コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

西ヨーロッパ、イギリス・英国クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

西ヨーロッパ、イギリス・英国の写真 1,055枚

リスボンの発見のモニュメント。大航海時代の偉人たちを描いた石造彫像が特徴的で、テージョ川沿いに堂々と立つ歴史的ランドマーク。
大航海時代の記念碑発見のモニュメント
ポルトガルの首都リスボン。オレンジ色の屋根が特徴的な旧市街と、丘の上に聳える修道院や白いドームの教会が織り成す、歴史的で美しい街並み。
四日目ポルトガルのリスボン寄港
スペイン・ビーゴの寄港地で、サンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂前の広場を訪れた観光客たちで賑わう光景。
三日目最初の寄港地はスペインのヴィーゴ、キリスト教の巡礼地サンチャゴデコンポステーラ大聖堂へ
イギリスのサウサンプトン港から出航する客船の甲板。ユニオンジャックの旗を掲げた乗客たちが、港の景色を見守りながら出港を見送っている。
サウサンプトンを出航
客船のプール甲板でセイルアウェイパーティーを開催。乗客たちが英国旗を振りながら処女航海の出港を祝う。
英国旗を振りながら処女航海のセイルアウェイパーテイー
新造船の命名式でシャンパンボトルを船体に打ち付ける伝統的な儀式。青いリボンが華やかに装飾されています。
シャンパンを船体にぶつけて割る儀式(命名式)
客船の船首でテープカット式を執行する女性。青いリボンを持ち、式典の重要な瞬間が捉えられている。
キャサリン妃によるテープカット
2013年6月13日に行われた新造客船の命名式。青い布をかぶせた船体の一部と、シャンパンボトルが写っており、式典の厳粛な瞬間を捉えている。
ロイヤル・プリンセス処女航海出航前日の命名式
ロンドンのテムズ川沿いに佇む国会議事堂とビッグベン。ウェストミンスター橋からの眺望で、ゴシック様式の荘厳な建築が印象的です。
ロンドン国会議事堂(ビッグベン)
サウサンプトン港の岸壁に停泊する大型客船。乗船を待つ旅客のため、港湾施設と船体が整然と並ぶ光景です。
サウサンプトン港で乗船直前、写したクイーン・ヴィクトリア号です。
モンマルトルの丘に設置されたヴァン・ゴッホの生涯を紹介する情報パネル。1886年から1888年のパリ滞在期間と彼の肖像画が描かれています。
モンマルトルの丘の一角に、パネルが数枚設置されています。
リヨンのローヌ川河畔に停泊する優雅なリバークルーズ船。秋の黄葉が映える堤防では、多くの乗客が乗船前の散策を楽しんでいます。
パリからローヌ川クルーズの出発地まではTGVを利用しリヨンに到着。私たちの乗る「ユニワールド SSキャサリン」が優雅な姿で停泊していました。
フランス・アルル到着前に、ゴッホゆかりの地について学ぶ女性。街中の案内板でゴッホの足跡や作品について予習している。
旅の最後に目指すアルルにちなみ、画家ゴッホの軌跡を予習
パリの丘の上に聳える白亜の大聖堂「サクレ・クール寺院」。ロマネスク・ビザンチン様式の美しいドームと尖塔が特徴的です。
白亜の聖堂「サクレ・クール寺院」
石造りの大聖堂内部で、聖人像が夜間照明に浮かび上がる。背景のステンドグラスが青く輝く神聖な空間。
寺院内に朝日が差し込み幻想的
秋のモンマルトルの丘。黄金色に染まった木々に囲まれた石造りの階段を上ると、パリの歴史情緒が心に染み込む。
モンマルトルの丘を目指しますが、時間が早かったのでケーブルカーがまだ動いていません。一歩一歩階段を上りながら、しばしパリっこの気分に浸…
パリのモンマルトルにそびえる赤い風車が特徴のムーラン・ルージュ。夜明け前の静寂の中、その圧倒的な存在感が際立つ。
パリに到着 初日はモンマルトルで宿をとりました。翌日、夜明け前には街の中を散策。人けもなく静かな雰囲気ですが、ムーラン・ルージュだけは…
ポルトガル・マデイラ島のカマラ・デ・ロボスの風景。漁港の町並みと海岸線、夕焼けに染まる海景が印象的です。
カマラデロボス(Camara De Lobos)はチャーチル卿が静養の為、長期滞在した事で有名な場所です。”The Winston C…
マデイラ島フンシャルでのGIROバス乗車券とJARDIM植物園の入場券、ロープウェー乗車券を並べた写真。
GIROバスでJARDIM植物園へ、その後、ロープウエーを乗り継いで、山頂駅を経てフンシャル駅に戻って来ました。
ランサローテ島の火山地帯に広がる石垣で囲まれた畑。ブドウ栽培が行われ、この地域の特産ワインの産地として知られている。背景には雄大な火山が聳え立つ。
石垣で囲まれた畑。ブドウ栽培も行われ、ワインの産地と言われる。
カナリア諸島ランサローテ島のロス・エルビデロス洞窟。波が打ち寄せる黒い玄武岩の崖に、白い飛沫が舞い上がる迫力ある景観。奥には赤茶色の火山が見える。
波しぶきを上げる Los Hervideros 洞窟。洞窟内にも入る事が出来る様でしたが、今回はそのような時間はありませんでした。 火…
ランサローテ島のティマンファヤ国立公園で、地熱によって勢いよく噴き出す間欠泉を見学する観光客。赤茶色の火山岩に囲まれた独特の地形。
ランサローテ島の火山熱を利用した天然グリルで、様々な海鮮料理や肉を焼く光景。現地の独特な調理方法を体験する貴重な食文化体験。
火山熱を利用して、調理
ランサローテ島の火山地帯で見られる巨大な噴気孔。赤茶色の火山岩が積み重なり、独特の地形を作り出しています。
バスの窓越しに見る巨大な噴気孔
ランサローテ島の火山地帯。大小のカルデラが織りなす独特の地形。月面のような荒涼とした景観が広がっている。
大小のカルデラが窓越しに見る事が出来ました。月の表面を進む感じ。
ランサローテ島の火山地帯で、地熱を利用した自然現象を体験。穴に水を注ぐと地下の熱で高く噴き出す迫力のシーン。
穴に水を注ぐと!
ランサローテ島の火山地帯を蛇行する道路。黒い溶岩石が広がる荒涼とした風景の中、海を背景に火山地形を巡るドライブコース。
噴気孔を巻くように進みます。
ランサローテ島の火山地帯で、地熱の穴に枯れ草を投げ入れて燃焼させるデモンストレーション。火山の熱と自然の力を体験できる貴重なショー。
高熱の穴に枯草を投げ入れて、燃やすショー
ランサローテ島の火山地形を背景に、寄港地での記念撮影。赤茶色の火山丘と青い海が印象的な景観の中で、乗客たちが集合写真を撮影している。
公園内の休憩地で記念撮影
ラ・パルマ島のティマンファヤ国立公園へ向かう途中、火山岩に囲まれた道路を走行中。赤いミニバンが先行し、サイクリストたちも同じルートを進んでいる。
ティマンファヤ国立公園(Timanfaya)を目指します
カナリア諸島ランザローテ島のアレシーフェ港。コンテナ船が停泊し、背後には火山が連なる独特の景観が広がっている。
ランザローテ島(Lanzarote)のアレシーフェ港(Arrecife)にお昼過ぎに入港。町の背後は火山が連なっている。
マデイラ島フンシャル寄港時、客船上空で優雅に舞うカモメ。背後には山々に広がる街並みが見える。
カモメのジャンプ
フンシャルの港壁に貼られた飛鳥Ⅱのモニュメント。2010年の寄港を記念した紺色の優雅なロゴデザインが印象的。
飛鳥Ⅱのモニュメント
マデイラ島のフンシャル港の桟橋に駐車する、ユニークなデザインの青いルノー製小型車。緑色のスキーボードを装備したアート作品のような一台。
桟橋に駐車していたしゃれた車
マデイラ島フンシャルの港湾施設。白い大型客船と赤白塗装の小型船舶が停泊する風景。背景には住宅密集地が広がる丘陵地形が見える。
船尾の後方を通り抜け、右手のトンネルを潜って、埠頭に戻ります。
マデイラ島フンシャルの港近くの崖の上に立つカジノ。赤い花と緑の植物に覆われた岩壁が印象的で、背景にはサンタ・カタリナ公園が広がっている。
港への帰り道、崖の上に立つカジノです。この右手にサンタ・カタリナ公園があり、その公園内にコロンブス像と芸術性のある裸像があります。 我…
マデイラ島フンシャル寄港時、ジャルディン・ボタニコ・ケーブルカーでモンテ山頂駅へ向かう空中散歩。緑豊かな山々を眺めながらのロープウェー体験。
更にロープウエー(Jardim Botanico Cable Car )で山頂駅(Monte )を目指します。
マデイラ島フンシャルの石畳の街路で、5人の乗客が記念撮影。ポルトガル独特の白黒幾何学模様の歩道が特徴的。
マデイラ島フンシャルの植物園で、赤と黄緑色の低木で幾何学模様を描いた美しい花壇を散策する観光客たち。
”大西洋に浮かぶ庭園”と呼ばれる由縁が此処にある様な気がしました。
マデイラ島ファンシャルのジャルディン植物園。鮮やかなピンク色のブーゲンビリアが咲き誇り、奥には港と客船が見える。
JARDIM植物園( Jardim Botanico de Madeira, Madeira Botanical Gardens )。…
フンシャルの市内観光用2階建てオープントップバス。赤い車体に黄色のアクセントが施された観光バスで、乗客が乗り降りしている様子が見られます。
こちらが市内観光用のバス。チケットの有効期間が2日なので、フンシャルで一泊する場合はこちらの2階デッキバスが絶対有利となります。 カマ…
マデイラ島フンシャルの街中を走る黄色いバス。ヤシの木が並ぶ広場で、市民の足として活躍する公共バスが往来している。
フンシャルには、バス会社が二社あります。どちらを利用すかが肝要です。こちらの黄色いバスは市民の足となるバスです。
マデイラ島のフンシャルの港で、3人が船を背景に記念撮影。ヨットが並ぶ美しい港の景色とともに、クルーズの思い出の一枚。
バス停に着いて、くつろぐひと時
マデイラ島フンシャルの港湾地区で、停泊中の客船と虹。街並みと青空のコントラストが美しい一瞬を捉えた景色。
2キロばかり歩いてバス停に向かう途中、虹が出た
早朝のマデイラ島フンシャルの港。山腹に広がる街の灯りが水面に映り、静寂の中で新しい一日が始まろうとしている。
早朝のマデイラ島・フンシャル
カサブランカの中心部「Place des Nations Unies」を走る赤い路面電車。背後にはメディナ旧市街の塔が見える都市風景。
カサブランカの中心部”Place des Nations Unies”、後方にメディナ旧市街の塔が見える。
カサブランカの港湾施設から見た冬の大西洋。荒れた波が打ち寄せる中、観光客が堤防での景観を楽しんでいます。
この時期・冬の大西洋は相当に荒れる事が判ります
カサブランカのハッサン2世モスクの塔。精密な幾何学模様が施された高くそびえる塔は、モロッコの代表的な建築美の象徴です。
ハッサン2世モスクの塔
カサブランカのラ・コルニッシュ地区。大西洋沿いの遊歩道で、観光用のロバに乗る体験ができるリゾート地区
ラ・コルニッシュ(The Corniche)。大西洋岸沿いのリゾート地区
カサブランカの街中にある「ユニバース ジャパン パーツ」。日本の自動車部品を扱う店舗で、地元では貴重な日本人経営の店として知られている。
カサブランカにある日本人唯一の店。自動車部品を取り扱っているらしい。
カサブランカの活気あふれる市場で、色とりどりの新鮮な果物が所狭しと並べられている。トマトやオレンジ、リンゴなど様々な農産物を販売する果物屋の風景。
市場の果物屋
カサブランカの市場で、赤い帽子のガイドに先導されながら、色とりどりの野菜や果物が並ぶ活気ある風景を観光中。
赤い帽子のガイドさんに先導されて、カサブランカの市内観光。
ポルトガルの石畳の路地。「パレイリーニャ・アルファマ」という看板が掛かった黒い木製の扉が特徴的な建物が見えます。
海岸沿いの石造りの堤防から見た、尖塔のある教会と砂浜。ヨーロッパの港町の風情ある景観。
バッキンガム宮殿前でロイヤルガード(衛兵)の儀式が行われている光景。赤い制服と黒い熊の毛皮の帽子をかぶった兵士たちが整列している。
客船内のアトリウムで、赤と金色の伝統的な軍装に身を包んだ兵士たちが整列して展示されている光景。
寄港地の桟橋で、黒い衣装を身にまとった大勢の人々が整列し、儀式的なセレモニーが執り行われている光景。
マデイラ島フンシャルの植物園。赤と黄色の幾何学模様が美しい花壇が広がり、背景に街並みが見える景観。
植物園
ポルトガルのマデイラ島フンシャル。斜面に密集したカラフルな建物が特徴的な港町の風景。曇った空と穏やかな海が印象的。
マデイラ島。建物がカラフル。
大型港湾都市の工業地帯を高所から眺めた風景。コンテナ船や貨物船が停泊し、倉庫や荷役施設が立ち並ぶダイナミックな港の光景。