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ロイヤル・プリンセスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ロイヤル・プリンセス › 船の外観の写真 70枚

アラスカのウィッティア港に接岸する大型客船の船首。立ち込める霧と穏やかな海を背景に、青いウェーブアートとバルコニー客室がずらりと並ぶ迫力ある外観です。
アラスカ州ウィティアの港に接岸する大型客船。白い巨大な船体と並ぶオレンジ色の救命ボート、岸壁へと続く白い屋根付きの乗降用通路が間近に見えます。
青空の下、大勢の乗客で賑わう開放的なオープンデッキ。中央には屋外プールや円形のジャグジーがあり、大型ビジョンには鮮やかな映像が映し出されています。
青空の下、大勢の乗客で賑わう開放的なオープンデッキ。中央には屋外プールやジャグジーが配置され、巨大スクリーンにはカラフルな映像が映し出されています。
青空の下、最上部のオープンデッキの手すり沿いに多くの乗客が集まり、景色を眺めながら出港や航海中の景色を楽しんでいます。白い船体と煙突が青空に映えています。
青空を背景に佇む大型クルーズ船の最上部。青いガラスの手すりが連なる客室バルコニーと、頭上に掲げられた大きな船名看板、丸い通信レドームが印象的な外観です。
横浜の東京国際クルーズターミナルに入港した大型客船。桟橋には多くの乗客が集まり、3週間のクルーズを終えて下船する光景です。
東京国際クルーズターミナルに到着し、下船しました。3週間お世話になりました。10月16日にシンガポール到着後に2週間のドライドックに入…
アラスカを出港した客船から眺める夜明け。オレンジ色に染まる地平線と、紺碧の海が織りなす美しい朝焼けの風景。
アラスカを出てしばらくは、朝焼けを背に進むことになります。
ハバード氷河を前に、客船のデッキは氷河観賞客で満員。雪化粧した山々と青く輝く氷河が壮大に広がる。
デッキには氷河を見るゲストで黒山の人だかり
アラスカのハバード氷河。2つの氷河が河口で合流し、雪に覆われた山々を背景に壮大な氷河景観が広がる。
2つの氷河が河口でつながっていますが、以前はこの船がいる位置よりも何キロも手前まで氷河だったそうです。 地球温暖化の影響で、氷河の河口…
夜明けのケチカン入港。客船のデッキから見た山々に囲まれた静寂の湾に、後続する客船が入港する様子が映っている。
ケチカン入港と夜明け。 後ろはこれから入港するDiscovery Princess.
港湾施設に停泊する大型クルーズ船。青と白の船体が印象的で、複数のデッキが積み重ねられた壮大な外観が特徴です。
雪を冠った山々を背景に、オレンジと白色のテンダーボートが桟橋に停泊し、乗客が乗降する光景。
土砂崩れの影響で船から直接桟橋に下船できないため、船と桟橋までの100m程度の移動にテンダーボートを使用
客船の船首に位置する有料のサンクチュアリーエリア。白い柵越しに、通信機器が備わった船橋と複数の国旗が見える甲板スペース。
有料の船首サンクチュアリーエリア。乗船日には見学ができる。
アラスカ州スキャグウェイの桟橋で、がけ崩れのため線路が埋もれ、列車が接岸できない状況。右舷からの下船が不可のため、左舷側からテンダーボートで乗客を港まで送迎している。
桟橋のすぐ横でがけ崩れがあり、線路も埋もれているため、White Pass & Yukon Route Railroadは桟橋まで入っ…
朝、ケチカン到着時は先客が4隻も。
朝、ケチカン到着時は先客が4隻も。
手前にプリンセスクルーズ、奥にノルウェージャンクルーズ
手前にプリンセスクルーズ、奥にノルウェージャンクルーズ
足元が濡れていて滑りそうだった
足元が濡れていて滑りそうだった
夜のデッキ
夜のデッキ
デッキは広々
デッキは広々
メキシコ沖のロイヤルプリンセス
メキシコ沖のロイヤルプリンセス
港に接岸する大型クルーズ客船の外観。緑の芝生と消波ブロックが並ぶ岸壁越しに、特徴的な船首の波模様と何層にも連なるバルコニー客室が雄大なスケールで迫ります。
マサトラン着岸中のロイヤルプリンセス
港のテント越しに望む巨大なクルーズ客船の外観。緑と白の埠頭倉庫の向こうに、青い船首と幾層にも重なるバルコニーデッキがそびえ立つ、寄港地での迫力ある風景です。
メキシカンリビエラのマサトラン港に接岸した大型客船。青い海と空の下、船首に描かれた象徴的なシーウィッチのロゴが港の岸壁から見上げる迫力あるアングルで捉えられています。
最上層デッキにある防護ネットで囲まれた屋外スポーツコート。バスケットボールや各種スポーツが楽しめるコートの奥には、ライトアップされたファンネル(煙突)が見えています。
夕暮れ時のオープンデッキに広がるプールエリア。ライトアップされたプールやジャグジー、整然と並ぶデッキチェア、巨大なスクリーンが落ち着いたナイトクルーズの雰囲気を演出しています。
早朝のソラリウム
早朝のソラリウム
夜の暗闇に包まれた海上に美しくライトアップされた大型クルーズ客船の外観。キャビンやデッキから漏れる温かい光とブルーの照明が波立つ水面に反射し、幻想的な夜景を作り出しています。
青く澄んだ海に錨を下ろす大型客船。テンダーボートの船上から見上げる船首には象徴的な青いアートが鮮やかに描かれ、晴れ渡る空の下で堂々たる姿を見せています。
青空の下、ロサンゼルス(サンペドロ)港を出航する船上デッキの様子です。木目調の開放的なオープンデッキにはサンラウンジャーが並び、乗客たちが海と港町のパノラマビューを楽しんでいます。
ロサンゼルス出航
ロサンゼルス出航
ロイヤルプリンセス乗船
ロイヤルプリンセス乗船
アラスカのケチカン港に停泊する大型客船。霧の中、木製の桟橋に接岸しており、船体の白と青の配色が印象的です。
グランドクラス・クラウンクラスから脱却しての更なる大型化への先鋭役、外観シルエットの既存路線からの路線変更など、前から乗ってみたいと思…
アラスカのケチカン港に同時入港した複数の大型クルーズ船。狭い湾に密集する豪華客船群と、霧がかかった山々を背景に撮影。
ケチカンに同時入港したコーニングスダム、ルビープリンセス、ユーロダム、本船ロイヤルプリンセス。この中でユーロダムとは時間差はあれど航路…
船の上層デッキから見下ろした救命ボート。オレンジ色の救命艇が船体に沿って複数並ぶ様子が印象的です。
同じくSeaView Walkawayからの眺め
クルーズ船のデッキで行われたセイルアウェイ・パーティーの様子。多くの乗客がデッキに集まり、出港を祝う船上イベントを楽しんでいます。
SailAwayの様子。今回のクルーズはほぼほぼ満室でしたが、デッキ上もブッフェでもPLAZAでも「どこにも座ることろが無い!」という…
アラスカのSkagway港に停泊する客船。山々に囲まれた壮大な自然景観の中、複数の大型船舶が係留されている光景。
Skagwayに佇むロイヤルプリンセス(後ろはセレブリティエッジ)後方に広がる壮大な景色がアラスカらしさを演出します
サン・ペドロ港に並ぶ2隻のプリンセス・クルーズの豪華客船。岸壁に係留された大型船と、背後に見える港湾施設のコントラストが印象的。
サン・ペドロの港に入ったら、もう一隻プリンセスの船が。
ガラス張り通路シーウオークから見た外洋の絶景。デッキのくつろぎエリアで海を眺めながらリラックスする乗客たち。
ロイヤル・プリンセスのガラス張り通路シーウオーク
客船のデッキから眺める夕焼け。海面に映る夕日の光が波紋となり、遠くの山々のシルエットが浮かぶ、ロマンティックな航海風景。
デッキからの夕日
夜間のプールデッキで、紫色にライトアップされた噴水ショーが幻想的に演出されている。客船の上層部施設が明かりに照らされ、優雅な船旅の夜を彩っている。
プールエリアの噴水ショー
ミコノス島の象徴的な白と青の建築が立ち並ぶリトルヴェニスの海岸。背後には巨大なクルーズ客船が停泊している。
ミコノス島リトルヴェニス&ロイヤル・プリンセス
ジブラルタルロック展望台から眺めたケーブルカーと寄港中の大型客船。紺碧の地中海に浮かぶ豪華客船の全景が印象的です。
ジブラルタルロック展望台からロイヤルプリンセスを望む
新造船の命名式でシャンパンボトルを船体に打ち付ける伝統的な儀式。青いリボンが華やかに装飾されています。
シャンパンを船体にぶつけて割る儀式(命名式)
客船の船首でテープカット式を執行する女性。青いリボンを持ち、式典の重要な瞬間が捉えられている。
キャサリン妃によるテープカット
2013年6月13日に行われた新造客船の命名式。青い布をかぶせた船体の一部と、シャンパンボトルが写っており、式典の厳粛な瞬間を捉えている。
ロイヤル・プリンセス処女航海出航前日の命名式
セントトーマス島シャーロットアマリエの港湾風景。ターコイズブルーの海に停泊する大型クルーズ船と、緑に覆われた丘陵地帯の町並みを望む眺望。
山の上にはちょっとしたお土産屋さんやカフェなどもありましたが 活気がなく、なんとなく寂れた雰囲気でした。
夜間の海上で、きらびやかにライトアップされた大型クルーズ船が、暗い海の中で不夜城のように輝いている光景。
真っ暗な海上の中、ロッテルダムを追い抜いていく不夜城のようなロイヤル・プリンセス
南フランス・ニース沖のヴィルフランシュ湾に停泊する大型クルーズ船。地中海の紺碧の海と山々に囲まれた風光明媚な港での景観。
フォートローダーデール港に停泊する大型客船。曇天の空の下、ターミナルに接岸した船体全体が見える。
フォートローダーデール港に停泊する客船。曇り空の朝、下船日を迎えた港の風景。奥にはラスオラス通り周辺の建物と高層ビルが見える。
セント・マーテン島のマホ・ビーチに停泊する2隻の大型クルーズ船。手前のコンクリート防波堤越しに、ロイヤル・プリンセスと別の客船が並んで停泊している光景。
セント・マーティン島フィリップスバーグ港に到着。複数の大型客船が停泊する光景。波打つ青い海が手前に広がる。
セント・マーティン島のフィリップスバーグ港に停泊する大型クルーズ船。手前はコンクリート製の防波堤が積み重ねられている。
セント・マーティン島のフィリップスバーグ港に停泊する複数のクルーズ船。手前の22万トン級の大型船と奥の12万トン級の船が並んで停泊している光景。
セント・マーティン島のフィリップスバーグ港に並ぶ複数の大型クルーズ船。22万トン級のアリュール・オブ・ザ・シーズが圧倒的な存在感を放っている。
オレンジ色の救命ボート(リーダー)と赤白の高速ボートが青い海で活動している様子。クルーズ船から見た寄港地での船舶運用風景。
セント・トーマス島の港湾を高所から撮影。複数のクルーズ船が停泊し、山々に囲まれた美しい湾の全景が広がる。
セント・トーマス島のシャーロット・アメリ港に停泊する複数のクルーズ船。ターコイズブルーの海と緑の丘陵に囲まれた美しい寄港地の全景。
セント・トーマス島のケーブルカーからの眺望。青い海に停泊する客船と、カラフルな建物が立ち並ぶ港町の風景が一望できます。