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ロイヤル・プリンセスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ロイヤル・プリンセス › 船内施設の写真 187枚

船内カジノにあるコインプッシャー風のゲーム機。ガラスケースの中央には帯封がされた1ドル紙幣の束が高く積まれており、きらびやかでスリリングな夜のエンターテインメント空間を演出しています。
ゴールドの天井と温かみのある照明が彩る船内ラウンジ。壁面には躍動感あるサーカスを描いたクラシカルな巨大壁画が広がり、アールデコ調の優美な空間が演出されています。
ロングビーチに係留されている歴史的な大型客船クイーン・メリー号の広々としたオープンデッキ。大きなマストや煙突を背に、寄港地観光を楽しむ様子が伝わります。
船内のガラス展示ケースに並ぶアンティークな銀食器や調度品。歴史を感じさせるティーセットやパンフレット類が美しくディスプレイされ、船旅の伝統的な優雅さを伝えています。
青い波模様のカーペットが広がる開放的な船内ラウンジエリア。白い円柱や木目調の装飾、天井のレトロな照明が落ち着いたクラシカルな雰囲気を醸し出しています。
ポップコーンサービス
ポップコーンサービス
有料ピザ
有料ピザ
最上層デッキにある防護ネットで囲まれた屋外スポーツコート。バスケットボールや各種スポーツが楽しめるコートの奥には、ライトアップされたファンネル(煙突)が見えています。
夕暮れ時のオープンデッキに広がるプールエリア。ライトアップされたプールやジャグジー、整然と並ぶデッキチェア、巨大なスクリーンが落ち着いたナイトクルーズの雰囲気を演出しています。
早朝のソラリウム
早朝のソラリウム
重厚な木目調の壁とガラス張りの本棚に囲まれた船内のライブラリー。円形テーブルと白いレザー調のアームチェアが配置され、静かで落ち着いた読書空間が広がっています。
温かみのある木目調と柔らかな照明が彩る船内ラウンジ・カフェエリア。円形の天井デザインやモザイク模様の柱が配され、ゆったりと過ごせるテーブル席が並んでいます。
温かみのある間接照明が美しい船内ラウンジエリア。個性的なハイバックチェアやソファが並び、窓の外の景色を眺めながらゆったりとくつろげる落ち着いた空間です。
重厚なウッドパネルと温かみのある照明に彩られた船内通路。壁沿いには一人掛けソファとサイドテーブルが並び、帆船の絵画が飾られた優雅な空間です。
温かみのある間接照明とウッド調の内装が美しい船内のラウンジエリア。通路沿いにはゆったりとしたアームチェアが並び、落ち着いた雰囲気の中で寛ぐことができます。
円形の天井デザインが印象的な船内ロビーエリア。青と木目を基調としたカウンターにはデジタル案内板やフォトギャラリーが並び、モダンで落ち着いた空間が広がっています。
レセプション
レセプション
アトリウムカフェ
アトリウムカフェ
インターネットカフェ
インターネットカフェ
広々としている
広々としている
アトリウム
アトリウム
青空の下、ロサンゼルス(サンペドロ)港を出航する船上デッキの様子です。木目調の開放的なオープンデッキにはサンラウンジャーが並び、乗客たちが海と港町のパノラマビューを楽しんでいます。
ロサンゼルス出航
ロサンゼルス出航
シアター
シアター
名物のガラス製の橋
名物のガラス製の橋
アラスカのケチカン港に同時入港した複数の大型クルーズ船。狭い湾に密集する豪華客船群と、霧がかかった山々を背景に撮影。
ケチカンに同時入港したコーニングスダム、ルビープリンセス、ユーロダム、本船ロイヤルプリンセス。この中でユーロダムとは時間差はあれど航路…
客船のキャビンで楽しむカクテルとプレミアムデザート。マティーニとサンデーの2つのドリンクが並び、優雅なクルーズの時間を演出。
右はプリンセスプラスに付帯する1日2回無料のプレミアムデザート。意外に軽い食べ応えらしい。妻は酒飲まず、私はデザート苦手という事で元は…
客船のシニアオフィサーメンバー一覧。キャプテンをはじめ、船長、ホテル支配人、機関長など、様々な職位の乗務員が紹介されている。
オフィサー一覧。キャプテンの名前がプリンセスクルーズなのに「Holland」(笑)
Princess Live Cafe前のラウンジエリア。体を包み込むようなユニークな形状の大型ソファが配置され、くつろぎの空間を演出している。
私のお気に入りが「Princess Live Cafe」前にあるラウンジ。体ごと包み込むユニークな形状のソファが心地よい
客船のアトリウムで開催されたフォーマルディナーの華やかなセレモニー。中央には赤いドレープを施されたシャンパンタワーが立ち、複数階のバルコニーから多くの乗客が見守っている。
お約束のシャンパンタワーも
大型客船のアトリウム。複数階にわたる開放的な吹き抜け空間で、各階のラウンジやバーが見渡せる広々とした設計。
船が大きいだけあってアトリウムも大きく開けており見通しが良い
船内カジノのフロア。スロットマシンが並び、セating areaが配置されている。照明が明るく、24時間営業の活気ある雰囲気。
プリンセス・カジノ。どんだけギャンブル好きやねん!てゆーくらい開業時はパツパツ。終日航海日は24H営業
船の上層デッキから見下ろした救命ボート。オレンジ色の救命艇が船体に沿って複数並ぶ様子が印象的です。
同じくSeaView Walkawayからの眺め
デッキ16階のSeaView Walkawayから見える船内の夜景。天井の星のような照明と窓からの外洋の景色が幻想的に映る通路を歩く乗客。
デッキ16Fにある「SeaView Walkaway」を歩くとこんな感じです
客船内のシアター。ゴールドフレームの豪華な座席が何百脚も配置され、広々とした空間が印象的です。舞台背後には青い照明が施された劇場用カーテンがあります。
プリンセス・シアター。広い!どのイベントでも満席にはならない余裕がありました
クルーズ船のデッキで行われたセイルアウェイ・パーティーの様子。多くの乗客がデッキに集まり、出港を祝う船上イベントを楽しんでいます。
SailAwayの様子。今回のクルーズはほぼほぼ満室でしたが、デッキ上もブッフェでもPLAZAでも「どこにも座ることろが無い!」という…
Ocean Terrace Seafood Barでのプリンセスプラス特典コース。巻き寿司やグリルされた海老、色鮮やかな寿司ネタが並ぶエレガントな食事風景。
同じくプリンセスプラスに含む「Ocean Terrace Seafood Bar」。プラスの特典はセットメニューのみと選択肢はありませ…
アルフレッド・ピッツェリアで提供されるボリュームたっぷりのピザ。チーズ、ハム、きのこ、オリーブなど具沢山でイタリアンの味わいが堪能できる。
こちらはプリンセスプラスに(航海中に2回)含まれる「アルフレッド・ピッツェリア」のピザ。これが具沢山で美味い!
ガラス張り通路シーウオークから見た外洋の絶景。デッキのくつろぎエリアで海を眺めながらリラックスする乗客たち。
ロイヤル・プリンセスのガラス張り通路シーウオーク
客船のデッキから眺める夕焼け。海面に映る夕日の光が波紋となり、遠くの山々のシルエットが浮かぶ、ロマンティックな航海風景。
デッキからの夕日
夜間のプールデッキで、紫色にライトアップされた噴水ショーが幻想的に演出されている。客船の上層部施設が明かりに照らされ、優雅な船旅の夜を彩っている。
プールエリアの噴水ショー
イギリスのサウサンプトン港から出航する客船の甲板。ユニオンジャックの旗を掲げた乗客たちが、港の景色を見守りながら出港を見送っている。
サウサンプトンを出航
客船のプール甲板でセイルアウェイパーティーを開催。乗客たちが英国旗を振りながら処女航海の出港を祝う。
英国旗を振りながら処女航海のセイルアウェイパーテイー
空港ラウンジの軽食引換券で提供されたパスタセット。チキンとマッシュルームが乗ったペンネ、フルーツカップ、チーズ、飲料用碗が並ぶ。
シカゴ・オヘア空港のアドミラルズ クラブ ラウンジで提供されたビールと軽食。手前のグラスには薄い黄色のビールが注がれ、奥には異なる色合いのビールが見える。
空港ラウンジの軽食引換券で提供されたお寿司と揚げ物。黒いトレーに盛り付けられた食事。
空港ラウンジのメニュー表。朝食からサラダ、サンドイッチ、ピザなど多彩な食事オプションと、ドリンクメニューが記載されている。
クルーズ下船後、空港で搭乗時刻を待つ間に飲んだビール。長時間の待ち時間を過ごすためのひととき。
フォートローダーデール空港での長い待ち時間中に食べたピザ。下船後、搭乗時刻まで約5時間の待機を余儀なくされた。
フォートローダーデール港のクルーズターミナル。「Carrie B」と書かれた観光船乗り場の建物が見え、背後には船の煙突が立つ。
最終夜のディナー予約書類。カバーチャージレストラン「サバティーニ」の予約確認書とグループ番号、乗船客向けの重要案内書が重ねられている。
イースター時期の客船内に展示された、カラフルにデコレーションされた大型イースターエッグのディスプレイ。黒、白、黄色など様々な色で描かれた卵型のオブジェが並んでいます。
バーカウンターで提供されたカクテル。琥珀色のドリンクにライムが添えられ、白いコースターの上に置かれています。
カクテルバーで提供されたオレンジ色の爽やかなカクテル。オレンジスライスが飾られ、白いコースターの上に置かれている。
船内バーのカウンターに並ぶ豊富なアルコール飲料。背後の装飾的なアートワークと照明が、ラグジュアリーな雰囲気を演出しています。
船内のスクリーン上映で映画を楽しむ様子。終日航海日にリラックスして娯楽を満喫している船旅の一コマ。
Wheelhouse Bar & Crown Grillのメニュー看板。本日の特別メニューとして、フィッシュ&チップス、プラウマンズランチ、ステーキ&キドニーパイなどが提供されています。
マホ・ビーチのバーに設置された到着便と出発便の飛行機スケジュール表示板。リアルタイムで空港の運航情報が確認できる。
セント・マーティン島のウォーター・タクシー乗り場。赤いベンチが並ぶ船内から、青く輝く海と対岸の丘陵地を望む。フィリップスバーグへの10分間の航行を待つ乗客輸送船。
クルーズ船での朝食。スープとヌードル料理が白いマグカップに入れられ、テラステーブルで提供されている。