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飛鳥Ⅲの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

飛鳥Ⅲの写真 44枚

客船のオフィサー紹介パネル。船長をはじめ、機関長、航海士、ホテルマネージャーなど各部門の責任者の顔写真と名前が赤い背景に展示されている。
飛鳥Ⅲ オフィサーの紹介
客船のキャビン入口。木製ドアに「7021」の部屋番号が青くライトアップされ、ドアハンドルとドアノッカーが備え付けられている。
キャビンの入口ドアとキャビン番号 室内のスイッチから青色:make up clean、赤色:don't disturbと表示できる
バルコニー付きキャビンの寝室からの眺め。ホワイトカラーの上質なベッドリネン、壁掛けテレビ、モダンな照明が整えられた快適な客室空間。
ベランダ側から見たアスカバルコニー
クリスマスをテーマにした5種類のカクテルが黒いカウンターに並べられています。色鮮やかな赤、ピンク、黄緑色のドリンクと、ホイップクリーム付きのデザート風カクテルが美しく演出されています。
クリスマスカクテル(アルコール 2,750円税込)
デッキ6の広々としたプロムナードデッキ。木製の床板が長く続き、白い構造体と赤い手すりが特徴的な開放的な空間です。
デッキ6を1周できる広々とした木製のプロムナードデッキ
1935年の日本郵船創立50周年を記念した秩父丸の絵皿。金色の装飾的なフレームに収められた磁板に、洋上を航行する豪華客船が描かれている。
1935年の日本郵船創立50周年の秩父丸を描いた記念絵皿
デッキ12の左舷側船首に位置するグランドスパ男湯の入口。英字と漢字の看板が設置された、洗練された和モダンデザインの空間。
左舷側船首(デッキ12)に位置するグランドスパ(男湯)。 展望大浴場からは船の針路、露天風呂からは移り行く大海原を眺めながらゆったりと…
トラベラーズサロンに展示されたレゴ製の船舶模型。1/200スケールで精密に再現された客船の詳細な構造が見学できます。
レゴで制作された飛鳥Ⅲ(中野機関長が制作の1/200スケール) トラベラーズサロン(デッキ5)に展示
港湾に停泊する大型クルーズ船。白い船体に赤と白のファンネルが特徴。複数のデッキと海側バルコニー付き客室が見えます。
<飛鳥Ⅲ・シップデータ> 船籍港:日本/横浜 全長:230m 全幅:29.8m 総トン数:52,265GT 喫水:6.7m 航海速力:…
ドイツのパーペンブルク造船所で建造された客船の銘盤。ニューバルド社製のS.721型で、2025年の建造を示しています。
ドイツのマイヤー造船所製造の銘盤。
船内のアトリウムに設置された豪華なヤマハグランドピアノ。3層吹き抜けの開放的な空間で、モダンな照明と階段が印象的です。
デッキ5・6・7の3層吹き抜けのアトリウム。
ビュッフェ会場の飲料コーナー。複数のビールサーバーと、ピンクや透明のボトルドリンクが並べられた、モダンな船内施設。
右舷側にはビールサーバーが設置されビールが自由に飲める。
ビュッフェ形式のエムスガーデンで提供される豪華な料理。生ハムのプレート、カラフルなキューブ状の前菜、そしてデザートが並ぶ。
ビュッフェ形式のエムスガーデン
客船内のワインサーバー。樽型の木製サーバーに赤・白ワインとスパークリングワインが装備され、乗客が自由に楽しめる設置になっています。
左舷側に設置の赤・白ワインとスパークリングワインのサーバー
エレベーター横に設置された船内案内図。デッキ4からデッキ13までの各階層の施設配置と名称が図解で表示されています。
エレベーター横に設置されたデッキ4からデッキ13までの船内案内図。
名古屋港を代表する名港中央大橋を朝日に照らされながら潜り抜ける。ベランダ付き客室からの眺めは格別。
朝日を浴びる名港中央大橋を潜り抜け 客室からこういう景色が見られるのはベランダ付き客室ならでは。
フォーシーズン・ダイニングで提供される和定食の朝食。焼き魚、卵焼き、サラダ、漬物など、バランスの取れた和食メニューが並ぶ。
フォーシーズン・ダイニングでの朝食の和定食
伊豆諸島の島々を巡るクルーズコース図。御蔵島、三宅島、神津島、式根島、新島、利島、大島を経由し、江の島沖でUターンして名古屋港へ向かうルートが表示されている。
クルーズ3日目の終日航海日には御蔵島、三宅島、神津島、式根島、新島、利島、大島と巡り、江の島沖でUターンして名古屋港へと引き返した。
日本のクルーズ航路図。名古屋港を出港し、西は小松島から東は伊豆諸島・江の島まで、日本各地の寄港地を巡るルートを示す地図。
今回のクルーズ航路図。 名古屋港を出港してから西は小松島、東は伊豆諸島と江の島まで航行しクルーズを満喫。 飛鳥Ⅲに乗船してみて飛鳥Ⅲは…
船長がサンタ帽を被り、白い制服でマイクを持ってステージに登場。ラストナイトのカクテルパーティーを盛り上げる。
ラストナイトには小久江船長がクリスマス・スタイルで登場し、カクテルパーティー。
黒毛和牛のミスジをメインディッシュとした高級フレンチディナー。新鮮なブロッコリーと焼き野菜を添えた、客船内レストランでのエレガントな一皿。
黒毛和牛のミスジ
パペンブルグで堪能した伊勢海老。黄色いプレートに盛り付けられた、焼きたての香ばしい伊勢海老の豪華な一皿。
パペンブルグで賞味した伊勢海老。
グリルレストランで提供される9種類のスパイスセット。小皿に盛られた様々な色や形のスパイスが、木製のトレイに整然と並べられている。
事前予約が必要なグリルレストランのパペンブルグでは9種類のスパイスが味わえた。
船内レストランで開催されたアートツアーのイベント案内。巨匠の作品を鑑賞しながら、その魅力や背景について学べるプログラム。
船内イベントで催されたアートツアー。 船内に展示されている巨匠達の作品を40分間にわたり観て回り、作品の魅力や背景について解説された。
フォーシーズン・ダイニングでの優雅な昼食デザート。赤いベリーケーキとフルーツ、コーヒーが彩り豊かに盛り付けられています。
フォーシーズン・ダイニングでの昼食デザート
フォーシーズン・ダイニングで提供される豪華な海鮮丼。マグロ、ホタテ、白身魚、イクラなど新鮮な海産物が彩り豊かに盛り付けられた一品。
フォーシーズン・ダイニングでの昼食の海鮮丼
船舶建造時のスチール・セレモニーとキール・レイニングセレモニーに参加した関係者の署名が記された記念パネル。建造の無事完遂を祈る関係者一同の想いが込められている。
スチール・セレモニーとキール・レイニングセレモニーの時、無事に建造が完遂されるようにと記された関係者一同の署名。
ビスタラウンジのヒストリアエリアに展示された日本郵船の歴史。往年の豪華客船のポスターや航海写真が壁一面に貼られ、船旅の浪漫が伝わる空間。
ビスタラウンジ(デッキ11)右舷側奥のヒストリアエリアには日本郵船の歴史を紹介するコーナーがあり船旅の浪漫を感じる。
フォーシーズン・ダイニングでの昼食。複数の前菜と、チョコレートソースがかかったデザート、白いご飯が並ぶ優雅なコース料理。
フォーシーズン・ダイニングでの昼食
客船の通路に展示された、寄港地から贈られた記念楯の数々。ドイツやシンガポール、国内の多くの港からの贈り物が壁一面に飾られている。
デッキ5の通路には飛鳥Ⅲが寄港した港から贈られた記念楯が早くも展示されていた。(ドイツ~シンガポールの6港と国内の40港)
フォーシーズン・ダイニングルームの入口に展示される田村能里子氏の作品「四季のミューズ」。鮮やかな四季の風景を描いた大型絵画が迎える優雅な空間。
フォーシーズン・ダイニングルーム入口に展示されている田村能里子氏の作品「四季のミューズ」。 初代の飛鳥・飛鳥Ⅱ・飛鳥Ⅲの3代にわたって…
小松島港の赤石岸壁に停泊する大型クルーズ船。白い船体が青空と紺碧の海に映える優雅な姿。
小松島港赤石岸壁に停泊中の飛鳥Ⅲ。
徳島港でのレンタカー観光。黒い軽自動車から見える港湾風景に、大型客船と赤いクレーン、青い海が広がる。
徳島ではレンタカーで自由気ままに寄港地観光。
3層吹き抜けのアトリウムに設置された高さ約9m、幅約3mの漆の蒔絵。人間国宝・室瀬和美氏による壮大な作品が、モダンな船内空間に優雅に佇む。
3層吹き抜けのアトリウムに鎮座する高さ約9m、幅約3mの漆の蒔絵。 人間国宝の室瀬 和美氏の作品。
客船内のエレベーター横に設置された船舶位置と当日イベント案内を表示するモニター。日本周辺の航海図と12月14日のおすすめイベントスケジュールが表示されている。
エレベーター横に設置されている飛鳥Ⅲの現在位置と当日のイベント案内モニター
フレンチレストラン「フォーシーズンズ」のダイニングルームで、タブレット端末を使用したデジタルメニューシステムでコース料理をオーダーしている様子。
レストランでは料理はタブレット端末でオーダー。
エムスガーデンでのワインペアリングディナー。赤ワインと白ワイン、スパークリングワインが飲み放題で、精緻に盛り付けられた和の創作料理を堪能できます。
エムスガーデンではスパークリングワイン、赤・白ワイン、ビールはインクルーシブ。
夕刻、客船のデッキから眺める名古屋港ポートビル。プールサイドのライトアップされた船上施設と、港の夜景が美しく競演する。
間もなく出港。 飛鳥Ⅲの船上から眺める名古屋港ポートビル。
客室のバスルームに備え付けられたゆったりとしたホワイトバスタブ。シャワーハンドルと石鹸置きが装備され、清潔で快適な入浴環境を提供している。
全室バルコニー付きでゆったりとしたバスタブを完備。
受賞実績を誇るバルコニーキャビンの居室。ベッドと窓からの採光を活かした明るく快適な空間設計。
国際的な客船インテリア・コンテストで「ベストステートルーム賞」を受賞したアスカバルコニーのキャビンを利用。
客船の船体に描かれた船名と母港名。日本籍の豪華客船の船側には、漢字とローマ字で「飛鳥III」と「横浜」の表記が誇らしく掲げられている。
飛鳥Ⅲは日本船籍で母港は横浜というのが素晴らしい!
名古屋港に寄港した大型クルーズ船。特徴的なダックテール船尾と積み重なるデッキが印象的。岸壁には港湾施設が並ぶ。
船尾水線付近がアヒルのしっぽのように突出した船体形状をしたダックテールの船尾。
船体に刻まれた手書きの船名。著名な書家・矢萩春恵氏が揮毫した「飛鳥Ⅲ」の文字が、白い船体に黒々と映える。
世界的に著名な書家・矢萩春恵氏が揮毫したという船体に刻まれた「飛鳥Ⅲ」の船名。 船名がフォントではなく手書きで船体に刻まれたクルーズ客…
名古屋港ガーデンふ頭に停泊する大型クルーズ客船。白と赤の船体が青い海に映え、岸壁の桟橋施設とともに港の景観を形成している。
名古屋港ガーデンふ頭に停泊中の飛鳥Ⅲ