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航路・マリーナ

シンガポール発 ベノア(バリ島)着 クラン(クアラルンプール)・プーケット・ランカウイ島 16日間

シンガポール発 ベノア(バリ島)着でクラン(クアラルンプール)・プーケット・ランカウイ島などに寄る16日間(15泊)の航路。船はオーシャニア・クルーズのマリーナ。出発日は2028年12月23日。

日数
16日間15泊
寄港地
10港4か国・終日航海 4日
出発日
2028年12月23日この 1 本
料金(1名)
¥852,718〜船会社の料金・10月29日時点
シンガポール発 ベノア(バリ島)着 クラン(クアラルンプール)・プーケット・ランカウイ島 16日間の航路2028年12月23日発の航路例

出発日と料金

1本

この航路の出発日は今 1 本です。客室ごとの料金・寄港の時刻・岸壁は、この日程のページで見られます。

2028年12月23日(土)発の日程の詳細へ
  1. 2028年12月23日(土)発2029年1月7日(日)着次の出発
    内側¥852,718〜
    海側相談で確認
    バルコニー相談で確認
    スイート相談で確認

    船会社の料金・10月29日時点3% 還元(約2.3万円分)いちばん安い客室・1名

  • 料金は 1 名あたり(2 名 1 室利用時)。掲載元から取得した参考料金で、税・港湾費・チップの含まれ方は船会社・旅行会社で違います。空室と最終の料金は相談の時に旅行会社が確認します。
  • 3〜4 名で 1 室を使う時の 1 名分の料金は、この表には使っていません。

航路と寄港地

16日間
航路マップ
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地図を読み込んでいます。

寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
航程をたどるイメージマリーナ

出発 · 1 / 11

シンガポール

寄港順に旅をたどれます

寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。

一時停止。シンガポール
  1. 1日目・乗船シンガポールガーデンズ・バイ・ザ・ベイ・マーライオン公園・ユニバーサル・スタジオ・シンガポール
  2. 2日目・寄港クラン(クアラルンプール)ペトロナス・ツインタワー・バトゥ洞窟・セントラル・マーケット
  3. 4日目・寄港プーケットパトンビーチ・プーケット旧市街・ワット・チャロン
  4. 5日目・寄港ランカウイ島ランカウイ・スカイブリッジ・ランカウイ・スカイキャブ・パンタイ・チェナン
  5. 6日目・寄港寄港
  6. 9日目・寄港ジャカルタ(ジャワ島)モナス(独立記念塔)・国立博物館・ジャカルタ歴史博物館
  7. 11日目・寄港スマラン(ジャワ島)ラワン・セウ・Blenduk Church・Sam Poo Kong
  8. 12日目・寄港スラバヤ(ジャワ島)Heroes Monument・Bank Indonesia Museum, Surabaya・Church of the Birth of Our Lady
  9. 13日目・寄港プロボリンゴ(ジャワ島)
  10. 14日目・寄港セルカン・バワン(バリ島)プラキ寺院
  11. 15日目・寄港レンバル(ロンボク島)ギリ・ナングー
  12. 16日目・下船ベノア(バリ島)ガルーダ・ウィシュヌ・ケンカナ文化公園・Bali Museum・Big Vishnu

この航路に乗った人の声

みんなが撮った、この船の時間

同じ船のほかの航海で、会員が撮った写真と動画です

写真 107 枚

過去の出発日と、次の出発日

この航路の乗船記はまだありません。

次の出発日(2028年12月23日(土)発)の日程を保存しておくと、マイクルーズからすぐに戻れます。

この日程の客船

マリーナオーシャニア・クルーズ
就航
2011年
総トン数
66,084トン
乗客定員
1,258名
客室
629室