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ダイヤモンド・プリンセスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ダイヤモンド・プリンセスの写真 6,209枚

客船のスポーツジムに併設されたシャワールームの入口。複数のシャワーブースが並んでおり、快適で広々とした空間が特徴。
ジムのシャワーブース付きロッカーの使い方を説明した掲示板と、独特の4ダイヤル式ロッカー鍵が写っている。
プリンセス・クルーズの紺色トートバッグ。「come back new」のタグラインが金色で印刷されており、乗船時にプレゼントされる公式グッズ。
客船のジムエリアで、複数の乗客がトレッドミルを使用して運動している様子。大きな窓から海が見える快適な運動環境。
客船のジムに備え付けられたフィットネス機器。赤いエクササイズボール、バランスボール、ボスボールなどが青いメタルラックに整理されて保管されている。
客船のキャビン内の電源コンセット周辺。白い延長コードとタコ足配電盤が設置されており、複数の電子機器を同時に充電できるよう準備されている。
日本の延長コードは使えますが口が少ないのでタコ足コードを持参
港に停泊する巨大なクルーズ船の全景。白と紺色のツートンカラーの船体に波のデザインが施されており、その圧倒的なスケールが印象的です。
目の前で見ると本当に大きい!
船内のテレビ画面に表示される航海情報。日本周辺の地図上に現在地と寄港地がマーカーで示されています。
部屋のテレビで、船の現在地を知る事ができます。
客船のパブリックスペースで、白いユニフォームを着た外国人クルーがゲストをおもてなし。カウンターサービスの様子が印象的です。
外国人クルーがいるだけで、初心者はわくわくです。
横浜ベイブリッジの下をくぐる客船。船上からの眺めで、印象的な白い橋の構造が間近に迫ります。クルーズ旅行の終わりを告げる風景。
横浜ベイブリッジをくぐって、旅もいよいよ終わりです。
船内アトリウムで開催されたバルーンドロップパーティー。カラフルな風船が落下し、乗客たちが歓声を上げて楽しむ最後の夜のイベント。
最後の夜はバルーンドロップパーティー
屋上デッキの大型スクリーンでFIFAワールドカップの試合を観戦。スタジアムの熱気が客船上に蘇る興奮のひとときです。
ワールドカップは屋上の大画面でで観戦!
客船のキャビン内バスルーム。白いタイルと緑の帯が特徴で、トイレ、洗面台、シャワーバスが完備された清潔な空間。
バスルーム  一日に2回清掃が入ります。ここでお洗濯した後はタオルに挟んでぱんぱん!! 頻繁にタオルも交換してくれるのがありがたかったです。
ジュニアスイートの入口から撮影した客室内。ツインベッドと奥のリビングエリア、大きな窓が見える快適な空間。
ジュニアスイート 入り口から見た部屋の中
客船のキャビン内。マグネット式の物干しロープに小物が干してある。窓から海と空が見え、日中の採光で洗濯物が効率良く乾く。
マグネットがどこの壁もつくので、ちょっとした物を干しておくと お日様が入って来て、すぐ乾きます
ダイニングルームでサプライズの誕生日ケーキが登場。チョコレート製の立体的なケーキに青いキャンドルが灯り、スタッフによるハッピーバースデーの歌でお祝い。
「恥ずかしいから・・・」と、申告もしなかった夫の誕生日。 スタッフさん3人が食後いきなり「ハッピバースディトゥーユー♪」
客船のレストランで供されたパンの盛り合わせ。バター付きのロールパン、種入りのクッキーのようなパン、小ぶりなロールパンなど、多彩なバリエーションが一皿に。
メインディッシュもさることながら、パンも美味しいんです♪
客船の甲板プールエリアから見た出港風景。船上には多くの乗客が集まり、湾を背景に釜山への航海が始まろうとしている。
いよいよ釜山に向けて出港! 心躍ります
ニュージーランドのタウランガ港に停泊する大型客船と、青く澄んだ海。遠くには緑の丘陵地帯が広がり、快晴の空が広がる美しい港湾風景。
タウランガ港に停泊しているノルウェージャンジュエルと、その前にいるのはダイヤモンドプリンセス。
22日間のオーストラリア・アジア クルーズの航海記録。シドニーから横浜まで7480海里(13853km)の壮大な航海ログ。
クルーズログ。シドニーから横浜まで13853kmの航海でした。
赤道通過を記念した公式証明書。船長とクルーズディレクターのサインが入った、伝統的な航海の記念品。
赤道通過証明書。
船内シアターで繰り広げられるエンタテインメントショー。カラフルな照明に照らされたステージで、スタッフとゲストが一体となって最高の夜を盛り上げている。
エンタテインメントスタッフ総出の大サービス。お客と一緒になって大盛り上がりの最後の夜。
船内シアターで、ショー開始前に色とりどりの風船が浮かぶ中、乗客たちが楽しいひとときを過ごしている風景。
最後の夜は、ショーの前に風船遊び。
清水港からの出航時、甲板に集まった乗客たちが雪化粧した富士山を眺める。青い海に映える日本を代表する景色。
富士山がどんどん近づいてくる。
船内のアトリウムで、カラフルなバルーン装飾の下、乗客たちがダンスパーティーを楽しんでいます。バルコニーから見下ろす吹き抜け空間は活気に満ちています。
バルーンパーティーが始まる前から、皆踊る踊る。
大阪港に停泊する大型クルーズ船を観覧車から見下ろした角度。船上のプールデッキや複数の船室層が見える。
観覧車から見下ろす船。
大阪の天保山にある大観覧車とクルーズ客船が並ぶ光景。港湾都市の象徴的な風景が一枚に収まった写真。
天保山の大観覧車とダイヤモンドプリンセス。
サーマルスイートの温かい石造りベッド。黄色いタイル張りの壁に東洋風の装飾が施された、リラックス効果の高いスパ施設。
サーマルスイートの石のベッド。暖かくて気持ちよかった。
客船のギャレーツアー。白い皿に盛り付けられた料理が調理台に整然と並んでおり、清潔に保たれた厨房の様子が見られます。
ギャレーツアー。塵ひとつない綺麗な厨房。
船内のクッキングショーで、シェフがユーモアを交えて調理デモンストレーションを行っている様子。観客を楽しませるエンターテイニングなショー。
必ず笑いを取るクッキングショー。
豪華なシアター舞台でのプロダクションショー。ドレスアップした出演者たちが、煌びやかな照明と装飾の中で華麗なパフォーマンスを繰り広げている
フォーマルナイトは4回、プロダクションショーも4回。
ロビーバーで楽しむラテアート。コーヒーカード会員が毎日通う、優雅なカフェスペースでのひとときです。
コーヒーカードを買って毎日通ったロビーバー。
夜のデッキで大型スクリーンに映される映画を鑑賞。ポップコーンを片手に、船上での特別なエンターテインメント体験を楽しむ。
ポップコーンを食べながら夜のデッキで映画を観る。
客船のデッキから眺めた香港の夜景。対岸に立ち並ぶ高層ビルが光に照らされ、海面に映る光がロマンチックな雰囲気を醸し出しています。
出港時の香港の夜景。
客船のプールデッキでクルー職員による綱引き大会が開催されている。乗客たちがデッキの柵に並んで観戦する様子。
クルーの綱引き大会。
客船のプールデッキで行われた赤道横断式典。白いシーツを巻いた乗客たちが儀式に参加し、記念撮影を楽しんでいます。
赤道横断の儀式。ゲストが犠牲に・・・。
船上のシアターで、キャプテンとクルーズダイレクターが対談。イースターバニーの衣装を着たスタッフが楽しいひとときを演出。
キャプテンとクルーズダイレクターの対談。リンさんはイースターバニー。
客船内のロビーに飾られた、イースターをテーマにした大型デコレーション。カラフルなイースターエッグと人形が並べられた華やかなディスプレイです。
かなり大きかったです。
イースターシーズンに客船のアトリウムに飾られたチョコレート製のイースターエッグ。カラフルに装飾された大きなタマゴたちが並べられ、甘い香りが漂っていました。
イースターの間、アトリウムに飾られてイースターエッグたち。チョコでできているので甘い香りが漂ってました。
客船のデッキから眺める、海に沈む黄金色の夕陽。乗客たちが集い、自然が織りなす美しい瞬間を共有しています。
海に沈む夕陽が本当に美しい。
アトリウムでコーラス部による合唱発表会が行われており、乗客たちが白と黒の衣装で練習の成果を披露している場面。
コーラス部の皆さん。練習の成果をアトリウムで発表。
劇場でのショー開始前、マスコットキャラクターのスタンリー君が登場。観客席は大勢の乗客で満席となり、期待感に包まれている。
ショーの前にスタンリー君登場。
オーストラリア・ダーウィン港に寄港した大型クルーズ船。岸壁に係留され、タグボートが補助している。
ダーウィンに到着。
ティラミスのデザートプレート。チョコレート製の装飾的な器にマスカルポーネクリーム、濃厚なコーヒー風味のアイスクリーム、カラメルソースが優雅に盛り付けられている。
ティラミス。
ダイニング施設で提供されたロブスター料理。新鮮なロブスターを贅沢に使用したフィネディーニングの一皿。
ロブスター。
客船のダイニングで提供されたシーフードパスタ。ロブスターと貝類がのった豪華なスパゲッティは、船上ディナーの絶品料理です。
このパスタは絶品です。
サバティーニのイタリアンレストランで、窓に描かれた山岳風景を背景に、エレガントにセットされたテーブル席。白いテーブルクロスと洗練された食器が高級ダイニング体験を演出。
イタリアンレストラン、サバティーニ。
船上のプール甲板から見た航跡。木製の日よけシェードとブルーのプール周りが美しく、大洋への航海の様子が印象的です。
最初の寄港地ダーウィンまで5日間Sea Dayが続く。
客船のアトリウムで開催されるシャンパンフォール。ピラミッド状に積み重ねられたシャンパングラスにシャンパンが流れ込み、乗客たちが歓声を上げる華やかな瞬間。
おなじみシャンパンフォール。
シドニーハーバーからのセイルアウェイ。甲板に集まった乗客たちが、シドニーハーバーブリッジを背景に出港を見守っています。
セイルアウェイ。ハーバーブリッジの下は通りません。反対方向に進みます。
甲板でラジオ体操に参加する乗客たち。大型スクリーンに映る体操の動きを見ながら、大海原で朝の運動を楽しむ光景。
デッキに設置された大型スクリーンで朝のラジオ体操が放映されている様子。乗客が参加して海上で体操を行っている光景。
船内のテレビ番組「モーニング・ショー」に出演するクルー。毎日船内で撮影される情報番組で、船の見どころやスタッフの紹介を放送している。
客船のキャビン窓からの眺め。テンダーボート(上陸用小型船)が大きく見え、デッキと海が窓枠に映っている朝の風景。
船室の窓から見える景色。テンダーボート(上陸用小型船)が大きく映り、海と空が見える窓からの眺め。
豪華なダイニングホールで、白いテーブルクロスを敷いたテーブルと木製の椅子が配置された、エレガントなレストラン空間。
船内レストランでの食事風景。乗客と乗務員が笑顔で記念撮影。テーブルには料理と飲み物が並ぶ。
船上の日本料理レストランで、白い制服と赤い鉢巻きを着たシェフが、富士山を望む窓の前で食事を準備している。
客船内の「海寿司レストラン」の入口。黒と金色を基調とした洗練された店舗デザインで、大きなガラス窓には波と寿司のモチーフが描かれています。
洋上航海日に”海寿司レストラン”へ
船内のラウンジで集まったメンバーたちが、豪華な装飾に囲まれながらくつろいでいる風景。アジア風の建築装飾が施された優雅な空間。
集まったメンバーの人達