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プルマントゥール・モナークの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

プルマントゥール・モナークの写真 16枚

ノルウェーのフィヨルド地帯に停泊する大型クルーズ船。霧がかかった雄大な山々と、木造の建物が立ち並ぶ港湾施設が見られます。
フィヨルド地帯には雲がかかることが多く、なかなかすっきりした青空になりません。
ノルウェーのフロムに寄港した客船から見た、ソグネフィヨルドに囲まれた町の風景。船のすぐ目の前に町の中心部が広がっている。
ソグネフィヨルドの中心地フロムです。船の目の前が町の中心。
ノルウェーのオルデンに寄港。雪をかぶった山々に囲まれた静寂のフィヨルドに客船が停泊している光景です。
ノールフィヨルドの奥にあるオルデンに着きました。ここではエクスカーションを利用して氷河見物。
ノルウェーのオーレスンをアクスラ山から望む。青い海に囲まれた街並みと、停泊する大型クルーズ船の壮大な眺め。
最初の寄港地オーレスンです。アクスラ山からのすばらしい眺めです。私たちの船が見えました。
港湾地区に停泊する大型客船を見下ろす。岸壁には赤レンガの防波堤に囲まれた青と黄色の建物や、ピンク色のカフェなどの港湾施設が配置されている。
プルマントゥール モナーク号です。港は駅から徒歩で行くことができました。
客船のダイニングルームで、二人用テーブルに着席した乗客たちが食事をしている。白いテーブルクロスが敷かれた親密な食事空間。
ほとんどが大人数用のテーブルですが、数少ない二人用テーブルを割り当てくれました。
客船のレストランで提供された一皿。クリーム色のソースを背景に、中央にはパイ包みのような料理が盛り付けられ、緑のソースと赤いトマトで彩られた見栄えの良い一品。
夕食の一皿。なかなかおいしい。
スペイン船のランチブッフェで楽しむ本場のパエリアと新鮮なシーフード。黄緑色のプレートに盛られた彩り豊かな料理が食欲をそそります。
スペイン船なので、昼食ブッフェにはパエリアがいつもありました。もちろん本場の味。
船上のダイニングで、飲み放題プランを活用してカバ(スペインのスパークリングワイン)を楽しむ。前には前菜盛り合わせプレートが置かれている。
飲物代込みの船なので、カバ(スペインのスパークリングワイン)もOK。
客船内のブッフェレストラン。複数階吹き抜けの広々とした空間に、料理カウンターが配置されており、乗客たちが朝食や昼食を取っている様子。
朝食、昼食はこのブッフェで。
客船のダンスフロアで、多世代の乗客たちが鮮やかなピンク・紫・青のライティングの下で楽しそうに踊っている様子。子連れの家族も参加できるアットホームな雰囲気。
みんな楽しそうに踊っていました。小さな子がいても問題ないようでした。
広大な窓から海の景色を一望できるラウンジ。赤いモダンな椅子が並び、カクテルを楽しみながらフィヨルドの壮大な景観を満喫できる優雅な空間。
眺めの良いラウンジです。カクテルを飲みながら、ここでのんびりフィヨルド見物。
モダンなデザインの船内パブリックスペース。茶色の円柱支柱、エスカレーター、幾何学模様の床、快適なソファが配置された開放的なロビー。
小振りながら、快適なパプリックスペースの船でした。
客船内のイベントホールで開催された抽選会。青い床に白い波のデザインが施された会場に、多くの乗客が集まり抽選の結果を待っている。
抽選会です。ハズレ。
客船のキャビン内部。ベッド、テレビ、鏡付きの洗面台、ロッカーなどが配置されたコンパクトな船室。
スーツケースが厚いためベットの下に入らなかったけれど、ロッカーに収まりました。
客船のツインベッドキャビン。窓側の経済的な客室で、2つのシングルベッド、枕、掛け布団、サイドテーブルが備わっている。
私たちが利用したキャビン。おそらく窓側の最安値室。特に問題はありませんでした。