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バイキングXPRS の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

バイキングXPRS の写真 31枚

冗談ベッドから
冗談ベッドから
客船のレストランに掲示されたメニュー。ハンバーガーやステーキなど各種料理が13.90~14.90€の価格で紹介されている。
客船内のギフトショップ。壁面に並ぶ帽子やグッズ、手前のカウンター奥には照明で装飾されたディスプレイエリアが広がる。モダンなショップ内装が印象的。
シャッターの隙間からパチリ
客船のショッピングゾーン。営業時間外のため、多くの店舗がシャッターで閉じられており、閑散とした廊下が続いている。
ショッピングゾーンもシャッター通り
客船のバー・カフェ通路。赤く照らされたモダンな天井ライトと、オレンジ色にライトアップされた看板が印象的な、洗練された室内空間。
客船の甲板からの夜間風景。真夜中を過ぎても空が明るく、静寂の港湾地帯を照らす街灯が輝いている。北欧の白夜を思わせる幻想的な光景。
乗船直後。深夜0時を過ぎてもこの明るさ。
夜間の客船デッキ。白を基調とした船体に照明が灯り、濡れたデッキと階段が見える静寂の時間帯。
客船のカジノフロア。ネオン装飾された多数のスロットマシンが両側に並び、青と赤のライトで照らされた夜間営業の風景です。
スロットマシンが沢山ありました。
客船内の荷物預け用コインロッカー室。多数のロッカーが壁面に整然と並び、赤いインジケーターランプが点灯している。乗客が日中の活動時に荷物を安全に保管するための施設。
コインロッカーが沢山。恐らく、日中の利用者はキャビンを利用せず、荷物をここに預けるのでしょう。
客船の船内図を示す案内板。青いマーカーで現在地が表示されており、客室配置、デッキレイアウト、主要施設の位置が図解されています。
客船の客室に置かれた朝の下船手順案内。6:45の客室退出と7:30の下船期限、ヘルシンキでの朝食時間などが複数言語で記載されています。
6:45には客室を出なければならないこと。そして7:30までに下船しなければならないこと等が書かれた案内がキャビンに置かれてました。
客船の客室内。上段ベッドを広げた状態で、限られたスペースに白いシーツと枕が敷かれている。狭い船室の様子。
上段ベットを広げた感じ。
港湾地区の夜間、大型フェリーの車両甲板に自動車が乗降中。照明で浮かび上がる客船の船体と、出入りする乗用車が見える。
カーフェリーになってるので、車の出入りが先。
赤と青の配色が特徴的な北欧のクルーズ船。スオメンリンナ島へのフェリーとすれ違う瞬間を捉えた一枚。
後でスオメンリンナ島にフェリーで渡った際、すれ違いました。
ヘルシンキのターミナル前に設置されたHSL券売機。タッチスクリーン搭載で、地域交通の1デイチケットをクレジットカードで購入できます。
ターミナル前に設置されているHSL(ヘルシンキ地域交通局)の券売機。ここで1デイチケットを買いました。クレジットカードも使えます。
ヘルシンキのカタヤノッカターミナル。赤レンガ造りの近代的なフェリーターミナルビルで、乗客たちが出入りする様子が見られます。
バイキング・ラインのヘルシンキKatajanokka Terminal。タリンク・シリヤ・ラインのオリンピアターミナルの対岸。
客船のキャビン内のバスルーム。白を基調とした清潔なトイレ、洗面台、シャワー設備が配置されたコンパクトな空間。
客船のキャビン内のシャワー・バスルーム。ハンドシャワー、洗面台、鏡が備わっているが、アメニティは用意されていない。
シャワーなどありますが、アメニティは無し。
客船の最小キャビン「B2S Inside Piccolo Small」。2段ベッドの下のソファーベッドと洗面台、鏡が配置された、コンパクトながら機能的な一人用客室。
B2S Inside Piccolo Smallという一番安いキャビン。2段ベッドの下はソファーベッド。一人なので、ソファーを荷物置き…
ターミナルの案内表示。ヘルシンキ行きの客船乗船案内で、乗船時間23:50、出発時刻04:15と表示されている。
0:10出発として予約した船ですが、Aターミナルに着いたらこの案内。乗船が23:50からというのも直前すぎですが、出発時刻が4:15と…
タリン港のAターミナル外観。客船乗客用のターミナルビルで、VIKING LINEやECKERÖ LINEなどのフェリー会社のロゴが掲示されています。
Aターミナル外観。入って左にコインロッカーがあります。
タリンのAターミナルにあるモダンなカフェ。オレンジ色の壁が特徴で、軽食を楽しみながらコインロッカー用の硬貨も入手できる。
Aターミナルのカフェ。ここで軽食を食べ、コインロッカー用の硬貨をゲット。
タリン港のAターミナル内の乗船待機エリア。グレーの待機椅子が並び、チェックインカウンターと自動チェックイン端末が備わっている。
Aターミナル内。ここで乗船を待ちます。バイキング・ラインは自動チェックイン端末もありますし、窓口もあります。
タリン港ターミナルのコインロッカー。番号36と32が見え、使用可能期間は最大10日間。操作パネルと鍵が付いています。
Aターミナルのコインロッカー。思った以上に奥行きがあります。
タリン港の案内標識。D-ターミナルとA-ターミナルの位置、距離、所要時間が表示されており、背景にはADMIRAL船が停泊している。
タリンク・シリヤ・ラインのDターミナルとバイキング・ラインのAターミナルの位置関係
船内のキッズクラブ。オレンジと黒を基調とした明るい遊び場で、ネットで仕切られたエリアにボールプールや玩具が配置されている。
客船のキッズプレイルーム。オレンジと緑を基調とした明るい空間に、子ども用テーブルと椅子、遊具が配置されている。
子供のためのプレイルーム
客船のラウンジエリア。青いネオンライトで照らされた高級感あるバーラウンジで、白いテーブルと快適な座席が配置されている。
客船のビストロバッフェの営業時間案内。朝7時から9時の営業ですが、下船開始時刻との重なりに乗客から困惑の声が上がっています。
6:45から下船開始なのに、こんな営業時間と言われても...
客船の室内レストランやダイニングエリア。カラフルな円形パターンの黒いカーペットに、複数のテーブルと黒い椅子が配置されている。
シャッターの隙間から
「WINE&DINE Casual」と「the buffet by VIKING LINE」のレストランが閉鎖されている。乗船時点で営業していない様子が見られる。
乗船時点で、この様にレストランは閉ざされてました。