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にっぽん丸の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

にっぽん丸 › 食事・ダイニング › レストラン・ダイニングの写真 205枚

赤い深鉢に盛られた玉子とじ素麺。とろみのあるスープに細い素麺が絡み、刻み海苔が彩りを添えている。船上での夜食として提供された一品。
ナイトスナックで選んだ玉子とじ素麺、海苔巻き、フルーツが黒いトレーに盛り付けられた様子。木製の箸置きとフォークも配置されている。
ナイトスナック時に提供されたお新香。黄色い器に盛られた漬物で、キュウリのスライスとラディッシュなどが彩りよく配置されている。
ナイトスナックで提供された江戸前浅草海苔を使った海苔巻き。白と黒の網目模様の器に美しく盛り付けられている。
赤肉メロンとライムのムースケーキ。マシュマロ・ココナッツアイスクリーム、ピンク色のアイスクリーム、カットされたメロン、イチゴが白いプレートに美しく盛り付けられたデザート。
クルーズ船のディナーで提供された温かみのあるパン。スライスされた食パンとピスタチオが入ったペイストリーが白い皿に盛られている。
様々な品種のトマトを使ったサラダ。赤、オレンジ色の新鮮なトマトが白いプレートに美しく盛り付けられた一皿。
牛テンダーロインのロースト。黒胡椒グレービーソース、ズッキーニ、ニンジン、ホースラディッシュなどの付け合せが盛られた豪華なメイン料理。
ディナーのコース料理に出された口直しのグラニテ。アロエのグラニテが白いグラスに盛られ、ピンク色のプレートに金色のスプーンとともに配置されている。
小ぶりのロブスターと帆立貝柱を、雲丹のアメリカンソースで仕上げた魚料理。クスクスを敷いた上に盛られ、フライドリークとアスパラガスが添えられている。
ディナーコースの第2皿、黄金色に輝くカボチャのポタージュ。青い縁取りの白い器に盛られ、刻みネギがアクセント。
鯛のカルパッチョ梅肉ソース。淡白な白身魚に、パパイヤ、イクラ、ハーブが添えられた美しい一皿。赤いソースが皿を彩る。
ディナーの際の6人掛けテーブルセッティング。青いテーブルクロスの上に、生花のセンターピース、ナプキン、グラスウェア、メニューが配置されている。
瑞穂レストランのウェルカム・ディナーメニュー。前菜から デザート、ドリンクまで、全コース構成が記載されている。
ディナーのメニュー表紙。蒸気船のイラストが描かれており、レストランでの食事の始まりを告げるメニュー冊子。
レストランのエントランスに飾られた生花のフラワーアレンジメント。ピンクと紫の花々が木製の装飾的なフレームに生けられている。
レストラン入口に設置されたディナーメニュー表示。ピンク色のメニュー冊子が黒い木製スタンドに立てかけられ、生花の装飾が添えられている。
レストラン入口のエントランスディスプレイ。生花で装飾された瑞穂レストランの玄関で、白いバラ、ピンクの花、観葉植物などが豪華に飾られている。
カクテルパーティで供されたオードブル。シーフードやハム、野菜などを盛り付けた白い貝殻型プレートが、青い装飾が施されたテーブルに置かれている。
カクテルパーティで振舞われたスプモーニ。カンパリベースの赤いカクテルがグラスに注がれている。
カクテルパーティで振舞われた「初夏の香り」。ジンとペルノをベースとした薬草香る辛口のカクテルがマルティニグラスに盛られている。
戦前の客船時代の一等ダイニングルームの内装を示す歴史的な図解。高い天井と支柱が特徴的な優雅な食堂空間。
1939年竣工の初代アルゼンチナ丸の一等船客向けランチメニュー。多彩な料理が英語で記載されている歴史的な船上食事メニュー。
初代アルゼンチナ丸の歴史的なメニューとフェアウェルディナーのプログラム。英文で記された優雅な船上食事の記録。
1909年7月15日のアルゼンチナ丸の朝食メニュー。ジュース、フルーツ、魚料理、卵料理、スクランブルエッグ、オムレツ、肉料理、ポテト、冷たい料理など豊富な選択肢が記載されている。