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にっぽん丸の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

にっぽん丸 › 船内施設の写真 514枚

船内の展示室。木製の壁に船舶関連の盾やプレート、紋章が多数装飾されており、ガラスケースには船舶模型が展示されている。
船内のアトリウム吹き抜け空間。複数階にわたる客室の窓や手すりが整然と並び、モダンで開放的な雰囲気が感じられる。
甲板から見た大きな赤いファンネル(煙突)。青いマストと構造物が見え、曇り空の海が背景に広がっている。
船内ブティックのグッズコーナー。船の模型や絵葉書、ペーパークラフト、お土産品などが木製の棚に展示されている。
客船のレセプション(フロントデスク)。木目調で統一された落ち着いた雰囲気の受付カウンター。朝食の時間帯の様子が伺える。
船内の給湯室。ステンレス製のシンクと上部の食器棚、白いアイスメーカーが設置された乗客用の共用スペース。
船内3階のランドリースペース。複数の洗濯機と乾燥機が整備された共用設備で、乗客が衣類を洗濯できる施設。
客船内のランドリー施設。複数の洗濯機が並び、天井には照明とスプリンクラー、壊れた機器と思われる装置が見える。
客船のライブラリ。木製パネルの壁、革製ソファ、書棚、テーブルが配置された落ち着いた読書空間。
船内のショップ前の廊下。木製フレームのガラスケースに様々な商品が展示されており、朝の静かな船内の雰囲気が伝わります。
客船のキャビン内壁。白い壁に掛けられたアナログ時計と、木彫りの装飾パネルが見える。朝の船内風景。
船内のラウンジバーカウンター。モーニングコーヒーがサーブされるミッドシップバーの風景。朝の飲料サービスが行われる空間。
客船のスポーツデッキから撮影した朝の風景。白いレーダードームと通信用アンテナが立ち、遠くに横須賀の第三海堡が見える。
スポーツデッキで朝の体操イベントが行われている様子。乗客たちが船の上層甲板に集まり、朝日の中で体を動かしている光景。
船内ラウンジに設置されたモーニングドリンクコーナー。オレンジジュース、ウーロン茶、トマトジュース、ミルクなどのソフトドリンクが揃っており、朝食時に利用できる。
船内ラウンジ「海」のモーニングコーヒーサービス。時刻表示と「ウェルカムオンボード」の装飾が施された受付エリア。
客船のナイトスナックメニュー表。玉子とじ素麺、太巻き寿司、カットフルーツなどが記載され、江戸前浅草海苔を厳選素材として使用していることが案内されている。
客船のショーホールでピアノ演奏が行われている。紫色にライトアップされた背景に円形の照明が映り、舞台上のグランドピアノとピアニストが照らされている。
劇場型ホールでのショー開演前。バーガンディ色のカーテンが舞台を覆い、客席には乗客が着席して上演を待つ様子。
レストラン出口に掲示されたナイトスナックのメニュー案内。営業時間と提供内容が記載されたディスプレイボード。
レストラン出口に設置された白色の階段型フラワーディスプレイ。複数段に生花アレンジメントが飾られており、次のイベント案内をしている。
レストランのエントランスに飾られた生花のフラワーアレンジメント。ピンクと紫の花々が木製の装飾的なフレームに生けられている。
レストラン入口に設置されたディナーメニュー表示。ピンク色のメニュー冊子が黒い木製スタンドに立てかけられ、生花の装飾が添えられている。
レストラン入口のエントランスディスプレイ。生花で装飾された瑞穂レストランの玄関で、白いバラ、ピンクの花、観葉植物などが豪華に飾られている。
カクテルパーティでのクルー紹介。白いディナージャケットを着たホテルスタッフが舞台上に並び、客船の乗務員について説明している場面。
カクテルパーティの舞台上でチーフパーサーが白いディナージャケット姿で挨拶をしている。奏者たちが楽器を持ちながら待機している。
鮮やかなブルーのカクテル「ブルーオーシャン」。桃、オレンジ、レモンの香りが漂う焼酎ベースの爽やかなカクテルがグラスに注がれている。
カクテルパーティで振舞われた「初夏の香り」。ジンとペルノをベースとした薬草香る辛口のカクテルがマルティニグラスに盛られている。
客船のシアターで開催されたカクテルパーティ。ステージ上でバンド演奏が行われており、客席の乗客たちがドリンクを楽しんでいる。
船内のカードルーム。複数のビリヤード台とポーカーテーブルが配置された、ウッドパネルで統一された娯楽施設。
船内ブティックのショーウィンドー。トロピカルな装飾と共に、ミッキーマウスのフィギュアや灯台のオブジェが飾られている。
客船内のブティック店舗入口。木目調のドアフレームに営業時間表示があり、ウィンドウディスプレイに食器や商品が並べられている。
船内のリラクゼーションサロン。ガラスケースに展示された化粧品やアロマテラピー製品、ジュエリーなどが照明で美しく演出されている。
船内5階の美容室入口。白い看板に「美容室 BEAUTY SALON」と日本語と英語で表記され、隣には黒板に書かれたメニューと料金が掲示されている。
客船の和室内部。畳敷きの落ち着いた空間に、黒い脚の椅子と複数の低いテーブルが配置されている。天井には照明が備わり、窓からは光が差し込んでいる。
船内の和室入口。木製の枠とふすまで仕切られた伝統的な日本風の客室への通路。
船内のラウンジ「海」。大きな窓から外の景色が見え、黒革のソファとテーブルが配置された居心地の良い空間。
カジノコーナーの角に設置されたマーメイド(人魚)をモチーフにした彫像。青緑色の優雅な造形で、船内の装飾オブジェとして展示されている。
客船6階のカジノコーナー。複数のテーブルと縞模様の椅子が配置され、大きな窓からは港の景色が見える。天井照明とダウンライトで照らされた広々とした空間。
6階のミッドシップバーのカウンター。木製のバースツールが並び、照明に照らされたカウンターが船内のカジュアルなバー施設を示しています。
客船のラウンジ「海」。クリーム色のソファと縞模様の椅子が配置された落ち着いた雰囲気の公共スペース。
6階のラウンジ「海」。暖色系の照明に包まれた広々とした空間に、ストライプ柄のソファやテーブルが配置されている。中央には生花が飾られたカウンター。
船内の廊下に置かれたミッドシップバーの案内板。木製の譜面台に黄色い看板が立てかけられ、傍らに生花が飾られている。
客船の6階通路に設置された「Port」という舷表示プレート。船内の方向案内を示す真鍮製のサイン。
客船の船内案内板。Suite 2 Deluxe 2~20号室とネプチューンバー(Neptune Bar)の位置を示す木製フレームの標識。
船内に設置されたデイリースケジュール案内。譜面台の上に左右両ページが並べて表示されている。
船内で開催されていた写真展の案内パネル。木製の三脚に立てられた額縁には、夜間にライトアップされたシドニーハーバーブリッジの美しい風景写真が展示されている。
船内5階のエレベーターホール。木製のドアと照明が設置され、案内板や写真展の告知が掲示されている公共スペース。
戦前の客船「あるぜんちな丸」のデッキプラン図。船内の各施設の配置が色分けされた設計図で、客船の構造を示す貴重な資料。
初代アルゼンチナ丸の一等ディニングメニュー表紙。秋の紅葉と枝に止まる青い鳥が優雅に描かれた挿絵が特徴的。
戦前の客船時代の一等ダイニングルームの内装を示す歴史的な図解。高い天井と支柱が特徴的な優雅な食堂空間。
客船内の通路に展示された、大阪商船時代の初代アルゼンチナ丸のメニュー。優雅な着物姿の女性が描かれた表紙デザイン。
1939年竣工の初代アルゼンチナ丸の一等船客向けランチメニュー。多彩な料理が英語で記載されている歴史的な船上食事メニュー。
昭和初期の船舶メニューの表紙装飾。枝に止まるフクロウを描いた素敵な挿絵が印象的な歴史的な船内展示資料。
初代アルゼンチナ丸の歴史的なメニューとフェアウェルディナーのプログラム。英文で記された優雅な船上食事の記録。
大阪商船時代の初代あるぜんちな丸の船舶イラスト。優雅な白いエクスプレス客船が青い海を航行する様子を描いた歴史的な絵葉書。
船内通路に展示された初代アルゼンチナ丸の世界一周航路図。喜望峰経由のルートが赤線で示されている歴史的な海図。
1939年竣工の初代アルゼンチナ丸の一等船客用朝食メニュー。英文で記載された豊富な料理選択肢が時代を感じさせる。
1909年7月15日のアルゼンチナ丸の朝食メニュー。ジュース、フルーツ、魚料理、卵料理、スクランブルエッグ、オムレツ、肉料理、ポテト、冷たい料理など豊富な選択肢が記載されている。
大阪商船時代の初代あるぜんちな丸のディナーメニュー。1938年7月のメニュー表紙で、編み目模様の装飾的なデザインが特徴。