コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

ダイヤモンド・プリンセスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ダイヤモンド・プリンセスの写真 6,209枚

デッキ14のアイスクリーム・バーで、笑顔で接客するインちゃんとインドラくんのスタッフ2名。船内軽食施設での楽しい一瞬。
リド・デッキのアイスクリーム・バーに飾られた巨大なアイスクリーム模型。船内の軽食施設を紹介する風景。
デッキ14のプレゴ・ピザで焼きたてのピザが調理されている様子。ペパロニとマルガリータ、日替わりピザが用意されており、乗客は無料で食べ放題。
デッキ14のプレゴ・ピザで焼き上がったばかりのペパロニピザ。チーズとペパロニが見事に溶けており、無料で食べ放題の軽食施設の充実ぶりを物語っている。
船内のピザ専門店で、スタッフが生地を伸ばしてピザを調理している様子。焼きたてのピザが無料で食べ放題。
デッキ14のピザ専門店「プレゴ・ピザ」のメニュー表。焼きたてピザが無料で食べ放題で、マルガリータ、ペパロニ、日替わりピザが提供されている。
デッキ14のリド・デッキにあるトライデント・グリルの店頭メニュー表示。注文後に調理するハンバーガーやホットドッグが無料で提供される軽食スタンド。
神戸寄港時のクルーズ船内プール施設。ネプチューン・リーフ・プールの全景で、大型モニターと日中の青い海を背景に、くつろぎの空間が広がっている。
船内中央部のグランド・プラザ。3層吹き抜けのアトリウムで、エレベーターがそびえ立つ。装飾的なパネルと照明が特徴の広大な空間。
別府の郷土料理店で味わう、ふっかふっかの豚饅。地獄蒸しで調理された温かい豚まんが皿に盛られている。
別府の鉄輪地区の食事処湯沢屋で提供される地獄蒸しで作られた豚饅。ふっくらとした白い饅頭が金属製の器に盛られている。
別府の海地獄で提供される温泉卵。透明なカップに入った半熟卵で、地獄の熱湯で蒸された逸品。
別府の海地獄で作られた温泉卵。透明なカップに入った、半熟の黄身が特徴的な一品。
客船のスパ施設。ベージュ色のベッドにはタオルが置かれ、奥には美容機器が見える。木製ブラインドの窓から光が差し込む落ち着いた雰囲気の施設。
$50分の金券に$100程追加して、初めての船上エステ体験~♪ 速攻で寝てしまい、気付いたら終わっていました(汗)
キャビンの壁掛けテレビで映画鑑賞。日本語字幕と吹き替え対応で、快適な船内エンターテイメント体験が楽しめます。
キャビン内で映画鑑賞タイム~☆ 日本語字幕もあれば、日本語吹き替えもあって快適そのもの。 さすが日本出航です(笑)
早朝、関門海峡の関門橋の下を通過するクルーズ船。デッキから乗客が橋の雄大な構造を間近に見守る貴重な瞬間。
関門海峡にかかる「関門橋」には "早朝5時半頃に到着" とのアナウンスがあったため 早起きしてデッキでスタンバイ。皆でワイワイ言いなが…
乗船初日の抽選会でロータス・スパの50ドル金券を獲得。スパでのフェイシャルやボディトリートメントに使用できる特典。
乗船初日に行われた抽選会で、見事ロータス・スパの金券をget
客船の船内新聞やガイド資料を広げて荷物整理をする様子。乗船初日に配布される船内情報をチェックしながら準備を進めている。
客船のキャビン内の洗面台。白い洗面ボウル、鏡、タオルかけ、そして棚に備え付けの設備が見える。シンプルで機能的な設計。
クルーズ船のキャビンのトイレ。白いタオルバーに白いタオルが掛けられ、壁には温度調整パネルが取り付けられている。
客船の客室内シャワーエリア。ステンレス製のシャワーヘッドと蛇腹ホース、壁付けの複数の調整ノブが備わった狭いシャワースペース。
客船の客室内の収納スペース。上段の棚に折りたたまれたオレンジ色のライフジャケット、下段にセーフボックスと旅行バッグが置かれている。
窓付きのクルーズ船客室。ベッド、サイドテーブル、照明が配置され、ストライプ柄のカーテンから光が入る。コンパクトながら清潔で快適な設備。
船室E627号室の入口。ベージュ色のドアに「E627」と「EMERALD DECK 8」の表示と、電子ロック用のカードリーダーが見える。
写真
写真
石垣島沖での大型クルーズ船。青い海を背景に、白く優雅な客船の全景が印象的。島への接近航行の様子を捉えた一枚。
ダイヤモンドプリンセスの脇を通って、一旦、石垣島に向かいます。
石垣島寄港時に見える竹富島。船上からテンダーボートが係留されている様子が写っており、客船からの移動手段が確認できます。
向こうに見えるのは竹富島。テンダーボートで行けるものと期待したが、実際は石垣島で乗り換えであった。
客船の豪華なアトリウムで、シャンデリアと装飾品に囲まれた上品な空間で、二人が記念撮影している様子。
キャビンに到着した荷物。黒いスーツケースの上に乗船書類と航空券、船のタグが置かれている。
エメラルドデッキ8階のキャビンE627。白いドアと木製の壁が特徴的な客室の入口。
客船の乗船用通路。天井照明が整備された広い廊下で、乗客が乗船手続きを進む様子が見えます。
神戸ポートターミナルの乗船ゲート。大型クルーズ船が着岸しており、乗客の乗船手続きが開始されている様子。ターミナル内の通路と案内看板が見える。
乗船時に配布された「Group #1」と書かれたチェックイン整理券を手に持った写真。英語と日本語の案内文が印字されている。
神戸ポートターミナルに着岸した大型クルーズ船。青いバルコニーが連なる船体がマンションのような壮大な姿で、ターミナルの上屋越しに見上げた構図。
写真
写真
別府港に寄港。雨の中、船から見た港湾施設と対岸の街並み。赤い旗が立つ広場と高層住宅が見える。
白いプレートに盛られた黄緑色のオムレツ。ハーブと赤いトマトが散らされた、船上のビュッフェで提供された朝食。
クルーズ船のビュッフェで食べたフルーツヨーグルト。白いヨーグルトに黄色いフルーツが盛り付けられた一品。
客船のビュッフェで食べた朝食。焼いたパウンドケーキ、ソーセージ、野菜、ポテトなどが盛られた一皿。
客船のシアターで開催されたプロダクションショー「Piano Man」のフィナーレ。赤と白の衣装を身にまとったパフォーマー たちが舞台上で一列に並んでいる。
劇場内でのプロダクションショー「Piano Man」の舞台。複数のパフォーマーが照明を浴びながら舞台上で歌唱・ダンスを披露している。
客船の劇場で行われたプロダクションショー「Piano Man」のステージ。青い照明に照らされたピアノと演奏者が舞台中央に配置されている。
客船のシアター内で行われたプロダクションショー「Piano Man」のステージ。中央にシンガーとダンサーが配置され、青と紫色の照明と背景が舞台を彩っている。
船内劇場でのプロダクションショー「Piano Man」の舞台。複数のダンサーと歌手が照明と背景映像の中で演技する様子。
客船のシアターで行われたプロダクションショー「Piano Man」のフィナーレシーン。舞台上で複数のダンサーとシンガーが照明の中で腕を上げてポーズを取っている。
船上劇場でのプロダクションショー「Piano Man」の舞台。複数のダンサーとシンガーが紫とゴールドの照明を浴びて、ステージ上に一列に並んでパフォーマンスを行っている。
客船のシアターでプロダクションショー「Piano Man」が上演されている。舞台中央で女性シンガーが歌唱を披露し、背後には楽団メンバーが配置されている。
劇場でのプロダクションショー「Piano Man」の舞台。複数のダンサーとシンガーが照明と背景の変化の中で演技する場面。
青いライティングで照らされた劇場のステージで、複数のパフォーマーが「Piano Man」というプロダクションショーを演じている風景。
客船の劇場でプロダクションショー「Piano Man」が演じられている。ステージ上に複数のパフォーマーが配置され、照明と背景で演出されている舞台風景。
劇場内の観客席。赤いカーテンの舞台を前に、多くの乗客が着席している。天井には多数の埋め込み照明が配置され、劇場全体が温かい照明で照らされている。
船内シアターの廊下に掲示された「Piano Man」というプロダクションショーの告知ポスター。金色のフレームに入った青と白を基調とした洗練されたデザイン。
写真
写真
クルーズ船のビュッフェで提供されたラーメン。青ねぎと海苔がトッピングされた、つけ麺スタイルのラーメンが白いボウルに盛り付けられている。
トライデントグリルのメニュー表示。左側は日本語、右側は英語で、バーガーやステーキなどのグリル料理が紹介されている。
白いプレートに盛られたハワイアンピザ。黄色いチーズベースの上に赤いペパロニとパイナップルがトッピングされている。
客船内のピッツェリアで、本日のスペシャルメニューを掲示するボード。マルゲリータ、ペペロニ、ハワイアンの3種類のピザが紹介されている。