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スター・プリンセスの口コミ

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客船 366の口コミ 9件

みんなの回答

この船の口コミ9件で選ばれた答えを数えています。 回答が3人に満たない問いは出していません。

食事

夕食のメインダイニングはどう入りましたか?

4人が回答

  1. 決まった時間・決まった席4人中3人
  2. 事前に予約して4人中1人

メインダイニングの席や予約は取りやすかったですか?

4人が回答

  1. 取りやすかった4人中4人

サービス

チップ(サービス料)はどうしましたか?

4人が回答

  1. 船内の会計に自動で加算された4人中3人
  2. 個人的にも渡した4人中1人

複数回答のため、割合の合計は100%を超えます

言葉で困りましたか?

4人が回答

  1. 困らなかった4人中2人
  2. ときどき困ったが何とかなった4人中2人

船の中で、主に使った言葉は?

4人が回答

  1. 日本語と、少しの英語4人中1人
  2. 英語が主4人中3人

客室係(ステートルームアテンダント)はどうでしたか?

4人が回答

  1. ふつう4人中3人
  2. 物足りなかった4人中1人

困った時のフロント(ゲストサービス)の対応は?

4人が回答

  1. ふつう4人中4人

日本語があったもの

4人が回答

  1. どれも無かった4人中2人
  2. 船内新聞4人中1人
  3. アプリ4人中1人

複数回答のため、割合の合計は100%を超えます

客室

揺れはどのくらいでしたか?

4人が回答

  1. ほとんど無し4人中4人

酔い止めは飲みましたか?

3人が回答

  1. 飲まなかった3人中3人

船内の楽しみ

フォーマル(ドレスコードのある)夜、あなたの服装は?

4人が回答

  1. スーツ・ドレスなどの正装4人中2人
  2. ジャケットやワンピース4人中2人

フォーマルの夜、周りの人の服装は?

4人が回答

  1. ほとんどが正装4人中1人
  2. 半々くらい4人中1人
  3. カジュアルな人が多かった4人中2人

洗濯はどうしましたか?

4人が回答

  1. 部屋で手洗いした4人中2人
  2. 船のセルフランドリーを使った4人中1人
  3. 船の有料クリーニングに出した4人中1人

複数回答のため、割合の合計は100%を超えます

混んでいて困った場所

4人が回答

  1. 特になし4人中2人
  2. エレベーター4人中1人
  3. ショーの席4人中1人

複数回答のため、割合の合計は100%を超えます

予約・手配

乗船の手続きでどれくらい待ちましたか?

3人が回答

  1. ほとんど待たなかった(15 分未満)3人中2人
  2. 30〜60 分3人中1人

予定の変更はありましたか?

4人が回答

  1. 無かった4人中4人

これから乗る人へ

どんな人に向くと思いますか?

4人が回答

  1. 夫婦・カップル4人中4人
  2. シニア4人中3人
  3. 子ども連れ4人中2人
  4. 三世代4人中1人
  5. 1 人旅4人中1人

複数回答のため、割合の合計は100%を超えます

選んだ理由

このクルーズを選んだ決め手

4人が回答

  1. 日程が合った4人中3人
  2. 寄港地4人中2人
  3. この船に乗りたかった4人中2人
  4. 値段4人中1人

複数回答のため、割合の合計は100%を超えます

客室の評価

客室に付けられた★の平均です。位置は、客室番号がデッキプランで分かった口コミだけで数えています。

客室タイプ別

  1. 海側バルコニー★4.0(6人)

この船に乗った人

どの客室に、誰と、どこで予約して乗ったか。

どの客室に泊まった?

9人が回答

  1. 海側バルコニー67%(6)
  2. 内側キャビン22%(2)
  3. 海側キャビン11%(1)

誰と乗った?

7人が回答

  1. カップル・ご夫婦で71%(5)
  2. 家族で29%(2)

何人で行った?

4人が回答

  1. 2人4人中3人
  2. 3〜4人4人中1人

子どもと一緒だった?

4人が回答

  1. 大人だけ4人中4人

どこで予約した?

8人が回答

  1. 旅行会社で予約100%(8)
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2026年2月乗船プリンセス・クルーズカリブ海

スター・プリンセス​の乗船記

2026年2月

フォートローダーデール発着 7泊8日8 days 7 night Miami round trip carribean

プリンセス・ケイ・​アンバー・コーブ・​グランドターク島

3普通

●セルフランドリー 客室のある各デッキにセルフランドリーがありました。今回の旅行で乗った6隻のうち、セルフランドリーがあったのはこの船だけでした。長旅ではセルフランドリーは必須であり、この後のクルーズでは苦労しました。 ランドリールームには、洗濯機と乾燥機が2台づつあり、利用はそれぞれ$3。無料のアイロン台が一つ。洗剤は自販機で$1.50だったのですが、まだフォートローダーデールを出航前に購入したためか、「Ft Lauderdale US Sales Tax 7%」として$0.11追加されてしまいました。なお、自販機では普通の洗剤と、漂白剤入りと、柔軟剤の3種類が販売されていました。 この洗剤購入時の注意点ですが、自販機にメダリオンをタッチして支払いする仕組みに、欠陥があります。メダリオンをタッチすると洗剤の代金がその場で支払われ、希望する商品のボタンを押すと買えます。しかし、商品ボタンを押す前にメダリオンを一度タッチすると、更に代金が重複して支払われてしまいます。3回タッチすると、3個分の金額が支払われてしまう。そして、これをキャンセル出来ないのです。自販機には、タッチした回数分だけ金額が蓄積し、商品ボタンを押して1個買っても、お釣りは戻らない。私は失敗し、電話で問い合わせるのも面倒で、仕方なく3個買いました。実は、自分がタッチする前から残金が表示されていて、それが他のお客が払ってしまった残金だったと、自分が失敗してやっと分かりました。 ●The Piazza:デッキ7~9吹き抜けの多目的アトリウム 乗る前は、ここが楽しみでした。しかし、ちょっと期待外れでした。イベント的には、ちょっとしたアクロバティックなショーと、乗客参加のゲームと、あとは音楽系が多めでしたが、ABBAのショーとか対象年齢がちょっと自分より高めな感じで興味がわかなかったです。アクロバティックなショーもそうですが、吹き抜けの巨大空間を生かすようなものが無かった。スクリーンは迫力あるのですが。 Captain's Celestial Champagns Soireeという船長等オフィサー勢揃いのウェルカムイベントがここでした。順番に並んでシャンパンタワー(と言っても、最初から出来上がったシャンパンタワーの形の偽物が運ばれてきたのは残念)にシャンパンを注ぎました。カメラマンに記念写真撮ってもらって、折角なので一応買いましたが、The Piazzaの巨大スクリーンとか全く活かさない構図の残念な写真ばかりでした。写真撮影を前提としたシャンパンタワーの配置とか、少しは考えたら良いのに、残念でした。 ●Spellbound by Magic Castle:有料マジックショー ドリンク2杯付きのマジックショーで、食事の提供は無いです。 1人$45+18%サービス料=$53.10 17時、バーのある隠し部屋へ。広い室内に色々な仕掛けがあり、それを探したりドリンク飲みながら待っていると、テーブルにマジシャンが回ってきました。英語が不得意と言ったら、大丈夫と。簡単なコインマジックを見せてくれました。しばらくするとカウンターに集められ、ロープのマジック。 18時頃、奥の部屋がオープンし全員移動。すると、LAから来たという別のマジシャンが登場。お客の考えたことを当てていくのですが、早口で追いつけず、話しかけられたらどうしようと心配ばかりしてました(苦笑) 30分程で終わり、またバーのあるエリアに戻ると、母がもう部屋に戻りたいと。仕方なく隠し部屋を出ることにしたのですが、2杯飲めるドリンクの1杯しか飲んでないので、遅くまでやってるから後でもう一杯飲みに来るようにと、マジシャンが言ってくれました。しかし結局行けず、無駄にしました。一応、クルーズ船に珍しい施設なので、経験できて良かったです。 ●Princess Arena:船首シアター 普段はアリーナの270度が客席で、ステージはどの角度からでも見えますが、スクリーンは正面しか無いので、この客席設定のショーは正面の席しかスクリーンの映像がまともに見えないので要注意です。270度の両端からでは、全くスクリーンが見えない。最初に端に座ってしまい、ガッカリしました。(ショーによっては、円形ステージを360度囲む客席になる場合もあるとかどこかで読みましたが、今回はそういうのは見てません。) 扇型に広がる観客席は、通路で全体を3分割しかされておらず、例えば横並びで30席以上の途中に入れる通路が無いので、真ん中に空席があっても沢山の人に立ってもらわないと入れませんでした。真ん中の空席は、そもそもそれが押さえられているのか、本当に空席なのかも分からないのですが、通路側から10席以上向こうの空席が空いているかと手前の席の人に確認しても、答えられるわけもない。毎回、席を探して苦労している人を見ましたが、沢山いるスーツ姿のスタッフはお喋りばかりしてい、お客の交通整理をほとんどしない。そういう意味では色々とダメダメでした。 それでも、サーカスがテーマの「Illuminate」と、船を模した舞台装置を使ったミュージカル「Meridian」の2つのショーは、見応えがあって良かったです。「Viva La Musica」も歌って踊って盛り上がるショーで、開演30分前には行ったのですが、もうロクな席が残ってませんでした。この3つを良い席で見るには、もっと早く行かなければならないわけですが、夕食の時間との兼ね合いもあるし、難しかったです。 歌がメインのショーとしては、Dan Looneyというクルーズディレクターが歌う日があったのは驚きました。クルーズディレクターが演者を兼ねるショーというのは奇妙ですが、彼はミュージカル俳優、シンガーソングライター、舞台プロデューサーと多彩な顔を持っているそうで、クルーズディレクター兼エンターテイナーとしてStar Princessに乗船しているのでした。Virgin Voyagesのようにクルーズディレクターが存在しない船でハプニングキャストがショーも司会もするのと、ちょっと似てるかもしれません。 ●The Dome:デッキ17船首 ここも乗る前から楽しみにしていたのですが、正直、この空間を持て余してるようなイベントが多かったです。Star Princessの特徴的な船首のDome内ですから、他船に無いようなことをやって欲しいわけですが、単にDJで踊るだけとか、偽物の蝋燭を大量に配置したCandlelight Concertとかやってました。デッキ18から17にかけて段々に配置されたリクライニングベッドがあって、ここで「ぼーっ」と寝転がって過ごすのは良いですが、一週間程度のクルーズでは忙しくて、そういう時間はあまり作れませんでした。 変わったイベントとしては、「Pixel Party」と題したマリオカート大会がありました。乗客同士がDomeの大きいスクリーンでマリオカート勝負する。少し珍しい体験とは言えますが、当然子供の参加者が多く、それを応援する家族が観客の大半。客席にはポップコーンが袋で配られたので、食べ終えるまで少し観戦しましたが、思ってたのと少し違いました。 ●Princess Live!:デッキ7中央 スノーボールジャックポットビンゴ大会の会場でした。入り口で名前を呼ばれ驚いたら、カジノで顔見知りになったディーラーがビンゴカードを売っていました。 4ゲームxビンゴカード各9枚、計36枚で$49でした。スタンプは$3。 また、ここで初めて見たのですが、タブレット端末のレンタルというのがありました。要は電子式のビンゴカードで、数字が決まると自動的に判定してくれるので、自分でカード上の数字を探す必要が無く、間違いや見落としが無い。自分としては、アナログに探してスタンプを押すのがビンゴの楽しみだと思っているので、タブレット端末の良さが全く分かりませんが、それなりに人気でした。 ビンゴ大会の雰囲気としては、ステージで男性司会者が盛り上げる普通のビンゴ。つまり、お年寄りのビンゴという感じ。前週に乗ったScarlet Ladyのエンターテインメント満載なビンゴと比べてしまうと劣りますが、まあこんなものでしょう。 ●Wake View Terrace:デッキ8船尾 これも乗る前から楽しみにしていたのですが、デッキ8船尾にスケルトンなインフィニティプールがあり、絶対入らねばと。その周辺もマッタリできる大きなソファベッドがあったり。しかし、やはり人気が高く、日中はなかなか空きが無い。良い場所ほど、荷物で場所取りされてしまっている。それでもプールだけでもと何度も足を運び、やっと入りました。 本当は、これで航跡をゆっくり眺めて過ごせたら最高なのですが、すぐにどんどん人が増え、子供が容赦なく割り込む。やはり一週間では、皆が一斉に人気スポットに集まるので、残念だなぁと思いました。あと、心なしか、プールの水質がイマイチでした。人の出入りが激しいと、ゴミが取り切れないのかなと。 ●Princess Casino まず、その広さと賑わいに驚かされました。まるで陸の人気カジノのように、カジノが賑わっているのです。クルーズ船のカジノとしては、あまり見たことのない賑わいだと思います。 ロトやスクラッチカード、スロット等のカジノイベントが毎日4件組まれていて、テーブルゲームをしないような人を呼び込むことに積極的でしたが、Blackjackのトーナメントが無かったのは残念でした。 Blackjackは、EZ Bustというサイドベットがあるテーブルがあり、これが人気でした。カードが配布された後、ディーラーのアップカードが5や6だと、ディーラーがバストして負ける可能性が高まる。その時、EZ Bustに賭けてディーラーがバストすると、掛け金と同額が配当されます。よって、基本ベットのゲームで自分がバストして負けていても、サイドベットで取り返せたりします。 Blackjackの最低賭け金は$15~100までのテーブルがあり、$100のテーブルだけ、ハンドシャッフルのシューボックス使用。それより安いテーブルはシャッフルマシンでエンドレス。私はハンドシャッフルが好きなのですが、もう最近の傾向としてシャッフルマシンは仕方ないですね。 珍しかったのは、朝9時過ぎにカジノへ行ったら、テイクアウト自由のコーヒー、紅茶、オレンジジュースや菓子パンがありました。その時は遊ばずにコーヒーだけもらって部屋に戻りましたが、午後には撤去されていたので、早い時間だけのサービスだったのだと思います。カジノにセルフサービスのドリンクや軽食が置いてあるなんて、陸のカジノならまだしも、クルーズ船では初めて見ました。

ranpou
mr. ranpou5/25投稿・10/19書き足し
3170
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2016年10月乗船プリンセス・クルーズアメリカ西海岸

スター・プリンセス​の乗船記

2016年10月

バンクーバー→ロサンゼルス 7泊8日7-days one-way Wine Country Coastal

ナナイモ・​シアトル・​アストリア

4満足

ビュッフェのあるホライゾンコートや船内から7階デッキへの出入口のドアは自動ドアになっており、両手に物を持っている時にはとても便利で楽でした。 ダイヤモンド・プリンセスとの大きな違いは特徴ある船尾。船尾最上階にあるスカイデッキのスカイウォーカーズ・ナイトクラブとそれに通ずる電動歩道もあるスカイウォーカーが魅力的です。

shibata
mr. shibata2019/5/9投稿・10/24書き足し
18
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2019年2月乗船プリンセス・クルーズ南極・北極

スター・プリンセス​の乗船記

2019年2月

ブエノスアイレス→ロサンゼルス 30泊31日30 nights / 31 days, one-way from Buenos Aires to Los Angeles

モンテビデオ・​プエルト・マドリン・​ポート・スタンリー

3普通

[設備の指標]総トン数109,000÷乗客定員2,600=42であり、競合のHALザーンダムの43(=61,395÷1,432)とほぼ同じ広さとなっています。 【設備:レストラン】朝食と昼食にはデック14のビュッフェを利用しました。いつも混んでいて相席となりましたが異国の人達との会話が毎日楽しみでした。なお日本人は私達2人だけでした。メイン ダイニングはデック5がエニタイム用会場として割り当てられました。 【設備:アカウント】船内でいくら使ったのかという確認はデック6にあるサービスカウンタあるいはその横にあるマシーンで行いました(RCI・MSCともキャビンのTVでマイアカウントが確認できたのと比べると遅れています)。 【設備:ジム】主人は血糖値を気にしており、ジムのウォーキング マシーンを日課としていました。マシーンは毎日ほぼ満員で、20分間と利用時間が限られていました、残念ながらマシーンはRCIあるいはMSCで経験したようなゲーム性のある最新鋭のマシーンとは言えませんでした。 【エンターテイメント】デッキ6とデッキ7にあるプリンセスシアターで7:45pmから行われる演目を見るため日参しました。時間が45分間と短いため、オペラやミュ-ジカルは有りませんでした。また照明がうまくプレイヤーに当たらず、どのような表情をしているのか分かりませんでした。従ってMSCやRCIに比べて随分物足りない感じがしました。航海も2週間を過ぎると出し物が同じことがありました。演目の内容としては ①観客参加型:アレックス・ラモンによるマジック(落語の二人羽織よろしくお客様の背後から手品をして見せたのには抱腹絶倒でした。アレックスとは友達になり日本での再会を約束してくれました);スティーブ・ローリングによるジャグリング; ②プリンセス専属の歌手やダンサーによるショー:ミュージカル・ボーントゥダンス;ジャズ・スターダスト;ブリティッシュ インヴェーション; ③楽器のソロ演奏:ヤコブ・トラザックのバイオリン;ネスター・サントリオのギター;カテリーナ・ロッサのバイオリン; ④歌手のソロ・コンサート:コリーン&ジェシー・カゼリックによるビートルズ特集;チーザによるウィットニー・ヒューストン特集;カルロス・ネボットによる歌唱;リンダ・ジェンタイルによるピアノ;ホーリー・フランシスによる歌唱; ⑤ペルーの歌舞団インカアメリカによるショー:踊られた民族舞踊はスペインのフラメンコとアルゼンチンタンゴの影響が感じられ面白かったです。イケメンの若者二人によるシーソーダンスはアクロバット的で劇場中が興奮に包まれました。;ユリとネイトによるロシアン サーカス; 【設備:ラウンドリー】キャビンと同じデック12にラウンドリー スペースがあり費用は洗濯:$3;乾燥:$3;洗剤:$1でした。 【アクティビティ】1) サンチャゴ・ロサンゼルスに着く前日に行われた総料理長による料理ショー(The Culinary Show)は料理人・食事スタッフと乗客の連帯を深めるもので料理の他にスタッフ代表による歌唱・ダンスがあり、超満員の大劇場は物凄い盛り上がりを見せました。この日の夕食時には食事スタッフによるパレードが行われました。 2) 船長による歓迎パーティとシャンパン ウォーターフォール:初めての航海日でフォーマル ディナーの後、行われました。着飾ったレディ達がシャンパン タワーと一緒に撮影してもらおうと長い列を作りました。 3) 赤道通過儀式:海の神ネプチューンに航海の安全を祈るものだった筈がお客様に色鮮やかなゼリー状の物を浴びせる大騒ぎとなりました。 4) 航海日に行われた寄港地案内(Port Lecture)ではエキスパート スタッフのフリオが周辺の観光地を含め次の寄港地を分かりやすく紹介しました。 5) 航海日に行われた教養講座(Enrichment Lecture)ではエキスパート スタッフのケリーがクルーズ発展の歴史を周辺情報も含め分かりやすく説明しました。 6) 前半クル-ズの航海日に行われたスペイン語講座(45分間×3回)に参加しました。

sandy
ms. sandy2019/4/2投稿
2489
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2013年9月乗船プリンセス・クルーズ

スター・プリンセス​の乗船記

2013年9月

シアトル→バンクーバー 1泊2日1 Night Pacific Northwest (Seattle To Vancouver)

3普通

【設備:レストラン】メインダイニング・レストランのテーブル間の通路等も気にしていませんでした。多分、レストランは家族連れのお客様でごった返していたんだろうと思います。M&Jと一緒に4人で食べるテーブルは狭かったような覚えがあります。 【他の設備】どんな設備があったのか、全く理解しようとしていませんでした。 エンターテイメントとアクティビティ この時は「エンターテイメント」とは何かも理解しておらず、関心がありませんでした。ましてや船内新聞の見方さえも分かりませんでした。今にして思えば実にもったいないことをしました。 「アクティビティ」というのが正しいか分かりませんが、シアトルから出港する時は甲板の上に多数のお客様が集まってお祭り騒ぎでした。甲板前方の大型スクリーンには、出港に大喜びのお客様が映し出されました。私達がスクリーンに映し出された時に撮って頂いた写真は、このクルーズの大きな思い出の1枚となりました。

sandy
ms. sandy2019/2/22投稿
11
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2015年8月乗船プリンセス・クルーズアラスカ

スター・プリンセス​の乗船記

2015年8月

フェアバンクス→バンクーバー 10泊11日11-days one-way Alaska-s & Cruises

デナリ プリンセス ウィルダネス ロッジ・​マウント マッキンレー プリンセス ウィルダネス ロッジ・​ウィッター

5とても満足

料理の味は全体的に十分満足行くレベルだったと思います。 プールデッキにある、プレーゴ・ピッツェリアの焼き立てピザ(特に終日航海日限定のポルチーニのピザが最高)や、トライデント・グリルの日替わりローカルフードのクラブケーキが絶品。メインダイニングのディナーで出たアラスカ産タラバガニも身がたっぷりで美味しかったです。アラスカ名物のキングサーモンは、1度目はパサついた残念な仕上がりでしたが、2度目は注文通りふっくら焼き上げてくれました。フォーマルディナーでは、定番のロブスターも登場。チョコレート・ジャーニーと称した有名ショコラティエとコラボしたデザートもチョコレート好きにはうれしいイベントでした。 メインダイニングのディナーの予約システムは、事前にネットで、固定テーブルで交代制のアーリー、レイトシーティングの他に、エニタイム・ダイニング(好きなテーブル、時間に行けばよいが混んでいたら待たされる)のいずれか選択するようになっていて、私たちはアーリーにしました。アーリーは人気なので早めに埋まってしまうようです。 ディナーは、メインダイニング以外に、無料のホライゾン・コート(ブッフェ)、カバーチャージが必要なサバティーニ(イタリアン)やクラウン・グリル(ステーキ、シーフード)があります。ブッフェは、デザートや夜食にフルーツや、唯一終日無料のドリンクであるアイスティーをもらいに毎日のように通いましたが、有料のレストランは一度も利用しませんでした。ロビー階にあるインターナショナルカフェでは、スペシャリティコーヒーが購入でき、無料の日替わり総菜やスイーツ類をショーケースから選べます。また、終日航海日には、特別に、クラウン・グリルで、パイ包みのシチュー、フィッシュアンドチップなどのイングリッシュパブランチが無料で提供され、開店前から行列になります。混み合うので、必然的に他の乗客と相席になり、いろいろとお話しできたのも楽しかったです。一度、プールサイドで寿司ランチブッフェも行われましたが、やや首をかしげる内容で、「福」がひっくりかえったポスターまで貼られていて、日本と中国がごっちゃになってしまっていました。

sae
ms. sae2019/1/17投稿
3
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2018年8月乗船プリンセス・クルーズアラスカ

スター・プリンセス​の乗船記

2018年8月

ウィッター→バンクーバー 7泊8日7 nights / 8 days, one-way from Whittier to Vancouver

ハバード・グレイシャー・​グレイシャーベイ・​スカグウェイ

4満足
バルコニー

元々2002年に作られた船なので改装しているものの古さは隠せないと思いました。 また、ソファーはなく、一人掛けのイスが一つと鏡台用のイス一つでした。 ただ、洋服を掛けるスペースなどはとても広かったです。 バルコニーは賛否両論ありそうですが、10Fのバルコニーは上階よりも1,5倍広く上階の人から見られます。ただ、動物サーチ中はなんとなく皆で探すので上から声が聞こえたときにどこを見ているかがわかったり、グレーシャーを見るときに天井がない分開放的に見えます。 もし、他人に見られたくない場合、上階バルコニーの真下にいれば見られることはないので使い方次第と思います。

ginpo
ms. ginpo2019/1/5投稿・10/31書き足し
115
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2011年7月乗船プリンセス・クルーズ地中海

スター・プリンセス​の乗船記

2011年7月

ヴェネツィア→チビタベッキア 12泊13日12 Night Greek Isles (Venice To Rome)

ドゥブロヴニク・​ケルキラ島・​カタコロン

4満足

レストラン 無料:2ケ所 有料;3ケ所 バー 完備、プール 劇場 ジム エステ 完備 ルームサービス 無料 プールサイドで、バーカー ピザ ソフトクリーム無料

kaz_yk
mr. kaz_yk2018/12/31投稿
1169
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2002年2月乗船プリンセス・クルーズアジア

スター・プリンセス​の乗船記

2002年2月

香港→大阪 5泊6日6 days Hong Kong to Osaka

基隆・​那覇

3普通

ダイニングはごくごくふつう。 特筆すべきは、この時はあったメキシカンのスペシャリティレストランですね。 カバーチャージ8ドル。コレが美味しかった... アメリカンなメキシカン(変な表現ですが...)って、タコベルのイメージしかなくて... もうメキシカンの概念がひっくり返りました。 なくなってしまったのがつくづく残念...

yotajii
mr. yotajii2018/7/25投稿・10/30書き足し
18
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2012年8月乗船プリンセス・クルーズアラスカ

スター・プリンセス​の乗船記

2012年8月

シアトル発着 7泊8日7 Night Alaska Inside Passage (Seattle Roundtrip)

ケチカン・​ジュノー・​スカグウェイ

4.2満足
バルコニー
食事4
サービス4
客室4
施設5
寄港地4.0
なぜこのクルーズを選びましたか?

ファミリーバケーションとして

どんな方におすすめ?

場所柄どちらかと言うと大人向けかな、とも思ったのですが、以外と子供達が楽しめました。夏に涼しい所に行くので、荷物とかは少々チャレンジでしたが、自然もすごく良かったし、クルーズ全体に良かったし、また行きたいですね。

kmtn
ms. kmtn2018/4/7投稿

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