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航路・ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション

バルパライソ(サンティアゴ)発着 ウシュアイア・ドレーク海峡・南極半島 16日間

バルパライソ(サンティアゴ)発着でウシュアイア・ドレーク海峡・南極半島などに寄る16日間(15泊)の航路。船はリンドブラッド・エクスペディションのナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション。出発日は2027年11月14日から2028年1月7日までの2本。

日数
16日間15泊
寄港地
3港2か国・終日航海 6日
出発日
2本2027年11月14日〜2028年1月7日
バルパライソ(サンティアゴ)発着 ウシュアイア・ドレーク海峡・南極半島 16日間の航路2027年11月14日発の航路例

出発日を比べる

2本
  1. 2027年11月14日(日)発2027年11月29日(月)着次の出発
    内側相談で確認
    海側相談で確認
    バルコニー相談で確認
    スイート相談で確認

    料金は相談の時に旅行会社が確認します

  2. 2028年1月7日(金)発2028年1月22日(土)着
    内側相談で確認
    海側相談で確認
    バルコニー相談で確認
    スイート相談で確認

    料金は相談の時に旅行会社が確認します

  • 料金は 1 名あたり(2 名 1 室利用時)。掲載元から取得した参考料金で、税・港湾費・チップの含まれ方は船会社・旅行会社で違います。空室と最終の料金は相談の時に旅行会社が確認します。
  • 3〜4 名で 1 室を使う時の 1 名分の料金は、この表には使っていません。

航路と寄港地

16日間
航路マップ
航程をたどる

地図を読み込んでいます。

寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
航程をたどるイメージナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション

出発 · 1 / 16

バルパライソ(サンティアゴ)

DAY 1 · 2027/11/14

寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。

一時停止。バルパライソ(サンティアゴ)
  1. 1〜2日目・16日目・発着バルパライソ(サンティアゴ)Palacio Baburizza・アセンソール・アルティジェリア・National Maritime Museum
  2. 2日目・16日目・寄港ウシュアイア世界の果て博物館・HMS Justice・ウシュアイア海事・監獄博物館
  3. 3〜4日目・寄港ドレーク海峡
  4. 5〜13日目・寄港南極半島

2027年11月14日(日)発の寄港地です。出発日によって寄る港が違う時は「出発日を比べる」の行に書いています。

過去の出発日と、次の出発日

この航路の乗船記はまだありません。

次の出発日(2027年11月14日(日)発)の日程を保存しておくと、マイクルーズからすぐに戻れます。

この日程の客船

ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューションリンドブラッド・エクスペディション
就航
2021年
総トン数
12,786トン
乗客定員
138名
客室
76室

出発日を選ぶ(2本)

  1. 2027年11月14日(日)発料金は相談で確認
  2. 2028年1月7日(金)発料金は相談で確認