コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

にっぽん丸の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

にっぽん丸 › 船の外観の写真 178枚

写真
横浜大さん橋からの出航時、レストランの窓から撮影したベイブリッジを通過する客船。窓ガラスの反射を通して、高い視点から港の風景が捉えられています。
2023年04月28日(金)にリドレストランからの眺め(窓ガラスの影響あり):17:00の飛鳥Ⅱと同時に大さん橋から出航した『にっぽん…
横浜大さん橋から出航した客船がベイブリッジをくぐる。リドレストランの窓からの眺めで、窓ガラスの反射が映り込んでいる。
2023年04月28日(金)にリドレストランからの眺め(窓ガラスの影響あり):17:00に大さん橋から同時出航した『にっぽん丸』に続い…
写真
徳島港で錨のお色直し作業 沖止めの際には投錨して塗装が落ちるのでこういった機会を利用して塗り直されるのですね。
徳島港で錨のお色直し作業 沖止めの際には投錨して塗装が落ちるのでこういった機会を利用して塗り直されるのですね。
いつもは上を走っている名港トリトン
いつもは上を走っている名港トリトン
日本船初体験。
日本船初体験。
写真
写真
写真
写真
写真
徳島港に停泊する大型クルーズ船。黒と白のツートンカラーの船体が港に横付けされ、赤いフェンダーで保護されている。晴天の中、船の威容が際立つ。
2022年12月12日(日) 徳島港停泊中
4日目 台風11号の影響で「勝納ふ頭」に変更して着岸です。「第3号ふ頭」より広いので風・波の影響があっても対応しやすいのでしょうね。シャトルバスは、小樽駅行きと小樽築港駅行きの2経路になりました。
4日目 台風11号の影響で「勝納ふ頭」に変更して着岸です。「第3号ふ頭」より広いので風・波の影響があっても対応しやすいのでしょうね。シ…
4日目 小樽港に帰港 台風11号の影響で出港時の「第3号ふ頭」から「勝納ふ頭」着岸に変更になりました。入口が狭いので慎重に操船されたようです。
4日目 小樽港に帰港 台風11号の影響で出港時の「第3号ふ頭」から「勝納ふ頭」着岸に変更になりました。入口が狭いので慎重に操船されたよ…
3日目 道の駅知床らうす駐車場から見える羅臼漁港沖に停泊中のにっぽん丸
3日目 道の駅知床らうす駐車場から見える羅臼漁港沖に停泊中のにっぽん丸
3日目 左から朝日を浴びながら、右に知床半島を望みながらの航行
3日目 左から朝日を浴びながら、右に知床半島を望みながらの航行
2日目 にっぽん丸クルーの方々も「りしりん音頭」合唱?!
2日目 にっぽん丸クルーの方々も「りしりん音頭」合唱?!
2日目 利尻富士とにっぽん丸
2日目 利尻富士とにっぽん丸
2日目 沓形岬公園① 日中は、利尻富士に雲がかかることが多かったです。
2日目 沓形岬公園① 日中は、利尻富士に雲がかかることが多かったです。
2日目 にっぽん丸と利尻富士 日中は雲がかかることが多かったです。地温と海水温の違いからでしょうか。
2日目 にっぽん丸と利尻富士 日中は雲がかかることが多かったです。地温と海水温の違いからでしょうか。
2日目 沓形港に着岸する作業① 小型ボートで係留用ロープをフォロー。ご苦労さまです。
2日目 沓形港に着岸する作業① 小型ボートで係留用ロープをフォロー。ご苦労さまです。
2日目 早朝の利尻島
2日目 早朝の利尻島
1日目 コロナ検査結果判定後にシャトルバスで小樽港第3埠頭まで移動
1日目 コロナ検査結果判定後にシャトルバスで小樽港第3埠頭まで移動
北海道利尻島の沓形港に停泊する豪華客船。雄大な利尻山を背景に、白と紺色の船体が静寂の港に浮かぶ。
利尻島 沓形港に停泊中のにっぽん丸
横浜港に停泊する日本の客船。赤いファンネルと白いボディが特徴で、背景には横浜ベイブリッジが見える優雅な寄港風景。
横浜港に停泊中のにっぽん丸。 夜景がまた素晴らしくて、出航シーンは必見です。
夜間の徳島港で、船舶に乗船するため甲板に集められた乗客たち。照明が灯された船体と整備された乗船口が見える。
夜、徳島港のにっぽん丸に帰船
徳島港への入港時の光景。船首から港湾施設を望む。晴れた空の下、係留設備が整えられた船上から港町の風景が見える。
徳島港に入港
横浜大さん橋に接岸した客船の船首甲板からの眺め。横浜港の摩天楼と周辺施設が見える。
クルーズ4日目:大さん橋に接岸中
新宮港に接岸した客船のデッキから、緑豊かな山々に囲まれた港町の風景を望む。晴天の下、広がる青い海が印象的。
クルーズ2日目:新宮港に接岸中
3階後方に位置するコンフォートステート。ツインベッドを備えた客室で、大きな窓からの採光と木調の温かみある内装が特徴です。
客室:3階後方 コンフォートステート①
3階後方のコンフォートステート客室。木製パネルで統一された温かみのある空間に、テレビ付きのキャビネット、ベッド、クローゼットが完備されている。
客室:3階後方 コンフォートステート②
徳島小松島港の岸壁に停泊する大型クルーズ船。晴天の下、港湾施設と山々を背景に雄姿を見せている。
徳島小松島港沖洲(外)地区(-7.5m)岸壁に停泊中のにっぽん丸
横浜大桟橋への着岸。夜間の港湾風景で、ライトアップされた高層ビル群と客船の甲板が映る。
クルーズ4日目:大桟橋に17:30過ぎに着岸
クルーズ船の3階客室。2つのシングルベッド、小型テーブル、ソファが配置された落ち着いた茶色系の空間。大きな窓からは自然光が入る。
クルーズ初日:今回の3階CABIN
クルーズ船のデッキで、乗船者たちが輪投げゲームを楽しんでいます。サンタクロースの衣装をした船員も見られ、入船直後のウェルカムイベントの雰囲気が伝わります。
クルーズ初日:入船直後に参加できるイベント 輪投げ
横浜大桟橋に接岸する客船。青い海と晴天の中、港湾施設と都市風景を背景に優雅に停泊している光景。
出港当日:大桟橋に接岸中の『にっぽん丸』
駿河湾から望む雪化粧した富士山。客船のデッキからの眺めで、青い海と真っ白な山頂のコントラストが美しい朝の光景。
出港の翌朝、駿河湾の富士市沖に停泊、富士山が見事でした。
新宮港に停泊する大型客船。黒と白のツートンカラーの船体が港湾施設に並ぶ木製の桟橋とともに映る光景です。
新宮港に停泊する『にっぽん丸』
名古屋港に寄港した客船の船上から、岸壁で出迎えてくれた船友を眼下に見下ろす。船舷に並ぶ乗客たちと、複数の国旗がたなびく優雅な船姿。
名古屋港で出迎えてくれた船友が岸壁から撮ってくれた写真。 この中に私も写っている!!!
港を出港する客船を、曳船に見送られながら撮影。優雅な船体が静かに航路へ向かっていく出港シーンです。
見送りに来た船友が撮ってくれた出港していく にっぽん丸の写真
高松港に停泊する客船の船側。赤い煙突とライフボート、乗客の乗下船風景が見られます。
高松港の帰船口です。
客船の船首から望む明石海峡大橋。瀬戸内海を航行する船上から、雄大な吊橋の全景を捉えた一枚。
明石海峡大橋です。
伊勢湾自動車道の下をくぐり抜ける客船。橋の上を走る車を眼下に見ながら航行する迫力のシーン。
伊勢湾自動車道の下を通過です。
名古屋港に停泊する客船の船体。黒い船体に赤いラインが入り、日本語で船名が記された大型クルーズ船が岸壁に接岸している。
名古屋港に到着後のにっぽん丸
高松港に停泊する大型クルーズ客船。赤と白、黒の船体が港の赤いレンガ舗装の岸壁に映え、乗客の乗降風景が見られます。
高松港で憩う にっぽん丸
高松港への着岸を控え、船上から眺める高松の街並み。独特の建築と緑豊かな港湾施設が印象的。
間もなく高松港に着岸。 船上から訪れる町を眺めるのもクルーズの醍醐味。
船内に展示された歴代の客船モデル。木製台座に乗せられた複数のミニチュア船が、ガラスケース内に整然と並べられている。
歴代の『にっぽん丸』のモデルシップが陳列
名古屋港に寄港した客船。港湾施設とランドマークタワーを背景に、モダンな建築と彫刻作品が映る港の風景。
Welcome to Nagoya ! 久しぶりに名古屋港を訪れてくれた『にっぽん丸』
高松港の岸壁に停泊した客船。奥には香川県の山並みが見え、港湾施設や緑地が整備されている寄港地の景観。
高松港に戻ってきたクルーズ船。寄港地観光から戻った乗客を迎える客船が岸壁に停泊している。
高松港に接岸した客船の前で、乗船客を乗せた黄色と白のツアーバスが数台並んでいる。金毘羅参りへ向かう観光バスの出発風景。
名古屋港に停泊する客船の船尾。黒い船体に黄色い船名が記されており、港の岸壁に係留されている様子が捉えられている。
高松港に係留された客船の船首。係留ロープがビットに確実に繋がれている。港での重要な見どころの一つ。
高松港に停泊する客船の船首を正面から撮影。岸壁には黄色いトラックが見え、船上には日本国旗が掲げられている。
太平洋フェリーのいしかり船が伊良湖岬沖で追尾してくるのをAISで確認し、船尾デッキから撮影した遠景。2隻の貨物船が海上に並んでいる様子。
名古屋港への入港時に、岸壁から撮影された船上の乗客と乗組員たちの様子。多くの人々がデッキや手すりに集まり、出迎えを受けている光景。
名古屋港への入港時、右舷ウイングから撮影した着岸シーン。水先案内人と船長による慎重な操船の様子と、国際信号旗UW旗の掲揚が見られる。
名古屋港に入港する客船からの眺め。岸壁の施設群と大型船が停泊する港湾風景が広がり、クルーズの終着地が近づいたことを実感させる光景。
青い海を進む白色客船。遠方には他の船舶も見える外洋での航行シーン。明るい昼間、穏やかな海の上で力強く進む客船の雄姿。