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特典のくわしい案内

ダイヤモンド・プリンセスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ダイヤモンド・プリンセスの写真 6,209枚

客船のダイニングで提供された冷製トマトスープ。クルトンがトッピングされた赤褐色のスープが白いボウルに盛られている。
グリーンシェル・ムール貝の前菜。殻付きのムール貝を細切りの野菜と共に盛り付けた一皿。
ダイニングのテーブルに飾られた鮮やかな赤いアルストロメリアの生花。グラスや食器が配置されたフォーマルな食事風景。
客船のインターナショナルダイニングのメニュー表。パスタ、メインコース、デザートのコース内容が日本語で記載されている。
インターナショナルダイニングのメニュー。昼食時に提供される前菜、スープ、メイン、デザートの各コース料理の内容が日本語と英語で記載されている。
イタリアンレストラン「サバティーニ」のメニュー。「BUON APPETITO」と書かれた案内表示で、メイン料理が1品のみという限定的な提供内容を示している。
客船乗船時に配布されたフォトショップ抽選券。白を基調とした封筒に青いロゴが印字されている。
客船内で受け取ったリピータークラブからの特別招待状。プラチナ以上の乗客向けパーティへの招待カードで、青を基調とした洗練されたデザイン。
客室への特典として用意されたワインボトル。赤白から選択でき、ダイニングでの食事時に利用できる。
客船のキャビンに用意されたバスローブ。クローゼットに木製ハンガーで掛けられており、船旅の快適性を示す一例。
客船のインサイドキャビンのクローゼット。木製の大きな収納スペースにハンガーロッドと棚があり、白いローブが掛けられている。
客船のインサイドキャビン内部。机の上に各種書類やブルーの案内パンフレット、電話機、黒いポット、受話器などが整然と置かれている。
客船のインサイドキャビン。ツインベッドと木製のナイトテーブル、鏡、照明が備えられた標準的な客室。青いカーペットと暖色系の内装が落ち着いた雰囲気を演出している。
神戸港のターミナルに停泊する客船。背後には赤い神戸大橋が見え、ターミナル施設の白い屋根構造と共に港の風景を形成している。
ターミナルで受け取った優先チェックイン用の整理券。Group Aと表示され、エリート会員以上が優先的に乗船できることを示している。
クルーズカードと乗船証明書。ダイヤモンド・プリンセスの複数クルーズで利用したルビーランク会員カードと、船内スパ施設の利用証が並んでいる。
クルーズカードでてきました(笑) 貼ってあるのはサーマル・スイート(ロータス・スパ内)の利用者証明です。
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アラスカの雄大な山々を眺めながら、客船のデッキでくつろぐ。雪化粧された峰々と青い海のコントラストが印象的。
360度の絶景パノラマ!半日デッキで過ごしとても癒されました。
クルーズ船の内側キャビン。ツインベッド、鏡付きの洗面台、読書灯、ウェルカムマットが配置された清潔で機能的な客室です。
内側のキャビンでしたが、揺れずに良く眠れましたが、外の様子が全くわからないのが残念。窓付きにすれば良かったかなと後悔。広さは充分でビュ…
雪化粧した山々を背景に、客船のデッキでくつろぐ乗客たち。バルコニーから眺める壮大なアラスカの風景を、食事や飲み物を楽しみながら半日過ごしています。
バルコニー付きのキャビンの方もここに陣取り、雄大な風景にのんびりゆったりと過ごしてました。ビュッフェから食べ物・飲み物を運んで皆さん半…
飛行機の機内で配布されたスカイマーク便のキットカット。赤と紺色のパッケージに「SKY」と書かれた2本が並んでいる。
羽田空港からの搭乗便の機内。通路を挟んで左右に座席が配置された狭い客室で、天井には荷物棚と照明が見える。
羽田空港のカードラウンジで過ごす時間。広々とした空間に窓からの景色が心地よく、飛行機搭乗前の一息がつけるラウンジの様子。
羽田空港の「麺工房 門左衛門 麺.串.」で食べた朝食。濃厚な白湯スープのかゆと、蕎麦麺、具材が並ぶ。
釜山駅の高架通路から望む夜景。ライトアップされた客船が湾に浮かび、対岸の工業地帯の灯火と共に美しく輝く港町の夜。
釜山駅の高架通路より、ライトアップされた船が綺麗に見えました。
船内の複数の公共施設を紹介。カウンター、収納棚、洗面台など、日本人乗客向けに改装された船内の様々なエリア。
船内の至る所に漢字表記があったり、温泉施設「泉の湯」が出来ていたりと、日本人観光客に照準を合わせ、改装されている様でビックリしました。
船上での鏡開き行事。青い着物を身に着けたクルーが大樽を開き、乗客へ振る舞い酒が配られています。日本出航ならではの伝統的な儀式です。
日本出航ならではの「鏡開き」の行事があり、振る舞い酒を頂きました。
内側キャビンのツインベッド仕様。ベージュを基調とした落ち着いた色彩で、木製の家具と鏡付きの洗面台が配置された快適な船室。
2度目のダイヤモンド・プリンセスです。今回はベットをツインにして貰っていたため、 内側ですが前回程「狭さ&暗さ」を感じず、意外と快適に…
プール脇に登場したアラスカの味ビュッフェ。トナカイのチリスープをはじめ、地元の食材を使った料理が豊富に並んでいます。
プール脇に「アラスカの味」ビュッフェが出現!トナカイのチリスープを堪能しました。
雪山を背景にした氷河海での撮影。6月のアラスカクルーズで、防寒具が必須の寒冷地。クジラとの遭遇も期待できる貴重な体験。
6月ですが、防寒具がないと寒い程。 運が良ければクジラを見る事も出来ますよ。
客船のアトリウムから見上げた豪華な吹き抜け空間。幾何学模様の天井照明と複数階層の甲板が、華やかで開放的な雰囲気を醸し出しています。
アトリウムです。ワクワクします。
客船の船尾甲板からの眺め。オレンジ色の救命浮環が設置され、青い海と航跡を眺めながらのんびり過ごす時間。
船尾で航跡を見ながらのんびり。
ダイニングで提供されたカラフルなカクテル。黄緑色のレモンリキュールと深紅色のワインベースのカクテルが並んでいます。
レモンレリッシュ 甘いお酒です。
フォーマルなダイニングで提供される、見た目も美しく盛り付けられた洋食コース料理。新鮮な食材を使った芸術的なプレゼンテーション。
お料理は見た目もきれい。
ハート型のチョコレートケーキが主役のロマンティックなデザート。ミントと生クリーム、赤いソースで彩られた一皿。
目も楽しませてくれます。
船上のパターゴルフ施設。緑のコースが整備された甲板で、景観を楽しみながらゴルフが楽しめます。
パターゴルフも出来ます。
客船のシアターは柱のない設計で、どの席からもステージがよく見えます。黄色い座席が整然と並ぶ広々とした劇場です。
ショーはこちらで、柱がないのでどこの席でもちゃんと見えます。
New Grounds クラフトコーヒーのプレミアムコーヒーカード。各種コーヒーメニューの購入でパンチされるスタンプカード。
コーヒーカード 有料コーヒーを飲むと1個パンチされます。
客船のキャビンの内部。木目調で統一された落ち着いた雰囲気の客室で、デスク、椅子、ベッド、テレビ、洗面台などが配置されており、想像以上に広い空間となっています。
思ったより広かったです。
ツインベッドを備えた客船の内側客室。木製の調度品と白いリネンが落ち着いた雰囲気を演出し、窓からは採光が入る快適な空間。
部屋は内側から海側にグレードアップされていました。
客船のキャビン内のバスルーム。白を基調とした清潔感のある空間で、シンク、鏡、シャワー、タオルハンガーなどが備わっています。
白い壁で清潔感があります。
室内プールで子どもたちが水遊びを楽しむ様子。夜間は利用者が少なく、暖かい環境で快適に過ごせます。
昼間のプールは子供が多いですが、夜のプールはほぼ貸し切り。夜でも室内プールは暖かいです。
船尾のジャグジーを貸切状態で楽しむ親子。夜間の静かなプール施設で、子どもは浮き輪を装着し、大人と一緒にリラックスしています。
船尾のジャグジーも借り切り状態
客船内のパブリックスペースで、船のマスコットキャラクターと一緒に記念撮影する家族。子どもはキッズリストバンドを装着している。
旅行者からもらえるクルーズカードケースは子供には長すぎるので、キッズ携帯用のストラップを事前に購入していきました。それでもちょっと長か…
キャビンのテレビ画面に表示された航路図。日本列島を囲むように、四国を迂回するクルーズルートが描かれており、現在地と寄港地が標示されている。
実際の航路はこちら。 瀬戸内海は通らず四国をグルっと回っていきます。
子供向けディナーメニューの詳細。焼きそば、ダンプリング、スパゲッティなど毎日同じメニュー構成が提供されている。
子供用のディナーメニューはこちら。 毎日変わらず同じ内容です。
横浜港での出港日。大型クルーズ船の前で、晴天の中、乗船を待つ少年。桟橋には多くの見物客で賑わっている。
出港日は晴れ! この日はGW初日で、横浜からダイヤモンド・プリンセス、ノルウェージャン・ジュエル、MSCスプレンディダの3隻が出港とい…
客船のツインベッドルーム。窓からの採光が明るく、2台のベッドが配置されている。小さな子どもが部屋で撮影されている。
窓ありのお部屋です。 このあと2台のベッドをくっつけてもらいました。
客船のデッキで、大人と子どもが一緒に計測機器を持っています。青い海を背景に、デッキの白いレール越しに景色が見えます。
デッキは風が強い! そりゃそうか、40キロで進んでるんだもんね。
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大阪国際空港のBar du SAKEで、有馬ビールと六甲ビール(桃エール)を楽しむ。クロムメッキのビールサーバーと木製カウンター。
有馬温泉の旅館で提供された、白い磁器の器に入った上品なデザート。濃厚な白いクリームの上に、鮮やかな赤いいちごと茶色いチョコレートが盛り付けられている。
有馬温泉の旅館での夕食。白い器に盛られた三田こしひかりの白米、小ぶりな黒い汁椀、そして小皿に盛られた豆腐と桜色の漬物が、赤い縁取りの黒いテーブルに配置されている。
有馬温泉の旅館で提供された夕食。味噌ラーメンと魚型の器に盛られた煮穴子が、朱色の六角形テーブルに並んでいる。
有馬温泉の旅館での夕食。黒いテーブルグリルの上に、和牛、豚肉、アスパラガス、栗が並べられた、部屋食での会席料理のワンシーン。
有馬温泉の旅館での夕食コース「皐月」の一品。黒い器に盛られた上品な料理。部屋食でゆったり寛ぎながら味わえる。