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マジェスティック・プリンセスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

マジェスティック・プリンセスの写真 15枚

クルーズ船のメダリオン。乗下船管理、入退室、購入管理などを一括で行うスマートデバイス。白いストラップに装着された状態。
で、これが今回からの新兵器メダリオン。 乗船手続き後、キーカードの代わりに渡されて、乗下船管理、入退室管理、購入品の確認、船内の居場所…
客船の窓から見える海の景色。複数の窓から青い海と波が見え、窓に映り込む光と影が美しい。
こんな感じ。
上階のサイドデッキバーの透明床。海上を見下ろす非日常的な体験が楽しめるスリリングなスポット。
上階のサイドデッキバーには、一部床が透明になっているところがあり、スリリングな光景が楽しめます。
客船の廊下に展示された風景写真。木製の手すりと赤いカーペットが敷かれた通路に、複数の額装された写真作品が壁に飾られている。
通路には写真や絵が飾ってあり、面白い試みでした。 普段なら無用な廊下など通らないのですが、今回はいろんな階のいろんな廊下を通りました。
客船の廊下を奥へ向かって撮影した写真。赤と金色の幾何学模様のカーペットが敷かれ、天井照明が長く続く通路を作り出している。
さすが巨大船なので、廊下の端から他端を見ると、合わせ鏡の無限回廊のようです。
客船のダイニングで提供されるエレガントなアペリティフ。前菜やデザート、飲料が美しくセッティングされた白いプレートで演出される夜間のおもてなし。
夕刻のオードブルタイム
客船内のパブリックスペースに設置された大型世界地図。英語と中国語の表記が見られ、多言語対応の船内設計が伺える。装飾の観葉植物が配置されている。
この船、三年ほど前に中国市場の成長と開拓を見越してかなり中国仕様に変更したそうです。その名残りが散見されます(今は普通に世界各地を運行…
デッキ9のエレベーターホールに設置された封鎖表示。赤と黄色の危険区域マーク付きの「area closed」サインが掲げられ、隔離エリアへのアクセスが制限されていました。
デッキ9のエレベーターホールからポートサイド通路へのアクセスが封鎖されていました。特に案内はなかったのですが、そこが隔離エリアとして使…
客船の3階分吹き抜けの中央エリア。幾何学模様の大理石床が広がり、複数のデッキが層状に配置されている。フラメンコダンサーがデモンストレーションの準備中。
三階分吹き抜けの中央エリア。 正面に座っている二人は、フラメンコのダンサー講師。デモンストレーションの準備中。
トップデッキの夜間照明噴水ショー。緑色にライトアップされた噴水が華やかに演出され、客船のデッキを彩っています。
トップデッキでは、夜間照明を使った噴水ショーもありました。色も噴水の動きもよく考えられていました。
客船の客室トイレ。壁の高い位置にペーパーホルダーが取り付けられており、座ったままでは届きにくい設計上の課題がある。
船内の唯一の大不満点がこれ。ペーパーホルダーをここに付けるのかよ、どういう設計。このアングルでは分かりにくいかもしれませんが、どんなに…
小ステージ付きのホールラウンジ。木製の落ち着いた内装で、複数のテーブル席と舞台が配置された、客船の主要エンターテイメント施設。
小ステージもあるホールラウンジ。
オークランドの港に寄港した大型客船。ターミナルの桟橋から見える雄大な船影。久しぶりのクルーズ旅行の始まりを告げる光景。
オークランドの港に着いて、大きな船影が見えて来て、心踊ります。本当に久しぶり。
クルーズターミナルの岸壁に停泊する大型客船。青と白の船体が印象的で、乗船手続きを待つ乗客たちが見られます。
ついに来たー。今回の船です。 この後クルーズターミナルで乗船手続き。でも今回は各種情報が事前登録でき、かなりスムーズでした。乗船下船で…
オークランドの港に停泊する大型クルーズ船。青い波のロゴが特徴的な船体が、緑色の静かな海に浮かぶ。
ちょっと鼻先が欠けたが、今回の船マジェスティックプリンセス。