブ。

間もなく出港。
飛鳥Ⅲの船上から眺める名古屋港ポートビル。

全室バルコニー付きでゆったりとしたバスタブを完備。

国際的な客船インテリア・コンテストで「ベストステートルーム賞」を受賞したアスカバルコニーのキャビンを利用。

飛鳥Ⅲは日本船籍で母港は横浜というのが素晴らしい!

船尾水線付近がアヒルのしっぽのように突出した船体形状をしたダックテールの船尾。

世界的に著名な書家・矢萩春恵氏が揮毫したという船体に刻まれた「飛鳥Ⅲ」の船名。
船名がフォントではなく手書きで船体に刻まれたクルーズ客…

名古屋港ガーデンふ頭に停泊中の飛鳥Ⅲ
