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プライド・オブ・アメリカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

プライド・オブ・アメリカの写真 181枚

客船の鉄板焼きレストランで、シェフが8人のゲストを前に調理パフォーマンス。卵焼きを口に投げるなど、エンターテイメント性の高い食事体験。
鉄板焼き。8人で鉄板を囲みます。 歌ったり、卵焼きを乗客の口に向かって投げたりと、忙しい!
ザ・アメリカの船体に期待が高まります。
ザ・アメリカの船体に期待が高まります。
客船のナイトクラブでグロウパーティを開催。蛍光色のアクセサリーを身に着けた乗客たちが、鮮やかなブルー・ピンク・レッドのライティングの中で踊る。
この船はホワイトパーティではなく「グロウパーティ!」 ホワイトか蛍光色を身に着けて。
ピンク色のネオンライトが輝く船内バー。グレーのソファ席とカウンターバーが配置された、くつろぎやすいラウンジスペース。
何かとくろげる気軽なスペースです。
キャグニーズ・ステーキハウスでのプライムリブディナー。厚切りの豪華なステーキに、付け合わせのグレイビーソース、マッシュポテト、ブロッコリーが添えられている。
キャグニーズにて プライムリブ・・・大きすぎて分厚すぎる!!
キャデラックダイナーで注文したプルドポークサンドイッチ。予期せず4個届いた豪華な食事で、船上での贅沢な食事体験を満喫。
キャデラックダイナーで プルドポークサンドをふたつ注文したら、ふたつ×2皿届きました!!この日もお腹一杯に!
クルーズ船での朝食。コンビーフハッシュは、しっかりとした食感のポテトと塩漬め牛肉が絶妙に組み合わさった一品。
コンビーフハッシュ しっかりとした固形のポテトとハムのようなコンビーフが美味しかったです!
クルーズ最後の夜、シアターでブロードウェイ・ショーの再ステージ後、船のオフィサーとの別れの会。乗客と船員が舞台上で一堂に集い、笑顔で手を振る温かい別れの時間。
最後の夜、「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」の 再ステージの後、オフィサーとのお別れの会がありました。
赤いテンダーボート(補助船)に乗船する乗客たち。船側面には「97 PERS. TENDER 150 PERS. LIFEBOAT」と表記されており、背景には海と陸地が見える。
10時近くなっていたので、整理券なしでテンダーボートに乗船できました。 ピンクシャンパンバーでタオルを借りてから乗船しました。
客船のキャビン内のシャワーエリア。白いシャワーカーテンが棒で支えられ、身体への張り付きを防ぐ工夫が施されている。
入っている棒のおかげでシャワーカーテンがシャキっとして身体にまとわりつきません。
船上劇場でのライブパフォーマンス。3人のボーカリストが青紫のスーツを着用し、マイクを手に映画音楽を熱唱。赤と黄色のスポットライトが舞台を照らしている。
「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」 3人組ボーカリスト、素晴らしい歌声で映画音楽を披露してくれました。古すぎてわからない歌も・・・
客船のキャビン内のシャワーカーテン。約20cm幅ごとに補強用の細い棒が挿入されており、カーテンの形状を保つ工夫がされている。
シャワーカーテン 約20㎝の幅ごとに細い棒が入っています。
客船内のカジュアルダイニング「キャデラックダイナー」での食事風景。フィッシュアンドチップス、ロコモコ、シーザーサラダが並ぶ。
キャデラックダイナーにて。 奥はスパムのロコモコ。中央はシーザーサラダ。手前、フィッシュアンドチップス。
客船内でのSUSHIメイキングイベント。フィリピン人シェフとクルーズディレクターが乗客に寿司の作り方を楽しく紹介しています。
SUSHIメイキングイベント。 フィリピン人の大将とクルーズディレクターのアン・マリーが盛り上げます。
客船のイタリアンレストラン「ラ・クチーナ」で提供されたピザ前菜。新鮮な野菜とチーズがトッピングされた一品で、シニア夫婦もこのボリュームに満足。
イタリアンレストラン ラ・クチーナにて。 前菜!の一品のピザ。 シニア夫婦はこれだけでお腹いっぱいです。
客船の朝食ビュッフェで、サンドイッチコーナーから取ってきた野菜にカッテージチーズをドレッシング代わりにのせたサラダプレート。卵料理やトーストも添えられている。
朝食ビュッフェにはサラダがないのでサンドイッチを作るコーナーから野菜をもらってきました。 ドレッシングの代わりにカッテージチーズをのせて。
1950年代アメリカンスタイルのキャデラックダイナー。赤と黒のレトログラデーション、チェッカーフロア、ネオンライトで彩られた懐かしい雰囲気のカジュアルダイニング。
キャデラックダイナー アメリカンな雰囲気でカジュアルな食事が食べられます。デッキにも席があります。
ハワイ島のコナ沖に停泊する大型クルーズ船。透き通った青い海、黒い溶岩岩礁、青々としたヤシの木が美しいコナの風景。
テンダーボートで上陸したコナ。 ここの海が一番きれいだとのこと。
港湾施設から見た大型客船。白と水色の船体に星条旗のデザインが施された豪華客船が、岸壁に接岸している光景。
船の外観を見ながらモールまで歩きます。
船上シアターで繰り広げられるポリネシアンダンスショー。鮮やかなピンク色のライティングと華やかな衣装で、トロピカルな雰囲気が演出されています。
アロハ・ポリネシアショー この船の一番のショーかもしれません。
客船のキャビン内のデスク。オレンジ色で統一された壁面に、テレビ、電話、鏡付きの化粧台、冷蔵庫などが配置されている。
テレビは小さめ、言語に日本語はありません。 テレビの下は冷蔵庫。
クルーズ船のキャビン入口からの眺め。2つのベッドと大きな遮光カーテン、テレビを備えたモダンで清潔な客室。
入室してすぐの部屋の写真。 カーテンは遮光です。
豪華な客船の中央ホールで、白い手すりの階段と赤いカーペットが古典的で優雅な雰囲気を作り出しています。大きな円形ドーム天井が特徴です。
古き良きアメリカ感が満載です。
客船の広々としたロビーエリア。中央の装飾的な床紋様の前でゲストサービスデスク利用客が手続きを行っている。初日は混雑しているが、その後は比較的空いている。
ゲストサービスデスクの前 初日以外は空いていました。
客船のプール甲板。青いプールが2つあり、多くの乗客がデッキチェアでくつろいでいます。晴れた空の下、リラックスした雰囲気が広がっています。
ちょっと小さめのプールですが、水に入るよりもデッキチェアに寝転ぶ人がほとんどでした。
客船内のカードルーム。木製のテーブルにチェスボードが置かれ、複数のテーブルが配置されている。カジノの代わりにカードゲームが楽しめるスペース。
シャッフルズカードルーム この船にはカジノはありません。 ラミー、ユーカーなどのゲームの時間がありました。 テーブルの引き出しの中には…
乗船部のランチのスカイラインレストランにて。
乗船日のフルーツは硬くて味も薄いです。下船日近くなるとやっと熟れて美味しくなります。
乗船部のランチのスカイラインレストランにて。 乗船日のフルーツは硬くて味も薄いです。下船日近くなるとやっと熟れて美味しくなります。
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