乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)
特典のくわしい案内西ヨーロッパ、イギリス・英国クルーズの写真
海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。
何を見たい?
西ヨーロッパ、イギリス・英国の写真 1,055枚

大航海時代の記念碑発見のモニュメント

四日目ポルトガルのリスボン寄港

三日目最初の寄港地はスペインのヴィーゴ、キリスト教の巡礼地サンチャゴデコンポステーラ大聖堂へ

サウサンプトンを出航

英国旗を振りながら処女航海のセイルアウェイパーテイー

シャンパンを船体にぶつけて割る儀式(命名式)

キャサリン妃によるテープカット

ロイヤル・プリンセス処女航海出航前日の命名式

ロンドン国会議事堂(ビッグベン)

サウサンプトン港で乗船直前、写したクイーン・ヴィクトリア号です。

モンマルトルの丘の一角に、パネルが数枚設置されています。

パリからローヌ川クルーズの出発地まではTGVを利用しリヨンに到着。私たちの乗る「ユニワールド SSキャサリン」が優雅な姿で停泊していました。

旅の最後に目指すアルルにちなみ、画家ゴッホの軌跡を予習

白亜の聖堂「サクレ・クール寺院」

寺院内に朝日が差し込み幻想的

モンマルトルの丘を目指しますが、時間が早かったのでケーブルカーがまだ動いていません。一歩一歩階段を上りながら、しばしパリっこの気分に浸…

パリに到着 初日はモンマルトルで宿をとりました。翌日、夜明け前には街の中を散策。人けもなく静かな雰囲気ですが、ムーラン・ルージュだけは…

カマラデロボス(Camara De Lobos)はチャーチル卿が静養の為、長期滞在した事で有名な場所です。”The Winston C…

GIROバスでJARDIM植物園へ、その後、ロープウエーを乗り継いで、山頂駅を経てフンシャル駅に戻って来ました。

石垣で囲まれた畑。ブドウ栽培も行われ、ワインの産地と言われる。

波しぶきを上げる Los Hervideros 洞窟。洞窟内にも入る事が出来る様でしたが、今回はそのような時間はありませんでした。
火…


火山熱を利用して、調理

バスの窓越しに見る巨大な噴気孔

大小のカルデラが窓越しに見る事が出来ました。月の表面を進む感じ。

穴に水を注ぐと!

噴気孔を巻くように進みます。

高熱の穴に枯草を投げ入れて、燃やすショー

公園内の休憩地で記念撮影

ティマンファヤ国立公園(Timanfaya)を目指します

ランザローテ島(Lanzarote)のアレシーフェ港(Arrecife)にお昼過ぎに入港。町の背後は火山が連なっている。

カモメのジャンプ

飛鳥Ⅱのモニュメント

桟橋に駐車していたしゃれた車

船尾の後方を通り抜け、右手のトンネルを潜って、埠頭に戻ります。

港への帰り道、崖の上に立つカジノです。この右手にサンタ・カタリナ公園があり、その公園内にコロンブス像と芸術性のある裸像があります。
我…

更にロープウエー(Jardim Botanico Cable Car )で山頂駅(Monte )を目指します。


”大西洋に浮かぶ庭園”と呼ばれる由縁が此処にある様な気がしました。

JARDIM植物園( Jardim Botanico de Madeira, Madeira Botanical Gardens )。…

こちらが市内観光用のバス。チケットの有効期間が2日なので、フンシャルで一泊する場合はこちらの2階デッキバスが絶対有利となります。
カマ…

フンシャルには、バス会社が二社あります。どちらを利用すかが肝要です。こちらの黄色いバスは市民の足となるバスです。

バス停に着いて、くつろぐひと時

2キロばかり歩いてバス停に向かう途中、虹が出た

早朝のマデイラ島・フンシャル

カサブランカの中心部”Place des Nations Unies”、後方にメディナ旧市街の塔が見える。

この時期・冬の大西洋は相当に荒れる事が判ります

ハッサン2世モスクの塔

ラ・コルニッシュ(The Corniche)。大西洋岸沿いのリゾート地区

カサブランカにある日本人唯一の店。自動車部品を取り扱っているらしい。

市場の果物屋

赤い帽子のガイドさんに先導されて、カサブランカの市内観光。






植物園

マデイラ島。建物がカラフル。

