コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

ノルウェージャン・ジュエルの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ノルウェージャン・ジュエル › 船の外観の写真 113枚

Icy Strait Point
Icy Strait Point
部屋からの風景
部屋からの風景
港に停泊する大型クルーズ船の全景。白くそびえ立つ船体と赤いファネル(煙突)が印象的で、木製の桟橋から撮影した迫力ある一枚。
今回の船
終日航海日の大人専用プール
終日航海日の大人専用プール
写真
写真
写真
港湾に停泊する大型クルーズ船の船体。白と青のカラーリングで装飾された側面と、積み込み作業中の様子が見える。
横浜港に停泊する大型クルーズ船。白と黄色のツートンカラーの船体が、背後の横浜の高層ビル群とコントラストを成している。
横浜港に停泊するクルーズ船のデッキから見た眺め。白いレール越しに大型客船と橋が見える港の風景。
船上のプール デッキで多くの乗客がくつろいでいます。青い海を背景に、白いパラソルとデッキチェアが配置された開放的なリラックススペースです。
基隆港の西客運ターミナル。雨に濡れた埠頭に大型客船が停泊し、乗客の乗降が行われている港湾風景。
客船のデッキからの眺め。白いレール越しに紺碧の海が広がり、オレンジ色のライフボートが見える。船の側面には客室の窓が並ぶ。
客船のデッキから寄港地の風景を眺めながら食事をする乗客たち。白と黒のモダンな船体が水面に映える。
港湾施設に停泊する大型クルーズ船。ターミナルビルと青空が見え、トロピカルな雰囲気のヤシの木が両側に立っている。
白と青を基調とした豪華客船の船首。鮮やかな赤と黄色で描かれた芸術的な装飾が特徴。港湾施設に停泊している様子。
客船の船上デッキから望む港湾都市の景色。オレンジ色のライフリングが安全装備を示し、遠くに広がる街並みと海が見える。
客船のデッキから船体を背景に記念撮影。金色のスカーフを巻いた男性が、停泊中の大型クルーズ船を指差しながら笑顔でポーズを決めている。
港湾に停泊した大型クルーズ船。複数層のデッキと広大な客室が整然と並び、船体に船名が表示されている。山々を背景に、港湾施設やターミナルが見える。
バンクーバーのカナダプレイスに停泊する大型クルーズ船。ターミナル施設と船舶が並ぶ港湾風景。
ノルウェージャンと一緒に出港 カナダプレイス バンクーバー
客船のデッキから見た船橋と通信機器。複雑に張り巡らされたケーブルと白い構造物が船の技術的な側面を物語っています。
横浜港に停泊する大型クルーズ船。船上のデッキでは乗客たちが海の景色を眺めながら、白いバルーンデコレーションのある船上イベントを楽しんでいます。
神戸港に寄港した大型クルーズ船。港湾施設と赤い橋が見える神戸の風景を上空から捉えた一枚。
港湾施設から見た大型クルーズ船。白と紺色の船体に赤い装飾が施され、複数のデッキと船上構造物が見える昼間の風景。
客船のデッキにあるカジュアルな屋外ダイニングエリア。大きな客船を背景に、テーブル席でくつろぐ乗客たちの様子。
豪華客船のプールデッキ。複数のプールと白いガゼボが配置され、デッキチェアに寛ぐ乗客で賑わっています。海を背景にした開放的なリゾート空間です。
大型クルーズ船が港湾施設に接岸している様子。タグボートが船舶を誘導しており、背景には白い橋梁が見える港湾風景です。
客船から見た港湾風景。大型斜張橋が印象的で、対岸には産業施設が見えます。船のプール施設が手前に配置されています。
アラスカのスキャグウェイ到着直前、雄大な山々に囲まれた海峡で対向する大型クルーズ船。険しい山容と雲がもたらす独特の景観。
スキャグウェイ到着直前にすれ違った93,502総トンのノルウェージャン・ジュエル号。
大型クルーズ船の船体に描かれた鮮やかなアートワーク。青い海を背景に、ノルウェー風の民族的なモチーフが船側面を彩っている。
タウランガのマンガヌイ山からの眺望。広がる市街地と港湾に停泊する客船、そして長く続く海岸線が一望できる。
タウランガ、マンガヌイ山上から市内方面。 停泊中の二隻も見える。
タウランガ港に停泊する2隻のクルーズ船。手前の船が離岸する瞬間を岸壁から撮影した迫力のある一枚。
同じくタウランガ。 時間差でダイアモンドプリンセスが先に離岸。普段こんな近くからクルーズ船の離岸を見ることはないので、写真を撮りまくった。
タウランガ港に停泊する大型クルーズ船。白い船体が青い海に映え、背後には緑の山々が見える。別の客船との偶然の出会い。
タウランガに着いたら、前にダイアモンドプリンセスが停まっていた。 次のクルーズでこれを予約していたので、偶然にびっくり。
ネピアの港に停泊する客船。アール・デコ様式で知られるこの街では、クラシックカーが乗客を出迎えている。
ネピア。アール・デコで有名な、おしゃれな街で、クラッシックカーも出迎えてくれた。
シドニーの港湾地区に停泊する大型クルーズ船。ターミナル前の広場には乗客や観光客が行き交い、青空の下、船の壮大な姿が映える。
今回の船。 ニュージーランドに住んでるのに、クルーズのために何回オーストラリアのシドニーに来たことか。 まあ時間も費用(ただし最安時)…
横浜・大黒ふ頭に停泊する大型客船。ゴールデンウィークのクルーズシーズンに複数の船舶が集結し、出発準備が進められている港湾風景。
この日は、山下ふ頭にノルウエージャンジュエルが。 そして、大黒ふ頭にはMSCスプレンディダとGWクルーズ出発の為に大集合。
港湾に停泊する大型クルーズ船の船体。Union Jackと装飾的なデザインが施された船首が印象的。
船内プールデッキの風景。大型の黄色いウォータースライダーが目立ち、プールサイドには装飾用のヤシの木が立ち並ぶ。背後には客船の上層階が見える。
カムチャッカ半島沖で発生した急病人を救命艇で島に搬送する緊急事態。複数の船舶が対応に当たっている。
客船のデッキからの眺め。水平線まで広がる青い海と空だけの絶景。太平洋横断クルーズならではの開放的な風景。
ドイツのマイヤー造船所で建造されたことを示す銘盤。2005年の建造日が刻まれている。
客船のアトリウムロビーの船内案内図。船の全体図と各階のレイアウト、現在位置を示すインタラクティブな案内パネル。
横浜大桟橋に着岸した客船を、霧の中で撮影。太平洋横断クルーズ20日間の終着地での別れの場面。
青森港新中央埠頭に停泊する大型クルーズ船。赤と白の船体に派手なアート装飾が施されており、奥には岩木山が見える。
青森港新中央埠頭に接岸した大型クルーズ船。白い船体に黒い煙突が特徴で、複数層のデッキと客室窓が見える。
青森港に入港した大型クルーズ船。岸壁に接岸し、背後には津軽半島の山々が見える。天気は快晴で青い海に白い船体が映える。
青森港の静かな海に停泊する大型クルーズ船。船体に描かれた色彩豊かなアートが印象的で、澄み渡った青空が広がる。
青森港新中央埠頭に停泊する大型クルーズ船。青い海と晴天の中、船体全体が見渡せる公園からの眺め。
青森港の入港を歓迎するため飾られたねぶた。色鮮やかな津軽の伝統工芸品が客船を出迎える。
津軽海峡を航行するフェリー。青森港への入港前、海上で行き交う定期航路のフェリーを捉えた風景写真。
夕暮れの函館港で、照明が灯った津軽海峡フェリーを眺める。背景には函館山と夕焼けの空が広がる。
函館山の展望台から望遠レンズで捉えた、函館港に停泊する客船。背景に函館の市街地と駒ヶ岳が見える。
函館港の埠頭で、観光ボランティアの函館遺愛高校の生徒たちが外国客船の乗船客を出迎えている。制服姿の生徒たちが笑顔で集合写真を撮っている。
函館港に停泊する客船。青空の下、埠頭に係留された白い船体と赤い装飾が印象的。背景に函館山が見える。
小樽の勝納埠頭から新潟に向けて出港する新日本海フェリー「らべんだあ」。客船からの眺めで、埠頭施設と待機するトラックが見える。
小樽の勝納埠頭に着岸した客船。新日本海フェリーのターミナル近くに停泊し、新潟行きを待つトラックが多数駐車している光景。
小樽の勝納埠頭に停泊する客船。ニッカウヰスキー余市蒸溜所の見学から戻った乗客が再び乗船する場面。
小樽に入港するため、パイロットを乗せた艀(はしけ)が客船に接近している。日本海での長旅を経て、16日ぶりに日本の陸地が見えた瞬間。
写真
アバチャ湾の高台展望台からペトロパブロフスク・カムチャッキーの港に投錨する客船を俯瞰で撮影。背後にはカムチャッカ半島の雄大な火山群が連なる。