コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

サファイア・プリンセスの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

サファイア・プリンセスの写真 858枚

客船からの眺望。宮古島の海岸線と町並みが見え、青い海と白い雲が広がる沖縄らしい景観。手前には小型船が浮かんでいる。
宮古島への上陸に使用されるテンダーボート。オレンジと白のカラーリングで、多くの乗客を乗せて往復輸送している。
宮古島の平良港に停泊する大型クルーズ船。沖縄の離島にて、複数の客船が同時に寄港している様子が捉えられている。
客船のキャビンのバルコニーから眺めた宮古島。透き通った青い海と遠くに見える島々、白い雲が美しい。
客船のダイニングで提供された黄色いオムレツ。表面に濃い醤油がかけられており、ふんわりとした仕上がりが特徴的です。
クルーズ船のダイニングでの朝食。白いプレートに盛られたお粥と5種類の小鉢に入った副菜や漬物が並ぶ。
客船のダイニングで提供されたレーズンブランとミルク。朝食時に白いボウルに盛られた、シリアルと乳製品の組み合わせ。
クルーズ船のダイニングでの朝食。白いボウルにプレーンヨーグルト、白い皿にカラフルなフルーツが盛り付けられている。
沖縄那覇のお土産として購入した泡盛ゼリー。複数の銘柄が白い容器に入っており、黄色のラベルが特徴的。
夕暮れ時、那覇港のターミナルから見上げた客船。夜間の帰船前、下から仰ぎ見た迫力のある一枚。
那覇のターミナル近くから撮影した、停泊中の大型クルーズ船。夕方の光の中、港に優雅に停泊する船体が印象的。
那覇港のターミナルに停泊する大型クルーズ船。夕方の薄明かりの中、国際通りから徒歩でターミナルへ戻る途中から撮影した船の全景。
那覇のターミナルから帰船する際の風景。夕刻の薄暮の中、白くライトアップされた大型客船が停泊している港の光景。
那覇ターミナルに停泊する大型客船。夕食後、国際通りから徒歩で戻ってきた乗客が見た帰船時の風景。
沖縄料理「龍泉」でのソーミンチャンプルー。黄色い麺に赤いパプリカ、緑の野菜が彩り良く盛り付けられた一皿。
沖縄那覇の「龍泉」で提供された豆腐チャンプルー。黄色く炒められた豆腐と野菜が器に盛られ、青ねぎが彩りを添えている。
白いボウルに盛られたなめらかなタピオカプリン。黄色いマーマレードとホイップクリームで飾られた、客船内レストランのデザート。
客船のレストランで提供されたスープ。白いスープボウルに淡色の液体が注がれており、昼食コースの一品として供される。
ビュッフェレストランのデザートコーナー。ケーキやプリン、焼き菓子などが並ぶガラスケース前の展示。
客船のインターナショナルカフェのビュッフェコーナー。複数の料理が透明なガラスケースに展示されており、各料理の前に説明プレートが置かれている。照明で明るく照らされた様々な食事選択肢が見える。
客船のピッツアリア内に設置された、金色に輝く馬の頭部をモチーフにした装飾オブジェ。黄色い照明に照らされた豪華な造形物。
ピッツアリアの厨房でピザを焼くシェフがガッツポーズ。黄色を基調とした豪華な船内レストランで、スタッフが料理を準備している様子。
ピッツアリアのテーブルに置かれた調味料。タバスコ、パルメザンチーズ、赤唐辛子が用意されている。
ピッツアリアのテーブルに置かれた調味料。タバスコ、パルメザンチーズ、クラッシュドレッドチリペッパーの3種類。
ピッツアリアで提供されたロマーナピザ。アンチョビとブラックオリーブがトッピングされた、チーズがとろけた一枚。
ピッツアリアで提供されたサファイア・プリンセスという名のピザ。生ハムとパルミジャーノチーズがトッピングされた一品。
客船のピッツアリア内のテーブルセッティング。白いナプキン、ワイングラス、フォーク、そして水の入ったグラスが丁寧に配置されている。
客船内のピッツェリアレストラン。白いナプキンが立てられたテーブルセッティング。奥にはヴェネツィアの運河橋を描いた壁画が飾られている。
ピッツアリアの看板の「A」の文字が破損している様子。左下の脚が取れてしまい、別の文字に見えている状態。
イタリアンレストラン「アルフレッド・ピッツアリア」の入り口。黄色い壁に円形の看板が設置されている。
クルーズ船のプロムナードデッキ。白い天井と木製の手すりが続く広々とした外部通路で、船側には海が見える開放的な空間。
客船の船首通路から前方を望む。海と空が広がり、白く優雅な船体の曲線が印象的な眺めです。
三菱重工業製造の造船所銘盤。船舶の建造番号A-2181と2004年の竣工年が記載されている。
三菱重工業製の客船の造船所銘盤。船番号A-2180、2004年竣工を示す銘板。
船の上層デッキから見た船首方向の眺め。プールデッキの全景が広がり、海と空の地平線が印象的に映っている。
客船のスパ・プール階層から船の中央部を俯瞰した風景。青いプールデッキと白い船体構造、遠くの海と空が広がる開放的な景観。
船の上層デッキから船尾方向を眺めた景色。デッキチェアが配置された広いスペースと、遠くに見える大洋が印象的です。
クルーズ船のスパエリア上層階からの眺望。大きな舵輪が印象的で、プールデッキと船尾方向の広大な海景が見渡せる360度パノラマビュー。
客船の上層デッキから見た船体全景。マストと通信アンテナが立ち、広々としたデッキ空間が印象的。
船内のスパ・プール施設。広々とした青いプールを中心に、ジャグジーやサウナを備えた上質なウェルネスエリア。天井は開放的で、船旅の快適さが伝わる。
客船内のサンタフェダイニングの広々とした食事エリア。黄色のライティングで明るく照らされた天井と、複数のダイニングテーブルが配置されている。
サンタフェダイニングの広々とした船内レストラン。黄色の照明が優雅な天井を照らし、テーブルと椅子が配置された豪華な食事スペース。
サンタフェダイニングの入口。照明付きの看板と豪華な装飾が特徴的なレストラン入口のエントランスホール。
客船のパシフィックムーンダイニング内部。ゴールド基調の豪華な天井装飾と複数のダイニングエリアが見える船内レストラン。
パシフィックムーンダイニングの入口エリア。木目調の壁パネルと黄色い天井、幾何学模様の床が特徴的な優雅なエントランス。
サボイダイニングの内部。青と金色のドラゴン像が印象的な装飾が施された豪華なダイニング空間。天井のゴールドライティングが優雅な雰囲気を演出しています。
サボイダイニングの船内風景。青い龍のオブジェが目を引く、豪華で洗練されたレストランの内部。
客船のサボイダイニングルームの入口エリア。豪華な装飾が施された黄金色の床と、中央の円柱が特徴的な優雅な空間。
客船のダイニングルーム内部。黄金色の照明で照らされた広々とした空間に、白い彫像が立ち、複数のテーブルと調理カウンターが配置されている。
客船内のダイニングレストラン入口。豪華な木製装飾と柱が特徴的で、ゴールドを基調とした洗練された空間。
ピッツァハウス「アルフレッド」の店舗入口。客船内のカジュアルダイニング施設で、温かみのあるインテリアが特徴。
ピアッツァに設置された木製フレーム内の三菱重工の銘盤。船舶製造メーカーの標識がディスプレイに映し出されている。
客船の中央アトリウム「ピアッツア」を上から見た眺め。複数層の吹き抜け構造と、色彩豊かなシースルーエレベーターが特徴的な船内の主要スペース。
客船のレセプション。広いロビーに複数のフロントデスクが配置され、天井には間接照明が施された豪華な内装が特徴。
船内カジノフロア。青と黄色のネオン照明で彩られた天井、豪華な絨毯、複数のスロットマシンが設置された広々とした空間。
船内のチャーチル・ラウンジ入口。ガラスドアと木製フレーム、黄色いマットが特徴的な上品な雰囲気の船内施設入口。
シアター入り口前の豪華なロビー。黄色を基調とした装飾と幾何学模様が施された床が特徴的な船内公共スペース。
船内のライブラリ。木製の本棚に囲まれた落ち着いた雰囲気の読書スペース。シアター入口近くに位置している。
船内のクラブ・フュージョンラウンジ。曲線的な天井装飾と間接照明が特徴的な、モダンで洗練された夜間の公共スペース。
客船のナイトクラブ「クラブ・フュージョン」。青と黄色のネオン照明で彩られた、モダンで洗練された空間。らせん階段と光のデコレーションが特徴的。