乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)
特典のくわしい案内プライド・オブ・アメリカの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
何を見たい?
プライド・オブ・アメリカの写真 181枚

鉄板焼き。8人で鉄板を囲みます。
歌ったり、卵焼きを乗客の口に向かって投げたりと、忙しい!

ザ・アメリカの船体に期待が高まります。

この船はホワイトパーティではなく「グロウパーティ!」
ホワイトか蛍光色を身に着けて。

何かとくろげる気軽なスペースです。

キャグニーズにて
プライムリブ・・・大きすぎて分厚すぎる!!

キャデラックダイナーで
プルドポークサンドをふたつ注文したら、ふたつ×2皿届きました!!この日もお腹一杯に!

コンビーフハッシュ
しっかりとした固形のポテトとハムのようなコンビーフが美味しかったです!

最後の夜、「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」の
再ステージの後、オフィサーとのお別れの会がありました。

10時近くなっていたので、整理券なしでテンダーボートに乗船できました。
ピンクシャンパンバーでタオルを借りてから乗船しました。

入っている棒のおかげでシャワーカーテンがシャキっとして身体にまとわりつきません。

「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」
3人組ボーカリスト、素晴らしい歌声で映画音楽を披露してくれました。古すぎてわからない歌も・・・

シャワーカーテン
約20㎝の幅ごとに細い棒が入っています。

キャデラックダイナーにて。
奥はスパムのロコモコ。中央はシーザーサラダ。手前、フィッシュアンドチップス。

SUSHIメイキングイベント。
フィリピン人の大将とクルーズディレクターのアン・マリーが盛り上げます。

イタリアンレストラン ラ・クチーナにて。
前菜!の一品のピザ。
シニア夫婦はこれだけでお腹いっぱいです。

朝食ビュッフェにはサラダがないのでサンドイッチを作るコーナーから野菜をもらってきました。
ドレッシングの代わりにカッテージチーズをのせて。

キャデラックダイナー
アメリカンな雰囲気でカジュアルな食事が食べられます。デッキにも席があります。

テンダーボートで上陸したコナ。
ここの海が一番きれいだとのこと。

船の外観を見ながらモールまで歩きます。

アロハ・ポリネシアショー
この船の一番のショーかもしれません。

テレビは小さめ、言語に日本語はありません。
テレビの下は冷蔵庫。

入室してすぐの部屋の写真。
カーテンは遮光です。

古き良きアメリカ感が満載です。

ゲストサービスデスクの前
初日以外は空いていました。

ちょっと小さめのプールですが、水に入るよりもデッキチェアに寝転ぶ人がほとんどでした。

シャッフルズカードルーム
この船にはカジノはありません。
ラミー、ユーカーなどのゲームの時間がありました。
テーブルの引き出しの中には…

乗船部のランチのスカイラインレストランにて。
乗船日のフルーツは硬くて味も薄いです。下船日近くなるとやっと熟れて美味しくなります。

































