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プライド・オブ・アメリカの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

プライド・オブ・アメリカ › 船内施設の写真 96枚

客船の鉄板焼きレストランで、シェフが8人のゲストを前に調理パフォーマンス。卵焼きを口に投げるなど、エンターテイメント性の高い食事体験。
鉄板焼き。8人で鉄板を囲みます。 歌ったり、卵焼きを乗客の口に向かって投げたりと、忙しい!
客船のナイトクラブでグロウパーティを開催。蛍光色のアクセサリーを身に着けた乗客たちが、鮮やかなブルー・ピンク・レッドのライティングの中で踊る。
この船はホワイトパーティではなく「グロウパーティ!」 ホワイトか蛍光色を身に着けて。
ピンク色のネオンライトが輝く船内バー。グレーのソファ席とカウンターバーが配置された、くつろぎやすいラウンジスペース。
何かとくろげる気軽なスペースです。
キャデラックダイナーで注文したプルドポークサンドイッチ。予期せず4個届いた豪華な食事で、船上での贅沢な食事体験を満喫。
キャデラックダイナーで プルドポークサンドをふたつ注文したら、ふたつ×2皿届きました!!この日もお腹一杯に!
クルーズ最後の夜、シアターでブロードウェイ・ショーの再ステージ後、船のオフィサーとの別れの会。乗客と船員が舞台上で一堂に集い、笑顔で手を振る温かい別れの時間。
最後の夜、「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」の 再ステージの後、オフィサーとのお別れの会がありました。
赤いテンダーボート(補助船)に乗船する乗客たち。船側面には「97 PERS. TENDER 150 PERS. LIFEBOAT」と表記されており、背景には海と陸地が見える。
10時近くなっていたので、整理券なしでテンダーボートに乗船できました。 ピンクシャンパンバーでタオルを借りてから乗船しました。
船上劇場でのライブパフォーマンス。3人のボーカリストが青紫のスーツを着用し、マイクを手に映画音楽を熱唱。赤と黄色のスポットライトが舞台を照らしている。
「バチェラーズ・オブ・ブロードウェイ」 3人組ボーカリスト、素晴らしい歌声で映画音楽を披露してくれました。古すぎてわからない歌も・・・
客船内のカジュアルダイニング「キャデラックダイナー」での食事風景。フィッシュアンドチップス、ロコモコ、シーザーサラダが並ぶ。
キャデラックダイナーにて。 奥はスパムのロコモコ。中央はシーザーサラダ。手前、フィッシュアンドチップス。
客船内でのSUSHIメイキングイベント。フィリピン人シェフとクルーズディレクターが乗客に寿司の作り方を楽しく紹介しています。
SUSHIメイキングイベント。 フィリピン人の大将とクルーズディレクターのアン・マリーが盛り上げます。
1950年代アメリカンスタイルのキャデラックダイナー。赤と黒のレトログラデーション、チェッカーフロア、ネオンライトで彩られた懐かしい雰囲気のカジュアルダイニング。
キャデラックダイナー アメリカンな雰囲気でカジュアルな食事が食べられます。デッキにも席があります。
船上シアターで繰り広げられるポリネシアンダンスショー。鮮やかなピンク色のライティングと華やかな衣装で、トロピカルな雰囲気が演出されています。
アロハ・ポリネシアショー この船の一番のショーかもしれません。
豪華な客船の中央ホールで、白い手すりの階段と赤いカーペットが古典的で優雅な雰囲気を作り出しています。大きな円形ドーム天井が特徴です。
古き良きアメリカ感が満載です。
客船の広々としたロビーエリア。中央の装飾的な床紋様の前でゲストサービスデスク利用客が手続きを行っている。初日は混雑しているが、その後は比較的空いている。
ゲストサービスデスクの前 初日以外は空いていました。
客船のプール甲板。青いプールが2つあり、多くの乗客がデッキチェアでくつろいでいます。晴れた空の下、リラックスした雰囲気が広がっています。
ちょっと小さめのプールですが、水に入るよりもデッキチェアに寝転ぶ人がほとんどでした。
客船内のカードルーム。木製のテーブルにチェスボードが置かれ、複数のテーブルが配置されている。カジノの代わりにカードゲームが楽しめるスペース。
シャッフルズカードルーム この船にはカジノはありません。 ラミー、ユーカーなどのゲームの時間がありました。 テーブルの引き出しの中には…
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キャディラック 24時間営業
キャディラック 24時間営業
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ここが唯一の喫煙可能Bar
ここが唯一の喫煙可能Bar
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船内 キャデラックダイナー入口
船内 キャデラックダイナー入口
キャデラックダイナー ロコモコ丼
キャデラックダイナー ロコモコ丼
キャデラックダイナー人気メニュー「チキンウィング」
キャデラックダイナー人気メニュー「チキンウィング」
客船のデッキで、黄色いポールを支柱にしたバンジージャンプのような遊具にチャレンジする乗客。曇り空の下、スリルのあるアクティビティを楽しむ様子。
客船のデッキから救命ボートを眺める乗客。海を背景に、オレンジ色の救命艇がワイヤーで吊り下げられている光景。
船舶に搭載されたオレンジ色の救命艇が2隻並んで海に浮かんでいます。安全装置として配備された救難艇の様子を上から見た景観です。
船内のレストランで、悪魔のコスチュームを身につけたクルーメンバーがマイクを持ってゲストをもてなしている楽しいショーの一場面。
客船のメインデッキ。プールを中心に、ラウンジエリア、ダイニングスペース、エンターテインメント施設が広がり、夜間も多くの乗客で賑わっている。
客船のライブラリー。木製の書棚に多くの書籍が収蔵されており、革張りのソファとクッションで落ち着いた雰囲気。船舶の絵画も飾られている。
毎朝数独をとりにライブらるーへ。落ち着いているので暇があると出かけていました。
客船のデッキで開催されるプールサイドイベント。多くの乗客が集まり、楽しい時間を過ごしている船上の交流の場面。
客船のプール デッキで多くの乗客が泳いだり日光浴をしたりしており、背景には緑豊かな火山島が見えます。
客船の豪華な吹き抜けロビー。白いバルスター手すりと赤いカーペットが優雅な階段、複数階層の廊下が見える。乗客が散在している。
船内のフォトギャラリーで、黒いスパンコール装飾のジャケットを着た女性と、グレーのカーディガンを着た女性が、ヴィンテージカメラと映画撮影機材をモチーフにした大型パネル前で笑顔でポーズを取っている。
クルーズ船のプールデッキ。大勢の乗客がプールで泳いだり、デッキチェアでくつろいだりしている。背景には緑の山々が見える。
クルーズ船のバルコニーから見た雄大な山々。緑深い断崖絶壁が海に迫り、デッキでは乗客たちがくつろぐ景色です。
部屋のバルコニーより
客船のデッキから見た虹。湾内に停泊する複数のヨット、工業用船舶、そして対岸の街並みが虹とともに映っている。
デッキに出ると、虹が出てた!
客船のプールデッキでマジシャンが鎖からの脱出イリュージョンを披露。観客が集まり、成功の瞬間を見守っている。
鎖のイリュージョニスト、プールから無事帰還
ハワイ諸島のクルーズ体験。客船のプールデッキでのリラックスタイムと、ナ・パリ・コースト、ナイレア川州立公園などの雄大な海岸景観を巡る寄港地での冒険。