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ダイヤモンド・プリンセスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ダイヤモンド・プリンセスの写真 6,209枚

客船のカフェで提供されるアイスカフェラテ。環境配慮の一環として、プラスチック製の容器とストローから紙製に変更されました。
テイクアウト用のアイスカフェラテ。 容器もストローもプラスチックから紙製になりました。
アトリウムで行われる乗船日の夜の鏡割りイベント。青い法被を着た乗務員が白玉が入った樽を掲げ、乗客に日本酒がふるまわれます。
乗船日の夜はアトリウムで鏡割り。 乗客に日本酒がふるまわれます。
船内の土産物店に並ぶ多数の寄港地の写真やポストカード。訪問した港での思い出品が整然と展示されている。
初クルーズの時は一生懸命探してたくさん買ったけど、 何度か乗船すると面倒になって探すこともしなくなりました。
インターナショナルダイニングでのランチ。エレガントなテーブルセッティング、ピンク色の花、グラスの水が並び、落ち着いた雰囲気の船内レストラン。
乗船当日のランチはインターナショナルダイニングで♪ ビュッフェを目指す人が多いからがらがらです。 でも、テーブルはたくさん空いている…
客船のキャビンの窓からの眺め。港湾施設と都市スカイライン、青い水面が見える。窓の視界が部分的に遮られているが、充分な景観が楽しめる。
初めて「窓側 視界が遮られます」の部屋ですが・・・ 特に気にならず!
横浜の山下公園から見える豪華客船。朝食後、チェックアウトまでの時間をのんびり散歩しながら、港に停泊する大型クルーズ船を眺める。
朝食後、山下公園を散歩。 チェックアウトの時間までのんびりすごしました。
横浜港でベイブリッジの下を通過する大型客船。優雅な吊橋と現代的なクルーズ船のコントラストが印象的です。
下船待ちの時に、船からダイプリのベイブリッジに遭遇しました。
横浜港に着岸した最終日。大さん橋のダイヤモンド・プリンセスを背景に、レインボーブリッジとみなとみらいの高層ビル群が望める。赤い灯台が港の風景を彩る。
最終日には横浜・大黒埠頭に着岸。 大さん橋にはダイヤモンド・プリンセスが着岸。
夜間、釜山港に停泊する大型クルーズ船の船体。波のロゴが描かれた白と紺色の優雅な外観が照明に浮かび上がっている。
釜山停泊中のダイヤモンドプリンセス
船内のイベント会場で開催されたエッグドロップ。装飾された鯉のぼりやピンクの風船が飾られ、昨年の成功に続き今年もチャレンジに臨む。
昨年のエッグドロップでは運よくシャンペンゲットした我がチーム。2匹目のどじょうを狙って、チャレンジ♪ しかし、甘くはなかった(笑)
客船のアトリウムで開催されたこどもの日イベント。赤と青の色鮮やかなこいのぼりが天井から吊るされ、多くの乗客が集まっている。
こいのぼりのアトリウムで、こどもの日イベントが開催されてました。
船内シアターでボヘミアンラプソディを鑑賞中、ベルギーのグーテンドラーク9000というクワドルプルビールを片手に楽しむひとときを撮影した一枚。
釜山寄港中に船内シアターではボヘミアンラプソディが上映ということで観に行ってました。広いシアターに数人しかおらず、グーテンドラーク90…
釜山港に停泊する豪華客船。高層ビルが立ち並ぶ港湾都市の景観と、赤い舗装の岸壁施設が印象的。晴天に恵まれた寄港地での風景。
釜山港は、いいお天気でした。 お隣には先日の横浜港でご一緒だった、アザマラクエストが。いつかはこういうのでのーんぴり美食を楽しみたいです。
シップ内のエンターテイメント会場でビンゴゲームイベントが開催中。満席の客が参加し、ステージ上では司会者がゲームを進行している。
ビンゴイベントにも今まで見たことない満席状態。 これにはビンゴキングも喜んでいたのでは。
客船のデッキから横浜ベイブリッジを通過する際の光景。複数層のデッキに乗客が集まり、寄港地出発時の記念すべきイベントを楽しんでいる。
横浜ベイブリッジ通過は一番最初のイベントですね。 GW後半のこのクルーズは日本人客ばかりで、日本の旅行会社がチャーターしたような状態で…
インターナショナルダイニングの乗船日ランチで提供された新メニュー。チーズがたっぷりかかったビーフサンドイッチとフライドポテトの一皿。
インターナショナルダイニングでの乗船日ランチの新メニュー。 美味しかったです。
横浜港に寄港した大型クルーズ船。曇り空の中、船体に五月飾りが装飾されている。埠頭には乗客の姿が見られる。
こどもの日仕様といったところでしょうか。 しかし、お天気はいまひとつ。
インターナショナルダイニングで提供される、季節限定の創作ランチセット。彩り鮮やかなコース料理が黒と赤の二段重で盛り付けられている。
なにやらこんなランチセットもできたのか? インターナショナルダイニングの入り口に置いてました。
客船のアトリウムに飾られた平成から令和への改元を祝う垂れ幕。豪華な装飾と照明で彩られた船内のメインロビー。
アトリウムにはこんな感じの垂れ幕が出て、平成から令和への改元を祝いました。
ダイニング会場で提供されるオムライス。ふんわりとした卵焼きに赤いソースをかけた小ぶりなサイズで、朝食の定番メニュー。
3月にも出ていた小ぶりなオムライスです。朝は和定食かこれのパターンでした。
船内レストランの朝食メニュー。野菜の煮込みや魚料理、粥など和洋折衷の朝食オプションが記載されている。
横浜港での寄港風景。白緑色のタグボートが客船を操船する様子を、甲板から撮影。こどもの日クルーズの鯉のぼりが見えます。
乗船するとプリンセスの鯉のぼりが配られ、こどもの日クルーズの気分が盛り上がりました。
横浜大さん橋での出港風景。甲板上に大勢の見送り客が集まり、ゴールデンウィークの人気の高さを物語っている。
横浜大さん橋から出港のお見送りがいっぱいでびっくり。さすがGWです。
横浜大さん橋国際客船ターミナルに到着した乗客。バスから降りてスーツケースを押しながら受付へ向かう様子。曇り空の下、ターミナル施設と巨大な客船が見える。
伊丹から飛行機に乗って羽田まで、そこからはみなとみらい行きの京急バスでやってきました。 昨年のGWと違って渋滞もなく定時に大さん橋着。…
船内ビュッフェレストランで展示された様々なデザートとケーキ。色とりどりのプレートに盛り付けられた美しいスイーツの数々が並んでいます。
客船のビュッフェで展示されたデザートの数々。カラフルなケーキやタルト、フルーツを使った洗練されたデザートが白い皿に盛り付けられている。
客船のダイニングで提供された、層状の生クリームケーキ。チョコレートソースで装飾されたエレガントなデザート。
ホライゾンコート(D14階)のビュッフェレストラン。シェフが調理カウンターで食事を準備する様子。赤いランタン装飾と広々とした船内ダイニング空間。
以下、ホライゾンコート(D14)に移ります。
客船のダイニングで提供されたティラミス。ココアパウダーがかかった層状のケーキで、マスカルポーネクリームと黄色いソースが添えられています。
船上のフォーマルディナーで提供された洗練されたデザート。ピンク色のケーキ、ビートルートソース、アイスクリーム、ミント装飾が白いプレートに美しく盛り付けられている。
フォーマルディナーで提供されたチョコレートデザート。光沢のある球体にリボンと白いガーニッシュが装飾され、プレートに芸術的なソース描写が施されている。
ダイニングで提供されたデザートプレート。抹茶アイスクリーム、ハート型のチョコレートケーキ、チョコレートソースで装飾された洗練された一品。
船上レストランで提供された海の幸を使った豪華なディナーコース。ムール貝と白身魚、ポテトが上品に盛り付けされた一皿。
エレガントなダイニングで供されたシーフード料理。クリーミーなリゾットの上に焼いた魚が乗せられ、細かく刻まれたハーブが散らされた一皿。
客船のダイニングで提供された、黒オリーブとデミグラスソースがかかったビーフステーキ。ポテト・パイユとアスパラガスが添えられたエレガントな一皿。
ダイニングレストランで提供された、レモンを添えたシーフード料理。クリーミーなソースとトマト系のトッピングが特徴の一皿。
船上のダイニングで提供された豪華なロブスター料理。赤く加熱された大きなロブスターが白いプレートに盛り付けられ、優雅なディナータイムの一品です。
フォーマルディナーで提供された牛肉のロースト。赤いソースの上に盛られ、グリーンピースとニンジンで彩られた一皿。
以下、食事とデザートについて紹介します。利用したのは、パシフィックムーン(D6)とホライゾンコート(D14)のみ。+チャージのレストラ…
船内イベントの司会者二人がマイクを持ち、ステージで進行を務めている様子。後方にはバンドが演奏し、フラワーアレンジメントが飾られている。
この二人が司会進行役を務めます。
船長によるスピーチイベント。客室乗務員や乗客が集まり、船長の挨拶を聞く船内での公式セレモニーの様子。
船長のスピーチを健太が日本語で。一種の締めの様な感じでした。 翌朝はいよいよ下船です。
船内のイベント会場で、乗務員たちが船長の登場を待機している。青いライトが装飾されたモダンな空間で、フォーマルな服装のクルーが準備中。
例によって、進行を務めるのは、あのお二人が待機して、船長のお出ましを待っています。
船上のカクテルパーティーで、乗客たちが社交の時を過ごしている。装飾された床と緑の植物に囲まれた船内の公共スペースでの一コマ。
17日の終日航海日の夕方、船長主催お別れのカクテルパーティが開催された。中には浴衣姿でお出かけの方も。 これが終了すると、最後の夕食、…
関門海峡を通過した客船の船上から、本州と九州を繋ぐ吊り橋と瀬戸内海の景色を振り返る。乗客が甲板で記念撮影。
通って来た関門海峡を振り返る。
関門大橋の下を通過する客船。白い船体に赤い旗がはためき、橋の巨大な構造物が印象的。瀬戸内海の寄港地への航海風景。
関門大橋の下を通過しようとしている所。
客船の船首デッキから、八幡区の日本製鉄工場群が見える港湾風景。赤い国旗と複数国旗がはためき、青い海と産業施設が対比している。
正面に八幡区の日本製鉄の工場群が見えて来ました。
客船の甲板から眺める関門海峡。左手前方に関門大橋が見え、対岸には山々と港町の景観が広がる。
左手前方に関門大橋が見えて来た。
客船のデッキから見た大型コンテナ船とのすれ違い。紺碧の海を航行する2隻の大型船舶の壮観な光景。
大型コンテナ―船とのすれ違い。
船上のシアターで繰り広げられるエネルギッシュなパフォーマンス。赤と白の衣装を身にまとった出演者たちが、ドラムやパーカッション楽器を使った迫力あるステージを披露しています。
最後は健太とブライアンで締めくくってくれました。
最後は健太とブライアンで締めくくってくれました。
釜山の新設クルーズターミナルに停泊する大型客船。モダンな施設と整備された埠頭で、乗客の乗下船が行われている。
新設された釜山クルーズターミナル。立派な港だが両替所が見当たりません。
舞鶴港に停泊中の客船。背景に舞鶴富士(由良ヶ岳)が見える。係留用のロープと港の安全柵が手前に写っている。
舞鶴富士を見てから、船に戻ります。
舞鶴港の岸壁から客船を眺める。柵越しに大型クルーズ船と Coast Guard の船が見える。出国審査を済ませ、徒歩で船に戻る乗客の視点。
遅めの昼食を済まして、徒歩で船に戻ります。出国審査もスムースに済みました。
客船の劇場内で、乗客たちが整然と列をなしてバス乗り場へ向かうか、着席して順番を待っている光景。船のクルーによって秩序立てて管理されている。
列をなして、バス乗り場に向かう人、着席して順番を待つ人と整然と分かれています。全ては船のクルーの下に行われている。クルーズ代理店の参入…
船内のダンスホールで乗客たちが音楽に合わせて踊っている。照明が演出された華やかなエンターテインメント空間での楽しいひとときの様子。
船長と司会者、スタッフが揃い踏み。船内のフォーマルなイベント会場で、乗客を楽しませた主役たちが記念撮影。
左側からアルマ船長と司会役のブライアンと健太。この三方が今回の大モンドプリンセスを盛り立ててくれた主役と言っても過言ではありません。
横浜大桟橋に接岸した大型クルーズ船。岸壁には乗下船用の設備や車両が配置され、港湾施設が整備されている光景。
横浜大桟橋に無事に入港しているダイヤモンドプリンセスを見て、一安心です。
客船のデッキで夜間映画鑑賞。大型スクリーンに映画が映し出され、乗客がリラックスしながら楽しむ様子。星空の下での特別なエンターテイメント体験。
夜の映画
台風の影響により足摺沖で引き返すことになった日本沿岸クルーズの航路表示。横浜、神戸、横浜を経由する予定が変更され、10月8日朝の横浜到着が表示されている。
台風の影響で、足摺沖で引き返しちゃいました。
横浜港に寄港した大型クルーズ船。青と白のツートンカラーの船体が印象的で、岸壁に係留されている。周辺には緑地広場があり、乗客の乗下船風景が見られる。
船上劇場でのエンターテインメントショー。ステージ上でダンサーたちが華やかなコスチュームで演技を披露し、鮮やかなピンク・青・シアンの照明が会場を彩っている。
クルーショー