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にっぽん丸の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

にっぽん丸 › 船内施設の写真 514枚

船内シアターでの日本の郷土料理紹介イベント。大画面に表示されたメニューを前に、乗客たちが興味深そうに観覧しています。
船内劇場で乗客を前に『南京玉すだれ』を披露するスタッフ。クルーズ最終夜のビンゴ大会前の余興で、客席は満員の盛況。
クルーズ3日目:恒例のクルーズ最終夜に行われるビンゴ大会前に『南京玉すだれ』を披露
リドテラスでGODIVAのショコリキサーを堪能。ホイップクリームとチョコレートソースがたっぷりかかった贅沢なドリンク。
クルーズ初日:リドテラスでショコリキサーを飲みながら一休み
駿河湾から望む早朝の富士山。客船の7階ラウンジの大きな丸窓越しに、朝日に染まった雄大な山容が見える。
クルーズ2日目:駿河湾で早朝の朝日を浴びた富士山を遠望。7階ホライズンラウンジから
船内に掲示されたオプショナルツアーの案内ボード。複数の寄港地ツアーの詳細情報、料金、施設写真が表示されている。
クルーズ2日目:オプショナルツアーの予約状況
クルーズ初日のリドテラス入口。クリスマスデコレーションで飾られたサンタクロース像とポインセチアの前で記念写真。
クルーズ初日:リドテラス入口
ダイニング瑞穂の入口に飾られたクリスマスデコレーション。赤いリボンと緑のツリー、プレゼントボックスで華やかに装飾された展示台。
クルーズ初日:2階のダイニング瑞穂の入口
横浜大さん橋からの出港。夕焼けに照らされた横浜みなとみらいの高層ビル群と、青くライトアップされた客船の甲板が印象的。クルーズ初日の出航シーン。
クルーズ初日:17:00に大さん橋から離岸し出港
リドテラスのメニュー表示。LIDO BAR、ショコラティエ、グリルメニューなど船内飲食施設の案内が掲示されている。
クルーズ初日:リドテラスのメニュー
クルーズ船のデッキで、乗船者たちが輪投げゲームを楽しんでいます。サンタクロースの衣装をした船員も見られ、入船直後のウェルカムイベントの雰囲気が伝わります。
クルーズ初日:入船直後に参加できるイベント 輪投げ
駿河湾から望む雪化粧した富士山。客船のデッキからの眺めで、青い海と真っ白な山頂のコントラストが美しい朝の光景。
出港の翌朝、駿河湾の富士市沖に停泊、富士山が見事でした。
客船の進水式を記念した額装された写真。左側に大型クルーズ船の全景、右上に式典での関係者の写真、下部に日本語の銘板が配置されている。
客船のシアター施設。大きなスクリーンに「30th NIPPON MARU」と表示され、30周年記念イベントの開催を告知している。
1990年、三代目客船の就航時に三菱重工業神戸造船所での進水式で撮影。大勢の見学者が集まる中、新しい客船が初めて水に浮かべられた歴史的な瞬間。
船内のパブリックスペースに飾られたハロウィン装飾。カボチャのランタンや秋の花々で彩られた豪華なディスプレイ。
船内で開催された30周年記念展示。大きなロゴパネルの両脇に、船舶の写真が飾られた船齢30年の節目を祝う展示風景。
にっぽん丸30周年記念クルーズ応援乗船しました
客船内施設利用時の乗船証確認について記載した案内文書。QRコード読み込みによる利用者追跡システムの説明。
ダイニングや無料喫茶、バー、有料カフェ、ジムを利用する際は乗船証提示を求められ、記載されたQRコードを読み込み、万一有症者が発生した場…
名古屋港への着岸作業中。船長とパイロットが風の強い中、慎重に操船する様子。背景には名古屋のランドマークが見えます。
名古屋港に着岸作業中の船長とパイロットです。 風が強い日だったせいか、かなり慎重な操船でした。
伊勢湾自動車道の下をくぐり抜ける客船。橋の上を走る車を眼下に見ながら航行する迫力のシーン。
伊勢湾自動車道の下を通過です。
船上デッキでクルー職員が名古屋港について丁寧に説明。マスク姿で乗客に向けてマイクを持ち、寄港地の見どころを紹介している様子。
サービススタッフが丁寧に名古屋港の説明をしてくれました。
2層吹き抜けのショースペース。舞台を囲むように白いカップ型の座席が規則正しく配置され、大規模なエンターテインメント施設の壮大さが伝わります。
ショースペースが2層吹き抜けになっており、規模の大きさに驚きました。
ラウンジに設置されたアナログレコードプレイヤーで、懐かしい音楽を楽しむことができます。ビンテージ感あふれるインテリア空間。
ラウンジでアナログレコードが楽しめるのは嬉しいですね。
客船のラウンジで、名物のショコリキサーを堪能。大きなドームカップに盛られたチョコレートドリンクは、窓からの海の眺めと共に格別です。
気になっていた、名物のショコリキサーを頂きました。
客船のデッキに描かれた、かわいらしいスマイルフェイスのイラスト。白線と赤い色で丁寧に描かれた笑顔が、甲板に明るさをもたらしています。
デッキに可愛らしいイラストを見かけました。
名古屋港への入港を控え、客船の甲板から見える青い海と港湾施設。日本国旗とUW旗がはためき、奥には名古屋のランドマークが見えます。
UW旗も掲揚され、名古屋港に間もなく着岸。 船内に慣れてきた頃に下船しなければならず残念!
丸窓から望む明石海峡大橋。客船の象徴的なポートホール越しに、雄大な吊り橋と瀬戸内海の景色が広がる。
明石海峡大橋を潜り抜け にっぽん丸のシンボル・丸窓から眺める景色が素敵!
ラウンジに設置されたLPレコードプレーヤーと アンプ。昭和時代の懐かしいLPレコードを楽しめる昭和レトロな音楽スペース。
ラウンジ『海』ではLPレコードプレーヤーで懐かしい昭和時代のLPレコードも聴かせてくれる。 船が大きく揺れた時には音が飛ぶこともあり、…
船内に展示された歴代の客船モデル。木製台座に乗せられた複数のミニチュア船が、ガラスケース内に整然と並べられている。
歴代の『にっぽん丸』のモデルシップが陳列
船内ブティックに並ぶ、オリジナルグッズ。船のロゴが入った箱や記念品がディスプレイされ、乗客向けの売店の様子が伺える。
ブティック『アンカー』には にっぽん丸ブランドのグッズがいっぱい。
高松港の岸壁に停泊した客船。奥には香川県の山並みが見え、港湾施設や緑地が整備されている寄港地の景観。
金刀比羅宮の参道に立つカフェレストラン神椿のメニュー看板。季節限定の「さぬき姫のモンブランパフェ」を紹介している。
船内のナイトスナック会場で提供される稲荷餅。赤色の包装が施された和菓子が透明なケースに美しく並べられ、ピンク色のテーブルに置かれている。
ミールス風スパイスドライカレーの皿に貼付された食材の明細シート。大豆のヨーグルトシチュー、ピーマンのスパイスソテーなど6種類の食材が日本語で記載されている。
リドテラスで提供されるゴディバのショコリキサー。出港前に無料で楽しめる船上のお気に入りスイーツ。
リドテラスで提供されるGODIVAのショコリキサー。出港前の無料サービスとして、乗客が楽しむ様子が窓越しに見える。
テーブルに置かれたマスクケース。コロナ感染防止対策として、食事中はマスクをこのケースに入れて保管する仕様。
コロナ対策用のマスクケースが付いた紙製の食事用ボックス。中には野菜やフルーツなどの食材が詰められており、テーブルでの飲食ルールを案内する日本語表記が見える。
名古屋港への入港時、右舷ウイングから撮影した着岸シーン。水先案内人と船長による慎重な操船の様子と、国際信号旗UW旗の掲揚が見られる。
客船の上甲板から見た赤いファンネル(煙突)と航跡。後方には太平洋フェリーの船が追尾している。
船上のデッキから瀬戸内海を望む。左に神島、右に伊良湖岬が見える。名古屋港への入港準備で、穏やかな海面と曇り空が広がっている。
船舶の右舷デッキから撮影した、水先案内人の乗船場面。荒波立つ海の上で、パイロットボートがクルーズ船に接近し、乗り移りの瞬間が捉えられている。
船内のディスコタイムの様子。舞台上でバンドが演奏し、客席の乗客たちが踊りながら楽しんでいる。コロナ対策が施された中でのエンターテイメント。
船内バーに並ぶ日本酒と焼酎のボトル。幾何学模様の装飾が施された照明付きの棚に、様々な銘柄が整然と展示されている。
船内ギャラリーに展示された就航30周年記念の写真や模型。左側には酒類を収蔵する木製キャビネット、右側には船舶に関する写真や記念品が額装で整然と飾られている。
船内ラウンジでの和楽器コンサート。和太鼓、尺八、三味線による『座・壱太郎』の演奏が行われており、パワフルな音色が響き渡っている。
大浴場のレンズが曇ってしまった状況。船上で入浴できる日本客船ならではの施設を利用した際の一枚。
客船の大浴場「グランドバス」。窓の外に海が見え、乗客が入浴を楽しむ様子。海上での入浴が日本客船ならではの魅力。
高松港への入港時、タグボートによる曳航作業の様子。船首方向で牽引するタグボート「とさ丸」が見える。港の建物群と穏やかな海が背景。
高松港への着岸作業を終えた船長がウイング(船橋脇部)で見送り業務に当たっており、カメラと視線が合った瞬間。背後には高松港のミカイア施設が見える。
高松港への着岸作業中、6階のブリッジデッキから見守る乗組員たち。係留ロープが岸壁に固定され、無事着岸の最終段階を迎えている様子。
高松港への入港時、岸壁での着岸作業が進行中。客船の後部からホーサーが投げ込まれ、係留準備が行われている。港湾施設と瀬戸内海の景色が広がる。
高松港への入港時、船上から見た港湾施設と瀬戸内海の景色。手前に係留施設と駐車場、奥に高松の市街地と山々が望める。
船内のドルフィンホールで開催されたビンゴゲーム。大型スクリーンに数字が表示され、乗客たちが参加している様子。
船内施設利用時に乗船証を提示して読み込むQRコードの案内。コロナ感染防止対策として、ダイニングやバーなどの利用者を追跡管理する仕組みを説明する掲示物。
客船の丸窓から見える明石海峡大橋。船上からの独特な視点で、橋の構造と瀬戸内海の景色が一望できる。
荒天のため防水シートが引かれたプール。2日目の朝、船内施設の様子。天候の影響で利用が制限されている状態が見られます。
船内ラウンジのレコードプレーヤーで加山雄三の『海その愛』をリクエスト。クルーズ中の航海の速度とテンポが心地よくマッチしている船上での音楽鑑賞シーン。
船内ラウンジに設置されたLP レコードプレーヤーと真空管アンプ。昭和時代の懐かしいレコードを航海中に楽しめる音楽鑑賞スペース。
船内ギャラリーに展示されたモデルシップコレクション。大阪商船時代の船や改装前後の船のミニチュア模型が複数並べられている。
客船のドルフィンホールで行われたハウスバンド『アスール』による音楽ライブ。フィリピーノ奏者による生演奏で、赤いステージライティングが演出された船内コンサート。