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プライド・オブ・アメリカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

プライド・オブ・アメリカの写真 181枚

客船のダイニングルームで食事をする女性。ピンク色のドレスを着用し、テーブルには水のグラスが置かれている。背景には他の乗客や豪華な内装が見える。
メインダイニングでパチリ。
客船の船内で、ハワイアンナイトのイベントに参加。ピンク系のグラデーション柄ワンピースを着用し、優雅に船内通路を歩む。
ハワイアンナイト!この日は ハワイのブランドのワンピースで(๑˃ꇴ˂๑)
プールサイドでハワイアンレイを眺めながら、冷たいドリンクを片手にくつろぐ至福の時間。プルメリアの香りに包まれた上質なリラックス体験。
ハワイ島では、ファーマーズマーケットで生花のレイを購入。 プールサイドでのんびりしながら、香り高いプルメリアのレイを 眺めるのも最高の…
バルコニー付きの客室。海を望むテラス、ベッド、オレンジのソファ、木製の家具が配置された快適な空間です。
やっぱりバルコニー付きのお部屋が好きです!
誕生日のサプライズ!客室に飾り付けされた風船やガーランド、チョコレートケーキが用意されている喜びの瞬間。
私の誕生日に、ディナーから戻るとお部屋が飾り付けられていて ケーキが用意されてました!感動の連続!
客船のプールデッキ。複数のプールとジャグジー、白いテントに囲まれた開放的な空間で、乗客たちがリラックスや水浴びを楽しんでいます。
船内レストランで提供されたクラブケーキ。オレンジ色のソースに浮かぶ立方体形のケーキは、キュウリとハーブで上品に装飾されている。
船内夕食で食べたクラブケーキ
船内の鉄板焼きレストランで提供されたカラフルなカクテル。赤から黄色へのグラデーション、白いクリーム層、チェリーとリキュールで飾られた美しい一杯。
船内で飲んだカクテル。鉄板焼きの店です。
船上から眺める朝日。黄金色に輝く海面に映る日の出、空を彩る雲。毎日この壮大な自然の光景がクルーズの醍醐味です。
船で見る朝日は最高。 毎日この感動を味わえますよ!
カウアイ島のナパリコーストを望むクルーズ船からの眺め。断崖絶壁が連なる雄大な景観を前に、乗客たちが歓声を上げている。
カウアイ島のハイライト。 ナパリコーストはやはり皆さん大興奮! 写真では伝わない、圧巻の雄大さでした。
客船のデッキで、赤いchairs とテーブルが配置された快適な休憩スペース。青空と白い雲が広がる爽やかな海上での一時を過ごす乗客の風景。
寄港地に降りるもよし、降りずにデッキでのんびり 過ごすも良し???? 過ごし方はそれぞれです。
クルーズ最終日のガラナイト。舞台上でクルーと乗客が一堂に集い、1週間の思い出を祝う感動的なセレモニー。
クルーズ最終日のステージ。 クルーと乗客がひとつになり、1週間の締めくくり✨ 胸が熱くなりました(๑˃ꇴ˂๑)
ハワイ・ホノルル港での乗船時の一枚。白とオレンジの客船を背景に、ウクレレを持って笑顔で記念撮影。クルーズ旅行の幕開けを飾る瞬間。
さぁいよいよ乗船! 最高の1週間のスタートです。
ホノルルの乗船手続きカウンターで、紫色のレイを首にかけた女性が笑顔でポーズ。ハワイアンウェルカムの雰囲気が漂う船旅のスタート。
乗船手続き! レイをかけてもらってご満悦。 気分が上がります(๑˃ꇴ˂๑)
客船の豪華なアトリウム。ドーム型の天井から光が降り注ぎ、左右対称の大階段が印象的。パイプオルガンが中央に配置されている。
客船の厩舎エリア。白い馬房が整列し、茶色の椅子が置かれた広々とした通路。天井の照明と窓からの自然光が優雅な空間を演出しています。
客船のデッキから眺める夕暮れ時の沿岸都市。山々に囲まれた湾に映る夜景と、刻々と変わる空の色が美しい瞬間。
クルーズ船から眺める、映画『ジュラシック・パーク』のロケ地となったハワイの断崖。垂直に切り立つ壮大な渓谷が印象的です。
映画ジェラシックパークのロケに使われた断崖です 道はなくヘリか船でないと観られません
客船のダイニングで提供された乗船初日の昼食。グリル料理、マッシュポテト、野菜炒めなど充実したメニューが並ぶ。
乗船日 最初の昼食
ハワイのナパリコーストを船上から眺める。緑豊かな断崖絶壁が海に面し、ジュラシックパークのロケ地としても知られる絶景スポット。
船から見るナパリコースト ゆっくり解説しながらクルージングしてくれます。 映画「ジュラシックパーク」で使用された景観は見ごたえあります。
客船のメインロビーの中央に配置された、アメリカ合衆国の紋章が描かれた豪華な円形フロア。白大理石の床と装飾的な天井が特徴。
メインのフロント。
船上のさよならパーティーで、クルーたちが星条旗を掲げて立ち並び、乗客に見送られながらアロハで締めくくる感動的なセレモニー。
さよならパーティー、クルーの人たちがアメリカの国旗を掲げ、最後はアロハで締めくくり。
客船のデッキから眺める夕焼け。水平線に沈む太陽と雲に映える橙色の光が美しく、明日の下船を控えた旅の最後の瞬間を静寂の中で味わう。
サンセット、明日は下船の日、いつまでも太陽の沈む姿を見ていました。
夕暮れ時のクルーズ船のデッキ。プールエリアが照らされ、乗客がくつろぐ中、空には美しい夕焼けが広がっています。
そろそろ日も落ちてきました。
ハワイの海を背景に、客船のプールデッキで多くの乗客がくつろぐ光景。青い空と海、白い船体が織りなす美しい風景。
この景色はハワイクルーズならでは、空の色と海の色、そして船の色が調和しています。
クルーズ船のプールデッキは多くの乗客で賑わっており、白いテントやサンベッドが配置された憩いの空間。遠方には島々と青い海が広がっている。
船のプールはいつもにぎわっています。 プールを囲んで仮想コンテストをしています。
南国の海から昇る太陽。オレンジ色に染まった空と雲、ヤシの木のシルエットが美しい朝焼けの情景。
南国の日の出。
マンハッタンの夜景を模したスカイライン・レストランの内部。黄金色にライトアップされた摩天楼風の装飾が天井から壁に施され、優雅なダイニング空間を演出しています。
スカイライン・レストラン。 昔のマンハッタンを模した作りになっています。
港湾業務を担当するタグボート(引き船)。甲板上で女性スタッフが手を振る様子が見られます。
こちらは、タグボート。 よく見ると女性が手を振っています。
ハワイ島カイルア・コナの港に停泊する大型客船。テンダーボートで上陸する乗客を待つ光景。青い海と白い船体、南国の椰子の木が印象的。
ハワイ島カイルア。 テンダーボートで上陸です。
客船のデッキから眺める夕暮れ時の海景。照明で彩られたプール周辺と、遠く山々が見える静寂の出港シーン。
出港時の夜景
ハワイ・マウイ島のカフルイ港に停泊する大型クルーズ船。岸壁の反対側から撮影した美しいショット。
マウイ島。カフルイ港に停泊、 係留されている反対側の道路から写しました、船がキレに見える撮影ポイントです。 その反対側の海沿いにはウ…
豪華なシャンデリアが輝くラウンジで、ピアノの生演奏を楽しむくつろぎの空間。赤を基調とした優雅な内装が特徴です。
ピンクシャンパンバー・ピアノの演奏が聴けます。
クルーズ船のデッキからホノルルのスカイラインを望む。青いパラソルが設置されたデッキから、高層ビルとダイヤモンドヘッドが見える景観。
船から見たホノルル。
船上から眺めるナ・パリコーストの雄大な断崖。乗客たちがデッキのレール越しに、霧がかかった壮大な海岸線を見つめている。
−船上からのナ・パリコースト−
ハワイ島コナの夕暮れ。客船のデッキから夕日に染まる太平洋を眺めるカップル。ロマンティックな航海の時間。
−ハワイ島コナの夕暮れ−
客船のアロハ・カフェテラス席で朝食を楽しむゲストたち。穏やかな海と美しい朝日を背景に、赤いチェアが配置されたデッキでの優雅なひとときです。
−アロハ・カフェテラス席の朝−
客船のランチブッフェで様々な料理を盛り付けた様子。フライドチキン、パスタ、スープ、デザート、フルーツなど多彩なメニューが白い食器に並んでいます。
−船に戻ってランチブッフェ−
ハワイ島のカイルア・コナの海岸で、青い海と空を背景に3本の高いヤシの木が立つ。遠く水平線上に大型客船が浮かぶ、美しい景観です。
−青い海と青い空、その奥に見えるプライド・オブ・アメリカはなんともいい眺め−
カイルア・コナの沿岸に位置するアフエナ・ヘイアウ。カメハメハ大王が晩年を過ごしたとされる茅葺き屋根の伝統的な家屋。背景には客船が停泊しています。
−アフエナ・ヘイアウ− カメハメハ大王が晩年を過ごしたと言われる家(その奥に見えるのがプライド・オブ・アメリカ)
ハワイ島コナの港に到着したテンダーボート。乗客たちがオレンジ色のライフボートから船舶に乗り移る様子が映っており、寄港地での上陸準備が進行中です。
−ハワイ島コナはテンダーボートで− ボートはカイルア・ピアに到着。
夜間のプールデッキがディスコに変身。紫とピンクのライティングの中、ダンスフロアで乗客たちが踊り、プールサイドは活気あふれるナイトイベント会場になっている。
−夜のプールサイドはディスコに−
白い磁器の器に盛られたエッグベネディクト。ポーチドエッグ2個の黄色い卵黄が美しく、ほうれん草とベーコン、黄金色のオランデーズソースで彩られた朝食の逸品。
−朝食のエッグベネディクト−
豪華なメインダイニングの広々とした空間。白いテーブルクロスが敷かれた円形テーブルが配置され、ウッドアクセントの椅子が並ぶ。朝7時からオープンし、ウェイターが料理を注文できる。
−メインダイニングのひとつ、スカイライン・レストラン− 朝7時からオープンでウェイターに色々料理を注文できる。
マウイ島が夕焼けに染まる中、客船のデッキから眺めた出港時の光景。手前のデッキレール、湾内の船舶、遠く山々のシルエットが暮れゆく空に映える。
−マウイ島が夕日に染まる頃、出港−
クルーズ船のキャビン(客室)に到着すると、白いタオルで作られたウサギのアートが出迎えてくれた。清潔で快適な客室内の様子。
−クルーズ船に到着するとタオルアートのうさぎが出迎えてくれた− 帰りはタクシーで(100ドル)途中運転手の好意でホエールウォッチングもした。
ブッフェレストランの朝食。スモークサーモン、卵料理、ベーコン、ソーセージなど豪華な朝食メニューが並べられています。
−ブッフェレストランの朝食− 豪華なスモークサーモンを食べて1日をスタートする。
メイン・ダイニング「リバティ・レストラン」の広々とした船内食事スペース。白いテーブルクロスが敷かれた複数のテーブルが配置され、乗客で賑わっている。
−メイン・ダイニング「リバティ・レストラン」(無料)− 日本語のメニューもあり、ドリンクは無料だがレギュラーコーヒーは無料。
マルディ・グラス・ラウンジでフラ&タヒチダンス教室が開催されており、多くの乗客が参加して楽しむ様子。
−マルディ・グラス・ラウンジ− フラ&タヒチダンス教室。
客船のカフェで提供されるスペシャルコーヒーとケーキ。カフェラテは有料(3ユーロ)だが、ケーキは無料で楽しめる。
−スペシャル・コーヒーとケーキ− 面白いことにコーヒーは有料だがケーキ類は無料である。(カフェラテ3ユーロ)
ジョン・アダムス・コーヒーバーの店内。赤い壁と木製家具で落ち着いた雰囲気。青いカーペットの通路両側にシーティングエリアとカウンター。専門的なコーヒーが有料で提供される。
−ジョン・アダムス・コーヒーバー(有料)− スペシャル・コーヒーが有料で楽しめる。
客船のフィットネスセンター。複数のトレッドミルが整列し、大きな窓からの眺望が素晴らしい。充実した設備で快適に運動できる。
−フィットネスセンター(無料)− 広くてマシンも揃っており大変よい。
客船のキャビンでのルームサービス朝食。海を背景に、トーストやペストリー、フルーツ、ジュースなどが並ぶ優雅な朝食風景。
−ルームサービスの朝食(無料)− 海を見ながら妻と2人だけの優雅な朝食。
客船内のアートギャラリー。白い壁に額装された絵画や写真が展示され、白い蘭の花が飾られた洗練された空間。奥行きのある廊下状の展示室。
−アートギャラリー− 画廊で美術鑑賞。
夜明け前のオープンデッキで、二人の乗客が静寂の中で夜明けを待つ。穏やかな海と空のグラデーションが美しい早朝の情景。
−夜明け前のオープンデッキ− 私は早朝の静寂がとても好きである。
フレンチレストランで提供された牛フィレ肉のグリル。厚切りの柔らかいステーキに赤ワインソースがかけられ、塩漬けのフレンチフライを添えた豪華なディナーコース。
−牛フィレ肉のグリル− フレンチレストランだけあって味はよく、2時間ほどかけてゆっくり楽しむ。厚切りのフィレ肉のステーキは柔らかくてお…
エレガントな有料レストラン「ジェファーソンズ・ビストロ」の内部。白いテーブルクロスが敷かれたテーブルが整然と配置され、青いアクセントの椅子が並ぶ高級感あふれるダイニング空間。
–ジェファーソンズ・ビストロ(有料レストラン)– ノルウェージャンクルーズはフリースタイル・ダイニングを採用している。無料のメインダイ…
海側バルコニー客室。白を基調とした清潔感のある寝室で、木目調の家具や照明が温かみを添えている。毎日コーヒーが支給される。
–海側バルコニー客室– 白い壁に木目の家具がいい感じだ。部屋にコーヒーメーカーが置いてあり、毎日2種類ずつコーヒーパウダーが支給される。
客船のエレガントなロビーフロント。赤と青の幾何学模様の天井照明が印象的で、受付カウンターと広々としたロビースペースが見られます。
–上品な内装のフロント– プライド・オブ・アメリカ船内
白亜の豪華な大階段。赤いカーペットが敷かれ、左右に白いバルスターの手すりが続く。天井には黄金色の幾何学模様のドームが輝く。
–2層吹き抜け白亜の大階段–