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ノルウェージャン・ジュエルの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ノルウェージャン・ジュエルの写真 341枚

エコノミークラスの機内。2-3-2の座席配置で、乗客が少なく静かな雰囲気。天井には酸素マスク装置やLED照明が備わっている。
プレミアムラウンジのビールサーバー。搭乗前に生ビールを飲んで気分よく乗機へ向かう。
プレミアムラウンジに設置されたビールサーバー。以前のラウンジと異なり、アルコール飲料が提供されるようになった。
バンクーバー空港のプレミアムラウンジ。ビールサーバーが設置されており、搭乗前にくつろげる空間。
豪華なシャンデリアが輝く広々としたメインダイニングルーム。大きな窓からの採光が明るく、エレガントな内装が特徴です。
船尾の窓が明るいレストラン。ここが一番のお気に入りでよく通いました。
ダイニングレストランのテーブルセッティング。左右に広げられた日本語と英語の二言語メニューが置かれており、フォークやナプキンが配置されている。
日本人は20人ほどしか乗船していなかったのに、日本語メニューがありました。
クルーズ船内のダイニングで、ヘルシーな野菜料理からデザートまで、バラエティ豊かな食事を楽しむDay 6の様子。
なるべくヘルシーに、と思いながらもデザートは欠かせません。
誕生日のディナーコース。前菜から主菜、デザートまで豪華な船上の食事を堪能し、最後にバースディケーキでお祝いされました。
誕生日のディナーはコース料理で。最後にバースディケーキが出てきました。
客船のアジアンレストランで提供される多彩な料理。焼きそば、ラーメン、点心、寿司など、アジア各地の味を集めた人気メニューの数々。
アジアンレストランは人気でいつも混んでいました。
客船内のレストランで楽しむ多彩な料理。スープ、焼き菓子、サーモン、パスタ、ステーキ、フルーツ、デザートなど様々な食事が揃っています。
フリースタイルなので、好きな時に好きなところへ食事に行く。色々試せて飽きることがありませんでした。
船上の劇場で、正装したクルーたちが舞台に整列し、豪華な照明と舞台装置の中でお別れの挨拶を行っている光景。
クルーたちによるお別れの挨拶。
客船の有料フレンチレストラン。白いテーブルクロスが敷かれた円卓、上品な照明、窓からの採光が特徴の高級ダイニングスペース。
有料のフレンチレストラン。
客船の有料ステーキハウス。赤いレザーソファ席と白いテーブルクロスの優雅なダイニングルーム。窓からの眺望と上質な空間が特徴。
有料のステーキハウス。
ビュッフェレストランのオーストラリア料理テーマの日。野菜彫刻のカンガルーと、脳をモチーフにした創作料理が展示されている。
ビュッフェではテーマが日替わりで。この日はオーストラリア料理。
ニュージーランド、タウランガ沖のパイヒア湾に錨を下ろした大型クルーズ船。緑豊かな丘陵地帯と透き通ったターコイズブルーの海が広がる風景。
パイヒアの沖合に錨を下ろすジュエル。
ニュージーランドのタウランガ港に停泊する大型客船と、青く澄んだ海。遠くには緑の丘陵地帯が広がり、快晴の空が広がる美しい港湾風景。
タウランガ港に停泊しているノルウェージャンジュエルと、その前にいるのはダイヤモンドプリンセス。
大型クルーズ船のプールデッキ。青く輝くプールを囲み、ラッパのようなオブジェが立つ甲板で、晴天の下、乗客たちが思い思いにくつろいでいます。
毎日いいお天気で、プールサイドが気持ちいい。
客室に届けられた誕生日のお祝い。サンタ・カタリーナワインとチョコレートデザート、そしてバースデーメッセージカードが用意されています。
誕生日にワインとチョコレートが部屋に届けられました。
船尾のテーブルで楽しむ朝食。新鮮なフルーツ、サラダ、ペストリーと温かい飲み物に、広大な海の景色が広がります。
朝食はお気に入りの船尾のテーブルで。
客船のプールサイドで開催されるバーベキューイベント。大きなグリルで焼かれたコーン、チキンなどが並び、乗客たちが食事を楽しんでいます。
プールサイドでのイベント、豪快なバーベキュー。
大人専用エリアのプール施設。広々としたデッキにインフィニティプールが配置され、居心地よいラウンジエリアや屋内施設が備わっています。
有料の大人専用エリア。
客室のベッドの上に置かれた、象の形にたたまれたタオルアート。毎晩のタオルアート交換が楽しみな船旅の思い出。
タオルアートも毎晩楽しみ。
客船の大規模シアター。ターコイズブルーの座席が幾何学模様に配置された広大なホール。複数階層の客席と照明で豪華な劇場空間。
とても大きなシアター。ショーはどのクルーズラインより優れていた。
シドニーハーバーの絶景を眺めながら、客船のデッキで出航を待つ乗客たち。オペラハウスと対岸の街並みが美しく映る。
オペラハウスを眺めながら出航
シドニー・ハーバーの象徴的な風景。シドニー・ハーバー・ブリッジを背景に、ターミナルに停泊する大型客船。サーキュラー・キーの活気ある雰囲気が伝わる一枚。
シドニー、サーキュラー・キー駅を降りて5分。
客船のテッパン調理レストランで、シェフがライブクッキングで海鮮とお肉を焼いている。目の前で調理される迫力のある食事体験。
船内シアターでの華やかなサーカス公演。ネオン装飾の舞台で、パフォーマーと観客が一体となった迫力あるエンターテイメントを楽しむ光景。
客船のデッキから見た大洋の景色。テーブル席が配置されたオープンエアのダイニングエリアで、船の航跡が美しく映る海上での食事風景。
客船のスポーツデッキで開催されたスポーツイベント。多くの乗客が参加し、青い海を背景に楽しそうに活動している光景。
客船のデッキから眺める夕焼け。オレンジ色に染まる空と海、遠くに見える島々。クルーズの優雅なひとときを表現した一枚。
客船のスポーツデッキで、緑色のコートを備えた多目的スポーツ施設。バスケットボールやバレーボールなどが楽しめる開放的な空間です。
客船内の表彰状やトロフィーが壁一面に飾られた受賞記念室。多数のフレーム入り認定書とメダルが展示されている。
客船内のカジュアルダイニングレストラン。木調のぬくもりある内装で、複数のテーブル席と壁面の棚には装飾品が配置されている。
港湾施設に停泊する大型クルーズ船の船首。赤と金色の装飾的な船首像が特徴的で、複数階層のデッキが見える。
ツインベッドの客室。2つのポートホール窓からの採光が明るく、青いカーテンと赤茶色のアクセントが施された落ち着いた雰囲気の船室。
船内のアートオークション会場で展示される、色鮮やかな花のポスター作品と帆船の風景画。シャンパンを片手に芸術作品の鑑賞を楽しむ乗客の姿が見られます。
アートオークションも参加し、楽しかったです。 シャンパンも飲めますよ。
豪華な装飾が施されたメインレストラン「ツアーズパレス」。優雅な肖像画、装飾天井、シャンデリアが輝く高級感あふれる食事空間です。
メインレストランの一つ、ツアーズパレス。
客船のシアターホール。ターコイズブルーの座席が1000席以上並び、孔雀の装飾が施された豪華な舞台が見えます。毎日エンターテイメントショーが開催される主要な娯楽施設です。
毎日ショーを見たシアターは1000人くらい入ります。
ビュッフェレストランで、シェフが目の前でオムレツを調理。具材は複数から選べます。朝食の人気メニューです。
朝はオムレツを焼いてくれます。 具も選べます。
客船のプールデッキ。黄色い大型スライダー、カラフルなアート彫刻、複数のプール、ジャグジーが配置された賑やかなウォーターパーク施設。晴天の中、乗客が楽しむ様子が見られます。
スライダーは余り滑らないみたいでした。 プールもジャグジーも一回も入らず残念!
クルーズ船の客室。2つのシングルベッドが配置され、白いリネンが清潔に整えられている。コンパクトながら機能的な空間。
部屋は広くはないけれど、寝る時しか居ないので充分でした。