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ダイヤモンド・プリンセスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ダイヤモンド・プリンセス › 客室の写真 1,030枚

客船の客室ドアの内側に貼られた緊急時の集合場所を示す案内図。避難訓練で確認が必要な重要な安全情報が掲示されている。
客船のキャビン内壁に取り付けたマグネットフック。帽子やバッグの収納、クルーズカードの掛け置きなど、限られたスペースを有効活用するための工夫。
クルーズ船の内側キャビンの壁に、マグネットで取り付けた便利グッズ。クルーズカードホルダーや帽子掛け、キャビン情報表などが磁石で工夫よく整理されている。
客船のインサイドキャビンの洗面台周辺。木製フレームの鏡、壁掛けテレビ、お茶セット、冷蔵庫が配置されている。
客船の内側キャビン内部。木製の家具に囲まれたコンパクトな空間に、テレビ、電話、コンセント、鏡が設置されている。
客室の湯沸かしポット、グラス、湯呑茶碗、緑茶ティーバッグがセットされたテーブル。船内での飲み物の用意スペース。
客船のインサイドキャビンのベッドサイドテーブル。電気ケトル、グラス、緑茶ティーバッグ、コンセントが配置され、生活の利便性が整えられている。
キャビンのテレビ画面に表示されたエンターテイメントメニュー。船内で楽しめるショーやプログラムの選択画面が映っている。
客船のインサイドキャビンの上段ベッド。白いシーツが敷かれており、狭いながらもテレビが見やすい設計になっている。
客船のインサイドキャビン(内側客室)の2段ベッド。上段ベッドの下にぬいぐるみが置かれ、狭い空間を活用した3~4人用の寝室。
客船のデッキから眺める花蓮港の景観。手前に白いデッキのエリアが見え、背景には3000メートル級の山々が雲をまとい、眼下には紺碧の海が広がっている。
キッズセンターでの工作作品の展示。カラフルに塗られたステンドグラス風の蝶、ビロード調のアート、粘土製のキャラクターなど、毎日のプログラムで作った作品が並んでいる。
キッズセンターのクラフト工作で作られた、色とりどりの王冠、魔法使いの帽子、カウボーイハット。毎夜異なるテーマで作られた工作作品。
キッズプログラム「ショックウェイブス」のアイスクリームパーティの様子。船室内でスタッフが用意した2つの大きな鍋から子どもたちがアイスクリームを楽しんでいる。
客船のデッキで、タキシードを着用した男性と女性が寄り添う様子。フォーマルナイトの優雅な一コマ。
客船の16階にある大人専用有料スペース「The Sanctuary」の入口。白いフェンスと青いガラスパネルで囲まれた、洋上での静寂と海の眺望を楽しむ特別な空間。
プールサイドのレストランで海を眺めながら、ピッツァとサラダを食べる乗客。窓の外には青い海が広がる。
船上のゴルフリンクス施設への案内表示。黄色く照らされたランプと日本語・英語の矢印表示により、パッティング練習エリアへの道案内をしている。
客船内のバーカウンターに並べられたアルコール飲料。ウイスキーやウォッカなどのボトルと、ストロー付きのドリンクグラスが展示されている。
客船内のバーカウンターに並ぶアルコール飲料。ワイン、ウォッカ、スコッチなどの瓶とカクテルグラスが配置されており、飲み放題パッケージの案内が掲示されている。
船内のロビーバーで、海を眺めながら楽しむカプチーノ。ココアパウダーがかけられた本格的なコーヒーが、ガラスのカップでサーブされている。
ロビーバーで提供されるサンドイッチとペストリー。白パンと全粒粉パンのハムとチーズサンドイッチが、緑と橙色のつまようじで留められている。
5階プラザデッキのロビーバーの内観。温かみのある茶色を基調とした落ち着いた雰囲気の船内カフェバー。朝の静かな時間帯に珈琲を楽しむのに最適なスペース。
窓際の席でアイスコーヒーを楽しむ。手前に見えるのはプレミアムコーヒーカード。船内のバーで朝のコーヒータイムを過ごす光景。
船内のロビーバーの窓際の席。大きな舷窓から海が見え、ベージュ色のソファと丸いガラステーブルが配置された落ち着いた空間。
船室のテーブルに置かれたコーヒーカップ。朝のティータイムで、窓からは海が見える快適な客船での時間を過ごしている。
写真
イタリアンディナーで提供されたリモンチェッロのショットグラス。プリンセスオリジナルデザインの船の舵輪ロゴが入った透明なグラスに、淡黄色のリキュールが入っている。
高層階のキャビンからの眺望を背景に、アイスカプチーノを楽しむひとときを捉えた一枚。カフェのロゴが入ったコースターが添えられている。
客船のキャビンのテーブルに置かれたホットチョコレート、デニッシュ、カップケーキ。朝早い時間のカフェでのひとときを記録した一枚。
客船のキャビンで楽しむフルーツカクテルとベリーデニッシュ。寄港中に船内のカフェで過ごす時間。
客船のラウンジで提供されたサンドイッチ。白パンと全粒粉パンの2種類に、ハム、チーズ、野菜が挟まれており、ピックで留められている。背景にはコーヒーカップが見える。
フォーマルディナーで選んだシャブリ。Chablis de Aureo Spirito、$41.40。白ワインはシーフード前菜とよく合う。
船内の図書室。木製の家具に囲まれた落ち着いた空間に、ジグゾーパズルが置かれている。大きな窓からは外の景色が見える。
船内のロビーバーで、海を背景に朝のコーヒーを楽しむ。クリームが乗ったエスプレッソカップと、琥珀色のドリンクが窓際のテーブルに置かれている。
イタリアンレストラン「サバティーニ」で提供されたピノ・グリージョ。白ワインのボトルにはダンサントのロゴとイラストが描かれている。
客船のキャビン内に飾られた木製の帆船モデル。窓からは風景画が見える落ち着いた雰囲気の室内に置かれている。
イタリアンレストラン「Sabatini's」の店内。クラシカルな装飾の壁には風景画、ライオンの石造彫刻が特徴的な個性的な空間。
客室のキャビネットに設置されたアイスクリームメーカー。深夜のデザートタイムに利用された手作りアイスクリーム製造機。
ディナー時に選んだ2010年のホーグ・セラーズのカベルネ・ソーヴィニヨン。濃い味わいが特徴のコロンビア・ヴァレーのワイン。
客船のキャビンから海を眺めながら、ビールとハムやチーズなどのおつまみを楽しむ。時差による体内時計の乱れの中での食事風景。
客船のダイニングで、ワインとパン、サラダが並ぶ優雅なテーブルセッティング。窓からは海が見える。
朝食ビュッフェでの食事。フルーツカクテル、ヨーグルト、エッグマッフィン、野菜サラダなどを選んで朝ごはんを済ませる。
ウエイターが折ったアルミホイルの可愛らしい動物モチーフの装飾。ダイニングルームのテーブルに赤いカーネーションと共に飾られている。
フォーマルディナーで提供されたカリフォルニアワイン。ラ・クレマのソノマコースト・ピノノワール2012年。
横浜の景色を見下ろすダイニングで、ランチをいただく。窓際の席からはマリンタワーや大桟橋、停泊中の船舶が見える。
ブッフェレストランのドリンクコーナーをウェイターが丁寧に磨いている。木目調の温かみある内装と照明に包まれた船内の様子。
ブッフェレストランのコンディメントコーナー。ソース瓶やドレッシング、調味料が整然と並べられ、食事を好みにアレンジできる充実した環境。
キャビンのテーブルにセットされたヨーグルトやデザート、缶詰などの食材。背後には新鮮なフルーツが並んでいる。
ホライゾンコートのエントランスドア。イルカのモチーフが施された装飾的な取っ手が特徴で、ステンドグラス風の幾何学模様が入った白い二重扉。
ホライゾンコートの入口付近。金色の龍のオブジェと赤い提灯が飾られ、黄緑色のボウルに盛られた料理が並ぶ。
夕焼けの海を望むダイニングルームでの夕食。赤いユリの花と白ワイン、パンが置かれたテーブルで、窓の向こうに夕陽が沈む光景。
ユジノサハリンスク訪問時にスポーツセンターの自販機で購入したロシアのフルーツジュース。ナタデココ入りで、船内でも飲まれた。
サハリン州立郷土博物館の天井。木製の格子天井に5つの白い円形照明が吊り下げられており、かつての日本統治時代の建築の特徴を示している。
バスの車内で、子どもたちが手遊びをする様子。ユジノサハリンスク へのショアエクスカーション中の移動中の一場面。
ショアエクスカーション参加チケット。ユジノサハリンスク日本語案内ツアーの集合時間と場所、バス番号が記載されている。
夜間のスポーツデッキで眠る野鳥。客船の甲板で休息する鳥の姿が、旅の思い出として心を和ませた瞬間。
夜間のスポーツデッキで眠る野鳥。コルサコフへの寄港後、甲板でシャッフルボードを楽しむ中で発見した珍しい来訪者。
夜間のスポーツデッキ。白いフェンスと手すりが照らされ、奥には黒い海が広がる。シャッフルボードをしている様子が見られる。
客船の甲板から釧路港を見下ろす乗客。水色の海と遠くの街並み、曇り空が広がる寄港地での一瞬。